• クロト提督と17冬イベ E-3 Iマス地獄変~最終決戦編

    2017-02-26 04:3219時間前

    ※クロト提督
    『KBT型メダロット クロトジル』一式を身に纏うメダロット提督。
    何気にレアメダルなのでメダフォースも使えます。

    最近、明石と夕張が『提督のMFを支援砲撃に活用できないだろうか…。』と研究中。


    【前回までのあらすじ!!】
    無事に彩雲輸送を完了し、ついに海域攻略へ乗り出したクロト提督と艦娘たち。
    だが、彼らの前に立ちはだかる最大の障壁は、ボスの双子姫ではなかった!!


    ※まずは潜水艦で挑んでみる。
     消費資源が少ない分、とにかく試行回数で殴れるのが潜水艦編成の魅力である。
    ※そう、実は今まで一度も5-5へ出撃したことが無いのだ。
     なので、ここが初めての『レ級との戦闘』になった。
    ※無事にレ級の追撃を振り切り、ギミック指定マスであるIマスへたどり着く。

     この時はまだ、クロト提督たちに
     『このイベント中、最大最凶の悲劇』が訪れるとは夢にも思っていなかった。



    ※ついに表れた最強の魔物、『妖怪いちたりない』である^^;
     そしてここでS勝利を得られなかった事が、後々まで響く事になるのである…。


    ※第二回戦。

    ※その後も幾度となくIマスの連合艦隊に挑みかかるが、S勝利には至らず。
     更に道中大破率も高く、完全に沼ってしまった。

    ※それは小説サイト『暁』で、そーいう小説を読み過ぎただけだと思うが…、俺よ。

     余りにも沼るので『艦これに精神コマンド実装はよ』といういつもの愚痴
     ついったに呟いてたら、切腹の人がそれに反応してちょい困惑したりもした^^;
     (多分、艦これのイベントがある度に言ってる愚痴です。)

    ※漣の言ってるウルトラマンのネタは確か、ウルトラセブン26話にて、
     強い怪獣が地球にやってきて、地球防衛隊が次々と新兵器を開発して、
     更に強い怪獣がやってきて、更に強い新兵器を作って、
     という負のスパイラルに対してモロボシ・ダンが、
     『それは、血を吐きながら走り続ける悲しいマラソンですよ!』
     って指摘するシーンが大元になってて、それから幾年も過ぎた後で、
     再び地球を訪れたモロボシ・ダンがかつての仲間の墓の前で言う台詞、だったかな?

     ちなみに、ヒーロー戦記でもこのシーンを再現しているので
     ウルトラセブンを見てなくてもこの台詞を知っている人は多いのではなかろうか?

    ※夕張の台詞の元ネタはコレ。
     『第三回紅白FLASH合戦』にてリアルタイムでこの作品を見てた。







    ※そして、最早心が折れかけ、難易度下げようかと思い始めた矢先、遂に…!!
    ※実は難易度を下げるための準備も済ませてました。
    ※装甲破砕ギミックは -壊-まで追い詰めないと機能しないらしいが、
     要するにラスダンまでちまちまとゲージ削っていけばいいって事なので。

    ※というかアイオワ、ローマ、イタリアの攻撃をスカる確率が妙に高い。
     イタリア戦艦組が攻撃をスカる理由はのちに判明するが…。


    ※やっとラスダン突入。さぁ、JマスでA勝利以上×2回だ。

    ※この時、ちょうどAshさん(モンハンどうでしょう)の
     コミュニティでも生放送でE3攻略やってました。

    ※ギミック解除のお陰でダメージは出ている…。
     出ているんだが、第一艦隊の攻撃ミス率が高いせいで、
     あと一押し足りないのである。

    ※『もしかしてデフォのイタリア戦艦の主砲の命中マイナスが響いているのでは?』と
     思い、そこで主砲の一つを『試製35.6cm三連装砲』に変更する。

    ※やっぱこういう局面でホント頼りになるげっ歯類ユッキー。
     15夏で防空姫をカットイン魚雷で3~4回ぐらい沈めていったのは伊達ではない。


    【イベント総評】
    小規模イベで、やりやすいイベントではあったけど、
    それでも初めての全種甲作戦はキツかった…。

    全開の秋イベを乙だと割とサクっとクリアできたから、
    『次のイベは甲もいけるんじゃないか?』と思ってたけど、
    正直もうホント甲はやりたくない。

    やっぱサクッとやってサクっと突破出来るぐらいがやってて楽しいわ。

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  • クロト提督と17冬イベ E-3 彩雲輸送~ギミック解除編

