• 【S7使用構築】信用可能アグノム入りバンギハッサム172サイクルパ【最高2002/最終1800前半】

    2018-01-23 14:58

    ウルトラサンムーンシーズン7お疲れさまでした。
    サンムーンのシーズン1に比べると今シーズンは2000乗せるのも大変でした。
    なんなら1800に乗せるのもしんどかった。



    <種族.性格.持ち物.配分.技構成>
    ●アグノム/こだわりスカーフ●
    控えめ
    165(116)-x-113(196)-165(36)-91(4)-155(156)
    サイコキネシス/めざめるパワー氷/10まんボルト/トリック

    ●バンギラス/とつげきチョッキ●
    意地っ張り
    203(220)-187(124)-130-x-120-102(164)
    がんせきふうじ/じしん/おいうち/ばかぢから

    ●メガハッサム/メガストーン●
    意地っ張り
    175(236)-222(252)-161(4)x-121(4)-97(12)
    バレットパンチ/とんぼがえり/つるぎのまい/はねやすめ

    ●カプ・レヒレ/イアのみ●
    控えめ
    172(212)-x-138(20)-132(36)-150-135(236)
    なみのり/ムーンフォース/ちょうはつ/めいそう

    ●霊獣ボルトロス/格闘z●
    臆病
    172(140)-x-101(84)-168(20)-102(12)-168(252)
    10まんボルト/めざめるパワー氷/きあいだま/わるだくみ

    ●ジャローダ/バンジのみ●
    臆病
    172(172)-x-115-104(76)-116(4)-181(252)
    リーフストーム/めざめるパワー炎/やどりぎのタネ/みがわり
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    <構築経緯>
    ウルトラサンムーンより新しく登場したアーゴヨンが驚異的に多く感じ、
    わるだくみ+zりゅうせいぐんは砂化H振りバンギラスでも吹き飛ばされるので、
    vsアーゴヨンへの性能を見越しチョッキバンギラスを主軸に構築をスタート。

    が誘う上位ポケモンとして

    ミミッキュ+メガメタグロスを想定。
    バンギラスの成功おいうち+バレットパンチで縛れる点と
    vsミミッキュ性能を見越してメガ枠よりメガハッサムを採用。
    メガハッサムが誘う特殊炎系統はバンギラスに一任しながらおいうちにより
    サイクルカットを狙いメガハッサムを通すことをコンセプトとした。

    この2枚だとメガバシャーモやメガギャラドスあたりのエースのメガ枠と
    大流行中のゲッコウガに一方的にやられるので

    補完としてカプレヒレを採用。

    vsテッカグヤボーマンダ、

    地面の一貫を消す為に電気枠よりミラーにも強め配分の霊獣ボルトロスを採用。

    ここまでが本軸と考えた組み方で、
    アグノムはシーズン途中から閃いた信用可能スカーフにて採用。※後述する

    ジャローダはここまででめちゃくちゃ重い、vs雨、vs砂への選出抑制と
    ドヒドイデを含めたサイクルパへの崩し、
    アグノムのスカーフトリックを合わせた受けループへの崩しとして採用。

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    <個別紹介>

    XYの時代よりゲッコウガを始めとした115族より早いポケモンが増え、
    上からアグノムを1撃で飛ばしてくるポケモンが多く、
    現状のシングルレートでは
    カプコケコメガゲンガーゲッコウガアーゴヨンあたりが挙げられる。

    この4体がいない構築はほぼ見ないので、
    この4体がいるだけで選出できないアグノムは生きていけないと思った為、
    こだわりスカーフを採用し、
    メガゲンガーアーゴヨンをサイコキネシスで上から縛ったり、
    カプコケコをサイコキネシス+ハッサムのバレットパンチで縛れるルートや
    ゲッコウガを10まんボルト+ハッサムのバレットパンチで縛れるルートを確保した。

    耐久値はメガバシャーモのフレアドライブを乱数1個切りまで振り切り、
    構築単位で重たいメガバシャーモを展開されてからでもストッパー運用にも用いた。

    ついで程度だが、一度舞われたメガギャラドスを上から10まんボルトで対応したり、
    ※カプレヒレのムンフォ、ジャローダのリフストのどっちかがメガギャラドスに
     スリップとして入っていればアグノムで対応可能。
    メガギャラドスの舞たきのぼりも耐える耐久値も確保しているので対面から勝てる。

    めざ氷はメガボーマンダやスカーフ霊獣ランドロスを上から削りを入れてから
    メガハッサムの圏内に無理やり押し込む枠として採用したが、
    初手甘えたランドロスがニコニコしながらとんぼがえりしていくのを
    上からニコニコしながらめざ氷で削りに行ってました。

