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  • 今すぐハワイ! VRゴーグルプレゼント #hawaii

    2017-04-27 23:0058分前
    ハワイに行きたい!

    でも、なかなかスケジュールが空けられない...。

    そんな行きたくてうずうずしているハワイラヴァーのために、ハワイ旅行体験ができるVRゴーグルが誕生しました。

    のぞいた瞬間ハワイに到着。VRで旅行気分味わえる

    ハワイにいるような気分を味わえるVRゴーグルを制作したのは、ハワイ州観光局。

    まだハワイに行ったことがない人、行きたくてもなかなか行けない人に、ハワイを身近に感じてもらうために作ったそう。

    VRゴーグルは、コンパクトな折りたたみ式。ゴーグルで映像を見ているとき、まるでハワイの青空の下でサングラスをかけているようなデザインになっています。

    360度ハワイの世界を楽しめる!

    さっそく、ハワイVRゴーグルを使ってみることに。

    最初は折りたたんだ状態のゴーグルを、まずは説明書どおりに組み立てます。

    ゴーグルが完成したら、スマホをゴーグルに挟みます。そして、ハワイ州観光局が作成した、360度VR動画ページを開けばOK。

    ゴーグルをのぞき込むと...。

    すごい! 本当にハワイの地に立ってるー! そんな錯覚を覚えるほどリアルな光景が目に飛び込んできました。

    上を見上げればハワイの鮮やかな青空、後ろを振り返れば背後を歩く地元の人たち。そして目の前に広がるエメラルドグリーンの海。

    360度、もうハワイ以外のなにものでもありません。

    VRゴーグルを10名の方にプレゼント

    現在観られる動画は、オアフ島をめぐる『僕たちのごほうびハワイ旅行シリーズ』と『オアフ島の魅力アクティビティ』などの6本。

    これからハワイ島編も登場予定です。

    「僕たちのごほうびハワイ旅行 Day1 オアフ島」

    セグウェイや、陸と海を同時に観光できるダックツアーを利用したオアフの楽しみかたを紹介。

    「オアフ島の魅力アクティビティ」

    ダイヤモンドヘッドから見る朝陽、ジュラシックパークのロケ地探検、地元で人気のポケ丼堪能など、オアフ島ならではのアクティビティを360℃の臨場感で楽しめます。

    VRゴーグルは、ハワイ州観光局が出展、主催するイベントをはじめ、一部のハワイ州観光局サテライトオフィス(旅行会社)で配布予定。

    また、ハワイ州観光局のサイトでは、アンケートに答えてVRゴーグルを当てる企画も実施中です。

    さらに今回は、グリッティ読者10名の方へVRゴーグルをプレゼントします。応募方法はこちら。

    [応募方法]

    1. グリッティのTwitterアカウントをフォローする

    2. この記事のURL(https://www.glitty.jp/2017/04/062116hawaii360vr.html)を「#グリッティVR」とともにツイートする

    応募締切:2017年5月26日(金)23:59まで

    当選された方には、編集部よりダイレクトメッセージにてお返事させていただきます。当落のお問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。

    360度、ハワイ気分にどっぷり浸かれるチャンス! たくさんのご応募お待ちしています。

    ハワイ州観光局

    撮影(一部)/力武亜矢 写真/Shutterstock

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  • 10万円が2万円に。ブランド品をとにかく安く買いたいサンフランシスコ女子

    2017-04-27 22:301時間前
    ファッションはオンラインで購入、がほとんどになりつつあるアメリカ。

    なかでも最近気になるのが、アウトレットサイトです。

    とくに、サンフランシスコのIT女子たちに教えてもらったアウトレットサイトは、「余りものばかり」という私の固定観念を、見事にくつがえしました。

    旬なブランドやアイテムがリーズナブルに手に入る、サンフランシスコ女子注目のアウトレットサイトをレポートします。

    10万円の商品が2万円に。とにかく割引がすごいアウトレットサイト

    THE OUTNET.COMさん(@theoutnet)がシェアした投稿 - 2017 3月 17 7:41午前 PDT

    サンフランシスコのIT女子・ジルが、「ドレスやシューズを探すなら、絶対にここ!」と太鼓判を押すのが「THE OUTNET」。

    新作が毎週のように入荷されるし、セレブ御用達のコレクションブランドが数多くそろっています。

    うれしいのが、憧れのコレクションをとにかくお得に買えること。

    たとえば、定価4,490ドル(約50万円)のドレスが、なんと1,123ドル(約12万5千円)で売られています。毎回ファッションウェークで注目される「OSCAR DE LA RENTA(オスカー・デ・ラ・レンタ)」のドレスが、75%オフにまで値引きされていることも。

    また、アウトレット価格からのさらなる割引キャンペーンも頻繁におこなわれていて、サンダルが+40%オフキャンペーンのときには、「JIMMY CHOO(ジミーチュウ)」の定価950ドル(約10万5千円)のサンダルが、なんと228ドル(約2万5千円)で買えてしまうのです。安すぎる!

