• 2016年に起こった出来事、くろねこあまねの場合

    2016-12-02 17:17
    どうも、皆さん。
    いつも実況見てくれてありがとうございます。
    同人の方でも知っている方もありがとうございます。
    別方面で知っている方もありがとうございます。

    今回は2016年、くろねこあまねに何があったのか!?
    まとめてみました。
    結構色々なものに当選していました。


    2016年にあった事

    ・モンハンストーリーズ優先試遊チケット当選(9月)※60名
    ・カプコンTV閲覧チケット当選(10月)※100名
    ・映画『ちはやふる』特製ちはやふろしき(非売品)(5月)※20名
    ・TGS2016 カプコンTwitterキャンペーン当選(11月) ※30名
    ・モンハンダブルクロス体験会当選(東京)(11月) ※人数不明
    ・ジャンプフェスタ、かぐや様は告らせたい、サイン会当選(12月) ※人数不明


    となっておりました。
    かなり当選してますね。
    一部、予定が合わずに当選したけど、結局行けなかったものもありますが、だいぶ運がいい気がします。

    ちなみに、当選とかでは無く、ただ出掛けた、収録した、とかそういう事も含めると、もっと色々やってます。


    活動している事では
    ・渋谷ラジオ ラジオ内ボイスドラマ(不定期参加)

    ・「ゆきむら御前~乙女撫将の癒し御褒美秘伝!」(耳かきボイス)に出演 https://t.co/Ono5x1sywd (6月)

    ・「小日向姉妹シリーズ「かくてる☆ぱ@せふる!」 最終章前編~めぐみクライシス!~」に謎のシスター役で出演。(夏コミ)

    野菜タクティクスRPGアプリ「べジマギッ!」に「夕凪の残香オカヒジキ」役で出演。
    http://vegemagi.jp/

    ・サークル「ワイン娘」ではただのコミュニティ管理、動画投稿担当から編集にランクアップ?しました。
    http://www.moewine.com/


    その他、冬コミでも発売予定のドラマCDに出演予定もあります。
    そちらは詳細が決まり次第、またご連絡します。



    個人的に遊びに行ったところもちょいちょいあります。

    ・映画
    ちはやふる(上の句、下の句)
    シン・ゴジラ
    劇場版 艦これ

    ・モンハンフェスタ2016(1月)
    ・素晴らしき日々、聖地巡礼(1月)

    ・魔女の秘密展(3月)

    ・花見(4月)

    ・ちはやふる展(5月)

    ・夏祭り(7月)

    ・ふくろうカフェ(8月)

    ・GRANRODEOのライブ(G11)(9月)

    ファンタジア文庫感謝祭「スレイヤーズ上映会」(10月)
    ・さいたまクリテリウム2016(10月)

    ・品川水族館(11月)



    なんやかんやで色々行ってるんですね。
    しかも、まだ12月にはジャンプフェスタ、電気外祭り、冬コミがあります。
    冬コミは行くか分かりませんが(;´∀`)

    とにかく、意外と引きこもって創作活動ばかりやってるかと思えば、意外とそうじゃないのかもしれないですね。

    そんな2016年でした。
    まだあと1ヶ月ありますが、それまでも。
    そしてこれからも、くろねこあまねをよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
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  • 【実況】青春を求めてクロスチャンネルを満喫 75日目 の補足

    2016-11-29 01:302

    http://nico.ms/sm30001676
    にてコメントで何か勘違いされてるので補足です。

    サクラノ詩は一気にプレイして、クロチャは間をよく空けてプレイしている事に関してです。


    うちの実況スタイルがそもそも数パート貯め撮りとなっています。
    全てのゲームでそういうスタイルをとっています。
    ゲーム内容、現実の忙しさによって変わりますが。

    だいたいどんなゲームでも3~10パート貯め撮り。
    ※ブレスオブファイア2に関しては実は20パート近く貯め撮りしてました。

    その動画を投稿し、コメントが付くのを見てる。

    ストックがある程度無くなってきたら、また撮り始める。

    という流れです。
    よく実況の冒頭で「1週間振り、2週間振りですがー」
    と言っているのはその為です。

    そして引き合いに出されたサクラノ詩ですが。
    実況をしていないのですから、一気にやるのは当然です。
    シュタゲゼロも今個人的にプレイしていますが、明らかに実況している時よりペースは早いです。
    実況をするのは結構カロリーも使いますし、コメント反映を考えると、どうしても先に進みにくいのです。
    それなら毎日投稿すればいい、と思う人もいるかと思います。
    そうしたいのは山々なのですが、投稿出来る容量にも制限があります。
    毎日投稿していたら、それこそ制限があっという間に無くなってしまいます。
    最近、画質音質を少し落として投稿しているのも、それ対策です。

