自分が「輝きの向こう側」を見られなかった事実がとても悔しかった
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自分が「輝きの向こう側」を見られなかった事実がとても悔しかった

2014-10-11 16:45
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前回の記事 俺は何故こんなにも劇場版アイマスが嫌いなのか

かなりの長文になると思います。今の自分の気持ちを隠さず書きます。
自分でも読むのが大変だと思う量なのでタイトルに今の自分の結論を載せました。

初めにお詫びしなければならない事があります。
ここだけはどうか読んでいただきたいです。

まず、ここまで多くの方に見られるという事を全く想定していなかった、という事です。
他の自分のブロマガ記事は閲覧数が多くて200~300程度のものでした。
アイマス動画を自分でも製作していて、それを見て気に入ってくださり、お気に入り登録までしていただいていた数と大体同じだったので、そういう方たちや自分の知り合いの方に読んでもらっていたのだと思っていました。前回の記事もそうなるだろうと思っていました。
映画を見たけど自分はこう思ったという感想文を、まさしくチラ裏に書いただけの気分でした。
タイトルは悪意を込めてつけた所もありますし、皮肉った文の書き方もしました。
それによって、自分が失望され、見限られるのは承知の上でした。
ただ、言いたかっただけ。それしかありません。
ネット上に公開するという事は、世界に広まってしまう可能性があるという事を基本的な事を見ていなかった。別に有名でもなんでもないいちユーザーである自分のブログを読みにわざわざ人が来るわけが無いと、決めつけていたのです。ある種所謂バカッターと同じような所があると反省しています。犯罪になるような事はしていませんが。
しかし、この記事を書き始めた時点で4万ほどの閲覧数が事実としてあります。
こんな事思ってなかった、とただ言い訳出来る数でなくなっている事は受け止めなければいけません。

そして次に、選んだ媒体が悪かったという事。
ブロマガというものがここまで影響力のあるものだと知らなかった。
数あるブログサイトの中の一つだと認識していました。
閲覧数が増えてしまった事で、まさか自分の記事が、ただ好きな動画を見ているだけの人の目に触れるなんて思いもしていませんでした。
自分が楽しむ為に動画を見ている最中に、あんなタイトルを見たら、気分を害するに決まっています。本文を読む気なんて起こるわけがない。
そこで数多くの方を不快に思わせてしまったのは、本当に申し訳ない事をしたと思っています。

この2つの点においては、完全に自分が悪であり、猛省しています。


ただ、疑問に思った事があります。意見としても残念ながら見られました。
自分のブログスペースに自分の見た映画の感想を書く、と言う行為は現代において当たり前の事になっていると思います。
批判的な内容なのは間違いありませんが、自分自身で見て、聞いて、思った事を書いたつもりです。それすら伝わらなかったのなら自分の書き方の甘さの問題ですが。
ただ叩きたいだけのアンチ記事がネットの至る所に溢れている事はもちろん知っています。
しかし、見て感じたこととそれに対する著者自身の考えを挙げて書かれたものを、「批判的な意見であれば問答無用で否定します」という意味に取れてしまう意見がありました。もちろん読む相手を感情的にさせるものであったとは思います。
自分で感じた事を書いてはいけないのか、それすら許されないのは何か変じゃないか、と。そう思うのです。(書き方の問題である事もわかります。自分の中でも矛盾した気持ちになっていると思います。)

このような事はアイマス界隈だけでは無いとは思います。が、自分と同じものを好きな人達の中で不満点を言う事すら許されないという発想があるのが残念でなりません。
私の意見を肯定しないから腹を立てているのではありません。
むしろ、肯定意見が思いの外多かった事に驚きを感じている程です。
正直な所自分の経験上になりますが、アイマス界隈でも同調圧力的な物が働く時がある、という雰囲気を感じていた部分はあります。もちろんそういう方だけで無いのは理解しています。
自分としては見たものをただただ褒める事はしたくないのです。
自分の中での作品への理解を深める発展性がとても少ないと思うからです。否定から入ってしまうクセがある事は自覚していますし、それが悪い時も多々ある事はわかっています。
ただ、「アイマスが好きと言っておきながら、あの映画が好きだと思わないお前はファン失格だ」のような意見が見えてしまった事がとても悲しいです。
好きなものをただ好きだと言える人がただひたすら羨ましいと思いました。残念ですが自分はそうではなかった。
例えどんなに好きなものの中にでも、自分の気に入らない事があったら言いたくなる。それは自然な事だと考えます。

