デイトレード/分トレードメモ Vol.001(随時追加更新)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

デイトレード/分トレードメモ Vol.001(随時追加更新)

2017-02-23 19:50
  • 3

コミュニティ:(co2554666)【デイトレーダー向け】ザラバ時間帯に急上昇中の株を検出し、ライブで放送中
放送名:<デイトレード・ライブ>ザラバ時間帯に急上昇中の株を検出し、ライブで放送中

デイトレ適性が高い銘柄400を対象として、 ザラバ時間帯(9:00~11:30、12:30~15:00)に急上昇銘柄をキャッチし、ほぼリアルタイムで急上昇中銘柄情報(気配値・歩み値、1分足チャート)を放送します。リアルタイムで気配値・歩み値、1分足チャートを表示している為、当放送のみで銘柄選びと買いの判断が効率的に行える様になっています。 分トレードのブロマガに掲載の本放送の解説書には、当コミュニティが考える負けないための株取引方法も記載してあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

No.026 買いの判断は、秒単位の戦い   <2017/02/23>
急上昇中の株は、ピークに達する時間も短い。ピークで買わないためにも、買う判断は数秒で判断する。判断は板情報で行う。勢いよく(点滅して)上昇していたら買う。
(買い、売りのタイミング判定は、当コミュニティのブロマガ「<最新>放送解説書」ご参照)

No.025 よい株について   <2017/02/20>
当放送で、よい株の定義は、ない。代わりに、推奨銘柄として、画面右側にチャートを表示している。結果的に、表示時間が長い銘柄ほど、強く推奨する銘柄である。

No.024 突然やってくるチャンスを活かす為に   <2017/02/12>
ザラ場中に発表の材料株に限らず、急上昇中の株は、上昇スピードも速く、短時間でピークに達する。上昇の初期の段階で買い、ピークで売ることで、利益を最大にするには、上昇の兆しを捉えたら、極短時間で買の判断を行う必要がある。その為に
①頻繁に、当放送画面の更新を行いタイムラグを最小にしておく必要がある。(画面更新方法は、前出のNo.013ご参照)
これは、上昇の初期の段階で捉える為に必要となる。
②当放送で、「おすすめ表示」の銘柄が表示された時や、チャート(1分チャート)の銘柄が切り替わった時、その銘柄の取引画面(板情報)を表示し、活発に、勢いよく上昇中であれば、即買う。運悪く、買ったタイミングがピーク(下がり始めたら)だったら即売る。
買いも売りも躊躇したら、タイミングを逃すことが多い。上記2点を守りつつ、躊躇せずに売買することが大事。

No.023 ザラ場中に発表の材料株を発表後30秒以内に捉える当システムの凄さ   <2017/02/05>
直近では、
① 2017/02/03 10:00:00に発表 3678 メディアドゥ (集英社と資本提携)
当放送では、10:00:26には捉えている。(分トレードのブロマガの「本日の急上昇銘柄・ベストショット銘柄」の2017/02/03の急上昇銘柄・ベストショット銘柄をご参照)

② 2017/01/30 14:00:00に発表 6199 セラク (1株を4株に分割)
当放送では、14:00:04 には捉えている。(分トレードのブロマガの「本日の急上昇銘柄・ベストショット銘柄」の2017/01/30の急上昇銘柄・ベストショット銘柄をご参照)

上記の様に、発表から30秒以内に捉えていることが分かる。
また、メディアドゥは約1分間でピークを迎え、セラクは約2分間でピークを迎えている。極短時間に買いの判断をして買う必要がある。折角、ザラ場中に材料株を上昇の初期の段階で捉えているにも拘わらず指をくわえて見ている訳にはいかない。このような短期決戦の株を確実に利益に結びつけるには、どうするか。<つづく>

No.022 注目が集まらなければ株価は上昇しない   <2017/02/02>
当放送は、上昇しそうな銘柄にスポットを当て注目を集中させ、株価上昇を支援する番組です。

No.021 当放送は株価をストップ高に導けるか   <2017/01/30>
結果として、ストップ高に導いた様に思えることがある。経験則として、当放送で急上昇中の銘柄をキャッチして、その銘柄のチャートを表示した時、特に視聴者の数が多い時、買いが買いを呼ぶ形でストップ高に到達してしまう様に見える。その時、画面に表示されているチャートには、その銘柄が表示され続けることになる。

No.020 上昇中に買った銘柄が、突然急落したら、さて、どうする   <2017/01/29>
ゲーム状態から、ギャンブル状態に切り替わる瞬間でもある。即売るのか、売らずにリバウンドを待つのか。当日のその銘柄が全体的に右肩上がりの場合、売らずにリバウンドを待つのもありだが、更に下がる動きを見せたら、即売り。全体的に右肩下がりの場合、即売ることを推奨する。基本的には、下げの兆候があれば、即売り。

No.019 デイトレードは、ゲームかギャンブルか   <2017/01/28>
勢いよく動いている株の売買は、ゲームで、動きの止まっている株の売買は、ギャンブル。ゲーム状態の時の売買には、瞬発力が必要。

