• 夢を見るようになりました

    2018-02-17 09:18
    もうここ何年も、夢なんかろくに見なかったのですが…
    (本当はもっと見ていて、忘れているだけかもしれませんが)
    ちょっと前までは、見ても月に一度見るかどうか。
    それも毎回、主が謎の組織に追われる夢で、最後には
    殺されたり殺されなかったり…なんてこったorz

    でも最近はほぼ毎日、子供の頃に見ていたような夢
    ばかり見るようになったのです。学生の頃の友達と
    遊んだり、アニメの主人公達と冒険の旅に出たり…
    のだめカンタービレの夢で、千秋先輩とグルメ自慢
    合戦したのは面白かったなぁ…勝てるわけないけどw

    こういう、夢を見るようになったとか見なくなったとか、
    一体どういう変化があったからなのでしょうね?
    夢判断とかしてほしいものですが、主はそういうのは
    疑ってかかってしまう人なので^^;

    そんな夢の話で、使えそうなネタは朽葉の物語で
    使ってしまおうと思いますw
    求聞朽葉伝87、尺は100%完成しております。
    あとは音付けとエンコードだけですが、音付けで
    ちょっと悩んでおります。
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  • MMOよりDLC対応のオフゲの方が元気?

    2018-02-14 09:21
    久々に4がめなどを見て思ったのですが、
    最近MMOの新規タイトルが全然ないですね。
    あるのは半島関連とブラゲばっかり…半島製と
    ブラゲはもうやらないと心に決めてますのでw
    国産MMOで検索しても…うわ、普通に何年も
    前のカビの生えたようなタイトルばっかり。

    そんな感じでげっそりしていると…あれ?Civ6の
    拡張パック発売、って。シヴィライゼーション、
    一作目から大好きなんですよね。
    なるほど…無理にオンゲを探さずともSteamあたりで
    面白そうなオフゲを探すっていうのもアリですね。
    先日のHoIⅣの例もありますし。

    ということで久々にSteamにログインしてみたのですが…
    SAOだとぅ?!うわ、これやりたいっ!!
    や、ずっとMOやらMMOに浸かっていると、オフゲなんか
    絶滅しているものと思っておりましたが、決してそんな事は
    ないんですね。ていうかこのゲーム、バンナムって…
    ガンダムオンラインは既に見切られているようですw
    だってあれも、もう妖怪みたいに長々と居座っている古株
    偉そうに幅を利かせた初心者お断りゲーですからねえ。
    主も居座っていればその一人になったのかも知れませんが、
    少なくとも主は新規さんに自慢話したりとか、装備を見せびら
    かしたりとか、自分がされて嫌な事は他人様には致しません。


    HoIⅣもやってますよ~。今度はスイスでw
    中立主義を貫いていたら、ドイツがソ連を
    降伏させるわ、イタリアはアフリカで大躍進…
    同じく永世中立のルクセンブルクは早々に
    ドイツに併合されてしまうのですが、スイスは
    どこも攻め込んできませんw
    アメリカはイタリア本土に何度か上陸作戦した
    だけで、ろくに働かないし…枢軸大勝利w

    中立主義を捨てて参戦する事もできるのですが、
    立地が…枢軸二大国に挟まれてますからねえ^^;
    スイス連邦評議会はデフォでは民主主義なので。
    いっそ次はファシスト支援して、フランスに宣戦
    してみようかな?w


    で、次にやってみたのがルクセンブルク。
    ここも民主主義です。とにかく人的資源が乏しいですw
    ここは開戦してから徴兵法を変えて動員すれば、10個
    師団くらいは徴兵できるようですが、デフォの志願兵のみ
    では一個連隊を養うのが精いっぱいです。
    うん、ベルギーがやたら大国に見えるw


    そしてファシストによるクーデター政権を樹立して、
    ドイツが噛みついてくる前に枢軸入りしておかないと
    こんな風に一戦も交える事なくドイツに併合されます。
    早い話、有無を言わさずゲームオーバーですw
    このゲーム、主要国以外は全て国家方針ツリーが同じ
    ようなので、主要国でやった方が楽しめそうですね^^;
  • 自習自得もたまには良し

    2018-02-13 06:461
    や、またまたHoIⅣですが…w
    まあこのゲームを紹介するだけなら、わざわざ
    動画を作らずともブログで充分かなとw
    それにこうして、その時々に遊んでいるゲームを
    紹介しているのは、別にゲームブログにしたいわけ
    ではなく、拙作の続きをお待ち頂いている皆さんに
    言いわ…げふげふん、近況報告しているようなもの
    ですからねえ^^;

