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  • 策定が進む大災害時にドローンを機能させるための基準 - 『NEWSを疑え!』第639号(2017年12月11日特別号)

    2017-12-11 13:38
    100pt

    特別号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第639号(2017.12.11)

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    ・携帯電話の方はドメイン指定受信(特定受信許可・受信拒否)等ご確認ください。
    ・改善されない場合は以下『ニコニコヘルプ』のページをご覧ください。
    http://faq.nicovideo.jp/EokpControl?&tid=11115&event=FE0006&searchToken=1340075532021

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    【今回の目次】 

    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)
    ・策定が進む大災害時にドローンを機能させるための基準
    ◎編集後記
    ・後輩の元空将が「田母神解任劇」を斬った(小川和久)

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    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)

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    ・策定が進む大災害時にドローンを機能させるための基準

    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)

    2017年8月末、米国第5の大都市圏であるテキサス州ヒューストンは、ハリケーン・ハービーの豪雨による洪水に見舞われた。被災者の捜索や建造物の損害評価などさまざまな任務のために、官民の組織が小型無人航空機(ドローン)を使用し、防災当局が無人機の運航を初めて調整した。2017年は防災ドローン元年となったと言ってよい。

     
  • なぜISAC(情報共有分析センター)なのか - 『NEWSを疑え!』第638号(2017年12月7日号)

    2017-12-07 14:35
    100pt

    本号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第638号(2017.12.7)

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    【今回の目次】
    ◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
    ◇◆ なぜISAC(情報共有分析センター)なのか
    ◆ 日本の金融ISACの現状
    ◆ これがアメリカのISACだ
    ◆ 2003年に報告書を出したが……
    ◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
    ・ ロシアに続き「トルコ・ゲート」も浮上
    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
    ◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
    ・ 韓国政府見解が北朝鮮にICBMを発射させる(西恭之)
    ◎編集後記
    ・ トランプ政権は「軍隊化」するのか?

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    ◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)

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    ◇◆なぜISAC(情報共有分析センター)なのか

    Q:小川さんはメルマガ2017年10月19日号の編集後記で、「お粗末を絵に描いた日本のサイバー防護」と題して、日本の金融機関の半数近くが最新のサイバー攻撃に対する対応計画を持たないことに危機感を表明しています。一方でアメリカのISAC(情報共有分析センター、アイザック)に触れ、「遠からずメルマガで取り上げたい」と”溜息”まじりに書かれています。今回はISACについてお願いします。

     
  • いま最も詳しい「火星15」の情報を教えます - 『NEWSを疑え!』第637号(2017年12月4日特別号)

    2017-12-04 18:08
    100pt

    特別号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第637号(2017.12.4)

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    【 メールマガジンが届かない場合】
    プロバイダ・メールサービス側で、迷惑メールに振り分けられていないかご確認ください。
    ・PCメールの方は迷惑メールフォルダをご確認ください。
    ・携帯電話の方はドメイン指定受信(特定受信許可・受信拒否)等ご確認ください。
    ・改善されない場合は以下『ニコニコヘルプ』のページをご覧ください。
    http://faq.nicovideo.jp/EokpControl?&tid=11115&event=FE0006&searchToken=1340075532021

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    【今回の目次】 

    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)
    ・いま最も詳しい「火星15」の情報を教えます
    ◎編集後記
    ・これが「火星15」の致命的弱点だ(小川和久)

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    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)

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    ・いま最も詳しい「火星15」の情報を教えます

    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)

    北朝鮮政府は11月29日未明に試射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」について、「米本土全域を打撃できる超大型重量級核弾頭の装着が可能な大陸間弾道ロケットとして、去る7月に試射した『火星14』型より戦術的・技術的諸元と技術的特性がはるかに優れた武器システムであり、われわれが目標としたロケット武器システム開発の完結段階に到達した」と同日声明した。