    そういう事情があり。
    「うp主はあまりクロチャを楽しんでないみたいだし…」というコメントは心外だなと思いました。
    そもそも楽しんでいない実況、つまらなくてつらい実況は投稿しなくなっています。
    実は過去に何度か失踪したゲームもあります。
    しかも、嫌々やっているゲームにおいて癖なのですが。
    そういうゲームはほぼ演技をしなくなり、空元気になり、笑う事もほとんどなくなります。

    クロスチャンネルは好きです。
    他のゲームと比べるのは、そもそもテーマ性が違ってしまい、ナンセンスなのでしませんが楽しんでプレイしています。
    どこまで実況としてプレイするか分かりませんが、個人的には余すところなく全てプレイし尽くすつもりです。

    実況スタイル。
    クロスチャンネルに対してどう思ってるのか。
    他の実況したゲームの失踪等。
    簡単ではありますが、色々書いてきましたが、全て本音です。
    これが、くろねこあまね、という実況者の考えです。

    では、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m






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  • サンサーラ・ナーガ2考察動画で喋っている事

    2016-11-07 14:44

    サンサーラ・ナーガ2

    ★サンサーラ・ナーガの「サンサーラ」
    輪廻(ジャイナ教) (サンスクリット語)

    ジャイナ教においては存在の様々な領域において誕生と転生を繰り返すという特徴を持つ
    この世界における生を指す。
    輪廻は苦しみや悲しみに満ちたこの世界の生というようにみなされ
    そのため輪廻は厭わしい(いとわしい、わずらわしい)ものであり
    これを放棄することが価値あることとされる。
    輪廻には始まりはなく、魂は始まりのない昔から自身の業によって束縛されている。
    解脱だけが輪廻からの唯一の解放である。

    ※解脱(げだつ)
    俗世間の束縛・迷い・苦しみからぬけ出し、悟りを開くこと。
    また、死者の霊が修羅(しゅら)の妄執(もうしゅう)をのがれて浮かばれること。



    ★そもそも、ジャイナ教とは

    (サンスクリット語)
    マハーヴィーラ(ヴァルダマーナ、前6世紀-前5世紀)を祖師と仰ぎ、特にアヒンサー(不害)の
    禁戒を厳守するなどその徹底した苦行・禁欲主義をもって知られるインドの宗教。
    「ジナ教」とも呼ばれる。
    仏教と異なりインド以外の地にはほとんど伝わらなかったが、その国内に深く根を下ろして、
    およそ2500年の長い期間にわたりインド文化の諸方面に影響を与え続け、
    今日もなおわずかだが無視できない信徒数を保っている。
    日本国内には、兵庫県神戸市中央区に寺院がある。



    ★そんなジャイナ教の祖師マハーヴィーラは輪廻について、こう考えている。

    輪廻は苦しく、みじめな場として記述される。
    マハーヴィーラの最後の言葉を含むとされるウッタラーディヤヤナ・スートラでは
    以下のように輪廻が記述されている


    「真理を知らない人は皆、苦悩を免れない。終わりなき輪廻の中で彼らは様々な方法で苦しむ。
    そのため束縛や誕生へ導く道をよく考えている賢者は自ら真理を探し求め、全ての生きものに優しくあるべきである。」

    ※生きるのはつらいから、終わりを探し続けている。
    又は輪廻を終え、新たなる生を求めている?
    結果的にそれらを成すには全ての生き物に優しくあれ、との事。


    「私はどのような行いによって、不安定で変化しつづけ、苦しみに満ちた輪廻において、悲惨な宿命から逃れられるのだろうか?」

    ※要は輪廻する事はやっぱり苦痛。


    「かくのごとく魂は自身の不注意さによって苦しみ、善いカルマや悪いカルマによって輪廻に振り回される。ガウタマよ、何につけても注意深くあれ。」

    ※カルマとは。
    仏教用語では「因果応報」という意味がありますが。
    サンスクリット語では「行い」「行為」「作業」等が当てはまります。

    要は生きている間に良い事をしたか悪い事をしたかによって、輪廻に振り回されるという事っぽい。
    ちなみにガウタマとはインド神話に伝わる七聖仙の一人。


    「誕生は苦しみだ、年を取ることは苦しみだ、病も死ももちろんそうだ、
    ああ、輪廻の中には苦しみしかない。その中で人は苦悩し続ける。」

    ※誕生は呪われている、生きる事は祝福とか言う事があるが実際は呪われている。
    生き続ける、輪廻し続けるのは苦痛しか無い。
    そしてその苦痛の中で人は苦悩し続ける。


    ★そんな苦痛ばかりの輪廻から解脱する方法とは

    ティールタンカラ達は輪廻という海を渡って解脱へ至り、人々に道を示した。
    このため彼らはティールタンカラ、すなわち浅瀬を作るものと呼ばれる。
    アーチャーランガ・スートラにはティールタンカラ達が輪廻という海を渡った方法が記されている。

