• 裏チャー研合作のお話

    2015-04-05 03:1226


    こちらの合作に参加させていただきました。
    まさか自分が再びチャー研で作るときがくるなんて思ってもみませんでした。
    参加者もそれはそれは豪華、正直場違い感すごすぎて死にそうでした。


    とりあえず情報公開を許可されましたので自分のパートについて書かせていただきます。



    EDを見ていただければわかると思いますが、私のパートは8曲目、
    knife partyの「Bonfire」です。
    何故この曲を選んだかといえば、とある音MADが原因です。

    どの動画だったかは正直覚えていません。素材自由(?)の合作だったのは覚えてます。
    原曲が流星群だか七色だったような気がします。途中までは普通に進んでいたのに、どっかの曲になった途端、いきなり曲がBonfireに変わるパートがありました。素材はサザエさんでした。
    そのときに受けたあまりに強いインパクト、そしてBonfireと音MADの相性の良さに気づき、いつかこの曲で作りたいと考えていました。

    そんなときにこの合作です。まさかの好きな曲を選んでいいとのことでした。
    「ヴェイ」などゲロベース音にあわせるのに相性のよさそうな音もチャー研には揃っていますし、このタイミングだと思い、Bonfireを選びました。

    ちなみに、
    第二希望がXilentの「Boss Wave」
    第三希望がskrillexの「First Of The Year」でした。
    全部Dubstepじゃねーか!!




    そんなわけでメドレーができるのを待っていたわけですが、とあるときに主催のろまーるさんからSkypeで通知が飛んできました。




    ぼく「おや?どうしたんだろう?(無能
    )」

    ろま「おいゴルルァ!!BassMusicばっか選びやがって!!!!メスシリンダーさん困惑してんじゃねーかよ!!!!誰もが皆Massive持ってるとか思うなよこのタコ!!!責任とっててめぇがそこだけ作れよ!!!自分のケツは自分で拭け!!!!」

    ぼく「ヒィィィィィすいませんすいませんすいません・・・」
    ※こんなやりとりは一切していません




    そんなわけで
    自分で原曲を作ることになりました。



    彡()()「・・・・・・」


    彡()()
    「とりあえず仮で上がってきたメドレーの通りの尺でBonfireの耳コピするンゴ・・・」

    彡()()「ア、(アカン) これじゃただの原曲の劣化耳コピや・・・どうすりゃええんや・・・」

    彡(゚)(゚)「・・・・・・」


    彡(^)(^)「ワイは元々Bonfireの原曲で音MADが作りたかったんや!別に劣化耳コピでも構わへんやろ!!」


    うーんこのゴミカスクソザコナメクジ。

    自分にはこの程度の力量しかございませんでした。
    knife partyファン、メスシリンダー氏、その他関係者各位、お許しください!


    というわけでЯARとかいうゴミカスクソザコナメクジがメドレーのBonfire部分を、
    FEARとかいう切り抜きキチガイクズ野郎がBonfireパートの音声と映像を作ったわけでございます。

    つまり、Bonfire部分に関してはほぼ全部私が作ったことになります。
    こんな経験滅多にできるものではありません。実際、ミックスなどに関してはとても楽にできました。こういった機会を与えてくださったろまーるさんには大変感謝しております。



    さて、なんとか原曲を完成させたわけですが、次は音声を作らねばならないわけです。
    しかしこのとき、スマブラの発売やら曲作って疲れてたりなどいろいろと重なりまくり、進捗が完全に死んでました。結果大遅刻をかましました。申し訳ございません。

    チャー研素材をかなり久々に触った訳ですが、案外作りやすかったです。
    ただ、キチピアノは音が重なりすぎてて使いにくいと感じました。
    他のチャー研MADではかなり多様されてる素材だけに、チャーケニストの方々はいつもどう工夫して使っているのかかなり気になりましたね。
    それと、星君の声はゲロベースと合うのではと睨んでいましたが、見事的中しました。
    特に「エ゛エーイ」に関しては、歪ませてやるとなかなかにいい音になってくれました。
    WOWフィルターさんとソーセージファットナーさんはDTMと音MAD両方で活躍するVSTエフェクトの鑑ですね。間違いない。サンキューアヘ顔ソーセージ。



