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atlomさん のコメント

身近なことから考え始め日本の未来像を描くためにはどうしたら良いか?そのための選挙であって欲しい。
例えば、あれほど原発が安全と言っていたことの嘘の解明(誰が得したのか?)、原発が停止されている時期に電力の寡占状況を変えて競争を導入したら電力は下がったのは何故か?北方四島が返還されたとして、今の安保体制ではそこに米軍基地を設置するという米軍の要求を妨げられないと聞く、それが本当か、そうだとしたらプーチンが返還したくないというのも当然(キューバ危機のケネディの反応を思い出そう)、あたかもすぐにでも北方四島が返却されるように煽り立てていたのは何故だったのか?プルトニウムが貯まっているがそれを処理するためのプルサーマルやモンジュの嘘?
これらに対する政党や候補者の考えを明らかにしていくことはできないのだろうか?衆愚政治と投票率の低下はどう止めるのか?
No.3
80ヶ月前
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A :事実関係1 百合子新党に「日本のこころ」代表・中山恭子氏らが参加へ 党代表に現職副大臣も。25日に安倍晋三首相が会見で衆院解散を表明するのを前に“小池新党”が勢力拡大へ動いた。 日本のこころは党勢が低迷し、次期衆院選で政党要件を失いかねない状況だった。党所属で落選中の中山成彬元文部科学相らも新党からの立候補を目指す。  小池氏は会談後、記者団に「拉致問題であるとか、これからの日本のあり方などのご意見もうかがった」と述べたほか、中山氏の意向を若狭氏に伝えるとした。 若狭氏は「今後、考え方が一致するなら、自民党の人たちが新党に加わる可能性はあり得る」と表明。新党を“第2民進党”にしないため、発足メンバーの保守色を濃くする方向だ。 若狭氏や連携する細野豪志元環境相ら7人の国会議員は24日夜、都内のホテルに集まり、綱領などを協議。新党設立に関する記者会見を26日か2
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。