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フジテレビ「Mr.サンデー」が豪雨で沈みゆく老人を救助せず撮影!?「いやいや助けに行けよ」と批判殺到
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フジテレビ「Mr.サンデー」が豪雨で沈みゆく老人を救助せず撮影!?「いやいや助けに行けよ」と批判殺到

2018-07-10 11:04
    今月6日から8日にかけ、西日本を中心に集中豪雨が続き、数十年に一度の重大な災害が予想される際に出される「大雨特別警報」が福岡、佐賀、長崎、広島、岡山、鳥取、京都、兵庫、岐阜、愛媛、高知の11府県で発せられた「平成30年7月豪雨」。
    この災害では現在までに死者127人、安否不明者が61人と甚大な被害が発生しており、今も予断を許さない状況にある。

    この平成30年7月豪雨による被害はSNSを中心にリアルタイムで全国へと届けられたが、首都圏のテレビ報道では扱いが思いのほか扱いが小さいということで批判的意見も多く出された。
    さらに、テレビメディアの報じ方という姿勢や現地でのマナー問題としても騒動が勃発となっている。

    今回騒動の渦中にあるのは「Mr.サンデー」(フジテレビ)の現地映像。
    水位が上がり続ける冠水道路に取り残される一台の白い軽自動車。運転席には男性高齢者が為す術もなく座り込んでしまっている。これを救出しようと一人の男性が軽自動車のドアを開けようとするも水圧のため全く開かない、そこで 
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