    さて大遅刻をかましたものの、私は後述する理由によりそこまでお咎めはありませんでした。
    というわけで動画の製作に入るわけでございます。



    彡(゚)(゚)「皆原曲の元ネタを忠実に再現した動画作っててすごいンゴねぇ・・・」

    彡(^)(^)「ワイも元ネタ再現するやで!元ネタ元ネタ・・・」

    彡(゚)(゚)「・・・・・・」



    元 ネ タ ? ? ?

    そうです。クラブミュージックに元ネタないんてないようなものです。
    これが原因で今回の動画は難産もいいところでした。スマブラばっかやって現実逃避してました。(クソゴミ)



    Bonfireには一応、MVが存在します。こちらです。

    http://www.youtube.com/watch?v=rEhjwJnTczA

    これがファンメイドなのか、officialの公式なMVなのかはハッキリわからないのですが、
    私が初めてこれを見たときの感想は、

    「うわ、ダッセェ・・・」

    でした。
    (*^_^*)☝ゥヴイィヨ゙ィヨ゙ィヨ゙wwwwwwと映像の合わせ方に何のセンスも感じませんでした。音MAD作者のほうがよっぽどうまく合わせるとさえ本気で思えます。
    センスゴミカスな私がそう思うってことは相当です。300万回も再生されている意味がマジで理解できませんでした。

    まぁとにかく、唯一の元ネタらしい元ネタも、こんなクソダセェ映像じゃ参考にならないということになったわけです。

    結局映像の案が振り出しに戻り、スマブラをして現実逃避していたとき、ひとつだけアイデアがでてきました。

    「Kinife Partyが実際にDJやっているシーンに例の家を焼こうぜの2人を雑コラしてお茶を濁せばいいのでは!?」

    実践しました。

    「うわ、つまんねぇ・・・」

    しかし、これを作ったあと、私に音MADの神が舞い降りてきました。

    「DJ・・・DJ・・・ん!?!?」

    チャー研並にクレイジーで、しかもクラブをネタにした漫画があるではないですか。
    そうです。

    とんかつDJアゲ太郎です。


    君達の中にも見たことがある人がいるだろう?↓




    彡(゚)(゚)「こっこれや!これしかない!!!」

    冗談抜きで崖っぷちだった私にとって、まさにこの漫画を思い出すことができたのは神がくれた奇跡としか言いようがありません。作者のイーピャオ様と小山ゆうじろう様には本当に感謝しております。

    こうして生まれたのが、



    スクラッチとスクラッチの部分を思いついたときは自分で
    「オレ天才なんじゃね???」と思った程です。すいませんなんでもないです死にます。



    そしてこれは転機でもありました。
    今まで「knife party」「Bonfire」という括りに縛られていた私の思考が、
    「クラブミュージック」という広い視野で考えられるようにシフトしたわけです。


    そしてそこから生まれた発想が、「ダブステップ三銃士」でした。

    君達の中にも見たことがある人がいるだろう?(2回目)↓



    本人達にも見られた伝説のコラ画像です。
    恐らく、ラーメン三銃士コラが流行ったのもこれが元凶なのではと思っています。


    ここから作ったのが↓



    そうです。実は最初ここは雑コラだったんです。
    その後ろまーるさんからの提案で、ここの部分だけ、同じく参加者であるたぬき王子さんに描いてもらうということになりました。しかも泉一家を美味しんぼ風に描き直すというおまけ付きです。本当にありがとうございました。この場でお礼申し上げます。


    そんなわけで、XilentとSkrillexを出したからにはその2人の曲もこの中で使わないとだめだろうと自分の中で勝手に思った訳です。

    それだったらもう第二希望の曲と第三希望の曲もブチ込んだれ!ということになりました。
    そういうわけで音声を大幅に改造し、あのような形になったわけです。
    なお動画は今までよりもっとひどい雑コラになっただけの模様。手書きできないからね。しょうがないね。


