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記事 4件
  • 第19回 ツアー・オブ・ジャパン 選手一覧

    2016-05-29 11:30  
    現地での観戦や各ネット配信( http://www.toj.co.jp/movie )とあわせてご覧ください。ランプレ・メリダ<イタリア/UCI World Team>1 新城幸也 ARASHIRO Yukiya2 ダヴィデ・チモライ CIMOLAI Davide3 チュン カイ・フェン FENG Chun Kai4 マルコ・クンプ KUMP Marko5 ガン・シュー XU GangNIPPO・ヴィーニ ファンティーニ<イタリア/UCI Professional Continental Team>11 窪木一茂 KUBOKI Kazushige12 小石祐馬 KOISHI Yuma13 ピエールパオロ・デネグリ DE NEGRI Pier Paolo14 アントニオ・ニバリ NIBALI Antonio15 ニコラス・マリーニ MARINI Nicolas16 ダニエーレ・コッリ COL

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  • おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜東京ステージ〜 2016年 vol.7

    2016-05-25 18:00  
    324pt



    【作者プロフィール】
    コガワ。フリーのイラストレーター。2011年にロードバイクを購入しその魅力にとりつかれる。その後テレビ中継でツールドフランスを見た事でロードレース観戦の虜となり、今では年に数回海外遠征をしては贔屓のチームを応援している。お仕事随時募集中。
    Twitter: @kogawa_ms
    シリーズ一覧
    →おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜東京ステージ〜 2016年 vol.7
    →おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜堺ステージ〜 2016年 vol.6
    →おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜伊豆ステージ〜 2016年 vol.4
    TOJラジオツール配信
    プロ観戦者への道では、ツアー・オブ・ジャパン大会期間中、プロ観戦者への道の会員のみなさまに向けて、ラジオツールのニコ生配信を行います。 TOJ公式の各種配信と併せてお楽しみください。
    →動画・ライブ配信・GPS | TOUR OF JAPAN Official Website
    堺ステージ 5月29日(日)13:30~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264197556
    京都ステージ 5月30日(月)9:00~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264197692
    美濃ステージ 5月31日(火)9:00~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264197765
    いなべステージ 6月1日(水)9:00~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264197876
    南信州ステージ 6月2日(木)9:00~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264197958
    富士山ステージ 6月3日(金)8:30~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264198040
    伊豆ステージ 6月4日(土)9:00~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264198106
    東京ステージ 6月5日(日)10:30~16:00http://ch.nicovideo.jp/kansenpro/live/lv264198169
    ※ラジオツールとは、審判、チームスタッフetc.の関係者向けにレースの状況を無線で伝える仕組みです。
    ※英語での配信になります。
    ※タイムシフトは行いません。
    ※おそらく堺ステージはチラ見せできると思いますが、他のステージは状況次第になります。ご理解ください。
    Jプロツアー 2016 ランキング
    ※「順位 名称 ポイント」の順で表示しています。
    選手
    1 Jon Aberasturi Izaga(Team UKYO) 5016.0
    2 Benjamin PRADES REVERTE(Team UKYO) 2816.0
    3 Jose VICENTE(マトリックスパワータグ) 2546.0
    4 増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) 2426.0
    5 中根 英登(愛三工業レーシングチーム) 2346.0
    6 鈴木 譲(宇都宮ブリッツェン) 2236.0
    7 吉岡 直哉(那須ブラーゼン) 2138.0
    8 入部 正太朗(シマノレーシング) 2136.0
    9 畑中 勇介(Team UKYO) 2076.0
    10 Airan FERNANDEZ(マトリックスパワータグ) 1776.0
    http://jbcf.or.jp/prg/PointList6.php
    チーム
    1 Team UKYO 11748.0
    2 宇都宮ブリッツェン 8588.0
    3 マトリックスパワータグ 7988.0
    4 愛三工業レーシングチーム 7148.0
    5 シマノレーシング 5888.0
    6 那須ブラーゼン 4318.0
    7 Neilpryde - Nanshin Subaru Cycling Team 3918.0
    8 シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDAレーシングチーム 3828.0
    9 イナーメ信濃山形 3158.0
    10 LEOMO Bellmare Racing team 3092.0
    http://jbcf.or.jp/prg/TPointList6.php
    【このチャンネルの売上の一部は「ツアー・オブ・ジャパン」の運営費に充てられます。】
    会員へのみなさまへのお知らせ
    ここからは会員のみなさまへのお知らせになります。
     
  • おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜堺ステージ〜 2016年 vol.6

    2016-05-12 23:35  
    324pt
    スペシャルトーク「プロの観戦講座」 のお知らせ
    今月のプロ観戦者への道スペシャルトークのお知らせです。
    プロの観戦者を自認するツアー・オブ・ジャパン大会ディレクターの栗村さんにTOJで実践したいプロの観戦方法についてお伺いします。
    ゲスト
    ツアー・オブ・ジャパン 大会ディレクター 栗村修さん
    日時
    2016年5月17日(火) 20:00〜
    内容
    生放送 トークショーを生放送します。 ※基本月額会員向けですがチラ見せもやります!
    おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜堺ステージ〜 2016年 vol.6



    【作者プロフィール】
    コガワ。フリーのイラストレーター。2011年にロードバイクを購入しその魅力にとりつかれる。その後テレビ中継でツールドフランスを見た事でロードレース観戦の虜となり、今では年に数回海外遠征をしては贔屓のチームを応援している。お仕事随時募集中。
    Twitter: @kogawa_ms
    シリーズ一覧
    →おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜堺ステージ〜 2016年 vol.6
    →おいでよ!ツアー・オブ・ジャパン〜伊豆ステージ〜 2016年 vol.4
    Jプロツアー 2016 ランキング
    ※「順位 名称 ポイント」の順で表示しています。
    選手
    1 Jon Aberasturi Izaga(Team UKYO) 5016.0
    2 Benjamin PRADES REVERTE(Team UKYO) 2816.0
    3 Jose VICENTE(マトリックスパワータグ) 2546.0
    4 増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) 2426.0
    5 中根 英登(愛三工業レーシングチーム) 2346.0
    6 鈴木 譲(宇都宮ブリッツェン) 2236.0
    7 吉岡 直哉(那須ブラーゼン) 2138.0
    8 入部 正太朗(シマノレーシング) 2136.0
    9 畑中 勇介(Team UKYO) 2076.0
    10 Airan FERNANDEZ(マトリックスパワータグ) 1776.0
    http://jbcf.or.jp/prg/PointList6.php
    チーム
    1 Team UKYO 11748.0
    2 宇都宮ブリッツェン 8588.0
    3 マトリックスパワータグ 7988.0
    4 愛三工業レーシングチーム 7148.0
    5 シマノレーシング 5888.0
    6 那須ブラーゼン 4318.0
    7 Neilpryde - Nanshin Subaru Cycling Team 3918.0
    8 シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDAレーシングチーム 3828.0
    9 イナーメ信濃山形 3158.0
    10 LEOMO Bellmare Racing team 3092.0
    http://jbcf.or.jp/prg/TPointList6.php
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  • ハセベが聞く! 〜イナーメ信濃山形 中畑清さん〜 2016年 vol.5

    2016-05-09 17:30  
    324pt
    ROAD TO プロ観戦者への道
    ハセベ(*1)が聞く! 〜イナーメ信濃山形 中畑清さん〜
     レース観戦素人のハセベが“プロ観戦者”をめざし選手やレース関係者に話を聞きに行く月イチ連載。毎回の取材者は紹介形式でつないでいきます!
     第3回目、話を聞きに行ったのは、イナーメ信濃山形(*2)の監督を務める中畑清さん(*3)。監督視点からみたレース観戦に対する想いや考え方、アイデアを聞きました!
    *1 ハセベ: 2008年に突如、幼少時代に自転車でどこでも行っていた頃を思い出し、ロードバイクに乗ることを決意。ロードバイクに出会い、仲間に出会い、自転車に乗ることの楽しさに出会い、更に仕事において自転車業界に関わることにより、微力ながら寄与していくことを決意。これまでは自転車に乗ることだけに注力してきたが、この度、「プロ観戦者」になるために始動。
    *2 イナーメ信濃山形:「自転車で地域貢献」「自転車の持つ可能性に挑戦」「自転車のある生活の提案」を発信するために2007年6月にスタートしました。レースだけでなく、自転車に関係する事がテーマです。自転車乗りを理解しているドライバーさんが少しでも増えたら、道路の共存共栄ができれば、事故も減少するのではないでしょうか? そんな想いでクラブ活動をしています。老若男女様々な方々で構成されているイナーメは、学校の部活以外の世界感があるため、いろいろな考えがあって良い。といった風潮でもあると思います。それぞれのメンバーが主役になるチーム。それがイナーメであれば嬉しいと思っています。Legarsi レガルスィは繋がりましょうとか、絆の意味です。自転車を通じて 繋がりましょう。絆を大切にしましょう。そんなクラブです。(中畑さんより)
    *3 中畑清:長野県木曽郡木曽町出身(本籍 木曽町開田高原)1962年3月16日生まれ、木曽山林高校出身。17歳のときロードレーサーに出逢う。以来37年走り続けています。
    Q. はじめてのレース観戦の思い出はありますか?
    集団が通り過ぎると風が吹き抜ける風とともにマッサージオイルの匂いが漂う
     自転車競技をはじめたのは、高校生17歳の時でした。実は、小学校3年生から剣道をずっとやっていたのですが、稽古の帰りにロードバイクに乗っている人をみかけて、そのスピードに驚いて、衝撃的でした。しかも、そのロードバイクに乗っていたのは、同じ学校の1学年上の先輩だと知りまして、翌日には、その先輩の教室へいって、自転車を教えてください!とお願いしにいきました(笑)。その後は、とにかく自転車を買うためにバイトをたくさんしてお金を貯めまして、 ツノダ・サタン・ロードレーサーを16万円で買いました。もちろん剣道部はすぐに退部して、自転車の虜になりましたね。レース観戦については、当時、長野ではレースがなく、はじめての観戦といえばトラックレースでした。その時に自分もレースへ出場したのですが、他の選手のレースをみたのもはじめてでした。思い出としては、“集団が通り過ぎると風が吹き抜ける”“風とともにマッサージオイルの匂いが漂う”この2つです!
     
