• アニメ感想

    2018-01-12 21:27
    「刀使ノ巫女」1話。

    良い。
    オープニング、なんか変身した女の子が、姿勢を崩さず敵を切り捨てた所が、本当に良い。
    敵が想像以上のタフさなら、それをも余さず斬殺しなければならないのだから。
    次に備える。
    素晴らしい。
    世の中には変な姿勢で戦うのがかっこいいという風潮があるが、この作品は真面目なようだ。
    好みだ。

    木刀を食らって平気な少女。
    常人ではない。

    クール系美少女もそうだが、この作品、残心しているキャラが多くて、本当に良い。

    20年前の英雄、現在でも最強のお姉さまも素晴らしい強さだ。
    親衛隊だかのボクっ子も可愛くて強くて隙がない。
    油断して負ける間抜けが1人も居ない。
    満足。

    久しぶりのアクションアニメ、バトルアニメの大物が来た。
    ぜひとも頑張ってもらいたい。


    「グランクレスト戦記」1話。

    3分で分かるダメ作品。

    魔法使いっぽい女の子が異変に気付く。
    が、彼女は学生じゃないのか。
    他の大人はぼーっと突っ立って何してんの。

    いきなり飛び出した少女を取り押さえるのも、たった1人。
    子供が考えた演劇かよ。

    王様っぽいの2人が殺られてからは見てない。
    このアニメは、ダメだ。


    「ポチっと発明 ピカちんキット」1話。

    楽しい。
    番組最後の実写パートも面白い。
    NHKでやってても不思議がない。


    今回はここまで。
    ではまた。
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  • アニメ感想

    2018-01-04 21:32
    「プリパラ」39話。

    この3人が一堂に会するとは。
    おれは劇場版を見ていないので新鮮。

    年末に上半身ハダカでびくともしないとは。
    予想以上に鍛えられていて、びっくり。

    古代メガネきた!

    ゆい、敵みたいなセリフを・・・。

    グロリア校長の移動方法、人間離れしまくっとるな。

    なんとなく見覚えがあって、プリパラにもこんなキャラ居たよな・・・と思ったら勘違い。
    ルンバに乗って移動するのは、モノクロームさんだったわ。
    まあ、ふでやすつながりでセーフ。

    おそらく。
    ウィズを含む男プリ周辺の描写を深く描ければ、古代プリパラ消滅後いかにして現代の女子プリパラを除いた発展につながったのか?を描写出来る。
    しかし、そんな事をしていては本編がいつまで経っても進まない。
    それにそれで満足出来るのは一部の面倒くさい大人(おれ)だけだ。
    惜しい。

    ウィズのライブは本当に何度見ても良い。
    大好き。

    「そろそろメンテしないとだしなあ」
    このちびめが兄ぃ達のこのセリフ。
    プリパリのプリパラシステムのメンテナンス、ではなく、こいつら自身のセルフメンテナンスの意味なんだと思う。
    要するにロボットの自己管理機能というか。
    人間の人間ドックというか。
    さらっと出たけど、やっぱりこいつらも長い使用期間の内にバグを抱えたり、より無駄を省くために使用頻度の少ない機能を削ったりするのだろうか。
    パラジュクのめが兄ぃなんか見てたらとてもそう思えないけど、あれはあれで賑やかしの意味もあって、無駄ではないんだろう。

    チョイ役かと思いきや、予想外にデヴィ夫人の出番が多くて楽しい。
    ちょっとだけは残念だからね。

    古代メガネじゃなくて、ババリオのだった。
    ババリオの出番も多いな。
    良いけど。

    スプレー缶に穴を開けるかどうかは地方自治体によって違うらしいぞ!
    お近くの収集所の情報をゲットしよう。

    あろまはやはり悪魔。

    ミミ子が良い奴。

    しゅうかは勝利以外に欲しいものがあるんだろうか。
    こいつ、金を得て思うがままに振る舞っているけど、その実、家具もレンタル品。
    手元に取っておきたい物とかないよな。
    そしてプリパラのライブも楽しいとか一言も言ってないような。
    ただ勝つ事だけが重要で、だから勝てない相手であるひびきらには絶対に勝負を挑まない。

    闇のマイクきた。

    この流れはやばい・・・。
    古代プリパラの滅亡と同じやつ。
    しかもパックが実行していないから、にの達にも察知出来ず、防ぎようがない。
    どうなるんだ・・・。

    次回、のんちゃん来る!!!
    楽しみすぎる。


    今回はここまで。
    ではまた。
  • アニメ感想

    2017-12-28 19:37
    「プリパラ」38話。

    人間が誕生する前からあったメガネ・・・!!!

    ちょっと面白い設定だ。
    今現在の常識では、人類が視力問題を解決するためにメガネを開発した、というのが定説。
    しかし、プリパラ世界では違う可能性が出て来た。
    ここでは、装飾具としてメガネは始まったのかも知れない。
    あるいはホログラメーションに類する機能を持たされて。

    そして人類のみがメガネに適応出来るよう進化。
    人がアイドルを、プリパラを生み出したのではなく、システムこそがアイドルを、人を生んだ?

    「穴掘りはお任せ」
    なんというストーリー展開の豪腕・・・!

    なるほど。
    古代プリパラとプリパリの関係は分かった。
    サパンナってそんなに古かったのか。

    22222メートル。
    流石に、キュピコンを呼んで来ないとどうにもならんな・・・。

    何度見ても、ファララのライブにはオーラがある。

    アイドルタイムプリパラはどう決着を付けるんだろう。
    システム変更で解決、にはならんだろう。


    「宝石の国」12話。

    本当の事ってなんじゃい。
    マジで、ストーリーのためだけに動かされてる駒だな。
    フォスの脳みそに、いつ、月人が「コミュニケーションの相手」として認識出来る瞬間があったんだ。
    てめえの仲間、兄弟がさらわれた相手じゃねえのか。
    月を制圧してから聞かせてもらう、とか言えよ。

    と思ったら、本編でも言及された。
    んでもって、過去の一部の記憶を忘れたフォスは、月人への警戒心も、ここ最近のものしかなかったりするのか?もしかして。

    シンシャ可愛い。


    今回はここまで。
    ではまた。