    トリックは受けループへの崩しとバトン構築絡みを崩したりと
    とんぼがえりより使用感は良かったです。
    実際この構築で受けループ入りにはアグノム選出してほぼ負けていないので
    トリックで正解かなと思います。

    炎技も欲しいがメタグロスとテッカグヤぐらいにしか使わないので
    前者はメガハッサム、後者はレボルトで対応できる範囲として今回は不採用。

    配分意図 ※決定した順番に記述
    HB メガバシャーモのフレドラ耐え、ミミッキュの舞かげうち耐え
    S  準速100族抜き抜き抜き
    C  11nかつ残り
    D  端数
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    配分意図 ※決定した順番に記述
    S がんせきふうじで準速100族抜き
    A 11n
    H あまりぶっぱ

    vsアーゴヨン入りの構築では自分が描くようなサイクル勝負ができた。

    ガルーラへの処理ルートが少ない為、ガルーラ入りにも選出できるような構成とした。
    がんせきふうじ+ばかぢからにより
    グロウパンチから入ってくるメガガルーラを数10匹闇に蹴落としました。

    グロウ打ってくるガルーラはイカサマ+砂とかでは落ちないのと
    ナットレイやポリゴン2への打点、vsミラーバンギラス戦も制すことができた。
    メガギャラドスも岩技を警戒してかメガ進化してくるので
    ばかぢから打って削る→アグノムの10まんボルトで処理してたりしてました。

    グロウ打ってくるガルーラは調べてると準速しかいなかったので
    この調整がガルーラ入りにはかなりハマってくれました。

    ばかぢからの枠は元々アーゴヨンと一緒にいるメガハッサム意識で入れてたり
    ナットレイを吹き飛ばす為に入れていたが使用感は微妙だった。

    他技はアーゴヨンをメガハッサムのバレットパンチ圏内に押し込む「おいうち」、
    後投げされるメタグロスバシャーモへの遂行技の「じしん」。
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    特に語ることのないような構成と配分のメガハッサム。
    構築記事を見ると3ウエポンでエースのような使い方をしているハッサムの記事が多いが、
    サイクル向けの構築ってこともあり、この構成に落ち着いた。

    ミミッキュ性能は高いが、舞われた後のミミッキュにはガッツリ仕事されるので
                            ※舞シャドクロ+かげうちで6割ぐらい削られる。
    ハッサム以外とミミッキュの対面ができた場合、
    受け出しに行かず、そのままミミッキュの皮を潰してから
    メガハッサムで処理するルートの方がHP確保もできると思った。

    メガ進化前はビビるぐらい耐久値がないので、
    メガ進化できるタイミングと対面を上手く作れないと
    思ったようなサイクル形成ができないと感じた。

    メガメタグロス耐性も非常に評価できるが、
    タイプ相性ご存じで無いヘッドで無償突破されたことがあるので
    HPを確保した状態でとんぼしながら地味に削るのがベターかもしれない。

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    ar1334040この記事の奴と配分は一緒。
    これ以外のカプレヒレを使えない病気なので、
    そろそろ違う構成にも手を出していいような気がするけど
    キノガッサより遅いカプレヒレは信頼できない…。。。

    バンギラスがいる以上、キノガッサを呼ぶので
    この構築のレヒレは早い方が良いと思います。

    地味にミストフィールドがドラゴン半減なので、
    バンギラスと合わせてアーゴヨンリザXを抑制できた。

    HPは半減の実効率の”172”
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    ウルトラタッグバトルでとすたんが使ってたカムラボルトの配分をちょっといじった奴。

    配分意図 ※決定した順番に記述
    S  最速
    HB メガギャラドスの舞こおりのキバ超高乱数耐え。
    D  ダウンロード対策
    C  残り

    Cはほぼ無振りだが、このラインで無振り霊獣ボルトロスを綺麗に2発で落とせる。
    構成はよく見るようなものだが、配分はだいぶ尖ってるけど自信作。

    vs受けループへの崩しはもちろん、
    メガギャラドスメガボーマンダをエースとした構築へのストッパー、
    ここまでBに振ることでメガバシャーモのフレドラを30%ぐらいで耐えるので
    反動ダメ+10まんボルトで対面処理したりできた。

    この配分でステロ+マンダの舞すてみ耐えも可能なので
    メガボーマンダ入りには柔軟な選出ができた。

    元々は身代わり持たせてた配分を弄ったので、HPは”172”となっている。
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    HP”172”最後の資格。
    vs雨(トノラグ系統)、vs砂(カバドリ、バンドリ)への抑制や、
    アグノムのスカーフトリックと合わせ、受けループを崩したり
    ドヒドイデ絡みのサイクルを崩したり非常に使いやすかった。