No.018 分トレード流デイトレードの流れ   <2017/01/19>
当放送と取引画面(板情報)さえあれば、他の情報は必要ありません。充分戦えます。
当放送のチャート(1分足)で表示されている銘柄は、システムで、その時点で急な上昇を検出した銘柄で、最も上昇の可能性が高い、最も推奨する銘柄です。トレードの流れは、
①放送画面のチャートの銘柄が切り替わる毎に、その銘柄の取引画面(板情報)を開き臨戦体勢に入る。
②買いの判断は、板情報で行う。
・板情報(売数量、値段、買数量)が点滅し、上昇方向に値動きがあるもの(最良売気配値と最良買気配値が上昇しているもの)を買う。
・板情報の点滅間隔が短い程勢いがあり、上昇が継続しやすいので、なるべく勢いのあるものを買う。
・買い判断に掛ける時間の目安は、5~10秒程度。
・買いそびれたら、無理せず、次の銘柄が表示されるのを待つ。
③売りの判断は、板情報で行う。
・上昇が止まるか下降し始め(最良売気配値と最良買気配値が下降に向かい始め)たら売る。
・急上昇している銘柄が、その時のピークに達するまでの時間は1分~5分程度。

No.017 当放送の運用について   <2017/01/18>
放送は、営業日のザラバ時間帯(9:00~15:00)に放送します。尚、11:30~12:30の間、「放送解説書」を放送します。
通常は、放送画面イメージ1(急上昇 & チャート)を表示し、相場が軟調な時は、放送画面イメージ2(急上昇 & 急下降)を表示することがあります。急下降版は、プレミアム空売り用に開発したものです。(画面イメージは、当コミュニティの分トレードのブロマガの「<最新>放送解説書」ご参照)

No.016 当放送は、表示している銘柄の株価の下支えになるか   <2017/01/17>
多分、下支えになると思います。なぜなら、当放送で上昇中の銘柄を見ている視聴者は、基本的に買いの予備軍となる傾向があり、買いの可能性が高くなります。買い手にとっては、味方と言うことになります。この傾向は、視聴者の数が多い程顕著に現れます。そこで、当放送のオーナー(分トレード)からのお願いがあります。当放送を活用されている視聴者の皆様に、当放送の拡散をお願いできればと思います。

No.015 当放送の銘柄選びの優位性  その2  <2017/01/16>
当放送で使用しているシステムでは
「No.008 当放送のエンジンについて その3   <2016/12/12>」
に記載している様な数百のデイトレ適性銘柄の急な上昇を検出し表示する仕組みとなっています。つまり、数百の銘柄をシステムが監視し、買いのタイミングになりそうな銘柄を表示します。監視対象の銘柄数も多く、情報収集などの手間いらず、買いの候補の銘柄まで表示してくれると言うことです。当放送の視聴者は、当放送で表示されるチャート(実際には、取引画面の板情報)を見て、買いの判断を行うだけで良いと言うことです。

No.014 当放送の銘柄選びの優位性 その1  <2017/01/15>
売買の銘柄を選定する時は、自分で過去の騰落実績や材料の有無の情報をもとに収集した銘柄を登録しておいたマルチチャートボード、ザラバ情報などを見て決めることが多いと思います。この場合、ディスプレイ(1画面)に表示出来るのは、多くて数十銘柄だと思います。画面を見渡して、例えば上昇中の銘柄があれば、買うといった流れではないでしょうか。当放送で使用しているシステムでは・・・・<つづく>

No.013 生放送のタイムラグ解消方法について   <2017/01/12>
生放送では、配信元のデータ配信から視聴者側の画面に表示されるまでの間に時間的ズレ(タイムラグ)が発生します。当放送では、最短3秒程度です。タイムラグは、時間の経過とともに大きくなり、数十秒になることもあります。
タイムラグを解消(最短に近づける)する二つの方法を紹介します。
①現在表示しているページを更新(再読み込み)する方法
 ・ブラウザ上の任意の場所にマウスカーソルを置き、F5キー押下、または
 ・ブラウザのアドレスバー横の更新ボタン をクリック
②放送表示画面を更新する方法
 ・放送表示画面下のコメント入力欄右の画面更新ボタン をクリック

放送中に、主からの画面の更新を促すメッセージ(30分毎)が表示されたら更新することを推奨します。

No.012 当放送のデイトレードにおける優位性   <2017/01/11>
急な上昇は、急上昇のきっかけになり易いものです。当システムで急な上昇を検出しでから、視聴者の画面に表示されるまで、最短3秒程度です。当放送の視聴者は、他の人より早く情報を入手出来る為、上昇の初期の段階で買うことが出来るということです。

No.011 当放送で表示するチャート(1分足)について   <2017/01/09>
当放送で表示されるチャートは、システムで、その時点で急な上昇を検出した銘柄で、最も上昇の可能性が高い、最も推奨する銘柄を表示します。

