【Minecraft】Traitor【ルール説明】
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【Minecraft】Traitor【ルール説明】

2017-01-09 20:53
    Traitorを見つけ、削除セヨ  

    ・Story(あらすじ)
     研究員の中に裏切者(Traitor)が現れたという噂がでた。
     このTraitorは毎晩、研究員を一人ずつ削除していくという。このTraitorが全員を削除する前に、倒さなくてはならない。
     ただし、あくまでも噂。Traitorがいない場合もある。その場合、2人以上生存した状態でDay5を迎えなければならない。
     さらに、とある支配者により、NG行動が設定されてしまった。このNG行動を犯したプレイヤーはその場で死んでしまう。
     さあ、Traitorがいるかいないかの状況で、目の前にいる研究員を削除できますか?


    ・Rules(ルール)
     ゲームが開始すると参加者の中から一人Traitorに設定されます。ただし、人数が少ないと設定されない場合もあります。→その場合はルール2参照

     ・ルール1(Traitorがいる場合)
      Traitorがいる場合はTraitorを見つけ出し、削除すれば勝利となります。
      ただし、開始時にNG行動が設定されます。NG行動を犯してしまうと死んでしまいます。TraitorにはNG行動は設定されません。


     ・ルール2(Traitorがいない場合)
      参加者が少人数の場合に設定される可能性があるモードです。
      ルール1と同様、開始時にNG行動が設定されます。NG行動を犯してしまうと死んでしまいます。
      Traitorがいない場合は生存者が2人以上いる状態で、Day5を迎えれば勝利となります。なお、Traitorがいないことは通知されません。

    ・Flow of the day(1日の流れ)

     ・昼のターン(5分)
         全員が動ける時間帯。NG行動に気を付けてTraitorを削除セヨ。
         なお、チェストの中にアイテムが入っている場合があるため、アイテムを集める事も可能。


     ・夜のターン(2分)
         Traitorのみが動ける時間帯。誰か一人を削除する。他のプレイヤーは寝ている。

     →ここまで終了後、次の日となる。

    ・Position(役職)

     □超研究級のTraitor□
      研究員を裏切った人物。
      夜のターンに一人、削除することができる。削除しないことも可能。
      自分以外の全員を削除すれば勝利。
    ====================================================
     □超研究級の探偵□
      研究員の中で、唯一推理が得意な人物。
      この探偵は死体を見て何日になぜ死んだかを調べることができる。また他殺であった場合、誰によって殺されたかも知ることができる。Traitorに殺された場合は知ることはできない。

     □一般研究員□
      この研究所で働くごく普通の研究員。普通に働いていたら事件に巻き込まれてしまった。
      研究所内にいると噂されているTraitorを見つけ出し、削除しよう。


    ・Prohibited matter(禁止事項)
    ゲーム中、以下の行動は禁止いたします。
    もしも運営が発見した場合、()内の対処を取らせていただきます。

    ・Flyhack、Killauraなどの不正クライアントの使用(無期限BAN)
    ・不正ツールや不正modの使用(無期限BAN)
    ・サーバーに負荷をかけ、ゲーム進行不能にする行為(無期限BAN)
    ・ブロックを透過するテクスチャ、modの使用(期限付きBAN)
    ・放送画面を見て、Traitorを特定する行為(期限付きBAN)
    ・運営の指示に従わない行動(Kick)
    ・Spamチャットや暴言チャット(Kick)


     ※無期限BANの場合、知り合いの生主に報告することがあるため、他のサーバーでも入れなくなる可能性があります。
     ※期限付きBANの場合、期限は運営の独断で決めます。重い場合、無期限に相当する期限の場合もあります。





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