• 【第一回】心が折れないデッキをつくるMTG戦略(?)記事

    2015-09-24 19:23
    こんにちはこんばんはおはようさん。
    あすらんです。

    完全に不定期でMTG(マジック・ザ・ギャザリング)のエセ戦略記事を書こうと思いました。

    「お前別に有名プレイヤーちゃうやろ!戦績言うてみろ!」

    ごもっともですw



    カバレージライターをやっていたこともありますが…(ほんとだよ!
    プレイヤーとしては

    前回のWMCQは6-3、昨年は1-8、グランプリ2日目残ったことない

    いわゆる
    「ただの地雷デッキメーカー」
    です。

    でも、自分のデッキのモットーは
    「使ってて楽しい、驚きのあるデッキ」
    を作ること。

    「そんな使い方すんの!?」
    「そのカードあったなー。」
    みたいなカード達で勝った時の爽快感!

    そのためのポイントみたいな物をここで書いていきたいと思います。
    今回は2枚のクリーチャーを紹介。

    《サグのやっかいもの》と《龍爪のスーラク》

    全然使われてない100円レアですね。
    でも自分はこのコンビ大好きです。



    《サグのやっかいもの》は出てしまうと対処しにくいクリーチャー。非常に頼もしいですし、フィニッシャーを任せられます。
    6マナ6/6呪禁トランプル、変異付き。
    「どーせ《爪鳴らしの神秘家》か《死霧の猛禽》やろ、トークンでチャンプブロック」

    《サグのやっかいもの》でした。5点貫通!
    これで勝ったことも結構あります。
    変異が使えるから墓地から《死霧の猛禽》帰ってくるし。

    で、1回これを出すと次から相手はものすごい警戒します。
    「絶対カウンターするぞ!」と意気込むわけです。



    そこで《龍爪のスーラク》を準備。
    5マナ6/6カウンターされない+他のクリーチャーもカウンターされないしトランプル付くよ+瞬速。どんだけ効果あるねん。

    《サグのやっかいもの》と《龍爪のスーラク》が揃っている状態で、相手のエンドに《龍爪のスーラク》プレイ。自分のターンに《サグのやっかいもの》が安全に着地。完璧。
    《龍爪のスーラク》は地味に《究極の価格》効かないし。

    というかカウンターされないって青絡みのデッキにかなり刺さるから、サイドに2枚は積んでもいいと思う。

    この2枚の「心が折れない」ポイントは奇襲性の高さとサイズのでかさ。
    トークンの軍隊も怖くない《サグのやっかいもの》。
    《龍爪のスーラク》は瞬速でブロックすれば《包囲サイ》も一方殺さ!


    問題は色かな。ティムールカラーってメタに上がってこない悲しさ。
    逆にメタにないからこれから上を狙いやすいってことだね!

    ローテーションでテーロスが落ちて、乱世になると思うけどそこで一気に勝ち上がりたい。
    GP神戸で結果を出したいと思います。

    今回はカード紹介になってますけど、こんな感じのゆるっとした記事を書く予定ですよ。
    次回はWMCQで勝った試合は毎回打ってた《チャンドラの灯の目覚め》の強さに迫ります(多分)

    ちなみに、閲覧数が100越したら次書きます!(誰もいらない戦略だったら悲しいので…)
    ではでは!コメントもあったらうれしいですぞお


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  • 町会議のユーザー記者って楽しそうでいい企画だと思った。

    2015-07-30 15:02
    お久しぶりです。あすらんです。
    一応フリーライターとして独立してから半年が経ちますが、なんとかやっています。

    ところで、町会議が始まってますね。
    ここでもユーザー記者の企画をやっているみたいで、今回は文章での活動になっています。


    一通り読ませて頂いて、楽しそうな雰囲気がちゃんと伝わってきていいですね。
    知らない地域でもおもしろいところが発見できるので、すごい有意義だと思います。

    機会があったら大阪の時参加してみようかな。

    文章を書く活動であれば本業なので、ちゃんとできそう。

    超ユーザー記者は残念ながら運営さんの都合で、動画メイン+生放送にシフトしたので活動はもういいかなー。

    町会議はずっと文章メインでやってもらえるといいなーと思ってます。

    文章だとサクッと読めるし手軽なので、個人的に利用者としても活字のほうが読みやすい気がしてます。


    というわけで、町会議のユーザー記者の方を応援してますよって内容でした。


    ではでは。




  • 闘会議でも大人気のワンナイト人狼やってみた!

    2015-01-31 17:01
    闘会議あるアナログゲームエリアでは、その場ですぐ楽しめるゲームもたくさん用意されている。

    中でも人だかりのできていたのが「ワンナイト人狼」のテーブル。
    ライトユーザーにも楽しめる大人気ゲームにユーザー記者も一緒にプレイしてみた。

    人狼は人と人が騙し、騙される人間模様が現れるゲームだが、ここではどんなことが起こったのだろうか。

    人の見かけや、言動に惑わされてはいけないという、これぞ人狼と言った面白さが出ているゲームになったので、実際に見てもらいたい。