    THE OUTNET.COMさん(@theoutnet)がシェアした投稿 - 2017 3月 15 8:06午前 PDT

    ちなみに、私のお気に入りは「ACNE STUDIOS(アクネ ストゥーディオズ)」がそろっていること。先日、4万円以上するであろうニットを、1万5千円ほどで購入しました。

    比較的新しいコレクションだってお得に買えちゃう

    YOOXさん(@yoox)がシェアした投稿 - 2017 3月 16 10:20午前 PDT

    もうひとりのIT女子・アミリアがすすめるのは「YOOX」。

    「比較的新しいコレクションがお得に買えるの。とくにPRADAがおすすめ」

    と教えてもらい、すぐにチェックしてみました。

    たしかに豊富な品ぞろえ。メンズやキッズまで、コンセプトごとに商品が見やすくレイアウトされています。

    また、定価商品も多く取り扱っているので、トレンドがつかみやすく、セール価格になる商品も比較的新しいコレクションが多い様子。

    在庫が少なくなってサイズが欠けているものなどは、80%オフまで値下げされていることもあるようです。

    在庫感ゼロ。アウトレットサイトへのイメージ変わった

    これまでは、アウトレットの店頭へ行っても、毎回手ぶらで帰ってきていた私。いわゆる「在庫丸出し」なオンラインサイトも好きではありませんでした。

    でも、最近のアウトレットサイトは感度が高くなっていて、まるで雑誌を見ているようなおもしろさ。フィーチャーする商品やレイアウトにも工夫が凝らされていて、見応え、読み応えのある情報がたくさん詰まっています。

    見るだけ読むだけでも楽しいので、夜な夜なアウトレットサイトサーフィンが止まりません。

    写真/Shutterstock

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  • 東京駅のハイスペックなバターサンド。帰省土産にザクザクとろ~り

    2017-04-27 18:005時間前
    ゴールデンウィークは、実家に帰省する予定

    帰省をするときに、いつも楽しみなのが帰省のおみやげを選ぶこと。

    ある程度は日持ちするもので、東京ならではのもの──。

    ザクザクとろ~り。バタークリームとキャラメルをクッキーでサンド

    帰省みやげ選びの候補にいれたくなったのが、東京駅構内に4月27日(木)にオープンした、「PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)」。

    プレスバターサンドでは、バタークリームとキャラメルをクッキーではさんだ、バターサンドを販売します。

    クッキーをかじると、濃厚なバタークリームとキャラメルがとろ~り。最中のようにずっしりとしたバターサンドは、クッキーと呼んでいいのかと疑問に思えてくるほど。

    食感は、サクサクというよりザクザク。固いけどもろい、クッキーの見本のような食感を生み出す秘密は、200℃以上の鉄板で圧し焼きしていることなのだそう。

    プレスバターサンドでは、実際にクッキーがプレスされる様子を見ることができます。

    連休中は、どこのおみやげ店も長い行列をつくっていて億劫になるけど、これなら待ち時間もあっという間に過ぎていきます。

    日持ちするとは思えない風味とコク

    プレスバターサンドをプロデュースしたのは、BAKE(ベイク)。

    これまでも「ベイク チーズタルト」や「クロッカンシュー ザクザク」といった、行列の絶えないスイーツ店を次々とオープンしてきましたが、おみやげ向きのお菓子を出すのは初めて。

    ベイクがプロデュースしてきたお菓子の魅力といえば、素材のフレッシュさ。これまで培ってきたノウハウは、バターサンドづくりにも発揮されています。

    北海道産オリジナルブレンドの小麦粉に、フレッシュバターを使用したバターサンドは、10日間も日持ちするとは思えない、素材の風味やコクを感じます。

    3拍子そろった、ハイスペックなバターサンド

    私がいつもおみやげ選びで重視するのは、「おいしさ」「お洒落さ」「ユニークさ」。

    プレスバターサンドは、おいしさは言わずもがな、お洒落さとユニークさも十分で、おみやげとしてハイスペック。

    パッケージは無機質なグレーのカラーリングに、溶鉄を思わせるビビッドなオレンジ。箱を開くと、紋章のような押印入りのバターサンドがお目見えします。

    洋菓子を前にしながらも、なぜか無骨な町工場の職人の顔がうかぶようなユニークさがあります。

    焼き立てバターサンド1個:150円、バターサンド6個入り:900円、バターサンド10個入り:1,500円(すべて税込)

    ゴールデンウィークの帰省みやげは、箱入りのバターサンドを買って帰ろうかな。

    新幹線でザクザク食べたら、楽しい連休の計画がたてられそうです。

    PRESS BUTTER SAND

    住所:東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅構内

    営業時間:8:00~22:00(焼き立てバターサンドの販売は9:00~)

    撮影・取材・文/グリッティ編集部



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