絵描きはバーチャルユーチューバーキャラデザコンテストに応募せずLive2Dで自分がバーチャルユーチューバーになろう
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

絵描きはバーチャルユーチューバーキャラデザコンテストに応募せずLive2Dで自分がバーチャルユーチューバーになろう

2018-06-09 08:47

    先日のじゃろりおじさんで有名なねこます氏がこんなツイートをしていました。

    Live2Dなら簡単に動かせるという話で、実際何人かの絵描きが試しているのを見ましたし、
    https://twitter.com/kanihamiso/status/1003921075611131905
    https://twitter.com/par1y/status/1004195800128221185
    この話を聞いてそういえば自分もLive2D触っていたことを思い出しました。
    https://twitter.com/nekokan/status/625031161186660352
    https://twitter.com/nekokan/status/625028469060014081

    一方で、Pixivでバーチャルユーチューバーキャラデザイラストコンテストなどが開かれていたわけですが、ねこます氏の話を受けるなら、もちろん万が一入賞すれば自分の絵に声優が可愛い声と動きをつけてくれるわけでそれは絵描き一人では手に入らない部分とは言えますが、コンテストなどに応募せず自分でLive2Dでバーチャルユーチューバーを作った方がよかったのではないかという気もします。またガワに力を入れてもあまり人気とは関係がない気もするので企業側の意図も気になります。

    もちろんガワであるLive2D人形を作ってもそれを自分で動かしてしゃべってYoutubeにアップし続けるとなると本業が順調な絵描きはそういうことやりづらいとは思います。逆に言えば本業が微妙な私のような絵描きにはチャンスになるわけです。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。