• アルビさん、PC版ネメシス殲滅TAで世界記録達成です!!!

    2018-02-19 22:4320時間前
    帰宅してすぐにPCを立ち上げたら、とても凄いニュースが…。

    アルビさん、ついについに、PC版ネメシス殲滅TAを達成されました。
    本当に、おめでとうございます!!!

    PC - Nemesis%, Original in 48m 16s by Japan Albirex - 1st place
    https://www.speedrun.com/re3/run/mek2k22m

    アルビさんのTwitterに、記録達成時のスクリーンショットが載っていますが、凄いラップが出ています。

    今度、動画をじっくり見させていただきます!



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  • 人生初はんだ付け

    2018-02-18 13:56
    中学の技術の時間とかでやった記憶が無いので、今まで一度もはんだ付けやったことなかったんだと思います。

    キーボードのスイッチ取り換えの必須技術なので、やろうやろうとは思っていたのですが、情報を仕入れる度に、「はんだ付けの時に出る煙は有害だって?」とか「電源をつけっぱなしのままはんだごてを置いておくと、こて先が酸化して使い物にならなくなるって?」とか、不安要素がどんどん増えてきて、その外堀を埋めるための情報を仕入れると、更にまた…、という感じで、悪循環に陥っていました…

    それに、ちゃんとキーボードを動くようにする為には練習も必要だろうけど、バイオ3のプレイ時間を削るのも、勿体無い感じだしなあ、と中々、やる決心がつかないのでした。

    でも、何故かよく分かりませんが、今朝になって思い立ち、最初の一歩を踏み出しました。

    はんだ付けは、
    ①基板と(基板にはんだ付けする)部品を、加熱したはんだごてで温める。
    ②温まった基板と部品にはんだを供給する。
    ③はんだを一旦、基板・部品からはずす(この時、はんだごてはそのまま)。
    ④供給されたはんだを、はんだごてで温める。
    ⑤はんだごてを離す。

    という一連の操作が必要で、色々な資料をあさり、何となくは理解出来てました。

    そして実際にやってみて分かったことは、思った以上に簡単だということでした。

    特に、上の③~⑤は、割とおたおたするかな、と思ったのですが、そうでもなかったです。

    左右の手のコーディネーションという意味で、遥かに複雑なバイオ3の操作を日頃やっている、ということが大きかったのかもしれません。

    一方、AMAZONで、はんだ付け練習用一式とかの、基板と電子部品がセットになっているのを買ったのですが、基板に部品をセットしてマスキングテープで止める、というのが想定以上に面倒くさく、これはもう、遠回りな練習はほどほどにして、早く実践に進もう、と思わされました。

    はんだ付けされた部品の取り外しの練習も兼ねて、次回から、キーボードを実際に触って、2台のキーボード(MXスイッチもどきの、ゲーム用キーボードの中でも安価なもの)のスイッチを各々外して、別のキーボードに入れ替える、というのをやろう、と思います。

    それが出来たら、MXスイッチの安いゲーム用キーボード→もう少し高い奴→キネシス

    という感じで進もうと思います。

    3月は年度末で、糞忙しくなりそうなので、落ち着いた4月頃が、生まれ変わったキネシスのデビュー戦になるかな、と思っています。




  • 2018年2月17日

    2018-02-17 17:38
    4年前の2014年2月14日は大雪で、その翌早朝はどうしても休めない仕事があり、現場の最寄りの宿を何とか確保して、そこでTVにかじりついた記憶があります。

    やっていたのは、ソチオリンピックのフィギュアスケート 男子フリーで、羽生結弦選手が金メダルを取ったのを目の当たりにしてえらく感動したのでした。

    あれから4年、今度は自宅のTVにかじりついて、フィギュアスケート 男子フリーを見てました。

    羽生結弦選手、連覇達成おめでとうございます!!!

    と思っていたら、”羽生が勝ち、羽生が負けた…にネット「ややこしい」の声続出“ とかいう記事が出ていて、「ああ、将棋の羽生さんが負けたのか…。誰に?」
    「ええ? 藤井五段、羽生さんに勝ったのか?」と驚いていたら、今度は「藤井六段になった」 というニュース。

    このニュースも最初は、朝日杯で優勝して六段になれればいい、という希望的観測の内容かと思ったら、そうではなくて、既に優勝して六段に昇段したという内容でした。

    今日は、何気に歴史的な事件が2つもあり、記録に残したいな、と思ったので、こんな表題のブロマガを書いてみました。

    藤井六段、史上最年少の優勝と昇段、おめでとうございます!!!