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  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「画面から飛び出してきた美少女やイケメンと恋をする」

    2018-12-15 06:006時間前
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/12/15
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    この記事は、PHP新書から発売された岡田斗司夫の新刊
    『ユーチューバーが消滅する未来』 http://amzn.asia/d/59Hh9jp
    から、一部抜粋してお届けしましす。

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     「画面から飛び出してきた美少女やイケメンと恋をする」

     10年後、僕たちは、画面から飛び出してきた美少女やイケメンと恋をするようになります。

     いや、待ってください。言いたいことはわかりますよ。

    「それって、アニメとかエッチなゲームに熱中するキモいオタクの話でしょ!」と腹を立てる人もいるでしょうし、ITに興味がある人なら「ああ、バーチャルリアリティが進化してくれば、初音ミクみたいなキャラクターがもっとリアルになって面白いかもね」と思うでしょう。

     でも、僕はテクノロジーが進化してオタク向けの娯楽が充実してくる、と主張したいわけではありません。

     本当にごくごく一部の人間を除き、僕らは全員多かれ少なかれバーチャルで恋愛することになるんです。

    (中略)

     まとめてみると8割くらいの人は、「すごく魅力的な相手だったら本気で好きになれるけど、それほど魅力的と思えない相手と付き合うのはお金や時間の無駄」ということを語っていたんです。

     彼氏/彼女は欲しいけど、恋愛は「コスパが悪い」んです。

     美人だとか年収が高いとか、こう言ってはなんですが、バカにでもわかる「個性」じゃないですか。

     自由恋愛市場の中で、そういうイケてる個性を持った上位グループと付き合える人たちは限られています。

     では、恋愛市場で、中位や下位グループの人同士で付き合うかと言えば、そうはなりません。

     ネットを見ればすごい美人やイケメンだらけなのに、わざわざイケてない人と付き合おうという気にはならないのも理解できます。


     この状況は、まだ恋愛が「十分にバーチャル化されていない」過渡期だから起こっている現象だと僕は考えるようになりました。

     十分にバーチャル化されるとはどういうことでしょうか?

     例えば、「旅行」を考えてみましょう。


     旅行が好きという人は多いと思いますが、いろんなタイプの人がいます。

     バックパックを背負い、ヒゲだらけになって世界中を回らないと旅ではないという人。

     ツアー会社の用意したパック旅行が好きな人。

     旅行番組や写真集を見るのが好きな人。冒険記を読むのが好きな人。


     TBSが『クレイジージャーニー』という紀行バラエティ番組を放送していますが、あの番組のDVDを買うお金があったら、近場に旅行できるじゃないですか。

     だからといって、『クレイジージャーニー』が好きな人を「キモい」なんて非難したりはしないでしょう。

     誰かが実際に体験した素晴らしい旅を、追体験したいという欲求が僕らにはあります。

     恋愛も同じことではないでしょうか?

     現在、恋愛を楽しむ方法は、「リアルな彼氏/彼女と付き合う」か、「架空の恋愛話を楽しむ」かのどちらかです。


    こんな貧弱な二択しか用意されていないから、「リアルな彼氏/彼女と付き合う」ことが「架空の恋愛話を楽しむ」より素晴らしいことのように思えてしまう。

     でも、選択肢がもっと多様だったらどうでしょう?

     それこそ、画面から美少女が飛び出してくるという選択肢があったら?

     「画面から飛び出してくる」というのは冗談だと思われるかもしれませんが、僕らはもうそんな体験を日常的にしています。


     欲しいモノをアマゾンで探してクリックしたら、1時間後には家に届けてもらえます。

     これはつまり、画面上にあるモノを、リアルに取り出したということですよね。


     「だからといって、本物の人間そっくりのアンドロイドが実現されるのはまだまだ先だろう!」

     確かに、人間そっくりのアンドロイドについてはそうでしょうが、そこまで高度なテクノロジーは人間に必要ないんです。


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    この記事は、PHP新書から発売された岡田斗司夫の新刊
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    からお届けしました。

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  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「【コンビニの無人化が格差社会をさらに進める? 3 】 顔認証によって作られる安全な管理社会」

    2018-12-14 06:00
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/12/14
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    今回は、ニコ生ゼミ12月2日(#259)から、ハイライトをお届けいたします。

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     【コンビニの無人化が格差社会をさらに進める? 3 】顔認証によって作られる安全な管理社会


     これがどんどん進んでいって、今、話した通りの完全なキャッシュレス社会になるとどうなるのかというと、おそらく銀行口座の残高がゼロだとコンビニに入ることすらできなくなるんですね。

     この記事に載っている実験店舗のコンビニは「NECグループの社員じゃないとゲートが開かない」んです。ここが僕、ポイントだと思うんですけど。

     近未来のコンビニでは、銀行口座の残高がゼロの人間にゲートを開く意味が全く無いわけですよね?(笑) 


