• PCスペック 2017年6月14日現在の環境

    2017-06-14 18:50
    CPU:Intel Xeon E5-2690 8コア16スレッド 全コア3.3Ghz 単コア最大3.8Ghz水冷化済
    MEM:DDR3-PC1866 G.Skill [ARES] F3-1866C9Q-16GAB 4GBx4枚
    MEM:SanMax DDR3 PC-1600 SK hynix 4GBx4枚
    メモリはG.Skillとサンマの混載で合計32GB(そんなに要らんけど)1600で動作
    MB:ASUS P9X79PRO
    VGA:ASUS 1080Ti Founders Edition 水冷化済
    SSD1:Intel SSD 750 400GB PCI Express NVMe接続(Win10)
    SSD2:SAMSUNG 850EVO 500GB
    SSD3:SAMSUNG 850EVO 500GB
    HDD:WD30EZRZ &WD20WDEZ
    Sound:Sound Blaster ZXR
    ODD:LGの安いのBD & DVD Combo
    CASE:Corsair 800D
    電源:Sesonic SS-KM650KM3S
    OS:Win10 Home 64bit DSP
    Monitor1:Japan Next JN-IPS3200WQHD 2560*1440
    Monitor2:DELL 2713HM 2560*1440
    Monitor3 :三菱RDT234WX 1920*1080
    Speaker:なし、ヘッドホンで運用
    Mouse:Logicool G403(スペアでG503とネトゲ用G600も)
    KB:Topre Real force 91UDK-G
    Head Phone1:Sennheiser HD650
    Head Phone2:SHURE SRH1540
    Head Phone3:Sennheiser HD598
    Head Set:Sennheiser PC360 予備にもう一つ
    Mic Amp:Audio Technica AT-MA2
    キャプチャーカード:AverMedia AVT-C985

    CPUとビデオカードを水冷にしています。
    水冷スペック
    水枕CPU:EK Water Blocks Supremacy Clean CSQ アクリル&ニッケル
    水枕GPU:EK Water Blocks GTX1080Ti ニッケル&アクリル
    ポンプ:Laing Pump D5 Alphacool EOMにBits Powerのブラケットとハウジングカスタム
    ラジエータ:airplex radical 2/360, aluminum finsx1 , ThermoChill TA120.3 ,
    Aquacomputer Airplex Modularity System 420mm 1way
    構成的に360x2、420x1の3本
    リザーバータンク:Bit Powerの25cmタイプ
    ホース:PVC OD1/2inch ID3/8inch
    フィッティング:PC内部はAlphacoolのID3/8、OD1/2のフィッティング
    PC外部は同口径のAquatuning社とBits Power社のフィッティングの混成
    冷却液:車用KURE スーパーロングライフクーラント青を
    ストレートで使えるものを更に3倍に精製水で希釈して使用
    総容量2.3リットルくらいの冷却液を循環。
    ラジエーターファンは9個搭載で14cmx3と12cmx6を約600~700rpmで運用中

    メインはヘッドホンですが、朝とか忙しいときにはサウンドバースピーカー
    Panasonic DY-SP1を使っています。

    机は奥行き80cm x 横幅140cm x 厚さ3cmのデスク(ホムセンで足と天板を組み合わせ
    できるやつ)アイカ工業の組み合わせデスクシリーズあたりで検索すれば出てくるかな?
    椅子はオカムラのサブリナ(スタンダードモデル)と
    スペアでアーロンチェア(フル装備Bサイズポスチャーフィット)

    夏頃にAMDのThreadripperの12コアあたりに移行したい気持ち。
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  • PCスペック 2017年3月14日現在

    2017-01-23 18:311
    用途はゲームを高画質で配信するためにリアルタイムエンコード用として
    コア数重視でXeonを使用しています。(配信しない場合は4C8Tで充分)


