• 【2ROM2000達成】A型ラティクチ【S12最高2024/最終2008】

    2018-10-31 19:55
    1.構築経緯
    前期はPTをずっと迷走していたため反省として1から環境考察して時間を掛けてPTを考えてみたが、いきなりすべてに対応できるようにするのは難しいので、勝てる構築をピンポイントに絞ることにした。S11に潜ってみて多いと思ったカバマンダ系統、ラティクチに対して強気に出てくるゴーリ軸。とにかくこの2つのPTに負けないように意識して構築を組んだ。



    2.型紹介


    クチート@クチートナイト
    性格:いじっぱり
    実数値:メガ前155-150-105-×-75-73
        メガ後155-172-145-×-115-73
    努力値:236-252-0-0-0-20
    技構成:ふいうち
        じゃれつく
        はたきおとす
        つるぎのまい

    説明:いつも使ってるクチート。特に説明することはないがやっぱりこの調整と技構成が一番手に馴染んだので今後もこのクチートを使い続けていくと思う。


    ラティアス@エスパーZ
    性格:おくびょう
    実数値:155-×-111-162-150-178
    努力値:0-0-4-252-0-252
    技構成:サイコキネシス
        10まんボルト
        めざめるパワー(炎)
        めいそう

    説明:電気Zが読まれる機会が多かったためエスパーZにしてみたが思っていたより使いやすかった。PTにナットレイやハッサムなどに炎打点が取れるポケモンが少なかったためめざめるパワー炎を採用。レヒレナットやアゴハッサムに対して崩し性能が高かったためこのラティアス1体で3タテできた試合も少なくなかった。


    ミミッキュ@ミミッキュZ
    性格:いじっぱり
    実数値:131-156-100-×-125-148
    努力値:4-252-0-0-0-252
    技構成:かげうち
        じゃれつく
        つるぎのまい
        シャドークロー

    説明:S7、S8に使っていたミミッキュをそのまま採用。ABミミッキュや呪いミミッキュに手を出してみたが一番手に馴染んだのがASミミッキュZのミミッキュだった。ストッパーとして活躍もしてくれて対面性能の高さを改めて感じた。


    カプ・レヒレ@ウイのみ
    性格:ずぶとい
    実数値:177-×-163-115-150-124
    努力値:252-×-108-0-0-148
    技構成:なみのり
        ムーンフォース
        めいそう
        ちょうはつ

    説明:スイクン以外の受け先の水タイプが欲しいと感じて採用。水Zだと水+ミミッキュクチートという安定した選出をすることができないのと受け出しが厳しくなるため耐久に振ったウイのみ型にした。キノガッサと毒ギルガルドに対して上から叩けるようにするため最速ギルガルド抜きの124まで素早さを伸ばした。使いにくいと感じることも少なく活躍してくれた場面も多かったため今後も使う機会を増やしてもいいと思った。


    ホルード@こだわりスカーフ
    性格:ようき
    実数値:160-108-97-×-98-143
    努力値:0-252-0-0-4-252
    技構成:じしん
        おんがえし
        イカサマ
        とんぼがえり

    説明:今回のスカーフ枠。カプ・コケコに後出しでき上からメタグロスを上から叩きたかったため採用。やはりとんぼがえり→クチートの展開が強くゴースト技の1貫を切れるので特に使いにくいと感じたことはなかった。スカーフならこの技構成が一番ベーシック。


    リザードン@リザードンXナイト
    性格:いじっぱり
    実数値:メガ前153-149-99-×-105-152
        メガ後153-200-132-×-105-152
    努力値:0-252-4-0-0-252
    技構成:フレアドライブ  
        げきりん
        ニトロチャージ
        つるぎのまい

    説明:今回の受けループ、受けサイクルの崩し枠。炎タイプでオニゴーリに強くウルガモスに対して後出しが効く受け崩しのポケモンが欲しいと感じて採用。ウルガモス、オニゴーリがいるPTにはクチートではなくこっちを選出。選出する場面が少ないため選出率は一番低いが出した試合は活躍してくれたので炎枠を受け崩し枠に添える考えは割りとありだと思った。