    実は先程、Youtubeで初心者講座みたいな動画を
    見てみたのですが…あらら、これ大日本帝国で
    部隊を訓練もせずに陽動だけで中華民国を降伏
    させてますね^^;
    関東軍を全て中華民国との国境に集結させて陽動、
    南洋群島から引き揚げた兵と新規徴募兵で上海や
    マカオ付近に上陸して、南京と重慶を落とすという…
    ある意味利巧な手法かもしれませんが、初心者が
    これ見て鵜呑みにしたら後々ヤバくない?w

    ・訓練済でも、さらに演習

    徴兵直後は「新兵」ですが、配備に就くまでは
    訓練期間があります。新兵のまま配備する事も
    可能なのかも知れませんが、それには徴兵法を
    変えればいいのかな?やった事ないですw

    その訓練期間を経て配備された兵は「新兵」から
    「訓練済」になりますが、件の動画ではこの時点で
    前線に出してますね。でも、配備されてから更に
    演習して「一般」まで上げておかないと。
    訓練済と一般では、部隊能力に25%も差が出て
    しまうのです。新兵に至っては、一般の-50%…
    なので、余裕があるうちは演習しておきましょう。
    ちなみに演習でも兵器を消耗しますので、大都市
    のあるプロヴィンス(行政区画)で実行しないと
    すぐ部隊にドクロマークがついてしまいますよw

    そもそも動員令を発して、新兵をそのまま前線に
    送り出すような事態になってしまったら、その
    時点でもう負けです。歴史上そんな状態から勝利を
    得た例は、米英から多額の借款と兵器供与を受けて
    いたソ連くらいなものでしょうw

    ・インフラ整備も重要

    部隊が消耗してしまう理由としては、供給元区画の
    都市や港の規模が不足している事、それと駐屯地への
    インフラが低い事があります。都市の規模を上げる
    のもいいですが、インフラもしっかり整備しましょう。
    この場合のインフラとは、まあ道路や鉄道ですね。
    ドイツの場合、国家方針の「ライヒスアウトバーン」を
    実行すれば、ベルリン近郊のインフラが100%に
    なりますので、是非やっておきましょう。
    その適用外の地域では、民需工場を使ってインフラ
    整備しておきましょうね。

    ・資源不足を自力で補う

    資源を手っ取り早く補うには、まあ貿易なのですが…
    石油とゴムに関しては自国でなんとかする事も可能です。
    工場には軍需と民需の二種類がありますが、軍需は部隊に
    装備させる兵器生産、民需は国内施設の建設になります。
    この画像に「消費財」と「貿易財」というのがありますが、
    消費財は内需なので、有無を言わさず引かれます。消費財を
    差し引いた数がプレイヤーの自由になる民需工場なのですが
    貿易をすると更にそこから貿易財、つまり貿易の対価を生産
    する方向に回されてしまうのです。

    ので、通商破壊の危険を伴う貿易をするよりは自力で賄った
    方がいいですよね?そのために国内に合成精製所を建設します。
    合成精製所は、施設の数だけ石油とゴムを精製してくれる便利な
    施設なので、石油とゴム不足を解消するために早期に建設して
    おくといいですよ。

    ・貿易はイデオロギーが同じ国から

    しかし鉱物資源だけはどうにもならないものでして…
    こればかりは輸入に頼るしかありません。現在ドイツは
    スウェーデンからタングステンを、ルーマニアからクロム
    を輸入しておりますので、貿易財向けに民需工場を二個
    稼働させております。石油もまだ不足しておりますので、
    精製所が整うまでは輸入したい所ですが…ここで石油を
    大量に持っているアメリカから輸入したくなってきます。
    でもそれはダメ。国家イデオロギーが異なるので、貿易
    するたびに友好度がどんどん下がっていくのですw
    この画像の状態だと、同じファシスト政権のベネズエラ
    から輸入した方がいいんですよね。

    まあこれらが、Wikiを見ながら主が自習自得した結果です。
    ちなみにWikiは基本、攻略サイトではなくデータベースなので
    具体的な攻略情報はあまり記されておりません。
    攻略サイトや攻略動画が悪いとは申しませんが、それを見て
    先人の轍を愚直に辿るだけ、というのが性に合わない人には
    Wikiでデータだけ参考にするのが一番楽しめると思いますよ。