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M25特設ページ開設しました。

2016-03-31 11:45
    milktubのアコギツアーの開催情報を含む特設ページを
    オープンしました。

    http://milktub.com/M25/


    毎日練習してようやく人前でチョイとは披露できるレベル
    に達してるかどうかは不明ですが精一杯をぶつけてみたいと思います。

    あと日本全国のアニクライベント系にもアコギ持ってお邪魔します。
    福岡のデルタポップや大阪の虹ROCKなんかもそうだけど、
    地方で頑張ってイベント打ってる連中を応援したいなぁと。

    静岡では「きらわん」というイベントがあるそうです。
    スタッフさんが先日のニコ生見てくれてて「イベントでスクワットやります!」
    と謎の発言をしてたのでなんかしらんがすげえ楽しみである。

    週末は札幌です。
    http://m25-sapporo.peatix.com/

    トークと企画(ネタ)交えて12〜3曲やるんですけど手がガッタガタである。
    遠藤会のバスツアーで人前デビューは果たした物のうっちーとジョーが居て、
    曲数も2曲ぐらい(弾いたの)なので二人でみっちりやるのは初めて。
    初々しさをどうぞお楽しみください。
    男性陣にわかりやすく書くと

    初体験はよくわからないまますぐに終わったのでエロ雑誌とか
    AVでにわか知識を経て
    二回目の女体神秘の探索に挑む時の気持ち。

    ツアー終わる頃にはセットリスト決めないでリクエストだけで
    こなせるぐらいになりたいですな。

    あと試験的に696チャンネルでライブの模様を中継してみます。
    配信が出来る会場が限られてるのと、帯同スタッフが1名しかおらんので
    普段のライブ配信みたいな感じではありませんが雰囲気を味わって頂ければ。
    (一部他の公演のネタに繋がる所は音声のみ配信にしたりします)

    ⬛︎アタシって本当バカ。
    先日のリハ終わりに光とMATSUDO CITYの実家に帰りまして、
    milktub結成当時の写真を漁ってました。
    当時はデジカメも無く、画像ってよりも写真でしてまぁ中高大とわりと
    膨大な量の写真を発掘できたのだが、自分でも作った覚えがないのだが
    明らかに自分の筆跡である17歳の頃に作ったであろうなんかライブの
    スタッフクレジットらしきものが出てきて悶絶した。

    これだけなら微笑ましい感じだったのだが、発見してしまったのだ。

    Producerというスペルが書けずに、平仮名で誤魔化してることに…。


    偏差値42の山猿はこんなもんだったんでしょうな…。
    あと当時の俺は吉田栄作になんの疑問を持っていたのか不明。
    最後の「THANK YOU…」で昔の自分をちょっとシバきたくなったのは内緒。

    なんかこう…アルバムとか作ってみたかったんでしょうね…。
    でもよかったね。17歳の俺。25年後も音楽やってるよ。

    ⬛︎興味深い記事
    http://chikadol.com/ja/zannen/

    https://www.makuake.com/project/chikachikaidol/

    ネットでこんな記事を見つけた。とあるアニメがクラウドファンディングで
    資金調達を試みて失敗に至った経緯を漫画にしてる感じ。

    アニメにしろゲームにしろ完全新作をCFって俺が考えるに
    物凄くハードルが高いんですよね。
    リメイクを1回やったけどアレが成功したのはあの作品だからってのと
    規模感やどういった物か?ってスケール感が過去作をプレイした人なら
    理解できるからと分析しとります。

    1度コケた案件を再チャレンジするって一回数字がついちゃうってことで
    想像を絶するプレッシャーがあると思いますがこのチャレンジを
    個人的にちょっと応援したいと思います。

    企画を周知させるって本当に難しいんですよね。
    15年以上やってるけど正解なんてないから未だわかんない事だらけである。

    ⬛︎チャレンジついでに
    自分が初めてクラウドファンディングで支援したリアニメーションが
    歌舞伎町に帰ってくるという事で支援してみた。

    https://camp-fire.jp/projects/view/5228


    イベントというのは本当にコストがかかる物でクオリティーや
    安全性を保つにはそらまぁ当然費用も天井知らずになってきます。
    多分イベント後の感想とかに出てくる文句的な物の7割は金を
    積めば解消できますがその負担はチケット代金に返ってくる訳です。
    チケット代金が高くなるとイベントに来れる人や来たい人への来場意識の
    ハードルが上がり集客が見込めない可能性が増加、イベント自体の開催が
    難しくなるという側面もあったりする。バランスの問題ですが。

    このクラウドファンディングを用いたイベント開催の仕組みが
    一般的になるかどうかは別としてこのご時世に来る人も開催する側も
    出る側もハッピーになれるようにする為の方法論の模索としては
    非常に応援したいし、自分でもこのリアニの開催方法から得た物は
    大変大きいので是非頑張ってサクセスして歌舞伎町をブイブイ言わせて
    欲しいですな。



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