• せめてイメージしろ

    2018-09-25 10:092時間前

    現実で敵わない相手なら、勝てるものを幻想しろ。
    アーチャーせんぱああああぁい!

    てなことで、方向性をもいちど整理するためにインクスケープさんでイメージ絵を書いてみました。
    SVGで描いたパーツがいくつか、実際に使う部品として使えるのはいいよね。



    こんな感じの画面を、例えばボルトB003をクリックしたらこうなる、という見本がこちら。

    まず上の画面のパネルが右下に縮小されて、ボルトB003の中身が表示されるようになります(ちなみに説明用のやっつけ仕事なんで、上下の画面の内容が微妙に一致してないのは見逃してくれ)

    最初は半透明のシートをパネルの上に貼って重ね合わせる手段を考えてたんだけど、
    CANVASの重ね合わせがどーも上手くプログラムで実現しないので断念。代わりに、こんなふうにワイプ窓にする方法を思いつきました。

    でもってソース?表示画面の最上部はボルトB003本体のタイトル(青字のサブテストがそれ)、その親にあたるボルト(今回はB001メインが親)、以降の部分がB003本体の中身になりますよ、と。

    ちなみにこの時点ではまだ、具体的な本体内の変数代入とかを考慮してません。
    色々案はありますがまだ構想が固まってないので。
    また、この画面で見る限りだとパネル内に置けるボルトが6X6の36個、ボルト本体に組み込める部品が6個だけ、と正直少ない印象を受けると思われますが、それはパネルのページ切り替えやボルトの上下スクロールで対応する予定。
    これもまぁ、構想が固まったら随時作りますよ、と。

    まずは今回イメージした部分までの画面を実装するとこからで、
    そのためには6X6パネルの拡大縮小からかなぁ。
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    2018-09-24 02:06
    色々弄った割に進捗は少ないんですが、とりあえずこんなものを。

    プログラム作ったは良いが、どこをトリガーに起動させるかを考えてなかったので
    せっかくなのでそれっぽいボタンを追加してみました。
    ここを起点に作ったプログラムが起動する、と。

    ちなみに起動箇所が何個もあると混乱するので、一度設置したら通常の赤色ボルトに変形するという仕様にする予定(つまり、赤ボルトは関数扱い)

    そしていい忘れてましたが、この新言語、セーブやソース表示、コンソールなどを標準装備して「おりません」。作り忘れたわけではなく、最初からつけてません。そういう仕様です。

    じゃあどうするのか。答えは「なければ作る」です。
    この新言語考案想定からDIY、プログラムを組んで自分の好みのセーブ画面などを作る形で決めてみました。それぐらい苦労したほうがプログラムの理解も深まるでしょうし。
    ・・・まぁ、流石にちょいと意地が悪いとも思うので最近いろんなIDEに組み込まれているHelloWorldの様にそんなに難しい手順でなく作れるようには考えてます。
    そのためのBBB(黒猫箱)ボルトなので。

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  • よーし、よしよし!

    2018-09-23 00:28
    http://yoseisan.happy.nu/b012/total0.html


    置いた位置の座標習得とか重複チェックとかしてないのと、
    そのせいか同じ場所を二度クリックすると変な増殖するとか、
    まだまだ課題は山積みなのだが、

    ようやくいままでで一番想像上の理想完成形に近づいて先が見えてきた気がするぞ。

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