ここからは自分への意見に対して自分の思いを書いていこうと思います。
似た意見はまとめて話します。自分が意味を取り違えて考えていたら教えて下さい。
映画の話だけに収まらない所もあると思います。
過剰な自分語りになってしまっている所もあるかもしれません。

・自分の思っていたものと違うから気に入らないのでは
・自分の好きなアイドルの出番が少なかったから気に入らないのでは

その通りです。そこを何故、悪い事のように言われていたのか、自分にはわかりません。
公開前のPVやポスターなどから、映画はアニマスの続きであり、アニマスの主役は765プロアイドル13人+Pであると思っていました。グリマスキャラはあくまでゲストだ、とも。
春香が話のメインである、なんてことは、アイマスに少しでも触れていたら容易に想像出来ます。事前に春香がリーダーに選ばれるという情報も得ていました。
しかし、ここまでキャラ間の格差があると思わなかった。アニマス自体キャラ格差が無かったとは思いません、響回などはよく言われてると感じます。ただ、各キャラならではの見せ場が劇中にまったく無かったわけでは無いと思います。そこは自分がアニマスを好きだと思える部分の一つです。
映画にはその各キャラならではの見せ場があったのかどうか、何度も見直しましたが自分ではわかりませんでした。(これはキャラへの理解がまだまだ浅いという事であるとも思います。)
自分はそれが自分で見つけたかったのです。でも、自分にとってあの映画にはそれがなかった。そこに不満を持ちました。

自分に嫌いな765プロアイドルは居ません。皆が主役だと思っています。好みはもちろんあります。特に好きなキャラは千早や響、そして春香です。春香については後述します。
「劇場版天海春香」と揶揄した事、その好きなキャラ達をモブ扱いする程不満がある気持ちは変わりませんが、春香のポジションを別のキャラに置き換えろ、と言ってるわけではありません。キャラの出演時間を均等にしろ、と言うことでもありません。
グリマスキャラ達は良くも悪くも思っていません。
所謂ソーシャルゲームの方式が自分には合わなかったのでモバもグリもすぐ飽きてやめてしまいました。
アンチモバグリ寄りの思考に陥っていた事はありますが、最近はモバ、グリの存在自体に関しては、まぁ別にアレはアレで良いかなと思えるようになりました。
何か特別なきっかけがあったわけ
でもなく、なんとなくそう思えるようになっていました。

・なぜ嫌なのに何度も見ているのか

書いていて、前述の好きじゃなかった物が、なんとなくそうじゃなく思えるようになった事が、映画を未練がましく何度も見返したりしている事に繋がっているのかなと少し思いました。なんとなく面白くなるんじゃないか、と。コレも期待しすぎだと言われたらそうかもしれません。これに関しては自分としての確かな答えが未だに出せずにいます。
アイマスが好きな自分が好きなのではなく、好きだったあのアイマスが好き、という事なのかもしれません。ただの懐古厨と思われてもしかたのない所です。

・映画の尺や製作側の都合を考慮していないのでは
・嫌なら見るな

時間を定められた物語の中で出番の多い少ないはあるに決まっています。
しかし、全員が主役だと思っていた自分にとって、その格差があまりにも想定外のものだった。出演時間が短いなりにそのキャラの良いところを見られるだろうと思っていたらそれすら自分には感じられなかった。
アニメのシナリオはキャラのセリフありきだろう、と自分は考えています。この考えを言わなかったのはマズかったな、と反省しています。
要するにキャラ毎のこの映画ならでは、と自分が思える一言が欲しかった。有ると思えるキャラはいた。無いと思ってしまったキャラがいた。それが納得できませんでした。このセリフがあったから、あの映画の誰々はすごく好きだ、と言いたかった。
とても面倒くさい要求をしている自覚はあります。しかし、これが自分の思いです。