    Q. レース観戦についてどう思われていますか?
    わかりやすい解説より専門用語での解説を!
     レース観戦を“自分ゴト”としているのがヨーロッパスタイルなのですが、そんな人が日本でもたくさん増えるといいのではないかと思います。自転車の素晴らしさはその中にあるかと。
     僕にとっての教科書は、1980年代のツール・ド・フランス。よく自転車をはじめたばかりの人へ、当時のレースを観ながら解説をしています。自分の考える自転車競技の解説は、わかりやすい解説ばかりではだめ。専門用語を並べて良いんです。なぜかというと、わからない言葉が出ることではじめて観た人とそれを知っている人が「さっきの言葉はどういう意味?」というコミュニケーションを生み出し、一緒に自転車レースを楽しめるからです。
    Q. レースではどんなところを見てほしいか?どんなことをしてほしいか?
    (レース前)
    コースを事前に走っておく
     なかなか難しいかもしれませんが、観戦するコースを事前にできるだけ走り、知ることが大事かと。なぜかというと自分でコースを走っておくと大変なポイントやスピードが出せるポイントなどを知ることができます。そういった知識がレース観戦をより楽しくさせます。例えば、自分ではスピードが出せなかったところをプロ選手は軽々と走ったりと、自分の体験と比較することで驚きと発見が生まれます。
     また、何気なく選手が走っているコースは普段、周囲の住民の方が使用している一般公道です。それを使用させていただくには、事前に大変な交渉が伴っています。コースに道路を使用させてもらっているというのは感謝すべきことだとも知っていただきたいです。レースで使用されたコースが、子供達の間で注目され、レースごっこが行わたり、そんなことが日本でおこると嬉しいですね。
     イナーメ信濃山形としては、緊張している選手もいれば、あわてて準備している選手もいるという、自由なチームの雰囲気や人間性を知っていただけると嬉しいです。
    (レース中)
    補給食
     レース中にぜひ見ていただきたいのは、補給のシーンでしょうか。
    スタッフがどういう渡し方をして、補給しているのか、選手が何を必要としているのか、を見ていただけると楽しいですよ。私は、以前、選手が投げ捨てたドリンクボトルを拾って何を飲んでいるか確認するために飲んでみたこともありました(笑)。
     長いレースでは、ゼリー系ばかり食べていると選手は飽きてしまうので、固形物も口にします。選手も補給食を楽しみに走っているんですよ。イナーメの場合は、プロではないので、サポートもなく、ショットのエスプレッソや安いゼリーを準備しています。中には、大福を指定する選手がいたりします。また、選手によっては、「何周目にこれください!」とか指定がきたりするのですが、選手はレースに夢中なので自分がいつ受け取るのか忘れてたりして、補給食を戻されたりします(笑)。
     あとは、レース中の私と選手とのやりとりも見て欲しいですね。レース中に大きな声で伝えるとライバルチームに作戦が伝わるのでうまく言葉を変えて伝えています。例えば、チーム内でしか分からないニックネームを使っているとか。選手への声がけは、ニックネームでも名前でもなんでも呼ばれて応援されると非常に嬉しいですので是非、宜しくお願いします。
     イナーメ信濃山形は、当日の選手のコンディションによって誰がどの役割をするのかを決めています。ですので、イナーメ信濃山形は毎回誰がエースかわかりません。そのあたりも予想しながら“今日誰が勝つのかわからない!”見ていただけると楽しいと思います。
    (レース後)