    3.感想
    前期は2000にすら行けず撤退してしまったため、2000に行けない嫌な流れを早い段階で断ち切ることができたのは良かったと思います。ですが2100を達成しそこから勝ち上がるという目標に届かない結果となりました。カバマンダ系統のPTとオニゴーリ軸が終盤増えるんじゃないかと事前考察しそれらに勝てる構築を組んできましたが予想が外れカバマンダ系統のPTではなくこちらに不利を取るグロスレヒレ系統のPTが増えることが予想外だったので事前考察があまり良くなかったのかなと思います。それでも勝てる対象とした構築に関しては上手く対応できていたので事前考察に時間を掛けることは重要だと感じました。今回の反省を踏まえて次のシーズンからはまた事前考察に時間を掛けていいパーティーをみなさんにお見せすることができるように頑張りたいと思っていますのでこれからも見守っていただけたらなと思います。
    対戦してくださった方々ありがとうございました!また次のシーズン対戦する機会がありましたらその時はよろしくお願いします!何か聞きたいことがあれば@NogiSonoco_poke まで。
    最高2024 最終2008





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  • 【2ROM2000達成】中年ラティクチ【S10最高2029/最終2007】

    2018-07-10 08:57
    1.構築経緯
    今期は中盤までPTの構想案が全くなくかなり迷走したためまずは前期同様ラティクチ+ガッサスイクンから考えることにした。上から叩けるポケモンはカプコケコ、メタグロスを1発で倒せるポケモンにしたかったため最近評価が上がってきたホルードを採用。残りはナットドラン、レヒレカグヤ、受けループ気味のPTを崩しきれなかったため格闘Z霊獣ボルトロスをそれぞれ採用した。


    2.型紹介


    クチート@クチートナイト
    性格:いじっぱり
    実数値:メガ前155-150-105-×-75-73
        メガ後155-172-145-×-115-73
    努力値:236-252-0-0-0-20
    技構成:ふいうち
        じゃれつく
        はたきおとす
        つるぎのまい

    説明:いつも使ってるクチート。つるぎのまいが役に立つ場面が前期よりも多かった印象が個人的に強かった。じゃれつくを外す機会がいつもより少なく感じ、苦しいシーズンではあったが良く頑張ってくれた。次のシーズンではこのクチートをもっと生かしじゃれつくを当てるリスクをもっと軽減したいと思った。


    ラティアス@ゴツゴツメット
    性格:おくびょう
    実数値:185-×-113-130-150-178
    努力値:236-0-20-0-0-252
    技構成:でんじは
        はねやすめ
        リフレクター
        サイコキネシス

    説明:前期同様のラティアス。ガルーラを相手する場面が前期と変わらず多く、選出率は前期よりも高かった。選出した試合では活躍してくれた場面も多くクチート同様よく頑張ってくれた。ただでんじはに頼ることになる場面が今期は多くそこはしっかり反省しないといけないと実感した。


    ホルード@こだわりスカーフ
    性格:ようき
    実数値:160-108-97-×-98-143
    努力値:0-252-0-0-4-252
    技構成:じしん
        おんがえし
        イカサマ
        とんぼがえり  

    説明:今回の上から殴る役。カプコケコにはじしん、メタグロスにはイカサマで上から倒すことができ、ゴースト技の1貫切りや今まで培ってきたとんぼ+クチートの組み立てもできたので取り巻きの性能としてはかなり高く感じた。ただホルードを採用する分他の地面タイプを採用しにくいのでそこが難しいところだと感じた。


    霊獣ボルトロス@かくとうZ
    性格:おくびょう
    実数値:155-×-90-197-90-168
    努力値:4-0-0-252-0-252
    技構成:10まんボルト
        めざめるパワー(氷)
        きあいだま
        わるだくみ  