制作側のインタビューやコメンタリー、資料を見るよう勧められました。全部では無いかもしれませんが読みました。
しかし、それは「映画を見た感想」に必要なのものなのか、という疑問があります。
ド素人なりに、動画を作るときの苦労はしていますし、尺を考えるのがとても難しいというのは実感しています。
「映画」は基本的に劇場に足を運び、お金を払って見に行くものです。好きか嫌いかは、映画を見てからでしか判断できません。CMを見て買った物が、自分の思っていたものと違った。そうであったら、自分は文句を言いたくなります。別に直接製造元にクレームを入れるとか、そんなことはしませんが。
映画を見に行くだけならたかだか2000円もしないじゃないか。そう思われる方ももちろんいると思います。
しかし自分の中で、値段の問題では無く、お金のやり取りをする商売だという点がかなりウェイトを占めているのかもしれない、と、隠れていた気持ちを発見しました。
今のDLC商法の元祖とも言えるようなアイマスを見ておきながら、今更そんな事を言うのか、と思われるかもしれません。ですが、買った物に対して文句が出てくることはあると思います。
お金を払い、視聴者として「映画そのもの」を見る。普通の事だと思います。
内容に制作側の意図や裏設定などがあるだろうとは思うし、それらが読めて嬉しくなる部分はある。逆に分からない、気がつけない部分も当然ある。自分は製作者では無いのだから。
なので言ってしまえば、製作側の都合なんて、視聴者である自分が見た事感じた事の感想を述べるのにはあまり必要なものではないと思います。
資料などはその作品に対しての自分の理解を更に深めるため、もしくは改めるための材料である、と認識しています。インタビュー記事を提示してくださった方は私が考えを改められる材料になるかもしれない、と、思われてコメントしていただいたのだと解釈しています。
実際それを見てひっかかりがとれた部分もありますが、映画を見た感想としては前回の記事通りです。
もしかしたら、仮にも動画を作っている人間が製作者目線を持てないとは何事だ、と思われるかも知れません。自分は視聴者目線を持っていたいだけです。見る人間にそのようなものまで求められる作品とは……とさえ疑問に思ってしまいます。
考察が必要な、むしろそちらがメインの作品もありますが、感想と考察では言葉のニュアンスが全く違うと思いますし、人によってその意味にズレが生じやすい言葉だろうというのもわかります。

・キャラゲーと見なしているのにシナリオにとやかく言うのはどうなのか
・期待しすぎたのでは

キャラゲー云々のくだりはわかりづらい書き方になってしまっていました。
アイマスはキャラが良いだけのゲームだと思い、それで良いとアニマスを見る前までは思っていました。
ゲーム(特にアニメ放映前のアイマス2)のシナリオより、アニマスが遥かに面白いと感じました。それもあって、その楽しかったアニマスの続編と聞いて期待が必要以上に膨らんでいた事は今思い返すと確かにそうだった、と思います。

M@STERPIECEについて
・ライブが嫌いなら何故アイマスが好きになったのか

M@STER PIECEが今までの集大成の曲であるという事は知っていました。歌詞を見ても今までの楽曲などを彷彿とさせる言葉が数多くありました。曲自体は良いと思います。映画の印象からマイナスイメージが付いている事も否めませんが。
ただ、コレはもう好みの問題ですが、映画を締めくくるシーンなのに盛り上がりに欠ける曲調だなと、ただそう感じただけです。音楽に関して学も何もない素人の感想ですが、聞かせる対象はそういうった人の方が多いのではないかと思います。
劇中のライブで、描写されていないだけで他の曲をやっていないとは思いませんが、見られたのは実際1曲でしたし、物足りなさを感じました。バックダンサーとしてあれだけ悩んでいながら、素人目には手拍子しているだけにしか見えなかった。見たものをそのまま感じてしまうタイプの人間にとって、不自然で仕方がない感覚です。現実ではあれだけでもかなりキツイものだとは思います。

ライブが嫌いというのは現実のライブが合わなかった、と言うことです。
人混みがそもそも苦手だし、コールというものも好きじゃありませんでした。実際1度ライブに行った事もあります。イメージが変わるかも、と思ったからです。
しかし、変わることはありませんでした。自分は一人でCDを聞いてる方が楽しかった。それだけです。楽しんでいる人達を否定するわけではないです。

