• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

2018年5月26日号付録。<週報『迂闊屋』20180526号>
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

2018年5月26日号付録。<週報『迂闊屋』20180526号>

2018-05-26 10:21
    週報『迂闊屋』20180526号

    0. 目次

    1.ごあいさつ・迂闊屋通信 / 2.お知らせ / 3.「世論社通信」その189 / 4.お呼びでない


    1.ごあいさつ・迂闊屋通信

    迂闊屋Dです。この週報は、勝谷誠彦スタッフの迂闊屋が、毎週付録として週報をお送りします。

    2018年も5ヶ月が終わろうとしています。6月も公開血気酒会が企画され始めたようです。場所は東京で。6月頭にはご案内できると思います。

    先週もお伝えしましたが、読者の皆様を対象としたブログサービス「カツブロ」は、常時希望者を受け付けています。お申込みをいただいてから開設まで2〜3日かかりますが、「ブログを始めてみたい」「すでに自分のブログを持っているが、別の切り口で書いてみようかな」という方はぜひご登録ください。
    ご案内はこちら
    http://katsu.blog/blogstart/


    2.お知らせ

    ◇『船上血気酒会』
    完全版(YouTube)
    https://www.youtube.com/watch?v=Y4t6zQqoVuA[

    過去の血気酒会などの映像はこちらからご覧いただけます。
    https://katsuyamasahiko.jp/video-library/



    3.「世論社通信」その189

    東良美季(作家)
    (先週の続き)代々木忠にとって重要だったのは、師事した吉田かずおが、異端と呼ばれるメスメル派の催眠術師だったということだ、と先週書いた。代々木はこう語る。
    「ヒプノス派はすべてを脳の中の出来事だとする。でもね、催眠というのはそれだけでは決して説明できないんですよ。ヒプノス派も前世療法をするんだけど、それは階段を下りて何かをイメージさせて、『7歳の頃に何かありましたか?』というような質問をどんどん年齢を下げていって、お母さんのお腹の中、さらにその先──とやっていく」。 
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。