    説明:今回の崩し役。受けループと対戦する機会が少なかったため対策になっていたか微妙だったがナット入りのサイクルパにはかなり効いていたので崩し性能の高さを感じた。ただ耐久面に対して不安があったのでもう少し調整した方が生きたかもしれない。


    スイクン@オボンのみ
    性格:おだやか
    実数値:207-×-135-115-170-113
    努力値:252-0-0-40-156-60
    技構成:ほえる
        ねっとう
        ミラーコート
        こごえるかぜ

    説明:いつものHDスイクン。今期はゲッコウガに受け出す機会が一番多く、スイクンに頼りっきりになってしまったのでそこはまた改善していきたいと思う。この構成のスイクンの語れることは過去のブロマガに記載してあるのでそちらを参照していただけるとありがたい。
    ブロマガのURL→ar1405530


    キノガッサ@きあいのタスキ
    性格:いじっぱり
    実数値:135-200-101-×-80-122
    努力値:0-252-4-0-0-252
    技構成:マッハパンチ
        タネマシンガン
        キノコのほうし
        がんせきふうじ

    説明:こちらも前期同様のキノガッサ。対面性能はいつも通り高く、安定性も悪くなかった。ラティアスのでんじはと同じでキノコのほうしの眠りターン願望も前期よりも多かったためそこもしっかり反省していきたい。

    3.感想
    今期は2100達成したら保存せずにどんどん潜っていきたいと思っていたが2100の背中すら見えず自分の力のなさを見るシーズンになりました。反省点としてはきついポケモンや並びが今までより多く、上で戦えるPTに仕上がっていなかったのが一番良くなかったのかなと思います。次のシーズンはもっと構築の中身をいろんなパターンに対応できるように作って行きたいです。シーズン11、12でレート2000以上を達成できたら10期連続ラティアスクチートでレート2000達成できるのでそこまでは頑張ってポケモン続けたいと思っています。
    対戦してくださった方々ありがとうございました。次のシーズンでも当たったらよろしくお願いします
    ※ホルードがおんがえしをもっているためQRは今回なしです。
    最高2029 最終2007




  • 【最高/最終2105】FlameLatiasMawile【USMシーズン9】

    2018-05-15 06:55
    1.構築経緯
    今期もラティクチ+ガブウルガの構築で2100を目指していたが思うよりも上手く動かせなくゲッコサンダーなどを使ったがそれでも満足する結果や動きができなく序盤は苦しんだ。新しいPTを考えてた時にXY、ORAS、SM時に2100を達成し信頼しているガッサスイクン軸を組みたいと思いラティクチ+ガッサスイクンで考えることにした。残り2体はラティクチレヒレ、グロスレヒレを崩せてメタグロスを不意に1発で落とすことができリザ、コケコ、マンダ、ジャラランガ、テッカグヤ、ハッサム、ルカリオ、ジャローダに対面で強くとんぼがえりを覚えるポケモンを探してほのおZアーゴヨンならその枠に当てはまるんじゃと思い採用。残りは受けループに強いポケモンを入れたくタイプ相性の被りがないじめんZ霊獣ランドロスを採用。




    2.型紹介


    クチート@クチートナイト
    性格:いじっぱり
    実数値:メガ前155-150-105-×-75-73
        メガ後155-172-145-×-115-73
    努力値:236-252-0-0-0-20
    技構成:ふいうち
        じゃれつく
        はたきおとす
        つるぎのまい

    説明:ブロマガを見てくださってる方々はよく知るいつも使っているクチート。今期はじゃれつくの打率が一番高かったのがこの色クチートだったため採用。今期はUSMでラティクチが結果を残した構築と評価されてある程度流行ったこともあり意識されることも少なくなく、クチートが動きにくい環境と言われていたが元々そんなにスペックには期待していないので捨てる考えも一切なく使い続けることができた。ラティクチのクチートは剣の舞を入れない構成が多いが自分はこのクチートが一番手に馴染んだ。


