• 【ビジョン】で<神助争奪競技>に導く【神の愛=主イエス】!

    2018-06-23 18:432時間前

    【2018年6月23日に作成した<第700回>に加筆】
    ◇◇【ビジョン】で<神助争奪競技>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
     
    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    皆さんご存知のように私も大好きなワールドカップサッカーが開催されています。
    優勝杯争奪に勝負を賭ける姿は、たとえ私でも【ビジョン:理想・夢望・大志】を
    <人生の旗印>に掲げて勝負する<生き様・死に様>にも通じるものがあります。

    ●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
     (テモテ後書2-5)
    ●あなた方は知らないのか、競技場で走る者は、みな走りはするが、
     賞を得る者はひとりである。あなた方も賞を得るように走りなさい
     (コリント前書9‐24)
    ●競技をする人は皆、何事にも節制をする。
     彼らは朽ちる冠を得るためにそうするが、
     私たちは、朽ちない冠を得るために節制するのである(コリント前書9-25)

    いつの大会でも世間的評価や<人間業>を超えた奇跡的な<神業>がなくては
    優勝杯獲得は困難であり【ビジョン:理想・夢望・大志】を具現化することも
    自助努力だけでなく【神の愛=主イエス】の<神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】を
    呼び込む<神助競技>【神助努力】<神助勝負>が不可欠と実感します。

    ●<神助>(内村鑑三)
    ◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
     ⇔ ★天来の思想
       ★外来の友人
       ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
    ◆汝の事業を助けん。
    ◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
    ◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
    ◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
     汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
    ●ある者は車を頼み、ある者は馬を頼み、ある者は学問を頼み
     ある者は多数を頼む。しかれども我は我が主の神を頼まん(詩篇20‐7)
    ●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
     (ロマ書8-28)

    そうです!まさに【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>を高く掲げる
    <生き様・死に様>は【神愛方程式=神愛摂理】の規定に従う<神愛勝負>であり
    連戦連敗でも敗者復活を目指し続けて自助に負けて<神助:祝福・恩恵>で勝つ、
    【御心:聖意・聖旨】の<神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】争奪勝負です!

    ●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
    ●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
    ●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、
     殺されて活くるのがキリスト信者の生涯である(内村鑑三)
    ●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
    ●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
    (詩篇34-19)
    ●教会のキリスト教は成功において神の恩恵を認む
     これに反してキリストの福音は失敗において神の愛を示す(内村鑑三)
    ●失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
     我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
    ●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
     戦いに負けて負けるのではない、真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
     世に打ち勝つ勝利、それはわたしたちの信仰です。
     だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
     (ヨハネ第1書5-4~5)
    ●一切の仕事が、神をはなれては困難であり、
     神とともにあれば一切が可能である(ヒルティ)
    ●我は我に力を与え強くして下さるキリストにありて、すべてを為し得る
     (ピリピ書4‐13)
    ●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
     許されていると考えるからである(トマス・ア・ケンピス)
    ●失敗する勇気のある人のみ大成功をおさめることができる(JFケネディ)
    ●失敗することは罪ではない。目的が低いことが罪である(内村鑑三)

    サッカー競技ではエース・ストライカーでも90分間の試合中で実際にボールを
    扱えるのは合計で数分しかなく絶好のチャンス到来に、どんな不十分な状況でも
    ゴール目指す<心を一つ思いを一つ>にして数秒間で託された自己任務を果たす
    <ONE for ALL,ALL for ONE>【チーム・ワーク&チーム・スピリット】による
    スリリングでエキサイティングな勝負姿勢は【神の愛=主イエス】に託された
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>に共通します。

    ●同じ思いとなり、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、一つの思いになって
     私の喜びを満たして欲しい(ピリピ書2-2)
    ●キリストの名によって、あなた方勧める。
     みな語ることを一つにし、お互いの間に分争がないようにし、
     同じ心、同じ思いになって、堅く結び合って欲しい(コリント第1書1-10)
    ●あなた方のうちの二人が、どんな願い事についても地上で心を合わせるなら、
     天にいます私の父はそれをかなえて下さるであろう。
     2人、3人が私の名によって集まっているところには私もその中にいる
     (マタイ伝18-19~20)
    ●<独立>(内村鑑三)
     独立とは必ずしも他の援助を絶つの謂(いい)にあらずして、
     自己の有するすべての実力を活用するの謂なり。
     人一人は小宇宙なり。彼の内にほとんど無限の力の貯蔵さるるあり。
     これをことごとく活用せんか、
     彼ひとりの希望(正当なる)を充たし得るのみならず、
     彼は進んで他を助け、もってなお余りあるべき者なり。