    Sが遅く受け出して来る鋼タイプ(ヒードランテッカグヤ)へやどりぎを入れた後、
    みがわり連打でやどりぎの回復+バンジの回復を含めて6割~7割ほどの削りを行えるので
    打点がなくてもやどりぎで削りを行える場合は積極的に選出していた。

    天候パの鋼枠によくナットレイを採用されている構築を見るので、
    有利対面無表情でリフスト放った後、めざ炎で崩したりしていた。

    メガ枠にボーマンダやリザードン、ゲンガーを採用されていることが多いので
    だいたい天候パにはバンギラスを一緒に選出することが多かったです。

    最速にしているのはvsルカリオに対して、
    リーフストーム→Cアップ

    インファイト受け→Dダウン→バンジ発動→先生技圏外

    Dダウン、C上昇めざ炎で対面処理できる為。

    もっといい配分があったら教えて欲しいかもしれない。
    BDダウンロード意識、残りC。

    受けループへの回答ですが
    選出はラッキーエアームド@1しかされないので、
    どれかにアグノムでスカーフトリックを押し付けて、
    そのポケモンをジャローダで起点にするのが理想。

    ジャローダのみがわりでラッキーの毒避けすることができれば、
    やどりぎを打ち込むことでポイズンヒールレベルの回復量になり、
    そこからラッキーを起点に積んでしまえば勝てちゃいます。

    リフストめざ炎で崩せない相手にはやどりぎ+みがわりを徹底すればほぼ負けませんでした。
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    <所感>


    結果、2000には最終日で到達しましたが、結局そっから連敗して1800前半ぐらい。
    今シーズンは本当に苦戦しました。

    というのも、自分は元々2000を達成してきたシーズンを見返しても
    だいたい対戦数こなさないと乗れないタイプで、
    乗せようと思うとかなりの時間がかかるしと勝てる構築に辿り着くまでが長いので
    まだまだ構築を考える能力も選出も立ち回りも下手やな~とは思います。

    対戦数を重ねればどんどん構築の組み方や戦い方、選出も上手くなると思うので
    1000戦超えようがそれが自分にとって一番の近道であるなら
    どんなに時間がかかってもポケモンに精力を注ぎたいと思います。
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    <キツいポケモンや構築>

    ・ダストシュート持ちゲッコウガ
    マジでゲロいからやめてくれ。
    アグノム出せてないと試合が終わる。

    ・バシャーモ
    誘うように組んでるけど重いのは重い。
    ゲッコウガとバシャーモ+ミミッキュみたいな構築がマジでキツい。
    勝てたこともあったけど見せ合いで勝てる気しない。

    ・ルカリオ入り
    めっちゃ苦手。
    対面で勝てるのがジャローダと霊獣ボルトロスぐらい。
    ミミッキュでこの2匹削られたら終わり。

    ・どくみがまも火炎放射アーゴヨン
    3回くらい当たったけどボコボコにされた。

    <課題とか改善>
    ミミッキュが入ってるパーティにハッサムの選出を強要されるのが弱い。
    取り巻きがハッサムに強いと地獄みたいな見せ合い画面になる。

    メガ枠を2枠にしてメガハッサムとは違う性質で
    ミミッキュに勝てる奴とかがいいのかもしれない。
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    ご質問とかはコメントかツイッターまで。
    殴り書きなので雑ですが以上シーズン7仕様構築記事でした。






















































    インフルエンザ治ったけど、24時間寝ずにポケモンやったら風邪引いて死んだ。
    • :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*:
















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  • 成人式に行ってきました。

    2018-01-08 14:0731

    って思ったけど、俺もう25歳だった。









    ;;















































    シングルレートの通常回ですが
    1900チャレンジ付近の動画を30戦ぐらい収録したので
    そっから試合厳選して1月20日ぐらいまでには投稿できるかなーって見通し。
    出来なかったらクレームは受け付ける。