    正直、今回自分の動画で使ったネタは完全に賭けでした。

    とんかつDJアゲ太郎は例の画像だけならそれなりに知ってる人はいるでしょうが、
    それでもクラブミュージックに興味ある人じゃないとなかなか知らないような漫画です。
    チャー研の音MADを製作前に一通り調べましたが、音ゲーMADこそあれどクラブミュージックと組み合わせた音MADはほぼ見当たらなかったあたり、
    「果たしてチャーケニスト(視聴者に対してもこの言葉が適用されるかわかりませんが、ここでは使わせていただきますに対しこのクラブミュージックネタは伝わるのか?」
    という不安がかなりありました。

    (じゃあなんでBonfire選んだんだよって話なんですけどね・・・。

    しかし、結果としてはそれなりに評判がよかったようなので、賭けは成功だったと見ていいでしょう。安心しました。





    個人的にこの画像結構気に入ってるんですけどあんまり反響が無くて悲しい。



    合作が始まって間もない頃、ろまーるさんからとある相談を受けました。


    ろま「FEARくん、たなびたいことがあるんだ。ちょっと・・・」

    ぼく「???」

    ろま「音声まとめをやってくれないか?一度きりやってくれれば、僕はそれで満足するんだ。」

    ぼく「エ゛ェー!?」



    別に断る理由もなかったので承諾いたしました。しかし私は今まで音声まとめと言うものをやったことがありません。若干不安でした。そしてその不安は的中してしまいました。


    正直言って私は音声まとめというものを舐めていました。
    彡(゚)(゚)「原曲に音声乗っけるだけやろ?よゆーやよゆーwwwwwwwwwww」
    と考えていたわけです。


    しかし、いざやってみてよくわかりました。
    その逆でした。


    下手にDTMをかじってしまっていた所為で、こだわりのような物が自分の中に生まれてしまっており、それに悩まされました。
    ちょっと音声にノイズが出ているだけで、「EQで出すぎてる帯域削らなきゃ(使命感)」
    音声が浮いて聞こえたら「軽くリバーブかけてEQもかけて馴染ませなきゃ(使命感)」
    ご丁寧にドラムやセリフを全部個別でレンダリングして提出してくださった方のパートは、
    「全部こっちでMIXしなおしたれ!」(クズ)
    これを実に15パート+αです。想像以上に疲れました。

    特に月面さんのパートである「バトルフロンティア」に関してはMIXだけで2日かかってます。
    音の密度が他の人に比べて段違い。しかしどのパートもとんでもない完成度であり、どれを削ってどれをどれくらい聞こえるようにしたらいいのか本当に悩みました。
    ここに関しては1人ではどうしようもできないと思い、本人と相談して最終的にああなりました。ご迷惑をおかけしました。

    よく考えれば当たり前なんですよね。DTMにおいてもMIX作業というのはクソ時間のかかるものです。音MADにおいてもそこは変わらないということですね。勉強になりました。

    更に今回のまとめはMIXだけやったわけではありません。音MADの音声を乗っけてそこからマスタリングまでしてます。さらにM/S処理っぽいことまでやってます。音圧マシマシです。
    波形に関してはそれはもうベッタリな海苔です。
    自分の下品にぶっ潰すタイプのマスタリング方法で無理やり上げた音圧で大丈夫かなとも思いましたが、参加者の方からは特に何も言われなかったので、「よーし、行ってみよう!」ということになりました。


    どうでもいいことですが、MIXするときはSPANというVSTがとても役に立ちます。
    是非導入してみよう!(ダイレクトマーケティング)




    そんなこんなで投稿された今回の合作ですが、ほんとに素晴らしいものになったと私は思います。まさに傑作だY
    これは本当に、主催のろまーるさんによるところが大きいと思います。
    提出された音声や動画に対し、かなり細かく問題点を指摘したりして、より良いものを作ろうという姿勢がハッキリ伝わってきました。
    進捗管理なども徹底して行っていたし、失踪者が出た部分に関しては合作内で合作を行うという奇策を思いついて乗り切るあたり発想力も優れていると思います。本当に主催として有能な方だなぁと思いました。