    私たち各自の<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】もまた
    個人競技でなく【神の愛=主イエス】と協働の【神愛事業=隣人愛&奇蹟】であり
    できるだけ【隣人・社会】を巻き込んで時代を超え国境を超えた世界を舞台にした
    【チーム・ワーク&チーム・スピリット】<相愛互助・互助友愛>具現化する事が
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    託された【ミッション:大義・使命・天職】に突っ走る<生き様・死に様>であり
    【神愛方程式=神愛摂理】に従った<神助競技><神助努力>【神助勝負】です!

    ●他を進めて、また自身をも進めるの事業、
     神の事業とは実にかくのごときものなり(内村鑑三)
    ●人に少しも頼ることなくして、神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが
     神の命じ給うた事業である。
     かかる事業に従事するを得て我等ははじめて独立の人となるのである
     (内村鑑三)
    ●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
     眼を神に注いで事業はおのずから成る。
     神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
     (内村鑑三)
    ●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
     最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり
     (内村鑑三) 
    ●汝は永遠の存在者とともに立てり、
     世はことごとく失するとも汝の事業は滅ばざるべし、
     ただ心を強くし勇み励め(内村鑑三)
    ●あえて大事業をしようとせず、
     大伝道を試みようとせず、
     大奇蹟を行なおうとせず、
     ただ神の命を重んじ、彼の言に従い、
     神を信じることこれが事業であると信じて、
     無為に類する生涯を送ることである(内村鑑三)

    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を
    <人生の旗印>を高く掲げて【ミッション:大義・使命・天職】に突っ走るために
    人間業の自助努力では不可能な<神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】を呼び込める
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    連戦連敗で逆境の最悪のどん底状況に追い込まれても、敗者復活を目指し続ける
    <不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】を与えられて
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>させ
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
    活躍されることを心より応援しています!

    ●神は、いかなる患難の中にいる時でも、私たちを慰めて下さり、
     また、私たち自身も、神に慰めていいただくその慰めをもって、
     あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができるようにして下さるのである
     (コリント後書1-4)
    ●私は落胆しない.なぜなら,どんな失敗も前へ進むためのステップになるからだ
    (エジソン)     
    ●一体に計画を立てるということは、何の役にも立たないことが多いものだ。
     待つこと、そして神のさずけ給う機会に注意を怠らず
     与えられたその機会をすばやく、すすんで十分の心構えをもってつかむ事、
     これが成功をおさめる道である(ヒルティ)
    ●だが私(主)を頼りとし、私(主)を望みとする者は、祝福される
    (エレミヤ記17-7)
    ●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
     あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。
     神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15-10)
    ●神の無限の力に頼りて我等は我等の信じるがごとくに
     全ての事をなすを得るなり(ピリピ書4‐13)
    ●まちがいなく最も手近な義務だと認められることを常に行ない、
     それから先のことは静かに待っていること、そのような人に宿っている
     真理な霊は必要に応じて何でもその人に思い起こさせてくれる。
     だから、その人は前もっていろいろのことを熟考したり、
     心にとめておくことはいらない(ヒルティ)
    ●主は倒れようとする者をひとりひとり支え、
     うずくまっている者をみな起こされる。
     ものみながあなたに目を注いで待ち望むと、
     あなたは時にかなって食物を与えられる。
     あなたは御手を開き、
     すべて活ける命あるものの望み願いを満たされる(詩篇145-14~16)
     
    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主に感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!
     
    メイル歓迎します!
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    田中 聡(さとし)



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  • 【ビジョン:理想・夢望・大志】は光輝く<心の太陽>!

    2018-06-23 10:4410時間前

    ◇◇いつも心に太陽を!【世の光】【光の子】となろう!!◇◇
    【2007年11月22日に作成した<第443回>に加筆】

    ●光に向かって進め。そうすれば影はあなたのうしろに落ちるだろう(ヒルティ)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    私たちの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】も、
    【神の愛=隣人愛】で光り輝く<太陽>です!

