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Glittyちゃんねる

  • 写真うつりに自信持てそう。顔のっぺり問題はコスメが解決してくれる

    2017-11-19 19:307時間前
    昔はいかにメイクで盛れるかに命をかけていたけれど、いまは断然ナチュラルが気分。素を生かしたメイクを楽しむようになりました。

    ただ、盛ることを卒業したいまでも、写真にうつるときだけは「盛れていたい!」のが本音。

    メイクを濃くしたりテクニックを駆使したり、特別なことはしたくないけど、写真うつりには自信がほしい。

    そんなわがままを叶えてくれる新感覚のコスメが、2018年2月に発売されます。

    フィルムメーカーならでは技術がつまったカラーメイクシリーズ

    2018年2月に「ASTALIFT(アスタリフト)」から、新たにデビューするのが「ASTALIFT flarosso(アスタリフト フラロッソ)」。

    「フォトジェニックビューティ」をテーマにした、カラーメイクシリーズです。

    メイクにも写真映えを追求するとは、さすがフィルムメーカー。着眼点が斬新!

    アスタリフトといえば、富士フイルムが培ってきた技術を生かしたアイテムが魅力のブランド。

    フラロッソのコスメにも、フィルムメーカーならではのテクノロジーがぎゅっとつまっているのだそう。

    パーツが際立つ「発色の良さ」と「立体感」

    フラロッソ インテンス アイシャドウ 4,860円(税込)

    フラロッソのアイテムを実際に使ってみて、まず感動したのは「発色の良さ」。

    見たままの色が鮮やかにムラなく広がり、メイクしたパーツが一気に華やぎました。

    鮮やかといってもくどくなく、透明感があるから上品で自然。いまの気分ともマッチしています。

    発色の良さの裏にあるのは、フィルムメーカーとして長年培ってきたテクノロジー。

    濁りのない鮮やかな発色を実現するために、写真の「重層効果」から着想を得て、主張したい色だけを強く発色させているのだといいます。

    もともと写真の色を鮮明に出す技術が、メイクにもこのような形で生かされるとは...。柔軟な発想に、ただただ驚かされる。

    フラロッソ ピウマ アイブロー 2,376円(税込)

    顔に立体感を出してくれるのも、フラロッソの大きな特徴のひとつ。

    じつはこれも、鮮やかな色と淡い色の境界線を際立たせるフィルムの「エッジ効果」からヒントを得て実現しているみたい。

    リップメイクもアイメイクもきちんとしていたはずなのに、写真だとメリハリがなくてのっぺりして見える...。そんな写真うつりの悩みも解消してくれるかも。

    フラロッソのブランドのアイコンにはフラミンゴを採用。キュートなデザインのコスメは、メイク時間を格段に楽しくしてくれそう

    思い出もメイクも、色濃く写真に残したい。

    写真うつりに自信が持てたら、これまで以上に気持ちも表情も明るくなるはず。

    撮影/グリッティ編集部



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  • 凛とした強さとやさしさを両立できそう。アディクションの赤リップ #19

    2017-11-19 16:3010時間前
    必要なものを買うときって「仕方なく...」が多いことに気がついた。

    せっかくなら楽しくお金を使いたい。なにげないショッピングを楽しいものに変えていく──。

    それが、TOKYO SHOPAHOLIC 30。

    11月は、赤リップを30個ご紹介していきます。

    アディクション リップスティック シアー 001 スーパーウーマン 3,024円(税込)

    メイクアップアーティスト・AYAKOさんがとことんテクスチャーにこだわった「ADDICTION(アディクション)」の赤リップ。

    唇につけた瞬間に溶けるようにのびて、みずみずしく広がります。

    カラー「スーパーウーマン」はシアーなトゥルーレッド。凛とした強さを感じさせる鮮やかな赤なのに、ほどよい透け感のおかげで主張しすぎず、上品に発色します。

    つけていると、女性の芯の強さとやさしさを両立できそうな赤リップです。

    >>購入はこちらから
    アディクション リップスティック シアー 001 スーパーウーマン

    >>連載「TOKYO SHOPAHOLIC 30」をもっと読む

    撮影/中山実華



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  • 脱マンネリ。「黒 × ベージュ」はテクニックひとつで刷新する

    2017-11-19 12:0014時間前
    「ほしい!」センサーがつい働いて衝動買いした柄アイテムや、イメージを変えたくてトライしたカラフルアイテム。

    着ると気分が高揚するけど、やっぱり毎日のファッションとしてしっくりくるのは、ベーシックカラーだってことに気づきました。

    たとえば、たちまち上品な印象を作る「黒 × ベージュ」のカラーリング。

    定番中の定番。だからこそ、洗練された人が行き交う冬の都会に馴染むように仕上げたい。

    ベーシックなカラーリングを洗練させるテクニック

    New York Streetstyleさん(@newyork_streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 10月 29 10:12午前 PDT

    ベージュの一部分を、シャイニーにする。それだけで、スタイルに艶やかさがプラスされます。

    とくに小物で取り入れると、悪目立ちすることなく、すんなりとまとまりやすい。

    New York Streetstyleさん(@newyork_streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 10月 21 12:11午前 PDT

    ベージュのニットにホワイトシャツをレイヤード。それだけで抜け感がでます。

    シンプルなコーディネートと相まって、ケースなしのスマホも、なんだかサマになる。

    New York Streetstyleさん(@newyork_streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 9月 21 7:34午前 PDT

    アクセサリーは華奢ゴールド一択。それだけで、レディさが増します。

    一見、計算していないようだけど、バッグのチェーンでアクセサリーと統一させるこだわりぶり。

    A Beauty Featureさん(@abeautyfeature)がシェアした投稿 - 2017 11月 5 2:26午後 PST

    カラーバランスは、黒:ベージュ = 1:3。それだけで、品の良さが加速します。

    コンサバすぎるかな、と感じたら靴やバッグのデザインに個性を取り入れる。

    New York Streetstyleさん(@newyork_streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 10月 18 9:31午前 PDT

    辛口なジャケットの日は、中に合わせる服は素材もカラーもよりソフトに。それだけで、洗練された余裕がかもし出されます。

    肌の色に近いヌーディなオールインワンの力を借りて。

    New York Streetstyleさん(@newyork_streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 11月 2 9:59午前 PDT

    質感がそれぞれ違うベージュの2色使い。それだけで、奥行きのある雰囲気に。

    「ベージュ」とひとことで言ってもニュアンスが異なる絶妙なカラーリングが、新鮮な印象に写ります。

    Best streetstyles ®さん(@best__streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 11月 4 9:55午前 PDT

    コートの中身は、潔くすべて黒。それだけで、統一感がでてすっきり。

    なんといっても、かんたん。なのにスタイリッシュ。

    New York Streetstyleさん(@newyork_streetstyles)がシェアした投稿 - 2017 10月 9 1:46午前 PDT

    相反する素材感を組み合わせる。それだけで、自然と目を引く存在に。

    たとえばニットとエナメル。上品さとセクシーの隣り合わせが新鮮。

    些細なテクニックなのに、マンネリ化しがちな冬のスタイルが刷新されました。

    都会に馴染む、黒 × ベージュ。

    この冬も、たくさん着たいな。

    写真/Shutterstock



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