    私のパートの動画に関しては、吹き出しや切抜きの素材はすべてろまーるさんがわざわざ作ってくださったものです。もともと画質があまりよろしくない素材を使っていたので、結構汚く見えたんですよね。そういう細かいところもキッチリ指摘してサポートしてくださったので、ほんとすんごぉい・・・。
    わざわざ素材作らないといけなくなるような動画作ってすいませんでした。

    主催のほう本当にお疲れ様でした。



    どうでもいいですが今回の合作内で一番感動したパートはIbです。
    ほとんど公言してませんがこれでも全ED自分でプレイして回収した程度にはIbファンです。
    音声の時点でかなり期待していたのですが、動画がその期待の遥か上を行きました。
    素晴らしかったです。



    まぁとにかく、いろいろありましたが無事予定通りに投稿されて本当によかったです。
    皆様お疲れ様でした。






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  • るろうに剣心 京都大火編 感想

    2014-08-01 23:24
    ※ネタバレ含みます。

    大丈夫な方は↓へどうぞ











    いろいろと言いたいことは多いのですが、良かった点と悪かった点をとりあえず上げます。

    良かった点

    アクション方面

    まず今回の映画はアクションシーンがかなり多く、非常に見ごたえがありました。
    ワイヤーアクションも違和感ない感じになっていて安心して見てられました。
    牙突の悪夢は見事払拭されてましたね。


    ↑悪夢

    ちなみに斉藤さん、相変わらず牙突のポーズはするんですけど出しませんでした。
    でも前よりは見せ場あってよかったです。

    それと出てくる主要キャラはほぼ全員アクションシーンの見せ場があります。
    操も薫もちゃんと戦います。
    特に操に関してはかなりガッツリアクションしててビックリしました。

    蒼紫と翁の戦闘もあるんですが、あの翁役の人も結構年だろうにかなり激しいアクションをしていて感心しました。
    そしてなんと言っても回転剣舞(多分)。それっぽい技が出たんですがかなりかっこよかったです。

    とにかく全員すさまじく練習したんだろうなと思えました。注目です。


    ストーリー
    ストーリーに関しては、2時間ちょいでまとめなければならないので当然かなり簡略化されてましたが、その割にはうまいことまとめられていたように思います。

    尖角が荒らしまわってた村と栄次は出てきますが、尖角はカットされてました。しゃーない。

    正直十本刀戦をどうするのかかなり気になっていたのですが、見ていた感じほぼ原作通りやってくれるっぽいです。
    今回の映画では刀狩の張との戦闘がありました。

    例の剣が短い間隔で2本ついてる「連刃刀」を使ってたんですけど、振り回してるときにどんどん剣と剣の間が広がって言ってて
    「こんなに間隔広かったら普通に傷口縫合できるだろ」
    となりましたね、ええ。
    ちなみにあのクネクネする剣は出てこなかったです。まぁしゃーない。



    キャストの演技など
    目立った動きをした新キャストは全員ハマっていたと思います。
    宗次郎の神木隆之介は期待通りな感じの演技、
    由美の人も発表当時はいろいろ言われてましたがそんなに悪くなかったと思います。
    方治の演技もいい感じに狂ってて素晴らしかったです。
    そしてなんといっても藤原竜也です。
    もうなんの文句もありません。ほんとかっこよかったです。
    改めてあの人の演技はこういう役で映えるんだなぁと思いました。

    映画公開の直前で発表された福山雅治は最後に一瞬だけ「謎の男」として出てきましたが、
    まぁ予測されてる通り十中八九あの人でしょう。
    個人的にはいろいろな意味でピッタリな配役だと思うので、早くアクションシーンが見たいです。


    それと、ちょいちょい原作の技っぽいのは出すんですけど、技名は相変わらず言いません。そこをよく変えなかったなと思います。GJ。
    ただ武器などの解説が浅いです。連刃刀に関しては何も説明がなされなかったので、原作しらない人からしたら「なんだこの剣だっせwwww」ってなるのではと思います。
    蒼紫のダブル粉チーズとか翁のトンファーも説明なし。そこはちょっと残念だったかなー。

