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  • スポナビ動画に無料動画配信スタート!

    2016-05-10 23:40
    Yahoo! Japanが運営する老舗スポーツニュースサイト「スポーツナビ」に、ニコニコプロレスチャンネルから動画を配信していくことになりました!


    ニコプロ会員の皆さんは、まだ会員ではない周りのプロレスファンにニコプロをPRするためにも、まずこの無料動画をオススメして見てもらってください! そして見終わったあとは、「おもしろい」「感動した」「技あり」というボタンがありますので、ドンドン押しちゃってください。

    最初にアップされた動画は以下の2本。

    新日本プロレス・永田裕志選手 インタビュー

    全日本プロレス 2016チャンピオン・カーニバル

    動画は今後も随時追加していきます!
  • 【ニコプロ生放送!】YMZ 4.29西新井大会『Vol.34 トウナイまつり』記者会見

    2016-04-07 13:02
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    4月7日、ニコニコプロレスチャンネルで昼の12時から、YMZが「トウナイニュースジャパン」を無料放送。まず番組の冒頭でキャスターであるKAIENTAI DOJOのヒロ・トウナイが、自らの結婚と生活の拠点を大阪に移すことを改めて報告。
    そのまま4月29日に東京・西新井大師西スタジオで開催される『YMZ vol.34 トウナイまつり』の公開会見へ。


    ここで米山香織も登場し、同大会の出場決定選手として、トウナイ、米山のほか円華、YMZマスク2号、瑛翔、反抗期びぃ、PSYCHO、帯広さやか、CHANGO、十嶋くにお、雄馬を発表。
    そこでこの場で対戦カードミーティングをやろうと提案。これがYMZへのレギュラー参戦最後となるトウナイに対戦したい選手を尋ねたりしたのだが、どの選手ともやりたいトウナイの気持ちを汲んだ(?)米山が5分1本勝負による10人掛けを提案。

    しかも試合形式は通常のルールに加えて、コスプレマッチなどの特殊ルールでの対戦もあるという。YMZ西新井大会の前にはKAIENTAI DOJOの千葉BlueField大会でも試合を行うトウナイはさすがに戸惑うが、そこに米山が「トウナイと縁のある選手を呼んだよ!」と言ってCHANGOを呼び込む。
    しかしCHANGOは先日の北千住大会がトウナイと初対面ということで、この場で改めてお互いご挨拶。10人掛けに出場するその他9選手とは思い入れのあるトウナイだが、まったく思い入れのないCHANGO。だが、せっかくこういう機会に恵まれたということで「思い出がないなら作ればいい!」と言い放った。

    なお、米山はその場でトウナイを“YMZ大阪支部長”に任命。そうすることで、今後もトウナイがYMZの大会に出場する機会がある上、YMZとしても初の地方大会となる大阪大会の開催を目論んでいる模様。

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    YMZ vol.34 トウナイまつり #おめでトウナイ
    日時:4月29日(金・祝)
    開場:18:40 開始:19:00
    場所:西新井大師西スタジオ

    <出場選手>
    ヒロ・トウナイ、米山香織、円華、YMZマスク2号、瑛翔、反抗期びぃ、PSYCHO、帯広さやか、CHANGO、十嶋くにお、雄馬

  • 【ニコプロ生放送!】プロレスリングWAVE『CATCH THE WAVE 2016』組み合わせ発表!

    2016-04-02 19:45
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    4月2日の17時30分より、ニコニコプロレスチャンネルの無料生放送に株式会社ZABUNの二上美紀子(GAMI)社長が出演し、プロレスリングWAVEが年に1度開催するシングルの祭典『CATCH THE WAVE 2016』の組み合わせを発表した。
    第8回大会となった今年は、団体の枠を超えた総勢32名が参加。1ブロック4人の8ブロック制の予選から、優勝者の『波女』を決めるトーナメントが行われる。

    GAMI社長が語る今年の「CATCH」
    団体を超えて総勢32人が激突する意義(スポーツナビ)


    公式戦のルールは15分1本勝負。3カウント、ギブアップ、レフェリーストップといった通常ルールに加え、場外カウントは10カウントとなる。あらゆる引き分けの場合、キャリアが1日でも若い選手に1点入る。同じブロックで同点になった場合は、6.2新宿大会、もしくはその前の段階で決まっていたら日程を調整して決勝トーナメント進出決定戦を行う。優勝者には賞金100万円に加え、Regina(現王者は山縣優)への挑戦権が与えられる。

    【イタリアンレッドブロック(赤)】
    桜花由美(WAVE/初代&第7代波女)
    長浜浩江(WAVE)
    尾崎魔弓(OZアカデミー)
    Sareee(ディアナ)

    【ポンパドールピンクブロック(桃色)】
    春日萌花(WAVE)
    藤本つかさ(アイスリボン)
    チェリー(DDT)
    ラビット美兎(JWP)

    【マンダリンオレンジブロック(柿色)】
    宮崎有妃(WAVE)
    朱崇花(WAVE)
    ハイビスカスみぃ(琉球ドラゴンプロレス)
    DASH・チサコ(センダイガールズ)

    【クロムイエローブロック(黄色)】
    水波綾(WAVE)
    永島千佳世(フリー)
    希月あおい(フリー)
    田中盟子(ディアナ)

    【アフリカンバイオレットブロック(紫)】
    小林香萌(WAVE)
    山下りな(OSAKA女子)
    米山香織(フリー)
    志田光(フリー/第6代波女)

    【レガッタブルーブロック(青)】
    飯田美花(WAVE)
    メラニー・クルーズ(WAVE)
    Leon(JWP)
    つくし(アイスリボン)

    【オリオンブルーブロック(水色)】
    大畠美咲(WAVE/第5代波女)
    真琴(REINA)
    中森華子(JWP)
    優華(アイスリボン)

    【シルバーグレイブロック(銀)】
    浜田文子(WAVE)
    下野佐和子(OSAKA女子)
    花月(フリー)
    世志琥(SEAdLINNNG)

    『CATCH THE WAVE 2016』開幕戦となる4月10日の東京・後楽園ホール大会で行われる公式戦は以下の8試合。当日は公式戦以外にも2試合行われる予定。

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦イタリアンレッドブロック
    桜花由美
    vs.
    Sareee

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦ポンパドールピンクブロック
    藤本つかさ
    vs.
    チェリー

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦マンダリンオレンジブロック
    DASH・チサコ
    vs.
    宮崎有妃

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦クロムイエローブロック
    水波綾
    vs.
    希月あおい

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦アフリカンバイオレットブロック
    山下りな
    vs.
    米山香織

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦レガッタブルーブロック
    飯田美花
    vs.
    Leon

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦オリオンブルーブロック
    大畠美咲
    vs.
    中森華子

    ▼CATCH THE WAVE 2016公式戦シルバーグレイブロック
    花月
    vs.
    世志琥