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  • 米韓の同盟関係から学ぶ - 『NEWSを疑え!』第657号(2018年2月22日号)

    2018-02-22 21:05
    100pt

    本号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第657号(2018.2.22)

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    【今回の目次】
    ◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
    ◇◆ 米韓の同盟関係から学ぶ
    ◆ 指揮権と統制権
    ◆ 作戦統制権に「戦時」も「平時」もない
    ◆ 日本の敵基地攻撃論の欠陥
    ◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
    ・ トランプにとってもツイートは諸刃の剣
    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
    ◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
    ・ 中印がインド洋の基地獲得で競争(西恭之)
    ◎編集後記
    ・ このままではサリンを撒かれたら助からない

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    ◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)

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    ◇◆米韓の同盟関係から学ぶ

    Q:韓国の国防部長官が2017年10月、米軍から韓国軍への戦時作戦統制権の移管について、「時期と条件に合わせて迅速に移管する」と表明した、とのニュースを読みました。どういうことなのか。また、米軍と自衛隊、あるいはアメリカと日本の間では、そのような話は出ないのか。今回は、そのあたりを解説してください。

     
  • ブースト段階迎撃用レーザー開発にゴーサイン -『NEWSを疑え!』第656号(2018年2月19日特別号)

    2018-02-19 13:11
    100pt

    特別号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第656号(2018.2.19)

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    【今回の目次】 

    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)
    ・ブースト段階迎撃用レーザー開発にゴーサイン
    ◎編集後記
    ・中古品を活用する米国、新品にこだわる日本(小川和久)

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    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)

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    ・ブースト段階迎撃用レーザー開発にゴーサイン

    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)

    北朝鮮の弾道ミサイルを発射直後の上昇段階(ブースト段階)で、日本海上空の無人航空機から空対空ミサイルを発射して迎撃するシステムが米国で研究されており、小野寺五典防衛相も再任前から関わっていることは、『NEWSを疑え!』2017年9月11日号で紹介した。

     
  • 北朝鮮潜水艦の「実力」 -『NEWSを疑え!』第655号(2018年2月15日号)

    2018-02-15 19:07
    100pt

    本号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第655号(2018.2.15)

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    【今回の目次】
    ◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
    ◇◆ 北朝鮮潜水艦の「実力」
    ◆ 実態は「沿岸海軍」
    ◆ SLBMを開発しても潜水艦には配備しない
    ◆ 旧式のロメオ級潜水艦以外は潜水艇
    ◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
    ・ エストニア対外情報局がロシアの弱点を指摘
    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
    ◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
    ・ イスラエル、イラン、シリアの航空戦で見えたもの(西恭之)
    ◎編集後記
    ・ 中台、南北朝鮮と野中広務さん

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    ◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)

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    ◇◆北朝鮮潜水艦の「実力」

    Q:先週のメルマガ(2018年2月8日号)では、極東での米原潜オペレーションをうかがいました。佐世保寄港の急増は北朝鮮の弾道ミサイル発射への対応のほか、これまで無視してきた古くてポンコツの北朝鮮潜水艦にも目配りしている、と。今回は、北朝鮮潜水艦の現状はどうなっているか、どの程度の能力・実力があるのか教えてください。