    不満点

    まず佐之助。
    前作からそうでしたが、DQN成分が強くなりすぎなように思います。
    いくら何でも気性が荒すぎてちょっと見てて引きました。

    それと佐之助が京都に来るまでの過程が何一つ描かれてませんでした。
    おまけに二重の極みを使っている様子もなかったです。
    我々6,7年前のニコニコを嗜んでいた者にとって二重の極みは
    大っっっっっっっ変重要な技
    なので、ちゃんと伝説の最期編では出して欲しいですね。


    そして蒼紫。
    剣心を狙う理由が原作以上にただの八つ当たりになってて、ちょっとどうなのと思いました。まぁ最初の映画の時に御庭番衆が出てないので仕方ない改変なんでしょうけども。




    だいたいこんな感じですかね。
    総評としては100点満点中75点くらいって感じです。
    私は充分楽しめました。伝説の最期編が早く見たいです。




  • 龍が如く 維新! 黄金衆狩りの方法

    2014-02-28 21:461
    ※まだ検証中の情報ですので確定ではありませんが、一応まとめておきます。
     既出かもしれません。



    龍が如く 維新!のザコ敵の中には、
    稀に金の狐の面を被った派手な格好をしたやつがいます。



    こいつです。(画像は拾い物)

    こいつらは倒せばレアな素材が手に入り、刀も珍しいものを携えているので奪い取ればいい金にできるなど、いいことずくめの敵です。
    しかし、滅多に出てきません。

    出てこないのですが、一度でもこの黄金衆に遭遇できれば、そのあと短い時間で何人もの黄金衆と戦うことができます。

    その方法はとても簡単で、

    その黄金衆と戦った近辺をぐるぐるまわるだけです。

    たったそれだけのことですが、この方法でどういうわけか何回も戦うことが可能です。
    ただし黄金衆がフィールドに復活する場所は毎回ちょいちょい違います。

    この方法を使う際に1つ気をつけることがあり、

    途中で他のフィールドに出入りすると出なくなります。


    壷のアイテムをとる、福引券などを拾う、黄金衆以外の敵と戦う、フィールド移動しなくていいところで食事をする


    などはやっても大丈夫です。

    これさえ気をつけていれば、大量の黄金衆を狩ることが可能です。
    実際私はこの方法で1時間でだいたい10人くらい狩りました。
    刀を奪うのに時間がかかっただけなので、アイテムが欲しいだけの人は多分もっと高速で狩れるのではないかと思います。

    最初の1人目を探すのが非常に大変だとは思いますが、1人見つけてしまえばこっちのものなので、是非試してみてください。




    さてこっから先は、何故このようなことが可能なのかの考察です。

    今までのシリーズがどうだったのかわかりませんが、少なくとも今回のザコ敵は、フィールドを変えない限り固定されたグループの敵が出現するようです。

    例えば、フィールドを伏見とします。
    そこに出現する敵のうち

    ・武士×2、ごろつき、無法者     が出現するグループをグループA
    ・ごろつき、無法者、武士、武士(銅の頭巾) のグループをグループB
    ・無法者×2、黄金衆、武士、ごろつき     のグループをグループC

    とします。
    このグループはおそらくフィールドを移動するたびに変わるものと思われます。

    逆に言えばフィールドを変えなければグループは変わらないので、
    黄金衆の出現するグループさえ見つけてしまえば、永遠に狩り続けることができるというわけです。

    この方法を利用すれば、金の頭巾を被ったザコとも何度でも戦うことが可能だと思われます。
    銅の頭巾のザコでは成功しました。
    SR隊士を集めるのも楽になるかもしれません。

    ちなみに私がこの技を成功させたのは伏見でした。
    狭いフィールドで周回しやすかったので結構ラッキーだったのかもしれません。

    動画にできそうだったら今度は動画にしようと思います。