    CPU:Intel Xeon E5-2690 水冷化済 8C16T TB3.3Ghz
    MEM:DDR3-PC1866 G.SKILL [ARES] F3-1866C9Q-16GAB 4GBx4枚
    MEM:SanMax SMD-16G68NP-16K-Q-BK PC1600 4GBx4枚
    MEM合計32GB(PC1600で運用)
    MB:ASUS P9X79PRO
    VGA:ASUS Geforce GTX1080Ti Founders Edition 水冷化済
    SSD1:Intel SSD 750 400GB PCI Express NVMe接続(Win10)
    SSD2:SAMSUNG 850EVO 500GB
    SSD3:SAMSUNG 850EVO 500GB
    HDD:WD30EZRZ &WD20WDEZ
    Sound:Sound Blaster ZXR
    ODD:LGの安いのBD & DVD Combo
    CASE:Corsair 800D
    電源:Sesonic SS-KM650KM3S
    OS:Win10 Home 64bit DSP
    Monitor1:Japan Next JN-IPS3200WQHD 2560*1440 32インチ
    Monitor2:DELL 2713HM 2560*1440 27インチ
    Monitor3 :三菱RDT234WX 1920*1080 23インチ
    Speaker:なし、ヘッドホンで運用
    Mouse:Logicool G500S
    KB:Topre Real force 91UDK-G
    Head Phone1:Sennheiser HD650
    Head Phone2:SHURE SRH1540
    Head Phone3:Sennheiser HD598
    Head Set:Sennheiser PC360 予備にもう一つ
    Mic Amp:Audio Technica AT-MA2
    キャプチャーカード:AverMedia AVT-C985(外し中)

    CPUとビデオカードを水冷にしています。
    水冷スペック
    水枕CPU:EK Water Blocks Supremacy Clean CSQ アクリル&ニッケル
    水枕GPU:EK Water Blocks Titan X Pascal ニッケル&アクリル 1080Tiに互換性あり
    ビデオカード:バックプレート EK Water Blocks Titan X Pascal用 Black
    ポンプ:Laing Pump D5 Alphacool EOMにBits Powerのブラケットとハウジングカスタム
    ラジエータ:airplex radical 2/360, aluminum finsx1 , ThermoChill TA120.3 ,
    Aquacomputer Airplex Modularity System 420mm 1way
    構成的に360x2、420x1の3本
    リザーバータンク:Bit Powerの25cmタイプ
    ホース:PVC OD1/2inch ID3/8inch
    フィッティング:PC内部はAlphacoolのID3/8、OD1/2のフィッティング
    PC外部は同口径のAquatuning社とBits Power社のフィッティングの混成
    冷却液:車用KURE スーパーロングライフクーラント青を
    ストレートで使えるものを更に3倍に精製水で希釈して使用
    総容量2.3リットルくらいの冷却液を循環。
    ラジエーターファンは9個搭載で14cmx3と12cmx6を約600~700rpmで運用中
  • ゼンハイザーからHD598 通称プリンの後継?上位?機種が登場する。

    2016-10-23 19:421


    型番はHD599(予定価格32,000円位)となり、カラーリングもHD598のプリンカラーを受け継いでいる。



    その下のグレードHD579(予定価格26,000円位)
    ここまでは開放型タイプらしい。

    奥に写ってるのは密閉型のミドルグレードの
    HD569(予定価格24,000円位)



    こっちは開放型のエントリーモデルHD559(予定価格19,000円位)

    発売日は2016年11月10日に一斉発売。
    ゼンハイザーの公式サイトでは商品ページも公開されている。

    名機と言われるプリンHD598の後継機がやっと登場します。
    既にプリンに2~2.5万をかけたユーザーには32000円は
    そそられる価格帯かなと思います。
    安くもなく、かと言って高すぎて買えないというレベルではない感じ。

    こうやって泥沼にはまっていくんでしょう・・・
    いずれも発売直近にはレビュー記事がでてくるはずだし
    ハイクラスヘッドホンを扱う店舗なら間違いなく試聴機が設置されるはずです。

    私はこの前、ShureのSRH1540を買ってしまったので
    迷っていますが、視聴して良さそうなら購入してみます。