• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

アニヲタの次はネトウヨ!? 新幹線殺傷事件の小島一朗容疑者「靖国神社の本読んでた」報道は印象操作!?
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

アニヲタの次はネトウヨ!? 新幹線殺傷事件の小島一朗容疑者「靖国神社の本読んでた」報道は印象操作!?

2018-06-11 23:49
    今月9日午後9時50分頃、新横浜―小田原間を走行中だった東海道新幹線「のぞみ」車両から「刃物で切られた人がいる」との通報が入った。
    事件が起きた12号車では男が果物ナイフやナタなど刃物を使い乗客を無差別に襲撃、26歳と27歳の女性が重症を負い、これをかばう形で割って入った30代の男性が首や肩数十箇所に深い傷を負い心肺停止のまま救急搬送されたが搬送先で死亡が確認された。

    この事件では愛知県岡崎市蓑川町在住の無職、小島一朗容疑者(22)が現行犯逮捕されており、調べに対しては「新幹線内で殺意をもって人を刺したことは間違いない」「むしゃくしゃしてやった。誰でもよかった」と無差別殺人を匂わせる供述をしている。

    小島容疑者は幼少期から「言われたことを言葉のままにしか理解できない」と形容されており、発達障害を抱えていたのではという憶測も大きい。
    これらが原因で家族仲も円満ではなく、学校内ではイジメの対象とされ、自立支援学校を出た後も就職先ではやはり人間関係に悩むということで、ここ数年は引きこもりがちだったという。

    約半年前には身を寄せていた祖母宅から「旅に出る」と飛び出しており、犯行直前には長野県内で野宿のような生活をしていたと明かしている。

    もちろんこの事件報道は日本中を駆け巡ることとなったが、 
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。