    私たちの人生を歩む時、雨が降ろうと嵐になろうと、どんな時でも、どこにいても、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】を与え続けて
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>する
    <福音の戦士>【福音の勢力】だと実感します。

    そして私たちの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は
    【光・善】そのものの【神の愛=主イエス】と共に働いて、私たちを照らしますが、
    自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】だけではなく、【隣人・社会】までも明るく
    元気にさせる【光の子】・【世の光】となってくれます!

    ●あなた方は、世の光です。山の上にある町は隠れる事ができません
     (マタイ伝5-14)
    ●起きよ、光を放てよ、汝の光来たり、エホバの栄光汝の上に照出たり。
     視よ暗きは全地をおおい、闇は諸々の民をおおわん。
     されど汝の上にはエホバ照出たまいて、その栄光汝の上に顕わるべし
     (イザヤ書60-1~2)
    ●神は光であって、神には少しの暗いところもない(ヨハネ第1書1‐5)
    ●私(主イエス)は世の光である。私に従って来る者は、闇の内を歩くことが
     なく、命の光をもつであろう(ヨハネ伝8‐12)
    ●光のある間に、光の子となるために、光を信じなさい(ヨハネ伝12‐36)
    ●光の子として歩みなさい(エペソ書5‐8、イザヤ書2‐5)
    ●光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせる(エペソ書5‐9)

    現実生活において【神の愛=主イエス&聖霊】と<福音の戦士>【福音の勢力】と
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>は少数派であり、
    強大な【この世の勢力:富・権威・名声】と利口な【この世の子】が多数派といえます。

    ●キリストは少数である。福音は少数の意見である(内村鑑三)
    ●この世の子らは、己が時代の事には、光の子らより巧みで利口である
    (ルカ伝16-8)

    たとえ少数派に思えても、たった一つの太陽が<太陽系>を造り守り育てているように、
    現実社会や自己の中にある【闇:悪・マイナス・不完全】がどんなに巨大で深くあろうとも、
    <いつも一緒!>【神の愛=主イエス】が光輝かせる【光:善・プラス・完全性】は、
    さらに美しく圧倒します!

    ●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
     たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7-8)
    ●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
     あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
     あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)
    ●主よ、あなたは私のともし火、主は私の闇を照らしてくださる
    (サムエル後書22-29)
    ●主よ、あなたは私の灯を輝かし、我が神、主は私の闇を照らしてくださる
    (詩篇18-29)

    <少数>で<多数>を助け導く事を喜ばれ愛される【神の愛=主イエス】の
    【御心:聖意・聖旨】を<天命召命観>で体感して、喜んで少数派に加わって
    <心の太陽>【ビジョン:理想・夢望・大志】で光輝く【世の光】【光の子】として
    活躍しましょう!

    ●神は大事を為すにあたって多数の勢力をもってせずして
     単独の勢力をもってし給うた (内村鑑三)
    ●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国をくださる
    (ルカ伝12-32)
    ●詩人ダンテいわく、「余は余一人にて一党派を樹立せん」吾人は神と結ぶべし、
     人と同胞すべからず、神我と共にありて我はひとり全世界と相対して立つを得べし
    (内村鑑三)

    世間ではインターネットの<【闇】サイト>が巧妙に暗躍して日々勢力拡大し続けて、
    不気味さを感じます。

    しかし一方で企業・組織内の不義・不正に立ち上がる内部告発が盛んになっています。

    まさに私たち個人個人が【霊的聖戦】に参戦して【闇】か【光】かどちら勢力の側に
    立つか、自分の<旗印>を鮮明にする時が近づいています。

    ●夜は更け、日は近づいた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて
     光の武具を身に着けましょう(ロマ書13-12)
    ●悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身に着けなさい
     (エペソ書6-11)
    ●だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
     しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい
     (エペソ書6-13)

    【神の愛=主イエス】に信愛し【神の愛=主イエス】と共に歩む私たちにとっては、
    <心の太陽>で<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を
    <武具・旗印>として【光】なる【神の愛=主イエス】と共に前進し続けましょう!

    ●目をまっすぐ前に注げ。あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
     どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
     あなたの道は常に確かなものとなろう。
     右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
     (箴言4-25~27)
    ●進め。どこまでも進め。前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
     明日は今日よりも完全なれ。明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
     快活にして、謙遜にして、独立なれ。
     進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
     安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
     歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
     臆病者に平和あるなし。
     進め、どこまでも進め(内村鑑三)

    皆さんが<心の太陽><最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を
    光輝かす<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】で
    活躍されることを心より応援しています!