    環境的な所感。
    もうちょいで800戦行きそうなぐらい対戦しちゃってるので
    並びの雰囲気とか。



    ミミッキュ+メガ進化(メタグロス、ギャラドス多め、次点でリザードン)が
    大半を占めているイメージ。

    アーゴヨンが増えている影響と、メガメタグロスが多いこともあって
    メガボーマンダは減少しているイメージ(PGL20位)。

    アーゴヨンは大半ドラゴンz、めざ地面持ってる個体はほとんどみない。

    電気の一貫を消す地面枠は霊獣ランドロス>カバルドンのイメージ。
    ミミッキュ+メガ+霊獣ランドロス+電気みたいな並びがほとんど。

    ゲッコウガはほぼ水z、ランドロスにゲッコウガを合わせてみがわりを押して
    後続を崩すようなゲッコウガもいる。

    ミミッキュ+メガ+霊獣ランドロス+電気+ゲッコウガ@1みたいな構築を
    メタることが大前提な気がする。



     ……。

    全員に勝てないんですけど奥さん。






    アグノムがこの並びに勝つ為に、ゲッコウガは素早さの関係上、他に一任。
    レヒレに打点がないゲッコウガがほとんどなので、今はレヒレを置いてます。
    霊獣ランドロスにも基本勝てる。
    S遅いクッション気味なランドロスが多いので早いレヒレが好ましい。

    ミミッキュは対面からだと基本勝てないので、
    とんぼ+エスパーzとかで飛ばすぐらい。

    後ろにミミッキュに勝てるコマを置いておくとサイクルは作れそう。

    最近はとんぼ+無限暗夜で、ミミッキュ+メタグロスの並びをメタったりしてる。
    ついでに対面気味に入ってるカプテテフも潰せる。
    なにより読まれない。

    アグノムは無振りだと、ミミッキュの舞かげうちを耐えないので、
    今使っているアグノムは舞かげうちまで耐えるように振った方がサイクル形成しやすい。
    無振りでもとんぼ+無限暗夜でだいたい見れる。
    ついでにギルガルドをわるだくみ込みで飛ばせるから選択肢に入るかも。
    わるだくみあればヒードランクレセリアみたいな並びにも選出できる。

    サイコキネシス/シャドーボール/とんぼがえり/選択 @ゴーストz

    こんなんがいいかなーと思いつつ、自分は今スカーフ使ってます☺














































    高橋李依ちゃん可愛くない?
    妹として正式に付き合ってみたい。
















  • 【ポケモンUSM】しばらく使っている腕白ミミッキュの配分公開【単体記事】

    2017-12-28 12:023


    腕白@ミミッキュZ
    151(164)-121(84)-143(236)-c-125(4)-119(20)
    じゃれつく/かげうち/つるぎのまい/トリックルーム

    HB
    ステロ+233メガバシャーモのフレアドライブ耐え
    ステロ+207メガギャラドスの1舞たきのぼり耐え
    ステロ+197メガボーマンダのスキンすてみタックル乱数1個切り耐え。
    ステロ+182メガリザードンXのかたいツメフレアドライブ耐え。

    S
    早いABミミッキュ(118)を抜ける119。

    A
    残り

    ------------------------------------------------------------------------------------------------
    ABミミッキュはとある記事に感銘を受け、一度育成してから長らく使用しているが
    エースを上記4匹と置いた構築に対して、ステルスロックを絡めた選出をされた際に
    ばけのかわを残して置く動かし方を強要されるので腕白にして配分を考えた。
    特に上記4体に対してばけの皮を含めて2回の行動を保証することができるので
    展開を見ながらトリックルームによる切り返し、
    対面剣の舞→トリックルームによる切り返しから自身で抜いていくことと
    ABミミッキュ本来のストッパー性能を更に向上させるといったことが目的となる。

    サンムーンの最終シーズン付近でしばらく回していたが
    フェアリーzの火力が腕白にしたことにより、
    フェアリーz+かげうちで縛れる範囲が非常に狭くなってしまったので
    使い勝手は非常に微妙で従来のABミミッキュの方が使いやすかった。

    しかしながら今作から追加されたミミッキュzにより、
    実質的に足りなかった火力を補うことができた。

    ミミッキュを火力でごり押してくる上記4体等のポケモンは
    トリックルームの切り返しに対応できてないことも多いので
    ずっとトリックルームで使用しているがこの枠はのろいとの選択かと思う。

    この手のタイプのミミッキュは選出上、前に出さず2匹目、3匹目に出していくような
    ストッパー兼展開要因として動かしていくので
    前に出して崩していくような従来のASミミッキュのような動き方はできない。

    また、A143のABミミッキュは、剣舞+かげうちでASミミッキュを縛ることができないので
    ばけの皮を潰したミミッキュ(Z消費)にばけの皮を残したミミッキュを死に出しして
    剣舞+トリックルーム→かげうちでミミッキュ処理、
    トリル残3ターンで剣舞ミミッキュが下からエース化させるといった動き方が出来ない。

    これらの弊害はあるが、後ろにトリルエースを一緒に添えて動かすと
    構築的に面白い並びが作れるような気がする。














































    【!告知!】
    明日12月29日18時!
    ポケモン実況者ウルトラタッグバトルvsアシキ戦投稿予定!!

    編集進捗0%(ほぼ触ってない)