・春香について
アニマスの春香として考えた事。
アニメ24話で以前から仲間に優しく接し、千早の時に一度は拒否されたものの、諦めずにまっすぐぶつかって問題を解決してきた春香が悩んでいました。
おせっかいで仲間をほっとけない春香に今まで救われてきたメンバー達が、次は春香を助けるのだろうと思っていました。
実際は一人で仲間の事を思い返した春香が自力で立ち直ってしまったように見えました。結果論なのかもしれませんが最後の仲間達の呼びかけのシーンは春香が立ち直った後の最後のひと押しでしか無かったと感じました。

映画も同じように感じてしまいました。
確かに仲間に相談していた。けれど答えは口を揃えて「春香らしさを持って、春香の好きにすればいい」。春香らしさに救われている事、それを信頼しており、春香のすでに持っている回答は察しがついている、というのは分かるのですが、メンバー全員が春香の言うことなら全て正しいと思っているような、なんとも言えない気持ち悪さを感じました。仲間の無責任さのようなものすら感じてしまうほどでした。
可奈になぜすぐ会いに行かなかったのか?という疑問の理由。
おせっかいで仲間をほっとけない春香が、自分に似ていると自覚し、自分に憧れを持っている事を知り、自分の大好きなアイドルという道を選んでくれた。そんな可奈に対して、春香がただの仲間の一人、としてではなくそれ以上の感情を持たないわけが無いと思うのです。
例え拒否されたとしても、自分で話をしに全力で走って行く、そんな子だと思っていました。
それなのに、悩み続けるだけな
春香にすごく違和感を覚えたのです。
自分は春香をこう捉えていました。それ自体が間違った解釈であるならば、自分が今まで好きだと思っていた子の何を見てきたのか、本当にわかりません。ただのバカだと思います。

・可奈について
監督のインタビュー記事を読んで、太った事が本題ではない、心が折れてしまった事、グリマス勢の繋がりの弱さがメインである。という意図があった事を知りました。
が、果たしてそうだろうか、と疑問に思います。
小さな理由で良かった、と言っていた事に驚きを隠せませんでした。
まずキャラとして。「太った」という事実を見ました。この子はもうデブキャラ扱いから逃れられなくなるだろうな、と思いました。グリマスをよく知らなかった自分がそれを見た時、インパクトもあり、「ただのデブ」という悪い印象しか残りませんでした。こう思う人は自分だけでは無いはずです。それをネタにして悪意を振り回すことも出来てしまいます。
それだけで無い子である事は、映画を見た後に教えていただきました。
可奈というキャラを知っていた人も、その「太った」という事に注目してしまったら、不満が少しも出てこないのは不自然かな、とコレは推測でしかありませんがそう思います。自分の好きなキャラが理由はどうあれ太らされていたら不満に思います。
女性として太る、という事がどれだけショックな事なのかは、自分の想像以上に大きいものだとい思ます。それで練習に行けなかった、というのは十分な理由になるでしょう。
ですが、単純に何故一番印象に残ってしまうビジュアルを悪いイメージに捉えられやすいものにしてしまったのか、それがわかりませんでした。

・P失格
自分の事を所謂「P」だとは思っていません。心の中では、それをとうの昔に捨ててしまっていました。(ゲームをしている時だけはプロデューサーになりきります。そういうゲームですし。)
まずプロデューサーという言葉は、イコールファンである。と認識していました。
それは今でも一番大きな意味としては、そうなんだろうと思います。
ただ、その「プロデューサー」という言葉がどんどん多様化していってしまっている現状があると感じました。
Pであるならアイマスの全てを愛するべきだ、褒め称えるべきだ。そんな風に自分が受け取ってしまったメッセージを見た経験があります。それを見た時、とてつもなく居心地が悪くなりました。確かに全て好きになれればどれだけ楽だろうか。
そうでなくてはいけない、なんて事はあるわけが無いのはもちろんですが、そういう風に思う人もいるのだ、という現実を見せつけられました。
それならば、自分はプロデューサーでなくていいと思っています。
「ただアイマスが好きなだけの人」でいい。
アイマスが好きな人間にとって「プロデューサー」であることがどれだけ特別な事なのかは分かっているつもりです。しかし、それを手放せてしまえるほど、嫌悪感を抱いた現実があったのです。

