モンテクリスト伯 無料9話最終回動画視聴配信!ネタバレ感想最終話!
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モンテクリスト伯 無料9話最終回動画視聴配信!ネタバレ感想最終話!

2018-06-14 03:46
    モンテクリスト伯 無料9話最終回動画視聴配信!ネタバレ感想最終話!

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    モンテクリスト伯 最終話 動画



    モンテクリスト伯 ドラマの最終話の動画を見るために最新話で前回放送分を見逃した方もいると思いますのですでこれまでの注目のストーリーについて書きます

    モンテクリスト伯 ドラマ最終話 動画までネタバレ

    南条幸男を助けた愛梨に激怒し、グラスを素手で割り、ワインボトルを窓に投げつける真海。

    愛梨は今でも幸男を殺したいほどに憎んでいるが、明日香がかつての自分と同じ思いをするのは辛く、幸男を助けたのでした。

    真海は愛梨に10億円の小切手を渡し、愛梨に君は自由だ、と言います。

    復讐をしても幸せにはなれないと思うという愛梨に真海は、私の幸せは私が決めると言いました。昏睡状態の幸男の病室に行き、点滴に薬を入れとどめを刺そうとする真海。

    その時偶然、すみれが病室に訪れ、真海を引き留め、私がやるといい、その言葉を試すかのようにすみれに、だったらお前がやれといい、薬の入った注射器を渡します。

    明日香が入ってきたため、花束に隠し、すみれに注射器を渡し、真海は帰っていきました。

    幸男は夢を見ているのかなぜか涙を流すのでした。

    グラスを割ったときの傷を見つめ、漁港で釣り糸を垂らす真海。

    そこに、守尾信一朗と偶然現れ、真海は魚を分けてもらいながら、信一朗に彼女はいるのかと尋ねます。

    恥ずかしそうにまあ、と答える信一朗。

    そして、信一朗の電話が鳴り、手の濡れた信一朗に電話を渡したときに未蘭からの着信に真海は驚きます。

    未蘭は信一朗との交際に反対する公平と揉めていました。

    ママが死ぬとき、パパ一番の味方でいるように頼まれたと今まで言う事を聞いてきたが、今回だけは私の好きにさせてくださいと公平に言うが、公平はパパもママに未蘭を幸せにすると誓ったんだといい、出ていこうとしますが、その誓い守れていないという未蘭に言われます。

    公平は反論せずに出ていきました。そして瑛理奈は未蘭毒殺に向け動き出すのでした。

    貞吉のタブレットの視線認証レンズを汚し、未蘭に警告できないようにし、貞吉に未蘭殺害予告をするのでした。

    しかし、そこに真海が訪れ、貞吉に投資家として二人で話がしたいと言い、不安を感じた瑛理奈はタブレットを持ち去ります。

    しかし、真海は不測の事態に備えて視線で会話できるアイトラックボードを用意しており、貞吉と会話するのでした。

    神楽清は公平と会い、真海が近づいてきてから留美や幸男に異変が起こったことを話し、公平の周りで変わったことはないか聞きました。

    やられる前にやらないと、公平だったらできるだろうと言いました。

    しかし、私は警察官だ、頼む相手を間違えてる、というと公平に清は、留美との愛人関係と15年前のククメットの手紙の件で公平を脅し、協力を持ち掛けるのでした。

    公平は清に真海は何者だと思うと尋ね、清は公平と考えていることと同じだ、もう一度あいつを殺してくださいと言い去っていきます。

    公平は真海を呼び出し、かつて暖を取り調べたあの部屋に案内するのでした。

    公平は真海にファリア真海について話し始めました。

    ラデル共和国の元大統領でクーデターを起こし、獄中生活の末、一年前に死亡。

    真海が一年前に突如莫大な資産を持ってシンガポールのマーケットに現れた時期と重なると話をつづけました。

    何が言いたいという真海に公平は、ファリア真海のほかに日本人が投獄されていた、名を柴門暖。

    死亡報告書が来ていたから記憶から抜け落ちていたが、あなたが柴門暖ならすべてつじつまが合う、私たちに復讐をするために戻ってきたのだろうといいました。

    私はファリア真海の息子、父は国の功労者でありながら謀反人にされた、息子である私も国を追われる身。

    だから別人になりすましていると反論し、要件がないなら帰ると言いました。

    公平は真海にお引き取りくださいと言い、立ち上がろうとしたその時、机を傾け、真海に抑えさえました。

    公平はドアを開け、真海を帰すのでした。

    そして、寺角の死体の近くにあった手袋のDNAを部下に調べさせていたのでした。

    安堂完治と留美はテナントを借り、アパレルブランド立ち上げの第一歩を歩み始めようとしていました。

    ご機嫌な留美に対して完治は浮かない表情をしていました。

    その時公平から留美に電話がかかってきて、安堂完治は危険だ、今すぐそのとこから離れろと言われます。

    寺角殺害現場の手袋から完治のDNAが検出された、今すぐ離れと言われ、解りました、という留美。

    完治に警察にばれたことを話し、一緒に逃げようという留美。逃げても無駄だと怯える完治に大丈夫だと言い、説得しました。

    ついに瑛理奈が未蘭毒殺を実行しようとしていました。

    しかし、真海は貞吉からみらんあしたころされると、アイトラックボードを用いて聞き出していました。

    真海は暖としての信一朗との日々を思い出し、思いっ立ったように出かけるのでした。

    しかし、公平が現れ、真海の指紋を調べたと言い家で話をすることになりました。

    そして公平は柴門暖と指紋が一致したと言い、ラデル共和国にあなたの存在を通達する、ラデル側は脱獄の事実を認めないでしょうが、あなたの示唆を求める、よって強制送還を求めてくる、国外逃亡のそれがあるため真海の身柄を警察の監視下に置くと伝えました。