    ※ティールカンタラとは「ジャイナ教に出てくる伝説の救世主の事」
    アーチャーランガ・スートラとは「古代の文献」
    つまり、救世主の存在によって輪廻という苦痛から逃れる事が出来たらしい。


    ★魂の分類
    ジャイナ教において魂の分類は基本的に輪廻からの解放に基づいている。
    つまり、解放された魂と解放されていない魂。
    すなわち輪廻にとらわれた魂とに分けられる。
    人間、植物、動物、地獄にいるような存在、半神などは皆輪廻の一部である。
    アーチャーランガ・スートラでは以下のように輪廻に含まれる生きものが分類されている。

    「生物たるもの、すなわち、
    1. 卵から(鳥類)
    2. 胎児から(ゾウのように)
    3. 包む膜とともに胎児から(ウシ、バッファローのように)
    4. 流動物から(蛆虫のように)5, 水滴から(虫、ノミのように)
    6. 凝固することによって(イナゴ、アリのように)
    7. 芽を出すことで(チョウやセキレイのように)
    8. 新生することによって(人間、神、地獄にいる者)、生まれる者と呼ばれるものが存在する。これが輪廻と呼ばれる。」

    ※つまり、だいたいの存在は輪廻という概念の中で生きている。
    そして、それはつまりほぼ全ての存在は苦しみながら生きている。
    輪廻から解脱したいと願っている。ということになるのかも?



    ★サンサーラ・ナーガの「ナーガ」

    インド神話に起源を持つ、蛇の精霊あるいは蛇神のことである。
    ただ、サンサーラ・ナーガ2においては蛇では無く竜、竜神に当たる気もする。
    ただ、そこに輪廻という言葉が加わると「輪廻する蛇」として「ウロボロス」も考えられる。
    だが、竜という存在がキーになっている以上「輪廻する蛇」より「輪廻する竜」の方がしっくり来る気がします。
    サンサーラ・ナーガ2の世界観では「輪廻する竜」もまた、ウロボロスを意味している可能性は高いですけどね。

    そして下記の様な説もあるらしいです。

    上半身を人間の姿で表し、下半身を蛇として描く構図を用いる例もあるらしい。
    一般的なものではなく、経典等の記述においては、インドコブラ自体の容姿を思わせる記述としてあり
    インドや南伝仏教圏においては純粋に蛇として描かれることの方が多い。
    東南アジアのインド文化圏では、頭が七つある姿が多い。

    釈迦が悟りを開く時に守護したとされ、仏教に竜王として取り入れられて以来、仏法の守護神となっている。特に法華経の会座に列した八大竜王は有名で
    その多くがもとはインド神話でも有名なナーガの王である(ナーガラージャ)

    ※七つの頭を持つとか、八大竜王という話を聞くと。
    アムリタの連れている黒竜(母親は恐らく黒竜では無く、子竜のみが黒竜っぽい?)
    はいずれ七つの首を持ったりするのかもしれませんね。

    サンサーラ・ナーガ2は8つの階層で構成されているので、その全ての階層(世界そのもの)を
    統べる者としての八大竜王という説も浮かんでくるので、見た目は普通の竜説も消えたわけではありません。



    ★作品世界の層について

    ヒンドゥー教の最高神には三柱とされる神がいる。

    ・ブラフマー神:宇宙の創造を司る神
    ・シヴァ神:宇宙の寿命が尽きた時に世界の破壊を司る神
    ・ヴィシュヌ神:宇宙の維持を司る神

    3?3EYES好きな人にはシヴァや、ヴィシュヌは馴染み深い神様では無いだろうか?
    その中のブラフマー神。
    万物の根源とされ、宇宙の創造を司る神様なのだが。

    ブラフマー神の宇宙の創造について。

    ブラフマー神の宇宙は全体で卵形をしており、これが7層に分かれている。
    それぞれに名前があり、上方の層から順に

    タポー・ローカ
    ジャナ・ローカ
    マハル・ローカ
    スヴァル・ローカ
    ブヴァル・ローカ
    ブール・ローカ

    という。
    ブラフマー神の一日の終わりに破局を迎えるのは、このうち下方の3つの層である。
    卵形をしたブラフマー神の宇宙は「ブラフマーの卵」という名で呼ばれる。

    となっている。
    現在リアルタイムでのサンサーラ・ナーガ2実況ではマハルローカまでの進行となっているので
    この先どうなるかは分かりませんが。
    サンサーラ・ナーガ2を下層から順に名前を上げていくと。
    ※これを書いている時点での実況はスヴァルローカまでとなっていますが、ゲーム内容については
    特に話さないので、うちと同じで初見プレイな方もご安心を。