     選手の塩のふき加減を見て欲しいですね!レーパンのどの部分に塩があるのか。 あとは、個々それぞれのクールダウンをどのように行っているのかを見て欲しい。
    Q. 観戦者とどんなことを目指したいですか?
    マナー向上
     自転車でも車でもきちんとした交通マナーを学んだ運転で観戦にきてもらえるようにしたいです。カッコ良く乗りこなすプロレースは、あくまで自転車の一部です。自転車を通してたくさんのマナーや楽しさを知って欲しい。また、観戦者の皆さんと自転車と車のマナーを今よりもっと良くしたいですし、そんな社会とを作りたい。
    Q. 観戦において、これはできればやめて欲しいことは?
    ないです!(*4)
     きていただけるだけで嬉しい!
    *4 編集部からの補足:レース観戦時には十分安全に注意し、特に選手との接触には細心の注意を払ってください。
    Q. 日本でしかできないレースってあると思います?
    人が少ない場所でのレース
     誰も人がいないような過疎化の場所でサーカス的なロードレースをしてみたいです。ロードレースの醍醐味である大自然の中を走ること、ロードレースを観たことのない地元の人に観てもらえること、その町の活性化を生み出すきっかけをつくること。それがクラブチームとしてできることではないかと思ってます。レースが全てではないので、地元の人と一緒に美味しいものを食べるとか、地元との一体感を作り出せるレースを増していきたいです。
    Q. どこに行けば選手に会えますか?(言える範囲で)
    合宿参加
     まずは、プロツアーの会場にあるチームパドックにきていただければと。是非、チームパドックに気楽にきてほしい!次に、チーム合宿が5月にありまして(*5)、一緒に合宿参加していただければと。出てもらってもよい!詳細は、イナーメ信濃山形HPに掲載されてますし、質問も受けているので見てください。初めて来た人にも安心なプログラムを準備していますので、是非、参加いただければと!
    *5 今年は残念ながら終了しております。毎年GWにされているそうです。
    Q. レース来ていただいた方に、今年のイナーメ信濃山形のどこをポイントに見て欲しいですか?
    自由
     イナーメの自由なところを見て、自由なところを発見してほしい。イナーメは、自由な中に責任をもった選手だけが集まっている。僕らは、チーム目標がなく、選手の個人目標が集まった目標がチームの目標です。
    インタビューを終えて
     イナーメ信濃山形のチーム名は、なんと地元特産の長芋=イナーメ(フランス語)とのこと。ジャージカラーをグリーンと濃紺にしたのは、地元のイメージカラーで、補給部隊が集団のなかでもすぐにチームメンバーを見つけれるようにとにかく目立つようにしたとのことでした。今回の取材をして、様々な想いを持ってロードレースに関わっている多くの人を知ることができました。そんな想いをプロ観戦者への道でも伝えていきたいと思います。
    次回のインタビューは!!!
     今回取材にこたえていただいたイナーメ信濃山形中畑清さんより、ご紹介いただきます!どなたかは次回にてわかります!!

    Jプロツアー 2016 ランキング
    ※「順位 名称 ポイント」の順で表示しています。
    選手
    1 Jon Aberasturi Izaga(Team UKYO) 5016.0
    2 Benjamin PRADES REVERTE(Team UKYO) 2816.0
    3 Jose VICENTE(マトリックスパワータグ) 2546.0
    4 増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) 2426.0
    5 中根 英登(愛三工業レーシングチーム) 2346.0
    6 鈴木 譲(宇都宮ブリッツェン) 2236.0
    7 吉岡 直哉(那須ブラーゼン) 2138.0
    8 入部 正太朗(シマノレーシング) 2136.0
    9 畑中 勇介(Team UKYO) 2076.0
    10 Airan FERNANDEZ(マトリックスパワータグ) 1776.0
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    チーム
    1 Team UKYO 11748.0
    2 宇都宮ブリッツェン 8588.0
    3 マトリックスパワータグ 7988.0
    4 愛三工業レーシングチーム 7148.0
    5 シマノレーシング 5888.0
    6 那須ブラーゼン 4318.0
    7 Neilpryde - Nanshin Subaru Cycling Team 3918.0
    8 シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDAレーシングチーム 3828.0
    9 イナーメ信濃山形 3158.0
    10 LEOMO Bellmare Racing team 3092.0
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