おっぱい募金に行って来た感想
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

おっぱい募金に行って来た感想

2014-08-31 17:36
    スカパーチャンネルさんのうわさのおっぱい募金に行って来ました
    歌舞伎町のタガログ語が飛び交うスラム街を抜け、募金会場についたのが12時くらい。
    すごい長蛇の列に待たされるんじゃないかなと想像してたのですが、




    これ(整理券)を渡されて2時間後来てくださーいと言われました。
    ので、これからどうしよっかなーって適当にビッグカメラのマッサージチェアでくつろいだり、
    世界堂の展示とか観てもう一度歌舞伎町に向かう頃にはもう脳内はおっぱいのことにシフトチェンジしてました。
    道を歩く女の子のおっぱいを眺めて、「ああ、これに触れることが出来るのか・・・!」と思うと高揚感で胸が張り裂けそうでした。



    会場は地下で元々バーのような場所を借りてたようで不思議な雰囲気が漂ってました。
    室内撮影禁止はもちろん、一応ボディチェックや荷物の軽いチェックもありました。
    外にも中にもTシャツ着たスタッフさんがたくさん居てたくさんの人に支えられて成り立ってるイベントなんだなあと思いました。

    そんな不思議な空気の中進むと、なんと


    「おっぱいが横一列に並んでる!?」




    もう頭はパニック状態で募金箱あったんですが気付かず先に消毒してから慌てて納金

    そして、おっぱい

    体温を感じる。
    柔らかさは他の皮膚と同じやわらかさ。
    決して作り物ではない。筋肉もあるためやわらか過ぎず現実味のある感触


    だからこそ、それを触っているという非現実的な空間に
    私は意識を失うかと思いました。
    バスト90cm超えのおっぱいに触れる経験など
    世の中の男はほぼ一度も経験することなく墓に埋まりますからね。




    何がなんだかわからないまま数十秒間で終わってしまいましたが後悔はしていません。
    その十数秒間に千円、いいえ一万円でも揉んでたかもしれない。
    お金では還られないような価値がそこにはあったのです。
    ウン万円も使って世の男性は何故何も残らないというのに女とするのか?それが成り立っていたのか?その理由がなんとなく解った気がします。


    もう一回並ぼうかなというレベルで満足出来たのですが、この初めての感動を越えることはないと思ったのでやめました。
    来年も行ける状態であれば行きたいです。
    慣れるのに最低三回は必要だと思うんですよ。
    やっぱりなんでもいっしょで慣れてしまうと感動まではしなく成って来るのですが、
    でもそれは自分の中で消化出来てる証拠だと思うのでそこまで行って次の段階違うことを始めてくのがベストなんだと思ってます。





    今日この場所に来て本当に良かったと噛み締めました。





    僕自身の不安や企画が敬遠される理由として、
    「女優が可愛くない」という口コミがよくネット上で触れられるんですが、
    一般人で居たら普通に可愛いと思える部類だったと思いますし、
    何より僕の経験談としておっぱいを触ったことのない童貞諸君に説得力ある説明をすると、

    「顔なんて見てる余裕はぶっちゃけないから大丈夫。」


    普段道を歩いてても普通に見れる顔になんて目が行くわけがないし、
    オーラも凝で全て眼に一点張りするので全くそんなこと問題にもなりません。

    そしてとにかく余裕がない僕は、
    この企画を知ってから「おっぱい 揉み方」で検索し、
    「腋から乳首にかけて乳腺が性感帯」だと聞き、
    上品且つ華麗に小指から乳腺を伝わせて快楽を与えてやろう!と意気込んでたのですが、

    揉むというより、触るのが精一杯でした。
    ほーんとに、控えめに揉みました。

    がっつきたいとか欲望の前に本能的に「ほんとに触ってもいいのか!?いや駄目に決まってる!」みたいな20何年間掛けて抑え付けられて来たルールと習慣によりその手は止められました。

    最後の芹野チャンには「はーい、揉んでくださいね。バイバーイ」と全力でリードされる始末。
    (終始終わってからも放心状態だったわけですし)
    「初めてのおっぱいでした!ありがとうございました!」と告白しとけばよかったという後悔はしてます。

    というかもうなにがなんだか全く覚えてないのですがとにかくおっぱい良かったです。
    どっちかと言えば尻の方が揉みがいありそうだなくらいの背信をもっていたのが恥ずかしいです。
    あとシリコンの方が大きいし柔らかいしっていうのも体温があるかないかは大きい。
    おっぱいって脂肪なのでもっと冷ややかなものだと思っていました。
    しかし心臓に最も近い位置にありそこには生命としての温かみ、確かな懐かしさすら感じる温もりを感じました。

    確かに2次元上で観るなら理想の形である2次元の方がいいかもしれないですが、
    3次元で観る3次元に厚みもあってそこも全然違うなあと思いました。
    おっぱいを人生で一度も揉んだことがないなど不幸だと言われ理由がよくわかりました
    未経験の知覚出来ないことには自覚出来ない不幸というのは存在するのだと知りました。





    さて、帰ってからの下衆ィ話
    まず猫田ちゃんって92の爆乳の娘がほんとにすごかったのでAV検索してオカズにしました。
    顔観て誰だと確認する余裕もなかったのですがシフト見ればだいたい誰を揉んだかわかるので、
    おっぱい揉んで、その揉んだ娘でズリネタにするまでがワンセット
    ほんとに素晴らしい企画をやってくれたなあと神に感謝しています。
    そしてAV女優という職業は偉大だ。人間国宝と言ってもいいだろう。
    そして現役で活動出来る期間を考えるとそれは何より尊く儚い存在なのだ。

    最後に帰りにもらった袋の中を確認すると、





    なんとリリーフランキーデザインのロゴの超素敵なゴム入ってました!
    たぶん使う機会はないと思いますのでお守りとして棚の上に飾っておこうと思いますw

    今日は雨予報もあって行くかどうか悩んでたのですが、帰りにはまるで祝福するかのように太陽が踊りだし、
    本当に行って良かったです

    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。