    ●心に太陽を持て(ツェーザル・フライシュレン:山本有三 訳)
     
     心に太陽を持て
     あらしが吹こうが、雪がふろうが、
     天には雲、
     地には争いが絶えなかろうが!
     心に太陽を持て
     そうすりゃ、何がこようと平気じゃないか!
     どんな暗い日だって
     それが明るくしてくれる!
     
     くちびるに歌を持て
     ほがらかな調子で。
     毎日の苦労に
     よし心配が絶えなくとも!
     くちびるに歌を持て
     そうすりゃ、何がこようと平気じゃないか!
     どんなさびしい日だって
     それが元気にしてくれる!
     
     他人のためにも、ことばを持て
     なやみ、苦しんでいる他人のためにも。
     そうして、なんでこんなにほがらかでいられるのか、
     それをこう話してやるのだ!
     くちびるに歌を持て
     勇気を失うな。
     心に太陽を持て
     
     そうすりゃ、なんだってふっ飛んでしまう!
    ●それでもひたすら神に信頼し続けよ。
     そうすれば、まもなく、また光と力を見るだろう。おまえが信じたものを、
     まのあたりに見て、信じたとおりに成るであろう(バンヤン)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します!
    主の恵みに感謝します!アーメン!

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!

    メイル歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    田中 聡(さとし)



  • 【ビジョン:理想・夢望・念志】を<自己目的化>に導く【神の愛=主イエス】!

    2018-06-22 13:06

    【2016年3月19日に作成した<第662回>に加筆】
    ◇◇【ビジョン】を<自己目的化>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    「目標(値),目的達成のための手段・方法,あるいは具体的な行動など」が,
    いつの間にかそれ自体が「目的」にすり代わる事は<自己目的化>であるとして
    否定的に言われがちです。

    しかし、世間体や他人の都合や【この世の勢力:富・権威・名声】の評価でなく、
    <内発的動機>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<自己目標・自己計画>にして
    【タレント:個性・才能・可能性】と<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>を
    最善発揮できる<全生・全身・全霊>で<大好きな手段・方法>を見出だせたら、
    まさに実現手段が目的と<一体化・連帯化・協働化>した<自己目的化>となって
    <生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となります。

    目的【ビジョン:理想・夢望・念志】と手段【ミッション:大義・使命・天職】が
    <一体化・連帯化・協働化>して<自己目的化>する<生き様・死に様>こそが
    【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<我が道><神愛道:神の国・神の義>であり、
    【神の愛=主イエス】に<召命>の<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>です!

    ●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
     自ら心で決めたとおりにすべきである。
     神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
    ●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
     恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
    ●あなた方が召されたのは、実に、自由を得るためである。
     ただ、その自由を肉の働く機会としないで、
     愛をもって互いに仕えなさい(ガラテヤ書5‐13)
    ●自由人にふさわしく行動しなさい。
     ただし、自由をば悪を行う口実として用いず神の僕にふさわしく行動しなさい
     (ペテロ第1書2‐16)
    ●聖なる好奇心をもちたまえ。人生を生きる価値のあるものにするために
     (アインシュタイン)
    ●最善の労働者とは最も多くの仕事をする者でなくして
     最も貴重な動機をもって仕事をする者である
     (二宮尊徳:内村鑑三の言葉より)
    ●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
     本当に価値あるものはむしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです。
     (アインシュタイン)
     
    たとえばバッハのように生前は世間的評価もないままに<手段>【音楽】で
    <LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>と【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に
    満ち溢れた<内発的動機>【ビジョン:理想・夢望・大志】を具現化したように
    私たちも【ビジョン:理想・夢望・大志】と【ミッション:大義・使命・天職】を
    <一体化・連帯化・協働化><自己目的化>の<生き様・死に様>になります!

    ●音楽は世界語であり、翻訳の必要がない。
      そこにおいては、魂が魂に話し掛けている(バッハ)
    ●音楽は、精神の中から日常生活の塵埃を掃除する(バッハ)
    ●プロの作家とは、書く事をやめなかったアマチュアの事である
    (リチャード・バック)
    ●誠実、心の真のありのまま、これ常にいかに貴いかな。
     実際に自己の心の中に存することを語る者は、
     その方法のいかに拙劣なるも、必ず彼に聴かんと欲する人あるべし
    (カーライル)
    ●元始の精力をもって、さまたげられることなく、天真のままに語れよ
     (Nature without check,with original energy.) (ホイットマン)
     
    <自己目的化>は【神の愛=主イエス】に託された【御心:聖意・聖旨】であり、
    【神の愛=主イエス&聖霊】との【神愛事業=隣人愛&奇蹟】と体感できるなら、
    <内発的動機>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<熱愛・信愛・望愛>して
    どこで何をしていても【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<具現化プロセス>であり、
    【ビジョン:理想・夢望・大志】は人生そのものと<一体化・連帯化・協働化>し
    <最愛の我が子・我が分身>となって<いつも一緒!>の<人生の伴侶>であり、
    <不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
    行く手を照らして上に前へと導く<人生の旗印>です!