    ラティアス@ゴツゴツメット
    性格:おくびょう
    実数値:185-×-113-130-150-178
    努力値:236-0-20-0-0-252
    技構成:でんじは
        はねやすめ
        リフレクター
        サイコキネシス

    説明:SMではずっとこの型のラティアスを使っていたがUSMで使うのは初めてだったので今回が久々の登場。今回はミミッキュが不在でバシャーモやガルーラに対して不安定なところがあったためでんきZではなくゴツメ型を採用した。選出する機会は少なく感じたが選出した試合ではしっかり活躍してくれた。フェアリー鋼環境でラティアス動かすの無理とよく言われるが期待できるほど戦えないのは分かってる上で使っているのでこちらからしたらできることだけしてくれたら十分と考えている。


    アーゴヨン@ほのおZ
    性格:おくびょう
    実数値:148-83-93-179-94-190
    努力値:0-0-0-252-4-252
    技構成:とんぼがえり
        だいもんじ
        ヘドロウェーブ
        りゅうせいぐん  

    説明:今回のエース枠。こちらに対して強く出せるマンダコケコガルドの選出やメタグロス軸に対して基本的には選出。とんぼ+クチート後出しの組み合わせがミミッキュに対して強いため、わるだくみではなくとんぼがえりを採用した。初手メタグロスの選出誘導がかなりできて引かれることもなかったのでほのおZで簡単に倒せる場面が多かった。初手とんぼがえりなどで逃げたらスカーフ持ちと考え動いてくれる人が多かったので動かしやすさを感じた。今期一番活躍したのは間違いなくアーゴヨンと言える。


    霊獣ランドロス@じめんZ
    性格:ようき
    実数値:165-197-110-×-100-157
    努力値:4-252-0-0-0-252
    技構成:じしん
        うちおとす
        みがわり
        つるぎのまい

    説明:今回の受けループ対策枠。いつもはラムのみガブリアスを入れているがガブリアスを入れるとドラゴン3体になるので今回はじめんZ持ちの霊獣ランドロスを採用した。相手のランドロスを起点にできたりキノガッサに対して上からみがわり張れたりなどとても使いやすく感じた。ギルガルドやCSカプレヒレをじめんZ1発で倒せるところも評価が高かった。受けループ対策枠をアーゴヨンと思ってくれる方が多かったのもあり、この構成のランドロスに対しての警戒が全体的に薄く感じた。


    スイクン@オボンのみ
    性格:おだやか
    実数値:207-×-135-115-170-113
    努力値:252-0-0-40-156-60
    技構成:ほえる
        ねっとう
        ミラーコート
        こごえるかぜ

    説明:ブロマガを見てくださってる方々はよく知るいつものHDスイクン。今回はスイクン中心のPTを組むことに力を入れていたが今回もよく活躍してくれた。選出率もそれなりに高くこの構成のスイクンの語れることは過去のブロマガに記載してあるのでそちらを参照していただけるとありがたい。
    ブロマガのURL→ar1405530


    キノガッサ@きあいのタスキ
    性格:いじっぱり
    実数値:135-200-101-×-80-122
    努力値:0-252-4-0-0-252
    技構成:マッハパンチ
        タネマシンガン
        キノコのほうし
        がんせきふうじ

    説明:普通のタスキ持ちのASキノガッサ。つるぎのまいを持っているキノガッサの数が増えたためがんせきふうじを持っているキノガッサを警戒が薄くなっていたので今までの使用感の中では一番動きやすかった。水タイプ対策とウルガモスの処理がラティクチでの課題に挙がっていたので採用したが十分な活躍をしてくれた。