    続けて公平は、復讐ごっこは終わりだ、お前の負けだ、柴門暖と言いました。

    真海は公平に、22年前、警察署長だった男がここで愛人に子供を産ませ埋めた話をし、その子供はまだ生きている、名前は安堂完治。

    もし公平が昔のように書類を差し替えてくれるのなら、このことは黙っていると、公平を逆に脅すのでした。

    土屋にろうそくを用意させ、真海が柴門暖であるという証拠の書類をその場で燃やすように促し、公平は保身のため燃やすほかありませんでした。

    公平は、清に電話し、留美の居場所を聞き、完治が寺角殺害容疑で警察に追われていると言い、清は何かあったら伝えると電話を切りました。

    神楽エステートの社長室には留美がおり、金の無心にきていました。清は金もうないというと、F&Dファイナンスの天野が訪ねてきました。

    留美が金を借り、清が連帯保証人にされていたのでした。

    天野が持ってきたアタッシュケースを開くと金が入っており、その金の一部を留美はむしり取り、清と口論になり、床に金がばらまかれます。

    それに気を取られた清は、秘書の牛山に留美を引き留めるように言いますが、牛山は逃がします。

    牛山は清に頭突きをし、天野の連れの男がアタッシュケースで清の後頭部を殴り、気絶させました。

    清は上着とズボンを脱がされ、どこともわからない牢獄のような場所に閉じ込められ、暖がラデル共和国で味わった拷問の時のように、メトロノームがなっていました。

    信一朗はダボハゼ釣りにいそしんでいると、車に乗った真海が現れ、信一朗は驚きます。

    真海は話がある、時間がないと言い、信一朗と車の中で話をしました。

    未蘭が毒殺されそうになっている、この薬があれば助けられる、あなたには幸せになってもらいたいといい、真海は信一朗に小瓶に入った薬を渡します。

    瑛梨奈はついに貞吉の目の前でコップに毒を入れ、そこにレモネードを注ぎ未蘭に飲ませます。

    そしてチャイムが鳴り、信一朗を瑛理奈と未蘭が出向か変えに行きました。

    しかし、そのスキに瑛人が未蘭が飲んだレモネードを飲もうとし、あと少しのところで瑛理奈は必死に止めに入り、服を脱がせ瑛人の体を急いで洗いに行きます。

    信一朗が到着し、貞吉に未蘭が紹介したところで、未蘭は倒れてしまいます。

    毒を盛られたと疑った信一朗は瑛理奈に病院に行った方がいいと言いましたが、瑛理奈は取り合わず、未蘭は論文で徹夜して疲れただけだと言い、未蘭も大したことはないと言います。信一朗は真海から渡された薬を未蘭に漢方とごまかして飲ませます。

    未蘭は凄い、すっきりしたと言った後、鼻血を出し、口から泡を吹き倒れてしまうのでした。

    未蘭が城南中央病院に搬送されたと聞き、公平は血相を変えて駆けつけICUのドアを叩きます。

    ICUから出てきた医師から予断を許さない状況です、脳神経に損傷が見られる、助かったとしても後遺症は残ると考えてくださいと言われ、公平は愕然とするのでした。

    そして、前の妻と出口の件を担当した尾崎から症状は前の奥様と出口の時と同じ、チシルアラニンの成分が検出されました、誰かが毒を飲ませた、警察に通報してくださいと公平に言いました。

    公平は力なく、この件は私に任せていただきたいと言いました。

    そこに信一朗が駆け込んできて、未蘭に毒を飲ませたのは自分だと土下座しました。

    公平は鬼の形相で信一朗の襟元を掴み、ベランダに押し付け、さらに信一朗の足を持ち、ベランダから本気で落とそうとしました。

    信一朗はただ渡された薬を飲ませただけと釈明しました。

    誰に薬を渡されたと、公平は信一朗を尋問し、真海に渡されたと信一朗から聞き出すのでした。

    その後ろには真海が立っており、気づかれないように尾崎に目配せをして帰っていきました。

    留美と完治はレンタカーを借り、まるで逃避行を楽しむかのように警察から逃げ続けるのでした。

    いまだ昏睡状態の幸男のそばですみれは真海に渡された注射器を幸男の点滴に注入しようとしますが、明日香の寝言に躊躇し、突然飛び起きた幸男に羽交い絞めにされ、ボールペンを突きつけられ、俺を殺したいんだよな、と幸男。

    そしてすみれは明日香がいなければね、と言います。

    そして幸男はすみれを連れ暖のもとに行くのでした。

    真海のもとに戻ってきた愛梨は十億円の小切手をちぎって食べ、真海への忠誠心を見せます。

    真海は愛梨に、ぜいたくな朝食だな、飲み込みにくいだろう、スープ飲むか、一緒にと言い、愛梨は涙ぐむのでした。


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