    2017-02-26 03:2320時間前

    ※クロト提督
    『KBT-0C クロトジル』一式を基本構成とするメダロット提督。
    攻略などで沼るとよく頭がヒットするが、その度に執務室に居る艦娘が
    明石のメダロットを借りてきて冷却系パーツを使用して強制クールダウンをかける。

    最近、艦娘用の電探をどうにか用いてメダロットの
    アンチエア系パーツで敵艦載機を迎撃できないかと真剣に考えている。

    【前回までのあらすじ!!】
    E-2の猛攻に苦戦しつつも、どうにか輸送ゲージを削り切り、
    E-2甲を突破したクロト提督率いる艦娘たち。

    だが、本当の地獄はここからだった…。



    ※ワイがあんまり平日はイベント海域へ出撃できないので。
     平日は資源集めに奔走しつつまったり運行。
    ※正しくはオーディオドラマです。


    ※そして輸送用の彩雲調達に乗り出す。

    ※そして攻略開始。まずは潜水艦6人で彩雲を輸送する。
    ※練度の高い潜水艦が5~6人居れば、かなり簡単に達成はできると思う。
     事実、大破撤退した回数含めても片手ほどの回数で達成できたし。

     そう、問題は、『IマスでS勝利を取る』事なのである…。

    ※最初一回目は空母機動艦隊で出撃したのだが、ボス前で羅針盤が荒ぶりました。
     低速艦が混じっていたかと思ったが、
     そんな事もなかったので、あれはいったい何だったんだろう?

    ※ここでまさかの『どうせ使わないだろう』とタカを括って
     ビスマルクとちとちよをE-2で使ってしまった事が完全に裏目に出ている。
     ビス子が使えていれば、まだもう少しは楽だったかもしれない。
    ※サクッとJマスでのS勝利を取るクロト提督一行。
     しかし、本当の地獄はボスマスでは無かった…!!

  • クロト提督と17冬イベE-2編 その2

    2017-02-14 00:37

    ワイのついったログまとめ

    ※クロト提督(KBT型メダロット『KBT-0C クロトジル』提督)
    ⇒メダロットだけど適正があったので提督やってる。
     初期艦の漣の気分で(主に両腕の)パーツが変わってる事多数。

     実はメダルのリミッターが外れてるので、
     その気になれば人間相手だって平気で攻撃できるし殺せる。
     (本人的にはそんなことしても意味もないのでやる気は全くナシ)

    【前回までのあらすじ!!】
    ※E2にて甲難易度の洗礼を受けつつも、艦隊編成を弄ったりしつつ
     少しずつ、少しずつTPゲージを削っていくクロト提督率いる面々。

     そしてついに、残りTPゲージが100を切ったのであった!!


    ※閑話休題


    ※突如、1戦目の潜水艦マスで大破撤退祭りになる。
     そしてクロト提督、キレる。

    ※この後、明石が持ってきたクールプラント系パーツを装備したメダロット
     (なおこのメダは明石の私物)の手によりクロト提督は無事に冷却された模様。



    ※そしてとうとう発生。俗に言う『上逸れ』である。
     ここのマスの戦闘で大破したため撤退したが、ここを乗り切っても
     恐らくは噂に聞く『バックステッポォ!!』が発生したと思われる。


    ※その後も数回ほど出撃してみるものの、
     大破撤退ばかりで、輸送連合艦隊では埒が明かないと判断。

     当初の計画通り、
     【輸送連合艦隊でゲージ削って空母機動艦隊でトドメ】で行く事に。



    ※一航戦コンビ&ハイパーズの活躍もあり、
     順調に残りゲージを削っていく。

     そして…。

    ※そして突入する最後の戦闘。次々に中破・大破していく艦娘達を目にして、
     『もうだめだぁ…。おしまいだぁ…。』とベジータ状態になるクロト提督。

     だが、夜戦で奇跡が起きた。


    ※実は大井、最初の潜水艦マスで中破してました。
    ※ついに来た待望の6人目…。いよいよこの艦隊が結成される!!

    ※たぶん平日の間はイベント海域に突っ込む事はないと思う。
     彩雲たっぷり作ってまた今週末にでもE3甲に挑みます。