No.010 デイトレードは順張りがよい   <2016/12/14>
デイトレ(特に、1日信用取引)においては、当日取引完結ということを前提にした場合、順張りに軍配が上がると思う。例えば、順張りで上昇中の株を買った場合、上昇が止まった時点で売れば利益が出る。逆張りで下降している株を買った場合、下降が止まり、かつ上昇に転じ、かつ買った値段より高い値段になるまで待って売らないと利益が出ない。そもそも、その日に上昇に転ずる保証もない。

No.009 当放送の優位性   <2016/12/13>
当放送は、買い銘柄お知らせ放送の一種である。この情報の取得は、早ければ早い程、取引には有利である。例えば、上昇過程の初期の段階で情報を取得出来れば、初期の段階で買いを入れることができる。特に、急上昇する銘柄においては、非常に大きなアドバンテージとなる。当放送では、急上昇の兆しのある銘柄を検出し、ほぼリアルタイムでお知らせする為、他のツールに比べて優位性が高いと言えるのである。

No.008 当放送のエンジンについて その3   <2016/12/12>
デイトレ適性銘柄には、旬がある。多くの場合、材料が出た銘柄は、デイトレ適性銘柄となり易い。但し、材料が出た銘柄が全てデイトレ適性銘柄となるとは限らない。材料の種類とか、その銘柄固有の特性などによりデイトレ適性銘柄になり易いものとそうでないものとがある。当システムでは、上記の内容を加味して銘柄を収集して、毎日洗い替えを行っているので、常に、デイトレードに適した旬の銘柄を上昇過程で捉えて提供できるのである。

No.007 当放送のエンジンについて その2   <2016/12/11>
デイトレードは、一般的に、値動きが大きく、流動性が高い銘柄が適しているといわれており、取引の結果からデイトレ適性ランキングとして発表されるケースが多い。一般的なデイトレ適性ランキングが、取引の結果であるのに対して、当システムにおいては、デイトレ適性ランキングの上位にランキングされるに至るまでの、進行中の銘柄が表示される様な工夫が、なされている。ぜひ、当放送を視聴して確認して欲しい。

No.006 当放送のエンジンについて その1  <2016/12/10>
当放送で使用されているシステムは、順張りを前提に、上昇方向に勢いづいた銘柄を検出するために開発されたものであり、2012/10/08に最初のバージョンが完成し、以降改良や数々の機能追加等なされ完成度の高いものとなっている。当放送は、ひたすら出来高を伴って上昇の兆しがある銘柄を検出し表示し続ける。

No.005 勢いのある銘柄の見分け方   <2016/12/05>
チャート(1分足)が右肩上がりで、板情報の買い数量欄、売り数量欄、値段欄が頻繁に点滅しながら、最良売気配値と最良買気配値が、上方向に同時に切り上がっていく状態の株。点滅と上昇速度が速い程、勢いの強い株と言える。最良買気配値に注目しながら上昇を確認するとよい。当放送では、下図の様に「おすすめ表示(銘柄CDと銘柄名称が赤)」が頻繁に表示される。

No.004 勢いづいた株の見つけ方 <2016/12/04>
当放送で表示される銘柄を、ひたすら板情報照会(取引画面表示)するだけでよい。
当放送で使用されているシステムが、急上昇しつつある銘柄を探してくれるのである。つまり、視聴者は、買う銘柄の情報(業績・材料など)を収集する必要はない。板情報照会しながら、勢いのある銘柄を待つのみでよい。勢いのある銘柄の見分け方とは?<つづく>

No.003 勢いを買う <2016/11/30>
1日の値幅が比較的大きい銘柄においては、出来高を伴って活発に上昇し始めると、その上昇に勢いがつき、上昇が止まるまで一定の時間がかかることがある。この勢いのついた初期の段階で買い、上昇が止まったら売る。つまり、勢いを買うことができれば、勝つ確率が上がる筈である。勢いづいた株の見つけ方とは。<つづく>

No.002 デイトレは、博打か <2016/11/27>
何も考えず、上昇することを期待だけで買えば、これは博打。各指標やツールを使って分析し上昇することを期待だけで買えば、勝つ確率を上げることはできるだろうが、上がるか下がるか、誰もわからないということで、博打ということになる。それでは株式売買で、博打でなく、確実に勝つ方法は、あるのか。<つづく>

No.001 損切りイップスの存在 <2016/11/13>
株取引にもイップスは確かに存在する。上昇過程の株を買い、当初評価損益プラスで推移していたが、評価損益マイナスに転じたとき、すでに右肩上がりのスリ込みが行われてしまっているときに発症する。リバウンドを期待し、株価がドンドン下がっているにも拘わらず、自分の中で決めていた損切り株価をドンドン切り下げてしまい、下げの底値で損切る。大負けの典型的なパターン。
<対策>放送解説書に記載の通り「株の保有は、最良売気配値 ≧ 買値の間だけとする。」と割り切り、含み損が発生した時点で、”負けるが勝ち”と目をつぶって損切り、負けを常に最小限にする。


広告
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。