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募金に関するTwitterデマ発信に「法的措置も検討」!? 一方的な老舗まとめサイトも続々と閉鎖!?
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募金に関するTwitterデマ発信に「法的措置も検討」!? 一方的な老舗まとめサイトも続々と閉鎖!?

2018-02-09 09:30
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米トランプ大統領の発言から一躍時代のキーワードとなった「フェイクニュース」。
昨年末にはトランプ大統領自らが11のメディアに対し「2017フェイクニュース大賞」を授与するというツイートも大きな話題となった。
この流れはもちろん大きな物議を醸すこととなり、やはり各先進国を中心にフェイクニュースを排除していこうという民意が加速している。

それでもメディア側はこれまでの顧客ニーズや政治思想を一気に改変することは出来ずにいるため、このフェイクニュース淘汰の流れは矛先を突きつけやすいインターネットニュースサイトへと向かうことに。

そんなしわ寄せからか、ここ日本でも個人が気軽に発信できる誹謗中傷やフェイクニュースに厳しい措置がチラつき始めている。

最近でも大きな話題となったのは、これまで無法地帯と思われてきた匿名掲示板5ちゃんねるへの誹謗中傷書き込みに対し、横浜DeNAベイスターズ・井納翔一投手が弁護士や警察、そして執念の操作を続け書き込み犯人である20代OLを割り出し、名誉毀損で約200万円の存在賠償を請求したという事案だ。

同様の事案として 
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