    一層:ブールローカ
    二層:ブヴァルローカ
    三層:スヴァルローカ
    四層:マハルローカ

    となっています。
    合ってますね。

    サンサーラ・ナーガ2は八層まであるらしいので、ジャナローカ、タポーローカはあるとして。
    最後の八層目が無いのが気になるところではあるのですが。
    そこら辺は何とも言えないです。

    ちなみに各階層にある町の名前も何か元ネタがありそうですが、流石に大変なので
    気になった方は是非、調べてみて下さい。


    ★竜の属性

    白竜(セト)
    赤竜(ラト)
    緑竜(ハリヨ)

    というのがありますが、このあたりも語源があるのでは無いかと思い調べてみました。

    白竜(セト)
    エジプト神話の九柱の神の一柱。

    と当初は思っていたのですが。
    詳しく調べてみたところ、違いました。

    ネパール語でそれぞれ。
    白(セト)
    赤(ラト)
    緑(ハリヨ)
    と読むらしいです。

    ということは、もし蒼竜を身ごもっていたら「ニロ」だったのかもしれないですね。
    ちなみに黒は「カロ」です。




    ★アムリタとは

    ゲーム内ではアムリタは主人公と仲のいい(と思われる)幼馴染。
    唯一、第一階層のギルド「竜苑」で主人公を認めてくれていた存在。

    ところがある日、アムリタは突然竜苑に火を放ち
    自らの竜と共に8つの階層から成る世界を上へと逃亡していった。
    そして直後、ついに主人公の抱えていた竜の卵が孵った。
    産まれてきたのは人々が見たこともない、1000年に1度だけ産まれる、
    生まれながらにして完全に人語を解するという真っ白な竜。
    竜苑は主人公に、反逆者となったアムリタを追うよう使命を与えた。
    主人公は孵ったばかりの白い竜と共に、階層世界へと旅立つ。

    となっています。
    実はアムリタという名前はサンスクリット語の言葉で。
    インド神話に登場する神秘的な飲料の名で、飲む者に不死を与えるとされる。


    あくまでまだプレイ途中ではあるので考察に過ぎないのですが。
    輪廻を繰り返しているサンサーラ・ナーガ2の世界。
    サンサーラ・ナーガを安直ですが、訳すると「輪廻する竜」となります。
    恐らく、アムリタが連れている子竜が世界が輪回し続ける鍵となっているのでしょう。
    何故、アムリタが上の階層へ逃げ続けてるのかは分かりませんが。
    主人公がアムリタを何らかの形で受け入れる事によって輪廻する世界に終止符を打つ気がします。
    アムリタを殺すのか、輪廻する竜を殺すのか、アムリタを取り込み同一化するのか。
    方法は分かりませんが、恐らくそんな気がします。

    ちなみにですが、哲学の世界には
    「独我論」と「偏在転生」という言葉があります。
    独我論は自分にとって存在していると確信できるのは自分の精神だけであり
    それ以外のあらゆるものの存在やそれに関する知識・認識は信用できない、とする。
    という考え方です。

    偏在転生は全ての存在は実は一つの存在から成っている。という説です。
    個人、個性という存在が無い世界です。
    全ての存在は一つの存在から成り立っていて基本はコピー人間だらけになっている。みたいな説です。
    Aという根源的な存在がいて、世界には元々その人しか存在しなかった。
    それをひたすらコピペし続ける。
    でも思考は人それぞれ違う!という人もいるかもしれませんが。
    我々人間でも日によって豚肉が食べたい、野菜が食べたい、麺類が食べたい。と思考がちょいちょい変わりますよね?
    そのくらいの誤差らしいです。
    あくまでも世界は一つの根源的な存在が転生し続けて出来上がっている、そんな世界です。

    個人的に偏在転生論はあまり好きじゃないですが。
    サンサーラ・ナーガ2の世界観においては、偏在転生論が実は合っているんじゃないかなと考えています。
    元は「輪廻する竜」だけの存在だけがあって。
    その竜が輪廻転生をしながら姿形は別ではあるけれど、同じ存在を生み出し続けてきたのではないかと。

    つまり、主人公自身も輪廻する竜であり。
    この世界の綻び、危うさに気付いたであろうアムリタでさえ、元は輪廻する竜だったのかもしれません。
    そしてそんな世界の在り方を何とか止めようと思い、アムリタはギルドを裏切り旅に出た。
    しかし、結局主人公もアムリタも輪廻を止めようと努力をしても
    その行為自体が輪廻転生へと向かう行動なわけで。
    結局のところ、このゲーム(世界)の結末はゲーム開始直後の場面に回帰するような気がします。

    個人的には、この世界は輪廻では無く終結して欲しいという。
    終末思想な希望も抱いているのですけどね。