    ●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
     これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5-14)
    ●我々が自ら幸福だと感じるためには、つねに頭が計画にみち、
     心が愛にみちていなければならない (ヒルティ)
    ●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
     まさに夢が人生そのものになる。
     人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
    ●あなたができること、あるいはできると夢見ていることがあれば、
     何でも始めてみることだ。大胆さには本来、天賦の才、力、
     そして魔力が備わっている。今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
    ●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
     しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
     (マーク・トゥエイン)
    ●現在のあなたは、過去の思考の産物である。
     そして明日のあなたは、今日何を考えるかで決まる(ジェームズ・アレン)
    ●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
    ●すべての基本は熱中である。そして熱中は純真な心から生まれる(エマーソン)
    ●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
     計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
     故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
    ●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール)
    ●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
     それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
    ●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
    ●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン)
    ●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
    (ハバード)
    ●われわれの願望と言うものは、
     われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
     われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ)
    ●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
     それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
    ●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
     あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
     (ジェームズ・アレン)
    ●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
     心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい。
    (ジャック・キャンフィールド)
    ●自分の心に描く夢の現実に向かって努力する時、
     ふだんなら思いもよらぬ、成功が得られる。
     空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
     楼閣は空中に建てるものだ。さあ、その下に土台を建てよう(ソロー)
    ●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕く事があってもいいと思わないかい?
    (ジョージ・ムア)

    そうです!【ビジョン:理想・夢望・大志】に【神の愛=主イエス&聖霊】の
    【御心:聖意・聖旨】<神助:祝福・恩恵>を<天命召命観>で体感できる
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    一切お任せの<全生涯:生き様・死に様>を<自己目的化>することによって
    【神の愛=主イエス&聖霊】は<召命>【ミッション:大義・使命・天職】へと
    導いてくれるので<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>に従って好き勝手に
    出し惜しみせず、いつでも<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
    最善発揮して【ビジョン:理想・夢望・大志】具現化の<絶好のチャンス>です!

    ●鉄も使わなければ錆び、水も用いらざれば腐敗し、
     あるいは寒冷にあたって凍結する。
     人間の知力もまたこれと同じで、絶えず用いらざればついに退化する(ダビンチ)
    ●苦境に陥り、すべてがうまく行かず、
     もう、とても耐えられそうにないと思えるところまであきらめてはいけない。
     なぜなら、まさにその場所、そのときが潮流の変わり目なのだから
     (ストウ夫人)
    ●成功に至る第一歩は、自分が心に何を望んでいるかを見つけ出すことです。
     それがはっきりとわからないうちは、何を期待してもだめです
     (デール・カーネギー) 
    ●どんな仕事をやりたいか自分で見出して、ただ一心に打ち込むことだ。
     人より一歩先んじたければ、自分の将来の方針は自分で決めるべきだ。
     自分に本当に向いた、本当に心から打ち込める仕事から、
     働く意欲と励みを見出して、成功への道を踏み出すことだ(ベル)
    ●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
     普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
     空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
     楼閣は空中に建てるものだ。
     さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
    ●一体に計画を立てるということは、なんの役にも立たないことが多いものだ。
     待つこと、そして神のさずけ給う機会に注意を怠らず
     与えられたその機会をすばやく、
     すすんで十分の心構えをもってつかむ事、
     これが成功をおさめる道である(ヒルティ)
    ●志の固き人は幸いなるかな。
     なんじは苦しむ。
     しかれども長く苦しむことなし。
     また誤って苦しむことなし(テニスン)
    ●はっきり言っておく。
     私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
     そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
     私が父のもとに行くからである。
     私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
     父が子によって栄光をお受けになるためである。
     何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
     (ヨハネ伝14-12~14)

    激動大変革時代に皆さんが最愛の【ビジョン:理想・夢望・大志】を大切にして
    【神の愛=主イエス&聖霊】への【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれる
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <生涯:生き様・死に様>そのものが【ミッション:大義・使命・天職】で
    【ビジョン:理想・夢望・大志】と<自己目的化:一体化・連帯化・協働化>して
    <我が道・神愛道:神の国・神の義>を<ビジョニスト:世の光・地の塩>として
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
    【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に【神の愛=主イエス&聖霊】と共に活躍する事を
    心より応援しています!