言い訳でしか無いのですが、Pと自分でプロフやツイッター等につけていた事について。これは、ニコマス界に入った人間としての記号的な「P」である。と、あくまで自分だけが対象の、自分ルールを作ってしまっていた事は事実です。

自分が思った事に対して、意見をまとめて書いていただいた方々もたくさんいらっしゃいました。
理解出来た点もあり、それでも出来ない点は、その理由を今回の記事で書いたつもりです。自分はこういった有意義な話ができる事が好きで、楽しくて、嬉しいです。
今の自分の結論はタイトルに書きました。
実際期待がかなり大きかった事、自分の思い込みから裏切られた気持ちが大きくなってしまった事が楽しめなかった理由の大きな所だと思います。
楽しかった、好きだという意見がたくさんあるのに、自分は何故そうではなかったのか。
その悔しさが爆発してしまったのだと思います。自分もまだPでいたかった未練の現れなのかもしれません。

かなりの長文で、気持ち悪かったかもしれません。
キモオタの戯言や自己満足ととられるのも正しいと思います。
自分としてはここまで好きになった、或いは、なってしまったものは今までにありませんでした。自分でもここまで真剣に考えてしまえる事に驚きます。
映画に関しては、好きより嫌いが大きかった。それで嫌いだと言いました。そこはまだ変えられません。しかし、どうしても嫌いなままでいたくない、という思いが浮かんでしまいます。
なので自分の中のアイマスとの距離感を今一度考えようと思っています。
そしてそれでも、好きだと言えたなら、もっと好きになれたなら、映画も好きになれたなら、嫌いな所すら好きだと言えるようになれたなら。素敵な事だと思います。
そうなれた時、やっと自分としての「輝きの向こう側」が見られるのではないか、と思います。
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他48件のコメントを表示
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批判が怖いならコピー用紙にでも書いとけよ
アフィ野郎
27ヶ月前
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てめぇの糞記事がアイマスの検索の上位にきて目障りなんだよさっさと消せやアフィ野郎
27ヶ月前
×
このブログを見て少し視野が広がりました。
ムビマスは大好きですが、いろいろ考えさせられます。

もうどうなっているかはわかりませんが、
アイマスを好きになってくれてありがとうございます。
25ヶ月前
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何が気持ち悪いって長々と言い訳をしてることだよな。
好きな作品の中にも好き嫌いは当然ある。
ファンが増えていって馬鹿な餓鬼が増えてP=全部好きでなければならないという方程式が確立している中、それをはっきり言えるのは凄いと思う。
が、如何せん書き方が悪い。何様だよと。
それについては最初に謝罪はあったからいいとして、その後の言い訳はなんだよ…
僕の気持ちをわかってよ!ってか?
謝罪で終えてたらかっこよかったのに。
何かにつけては言い訳して。
あと悪意あるって自覚してタイトル付けたくせにここまで伸びると思わなかったとか流石に無い

ただの感想(かんそう)に噛(か)み付(つ)いてる餓鬼(がき)とアフィの意味(いみ)を知(し)らないお馬鹿(ばか)さんは学校(がっこう)いってお勉強(べんきょう)してろよ

それとこの記事と前回の記事、これ以上批判されたくないならさっさと消した方がいいと思いますよ。

色々言いましたが、アイマス嫌いにならないでくださいね。
25ヶ月前
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>>60
何様ってそりゃ投稿者様だろうなぁ
この記事しか見てないから投稿した動画がどうなってるのかは知らないが、そう言った物への影響を考えずに投稿したのが前回なら、そういう物を背負って書き込んだのが今回。それを言い訳と言い切るならそれこそ投稿者とあなたは映画の春香と志保と同じで立ってる所を理解してないんだなぁと……
まぁ、何にせよ個人にたかるネットイナゴの質なんてこんなもんなのね。閲覧数に嫉妬して自分の陣地に篭って批判するのもいたし、アイマスはどうかは知らんがPを捨てた理由も察しが付く。
数ヶ月前の書き込みになに行ってんだって話だけど、この後にこの記事読んだ人はこの書き込みも見るだろうし、これを読んで感情的になって書き込む事の馬鹿馬鹿しさが少しでも理解できると良いと思うよ。あぁ、馬鹿らしい
21ヶ月前
×
感想くらい好きに書いて良いと思うんだけどなぁ
ってだいぶ前の記事にわざわざコメントするのも変だけど。
16ヶ月前
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なかなか面白い記事だった
12ヶ月前
×
荒れてますなぁ、仕方が無いことですが悲しいですね。
とまぁそれは置いておいて、劇場版についての感想を前の記事も含めて読ませていただきました。
うん、悪意の裏に色々と感情が感じられて個人的には凄くよく書けている記事だと思います。