     そもそも、考えてみれば、無人コンビニってコストダウンが目的なんですよ。

     つまり「人件費の方が万引き被害よりデカい」という考えの上に成り立っているんです。

     それと同じように考えたら、金のないヤツを店に入れるメリットなんて、全くないわけです。


     コンビニの客というのは、たとえば「立ち読みとかをしてくれるおかげで客寄せになる」なんて言われているんですけども。

     ただ「金を一切持っていない客がコンビニにいる」というのは、他の客にとってはリスクになるだけなんですね。


     つまり「そんな危ないヤツが入っているよりは “優良な市民” がいっぱい入っているコンビニの方が安全である」という考え方になるんですよ。

     管理社会を嫌う人にとっては、これは嫌な話だと思うんですけど、おそらく大多数の平凡な市民にとっては、「その方が安全だろう」という考え方に、どんどんなってくるわけですよね(笑)。

    ・・・

     この記事に書いてあるような顔認証だけで物が買えるようになるとすると、「じゃあ、Amazon Goとかみたいに、レジを通さずに物を持って帰れるようになるんだったら、簡単に万引きできるかもな」と思うようなヤツが出てくるかもしれないじゃないですか。

     そういう輩は、事前に店内に入れないようにゲートでブロックする。それが一番セキュリティコストが低いわけですね。


     つまり、「ヤンチャなヤンキーは最初から店に入れないようにブロックする」。

     そして、「一度でも万引きしたヤツは、二度と入店出来ないようにする」か、もしくは「万引きしたヤツは、その店に対して、あらかじめ1万円のデポジットを払わなければ入店できない。

     3ヶ月間とか6ヶ月間、万引きしなければ、そのデポジットが返ってくる」とか、そういう仕組みを取るのが当たり前になってくるでしょう。

    ・・・

     ただこういうことをすると、必ず “抜け道を考える人” が出てくるんですよね。

     たとえば、学校のイジメとかで「自分よりも弱いやつに万引きをさせて、商品を持ってこさせる」と。

     そうすると、イジメられているやつのソーシャルアカウントは汚れるんだけど、自分は綺麗なままで物を得ることができる。

     なんかね、近未来に届けられる犯罪というのは、たぶん、大多数が、実際の犯罪よりも「自分のソーシャルアカウントがこういう手段で汚された」というものになると思うんですね。


     「イジメでコンビニで万引きをさせられた」というのは、かつては、もしくは今は、生徒が学校に言う問題なんですよ。

     「学校の管理はどうなっているんだ!?」という話になったはずなんです。

     でも、学校というのは、そういったソーシャルアカウントには関与できないので、おそらく近未来では「学校でイジメられたら即警察に行く」という、わりと健全なルートを通るようになると思うんですね(笑)。


     イジメは学校の管轄ではなくなって、警察の取扱になる。

     なぜかというと「自分のソーシャルアカウントに損害が出るから」なんです。

     ソーシャルアカウントの損害は、そういったヒモ付けられた数値を変えることができる公的機関なりなんなりでないと、対処できないからです。

     なので、管理社会とか監視社会としては、なかなかの完成度になると思います。

    ・・・

     こういう無人化というのは、映画館とかコンサートでも当たり前になるでしょう。

     チケットを持っている人というのは、何もチェックせずにゲートを顔認証でスーッと通れるようになるだろうし、それはもう現在でも一部でやってますよね。


     やがて僕らは、こういった「持ってない人は通れない」という顔認証によるゲートの通過を、当たり前と思うようになると思います。

     むしろ、顔認証のゲートを通って入った先の方が安心できるようになる。


     たとえば、国際空港とかで、そこら辺に荷物を置いておいたら、ちょっと不安なんですけど、ところがセキュリティゲートを通ったら、なぜか安心感がちょっとあがりますよね?

     それと同じように、僕らはある種のゲートを通った方が安心に感じるところがあるんです。


     安心というものの定義が徐々に変わってきてしまう。

     たとえば「マンションの住人にしかゲートが開かない」とか、「学校の生徒以外にはゲートが開かない」とか、そういうゲーテッド(Gated)、門で囲われた世界というのを、僕らは安全だと感じるようになる。

     つまり、市民生活を送る場としても、都市の中ではなく、 “都市の中のさらにセキュリティゲートで囲われた内側” に、僕らは安心を感じるようになっていくと思います。

    ・・・

     その次の段階は、もちろん “ゲーテッド・シティ” ですね。

     城塞で囲まれた、富裕層と、あとはその使用人しか入れない街。

     そういう街が、まあ2019年辺りからは出てくると思います。

     それは、まあ、言っちゃえば “超高級ホテルにある会員専用ラウンジ” みたいなものですね。

     いわゆる「チェックインしてカードを貰わないと、そのフロアでエレベーターが止まりません」というやつですね。


     スウィートを予約した客しかエレベーターは反応しないし、そのフロアに降りたらそこのラウンジとか、各種サービスとかが全てタダになる。

     ああいうのが、ビルのワンフロア丸々そうなったり、やがては1つのビルが丸々がそうなったり、やがては「小さい街全てがゲートで囲まれて、入れるのは選ばれたメンバーのみ」というのを森不動産あたりが開発するんでしょう。