    ●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
    ●汝の道を主にゆだねよ、
     主に信頼せよ、
     主はそれをなしとげ
     光のごとく汝の義をあきらかにし、
     真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
    ●<進まんのみ>(内村鑑三)
     進まんのみ、進まんのみ。
     褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
     謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
     ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
    ●主は私の魂を生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれる
    (詩篇23‐3)
    ●信者の生涯は、
     始めは悪く終りは善くある。
     終りにちかづくほど、ますます善くある。
     生命(いのち)の夕暮になればなるほど、
     彼はなにものか、彼の心の奥深き所に結実しつつあるを感ずる。
     人あり、彼に、その生涯の中に最も愉快なりし時はいつか?と聞くならば、
     彼は常に今なりと答うるのである。
    ●たえず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい
    (ヒルティ)
    ●一生の志を立てることが根本です。
     つまり自分の生涯を貫く志を打ち立てるということです(森信三)
    ●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
     道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
     それはすべて実行するのである(吉田松陰)
    ●末の世において道義を実践したならば、
     必ずその時の人々から、極端だといわれるであろう。
     もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ、
     決して道義ではないのであって、
     すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない(吉田松陰)
    ●目をまっすぐ前に注げ。
     あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
     どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
     あなたの道は常に確かなものとなろう。
     右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
    (箴言4-25~27)
    ●進め。どこまでも進め。前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
     明日は今日よりも完全なれ。明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
     快活にして、謙遜にして、独立なれ。
     進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
     安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
     歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
     臆病者に平和あるなし。進め、どこまでも進め(内村鑑三)
    ●私の全生涯の目的は神を見、彼を私のものとすることにある。そのほかではない。
    ●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
      神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
      目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3-13~14)
    ●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)
    ●自分の仕事を知り、それをなせ。
     我々に大事な務めは遠くの方におぼろげにあるものを眺めているのではなくて
     手元にあって、はっきりしていることを行うことである(カーライル)
    ●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
     気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
     そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
     神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
    ●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
     歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
     (エレミヤ書10‐23)
    ●神は神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと
     共に働いて万事を益とするようにして下さる(ロマ書8‐28)
    ●人に少しも頼ることなくして、
     神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが神の命じ給うた事業である。
     かかる事業に従事するを得て我等ははじめて独立の人となるのである
     (内村鑑三)
    ●事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
     神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
     さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん(内村鑑三)
    ●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
     眼を神に注いで事業はおのずから成る。
     神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
     (内村鑑三)
    ●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは
     我々を普通の卑近な意味で幸福にすることではない。
     むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
     一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
    ●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、
     その人はすでに確実な頂きに達したといえる。
     聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)
    ●事業の結果について意(オモ)わず、その性質について意(オモ)う
    (内村鑑三)
    ●君が何かを全身全霊で欲した時、
     君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
     それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
    ●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
     神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ。
     (パウロ・コエーリョ)
    ●自分の運命を実現することは、人間の唯一の責任なのだ。
     (パウロ・コエーリョ)
    ●夢を求め続ける勇気さえあれば、すべての夢は必ず実現できる(ディズニー)
    ●人間にとってもっとも尊ぶべきことは、
     はっきり自覚した目的をもつことと決断、さらに実行である(ゲーテ)
    ●高尚なる勇ましい生涯とはなんであるかというと、
     この世の中はけっして悪魔が支配する世の中にあらずして、
     神が支配する世の中であるということを信ずることである。
     失望の世の中にあらずして、
     希望の世の中であることを信ずることである。
     この世の中は悲嘆の世の中でなくして、
     歓喜の世の中であるという考えを
     われわれの生涯に実行して、
     その生涯を世の中への贈物として
     この世を去るということであります(内村鑑三)
    ●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
     すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、
     また、これまで彼が導かれてきたすべての道が
     そこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主に感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!
     
    メイル歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    田中 聡(さとし)