だって、アーケード時代から追いかけて、ライブは行かないけどそれを抜きにアイマスは好きなのでしょう?
凄いことじゃないですか、それこそライブの後に考えが変わって全てを許してしまうPにはできないことだ。
だからこそキャラ毎に見せ場がない、という怒りやミリオンメンバーの扱いに不満を抱くわけで。
好きなシーンはあるのに、全体を通して-になってしまう、という結果が生まれている。
765ASの映画だから!っていうだけじゃないわけでしょう?
この人がガチガチの765原理主義ならミリオンは全否定されますからね?

そして見ている限り、ただ批判したいだけの記事ではなかった。
変質していくPの定義にもメスを入れているし、それに対して今の自分は今の定義でのPではないと言っている。
なぜかといえば昔のPの定義と今のPの定義が変わりすぎたから。
自分はこの人のことを胸を張ってPだと言い張ります、
そうじゃなかったらここまで熱量のある記事を書くことなど不可能だと思うから。

それでも自分は、アイマスというコンテンツを嫌いになってほしくはないです、勝ってな話ですが。
批判上等で書かれた本音、しかと受け止めさせていただきました。
非常に貴重な意見でした、ありがとうございました。
10ヶ月前
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丁度映画見て感想とか見て回ってたら目に付いてここまで読んでしまった。
投稿者のタイトルの付け方は確かに悪いよね、クリックしてもらいたいアフィがよくつけるようなタイトルだし。
でも言ってることはただの1ファンとしての感想だし批判はされても否定されるものではないよね。
最初の謝罪は言い訳がましいと感じるけどね、もうちょっと自分の意見に自信持ってもいいんじゃないかな。
前の記事で投稿者がどれだけアイマスが好きで期待してめっちゃ隅々まで見てかってわかるしアニマスも映画もやっぱキャラの扱いに斑があったから不満でるのはしょうがないよね。ってか映画で全く見せ場ないキャラ結構いたしね。シリアスで尺取り過ぎだしアニマスから続けて見るとまたかってなったわ。最後のライブシーンで満足したけど。
この記事を見て色々振り返れたしなかなか面白かった。

9ヶ月前
×
私はこの映画を観て1年程経つのですがなかなか言葉にできないでいます。
それは後半部分が酷すぎるからで、TVシリーズの良さをかき消す程の内容だったからというほかなく何がどう酷いかを言葉にすると膨大な文章になるというか何か一つが悪いというわけでなく多方面から観て酷いとしか言えなくて、でもそろそろ文章にしてみようかと思うのです。
ここでしっかり反省できていれば後のシンデレラガールズのような更に酷いものができる事もなかったでしょうし。
ただそのシーンが、演出がやりたいが為に動かされクズ人間と化すところなんてまんま同じですからね。
キャラクターよりも演出や大仕掛けのシーンしか頭になくそこへ至る過程も理由付けも滅茶苦茶。内容もしょうもないし…
雑兵に批判されてるようですが、きちんとした理由を論理的に解説しながら書いてるわけですから弁明のような事はなさらずともよいでしょう。批判に対して反論できないものの言葉など真に受ける必要はありません。言い返せないから人格攻撃野次罵倒でどうにかしようとしてるだけの幼稚な子ですからね。
何故かこういった作品は内容が悪くても持ち上げなければいけないような気持ちの悪い風潮空気があるのは何なんでしょうね。イエスマンしか許さない的な。
シンデレラガールズでもそうでした。では反論どうぞ!って言っても濁すか逃げるか妄想か人格攻撃かでまともではないのです。
私はこの風潮が非常に不愉快なのであります

7ヶ月前
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