「NANA」が検索しにくい件 【雑記:その1】
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「NANA」が検索しにくい件 【雑記:その1】

2015-11-06 18:06
  • 2



ジャンル絞らず、書きたいことを適当に書いていくのがこの雑記シリーズ!
第1回からいきなり、タイトル何言ってんだよって感じですが。



今回は、最近ライブに出演するようになりTwitterまで始めるにいたった、
エロゲソング界の大御所(※まだ42歳)の、NANA についての与太話です。

みなさんも一度は思ったことがあるでしょう。

NANAって検索しにくいな。。。)

何を言ってるんだ?という方。
ではまずどの検索エンジンでもいいので「NANA」と打って検索してみてください。

十中八九、矢沢あいのアレがヒットします。



今年に入ってからは謎のアプリが一番上に表示されたりします。
そのため基本的に「NANA エロゲ」などのアンド検索を用いることになりますが、
それにより、目的のサイトが検索から漏れてしまいやすいという現状があります。

名義が他の有名な何かと被っていて検索しにくいという現象自体はまったく
珍しいことではないのですが、なぜあえて被るような名義にしてしまったのでしょうか。

「深い理由はない、なんとなく思いついたから。」ならそれまでですが、
そうでない場合の理由を僕が30秒で考察しました。

その答えは










 あえて検索にかかりにくい名前にした



これだ!



...どれだ!?



まず、矢沢あいの"NANA"の連載スタートが2000年、
それに対してNANAのデビュー(?)は「グリーングリーン」を歌った2001年です。
NANAが"NANA"という作品を知っていたことは十分に(?)考えられます。

今でこそ石田燿子との関係をブログやTwitterで本人もネタにしてますが、
当時は割と真面目に、業界の住み分けのために名義を変更したのかもしれませんよ。

石田燿子?ん?って思う人は、しらないままの、きみでいて。

当時有名だった作品"NANA"と同じ名義でデビューすることで、
美少女ゲームシンガーとしての彼女を、"知る人ぞ知る"
あるいは  "美少女ゲーム曲に関わらない人間の目に触れない"

という存在にしたかったのかもしれません。

ただしアニメ化してない初期の"NANA"という漫画がどれほどネットを席巻していたのかは知りません。

また、1990年代後半は検索エンジンの大幅な進化の時代でもあったので、
もしかしたらそういうことかもしれませんが自分でも何言ってるのかよくわかりません。


ここまで書いてきて中身が全然ないことに気付いたのでそろそろお暇します。





   この記事はいったい何だったのか




NANAの最新情報は下記から。
たまにチェックしてみてはいかがでしょーか!

>> 石田燿子オフィシャルHP <<
>> 石田燿子オフィシャルブログ <<
>> 石田燿子Twitter <<
>> NANATwitter <<








~個人的に面白かったツイート~








2人これからもずっと 走って行こう~♪ (空耳)



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NANAってエロゲ歌手しか逆に知りませんでした笑
26ヶ月前
×
僕らにとってはそれが普通ですよねーw
26ヶ月前
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