• やること

    2018-02-19 19:5522時間前
    列車
     大樹の国
      蜂型のドローンに乗っての採取
      初めての地上(昆虫族の退化したはずの感覚器が実のようにツタになっている)
       過去の昆虫族が社会性をフェロモンから言葉を介するのに変えたとき
        未来、また戻すときのために保存してある
       ある意味集団行動を強制するものなので危険
       破壊するか厳重に封印するかで議論
       保存容器の開発
     神経の国
      その種族になる第一通過儀礼


    移住
     海の中のもう一つの人間の住むところの発見
     言語体系が別
      翻訳、通訳の物語
     共同で巨大なオーパーツの解明
     

    きつね
     民間伝承の劇
      役
      台本の修正
     ワークショップ
      小物づくり
      導線の確保
      販売
     その後
      本家の子が春休みに都会に出てくる

     作品投稿
      ねこさんの作品としてピクシブに投稿(ペンネームはNYAKKY)
      とりあえず小説部分だけこことリンク(別垢作るまではしないので)


    電球
     引っ越し(家賃などの関係で)
      仕事自体もあまりなくなる 警備や清掃、庫内作業など
     仕事から帰ってきて寝るだけの生活
     そのうち仕事仲間のおじさんたちの話を聞いて、そういう人たちの話をまとめだす
     カクヨムにこの人の作品として投稿(@NYAKKYというペンネームでおk)
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  • 2018-02-18 16:43
  • 神経だけの国

    2018-02-14 22:16
    妖精族はここで光の羽を手に入れる
    魔物族はツノなどを手に入れる

    世の中の物理に干渉できる感覚器の生成
    誰、どの種族とカップリングの状態になるか(鏡とか凸と凹など)
     で種族のしきい値が変質していく

    さなぎのようにドロドロになってから又はゼリー状になって専門の職人に造形して
     もらうかなど、あとで考える
    雛形となる人形
    順番に分泌物を出していく人工のホルモン分泌組織
    よりましにするかゴーレムにするかなど

    人間は性徴と性がまだ一致してないときの型枠が通過儀礼的雛形
    衝動の昇華という能力




    この国に入ると肉体が溶ける
    神経系だけの体にいったんなる(仮案)
    代わりの物質で再生成(出るときに元に戻る)

    神経は自由に伸びるようになって他人の体にもリンクできる
    心臓や脳などの情報、鼓動は相手の肉体に共振できる
    直接リンクと共振リンクができる

    外見は変わらないのが前提
    ロックできる秘密の記憶の領域だけは自分で設定できる

    小さな離島だらけ
    人工の神経ネットワークで伝達

    相手を意のままに動かしたり、意識を読み取ったりするのではなく
     同期させながら少ない資源で生きていくような感じ
    感情とかでなく脳内伝達物質を同期させるとかいう感じ
    異なった意識体系の中での共感覚的でもあり、蜂やアリの社会のような集団意識的でもある

    ここでは植物の果実を主に食べるのだけど
    植物ともリンクできて、その人に会った栄養素を土から選んで配合して生成してくれる

    相手の形をある程度改変できる(同一種の昆虫の地域による適応程度)
    外見というより、感覚器がメイン

    とちゅう