    3.立ち回り、選出まとめ

    選出パターン①
    主な対象構築:カバマンダコケコガルド系統、グロス軸、ミミッキュ入りなど

    一番選出が多いパターン。カバマンダコケコガルドに対しては初手カプコケコ→ギルガルドへの繋ぎしかされなかったので初手でほのおZを迷わず打つ。最悪居座られたとしても無振りカプコケコに対して乱数1発(43.8%)で倒せる可能性があり、倒しきれなくてもクチートのふいうち圏内に確実に入れられるのでヤンキープレイをしているわけではない。ちなみにSに振っている鋼Zギルガルド(HP実数値159)の個体に対しては中乱数以上(56.3%)1発で落とすことができる。
    メタグロス軸に対してはメタグロスが刺さっているPTに対しては初手からくる傾向が高いというのが分かったので試合序盤からほのおZがかなり通った。
    ミミッキュに対してはとんぼがえり→クチートの繋ぎで対応でき、今まではじゃれつくを打たないといけなかったがはたきおとす+ヘドロウェーブでミミッキュを倒してビーストブーストで素早さを上昇させて次の対面を作ることができるのでじゃれつくを外すリスクを軽減することができた。じゃれつくを打つ場面が減ったのも今回の結果に繋がったと言える。

    選出パターン②
    主な対象構築:水タイプやカプテテフのいないPT、受け回しサイクルなど

    戦い方自体はパターン①とあまり変わらないが水タイプやカプテテフがいないPTに対しては特殊受けとなれるスイクンを選出する必要がないためパワーのあるランドロスを選出する。早い段階でほのおZを消費したらつるぎのまいランドロスを考慮されることが少ないため2Z選出でも不利を取ることなく自分たちのペースで試合運びをすることができた。

    選出パターン③
    主な対象構築:オニゴーリ系統など

    オニゴーリがいるPTにラティクチ選出するのは餌をあげてるのと一緒。ラティクチ以外の選出をする必要があるためこの3体を選出する。キノガッサとアーゴヨンが対面でオニゴーリと戦えるのとスイクンでサイクルを流したりできるのでオニゴーリが出てきても出てこなくても基本的にはこの選出。

    選出パターン④
    主な対象構築:ガルーラ軸、バシャーモ軸、カミツルギ軸など

    ガルーラ軸に対して高い勝率を保つためにこのラティクチを組んだと言えるのでほぼほぼラティクチセットの選出で確定。残り1体は場合によるがガルーラ軸に入っているランドロスが多く、選出されることが多かったので後出して起点にすることができるランドロスを選出した。

    選出パターン⑤
    主な対象構築:受けループ、ヤミヌケ系統など

    受けループに対しては基本的にはこの選出。初手でグライオンやゲンガーからくるパターンが多いため最初はクチートで様子見。エアームドをクチートに後投げしてくることが多く、その時にランドロスを後投げしみがわりを張って起点にして全抜きをする戦い方がベーシック。特殊ポケモンより連続技を打つことができるキノガッサの方が戦いやすさを感じたため受けループに対してはこの選出。

    他にもいろんなパターンの選出があるが、全部書いてると切りがないので主に使うこの選出パターンのみ抑えておければ基本的には問題なく動かせる。

    4.このPTのQRコード
    https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/usum/BT-37B1-48E3

    5.感想
    今期はラティクチがある程度流行ったが思うように結果が出ない方が多く見られ、キツいシーズンになるのが予想されていたがその中でもシーズン7、8同様にラティクチで2100を達成することができたのはとても嬉しかったです。3シーズン連続2100は自分にとっては未知の領域だったのでこうして結果が出せているのが不思議に感じます。就職活動などの関係であまりポケモンに時間を使うことができませんでしたが次のシーズンからは時間が確保できるようになったのでまた2100を達成できるように1から勉強していきます。
    対戦してくださった方々ありがとうございました。これを気にラティクチに興味をもっていただけたらとても嬉しいです。この構築を使用した2000帯の対戦動画も随時投稿予定なのでそちらもよろしくお願いします。

    最高/最終2105 最終順位 91位