     この顔認証が進んでいった先では、そういった「社会の階層化というのが土地的に見えるようになる」ということだと思います。

     そして、この無人コンビニというのは、いよいよ始まった、科学技術の粋を尽くしたネット階級社会の第一歩だと思います。

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  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「【コンビニの無人化が格差社会をさらに進める? 2 】 キャッシュレス時代が始まれば国家はリストラを余儀なくされる」

    2018-12-13 06:00
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/12/13
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     【コンビニの無人化が格差社会をさらに進める? 2 】キャッシュレス時代が始まれば国家はリストラを余儀なくされる


     たとえば、自分のマイナンバーに自分の預金口座をヒモ付けするとどうなるのかというと、SuicaとかPASMOを “経由” はするんでしょうけども、マイナンバーカードを使って電車に乗って、コンビニで支払いをして、映画を予約して、Amazonで買い物をする。

     これが現実化すればどうなるのかというと “クレジットカード” というものが、この世の中に存在しなくてよくなっちゃうんですね。


     僕らにとって必要だったのは、ただ単に「信用が置かれている自分専用の番号」と、「預金口座とのヒモ付け」だけなんです。

     実は、世間の半分くらいの人は、クレジットカードの “クレジットたる部分” 、いわゆる「お金を借りたり、分割払いという部分」を使ってないんですね。

     残り半分の人達にとっては、クレジットというのは「給料日が来るまでにお金が使えるもの」であったり、もしくは「リボ払いをするもの」なんですけど。

     ちょうど今、それをやっている人とやっていない人が半分半分くらいに分かれているそうです。


     ある人にとっては、クレジットカードの月ごとの利用上限額は、もう無駄でしょうがないんです。

     アメックスみたいに限度額がない方が気にせずに買い物ができる。

     「俺の預金口座には何千万とあるのに、なんで月々120万とか60万とかってふうに限度額を決められなきゃいけないんだ!」という人にとっては、もう他のデビッドカードとかの方が便利になってきてるわけですね。

     そういう人にとっては、自分のマイナンバーと預金残高をリンクさせてくれた方が、便利なわけです。

    ・・・

     初期のうちは、さっきも言ったように、SuicaとかPASMO等のバイバスを通らなきゃいけないんでしょうけど、中間業者であるクレジットカード会社というのは、あっという間に淘汰されることになると思います。

     日本は、これからオリンピックを迎えて、その後、大阪万博もあるわけですね。そういうのが来るにあたって、たぶん、これからはクレジットカード支払いが中心になって、キャッシュレスになると言われてるんですけど。

     その向こうに見えているのは「なんでクレジットカードの会社なんてものが必要なんだ?」という “中間がなくなる世界” が待ってるんですよね。


     僕らは今、Amazonとかの通販会社を当たり前に使ってるんですけど、これが上陸してくるまでは、リアルの店舗がなくなるなんて考えもしなかったわけです。

     ところが、電子決済が出来る通販会社が出てくると、どんどんリアル店舗が閉じてって、卸業者がなくなってしまって、僕らはメーカーから直接、物を買う形に、どんどん近くなってきてるんですね。


     そうなってくると「クレジットカード会社って、もう1つでいいんじゃない?」とか、もしくは「ゼロでいいんじゃない?」というふうになる。

     今、ちょうど中間のリアル店舗がなくなっているように、中間の銀行とか金融とかクレジットカード会社というものが、この世界で20世紀後半くらいから「これこそがザ・ビジネスだ!」と思ってたような会社が、今現在、ガーッと傾いているように消えていく。

     それが、2020年頃から見えてくる風景じゃないかと思います。

    ・・・

     この個人ナンバーと決済のヒモ付けが当たり前になると、もう国は税金を集めるのにコストが掛からなくなるんです。

     税務署や国税局という存在が、次世代の国家、政府行政のリストラ対象になるはずなんだけど。

     果たして、これが日本国政府にできるかどうか、ですよね。

     この辺りの話は、年末か年明けくらいに予定している「30年後の世界は、こういうふうになるだろうね」という予想の話の方で話しましょう。


     とにかく、政府はとんでもないダウンサイジングが行われることになる。

     「そんなこと政府がするはずがない!」と言っても、他の国の政府がそれをやりだしたら……僕は、アメリカはかなりの確率でやると思っているんですよね。

     それをやりだした時に「じゃあ、日本国籍を持つ意味がどれくらいあるのか?」っていう話になってきちゃうわけなんですよ。

     それよりは行政府のコストが思いっきり安い国の国民になったほうが良い。


     何週か前に「相続税を払いたくないからシンガポールに移住する」という話をしたんですけど、そんなレベルではなく、行政府のコストを根本的に安くした結果「所得税なんて5%でいいよ」とか「むしろ、消費税だけでいいよ」というような国が現れたら、みんなその国に国籍を移すだろうし、それに関してはどうしようもなくなってくるという世界が、もう見えてるわけですね。

     まあ、消費税はその国に払うから、たぶん問題はないんでしょうけど。

     そうなってくると、日本は消費税40%くらいになっちゃうんでしょうけど。

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