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  • ナマッポイゲイン!シーズン2『PRINCIPIA: Master of Science』実況プレイ!のブロマガ

    2016-09-23 22:43
    ■本日の生放送

    こんばんは!
    本日のナマッポイゲイン!も無事終了しました!

    ゲームファン大注目の生放送、、
    「ポイソフトの実況インディーズ」をお送りしました!


    ■「ポイソフトの実況インディーズ」

    本日実況プレイさせていただいたのは、
    tomeappさんの『PRINCIPIA: Master of Science』です!

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    17世紀のヨーロッパ科学界が舞台で、
    ちょっぴりマニアックなテーマのシミュレーションゲームです。 

    プレイヤーは、アイザック・ニュートンを始めとする、
    当時実在した14名の科学者のうちの1人となって研究活動を行います。 

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    「天文学」「力学」「熱力学」「生物学」「光学」「数学」
    といった6つの分野から自分が取り組むテーマを選ぶことが可能。

    そして「研究」と「推理」を重ねて「理論」や「発明」を生み出し名声を高め、
    科学アカデミーへの入会、そして会長の座を目指します。

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    こう聞くと、テーマ自体はなんか難しそうでしょう?

    確かにゲーム内で出てくる言葉は、
    科学分野の“説”だったり“理論”だったりがバンバン出てくるので、
    ちょっと腰が引けてしまうかもしれません。

    でも、それらの言葉については、
    登場人物がちゃんと説明してくれますので、
    ゲームを進めることで理解が進んでいきます。

    ゲームを進めるだけで、科学に詳しくなった、
    頭が良くなったような気分を味わえますよ!
    (※個人の感想です)

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    そして目標は“科学アカデミーへの入会、そして会長の座”。
    いわゆる「立身出世」が目標になるわけですが、
    これまで、戦国時代や三国時代で同じ目標で遊んだことはあるものの、
    ヨーロッパの科学技術分野で、というのはとっても新鮮です。

    これまでに味わったことのあるものとは、
    全く異なる“名前の売り方”が楽しめますよ!

    ちなみに科学者は、各分野に対して得意不得意があるので、
    科学者選びや研究分野選びは慎重に!

    ■本日のプレイ目標!

    本日のプレイ目標は、
    • 科学アカデミーに入会する
    というもの。

    ゲーム開始直後は学生さんの身分なので、
    要するに“一人前の科学者になるまで”といった具合でしょうか。

    ■実況プレイスタート!

    というわけで、実況プレイがスタートしたわけなのですが、
    目標達成までに要した時間、想定外の2時間!

    ぶっちゃけ21時までには目途がついていると思たのですが、
    目標を達成したのは22時過ぎ!

    ニュートンらしからぬ研究分野に浮気したり、

    他人の誹謗中傷に夢中になったり、

    資金援助を受けてお金を稼いで高笑い。

    ようやく特定の分野に集中して、
    まじめに研究をし、論文作成をするものの。

    論文をアカデミーに提出する前に、
    審査官に心づけをしたり。

    なんか、思っていた形とは全然異なるプレイだったのですが、
    単純に、見ててすっげえ面白かったですw

    いろいろなことがあって横道にもそれましたが、
    2時間くらいでなんだかんだで、目標達成!

    お疲れ様でした!

    ■おわりに

    というわけで、本日のインディーズゲーム実況は、
    思いの外の長時間プレイになってしまいました。

    そして次回の「ポイソフトの実況インディーズ」はお休み!
    いきなり生放送をお届けします!



    というわけでみなさま、ご視聴、ご協力ありがとうございました。
    来週のいきなり生放送でお会いしましょう!
  • ナマッポイゲイン!シーズン2『BACK IN 1995』実況プレイ!のブロマガ

    2016-09-17 00:50
    ■本日の生放送

    こんばんは!
    本日のナマッポイゲイン!も無事終了しました!

    本日も巷で話題沸騰中(だと嬉しい)、
    「ポイソフトの実況インディーズ」をお送りしました!

    ■「ポイソフトの実況インディーズ」

    本日実況プレイさせていただいたのは、
    Throw the warped code outさんの『Back in 1995』です!


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    ゲームの内容・ストーリー等については、
    公式サイト等で説明がないのにここで説明するのも何なので、
    ぜひ実際にプレイして味わってみてください。

    ここでは、ゲームそのものといいますか、
    外身について触れさせていただきます。

    20年前のポリゴン黎明期をモチーフに当時のプレイ感覚を現代によみがえらせた、
    レトロモダンアドベンチャーです。

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    制作者の方の言葉を借りますと、
    “当時のプレイ感覚を現代によみがえらせた”ゲームなのですが、
    これが全く持ってその通りなのです。少なくとも自分にとっては。

    毎度のことながら私も事前にプレイしている訳ですが、
    このゲームをプレイしていると、タイムスリップしてしまいます。

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    “こなれていない操作”こと、ラジコン操作の、
    左右キーを押すとその場で回転、上キーで前進、下キーで後退。

    “限られた視界”の触れ込み通り、
    ちょくちょく画面が切り替わるカメラワーク。

    そして随所にちりばめられた謎解きの絶妙な難易度。

    全てが「あぁ…。こんなんだったなぁ…」と、
    非常に懐かしく感じてタイムスリップしてしまい、
    中学生の時にお年玉を全額投入してセガサターンを買ったのを思い出しました。

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    “20年前のポリゴン黎明期”というのが、
    ちょうど個人的にもゲームにどっぷりはまり始めた時期なので、
    なんていうかもうドンピシャです。

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    ちょっと悪いい方かもしれませんが、
    今の時代では不自由さすら感じる操作性、
    荒いとすら感じるグラフィック、
    それらがおっさんの心の琴線に触れまくりです。

    ■本日のプレイ目標!

    本日のプレイ目標は、
    • 大学病院の屋上から出て、次のエリアに行くまで
    というもの。

    知らない人からしたらなんのこっちゃな書き方ですが、
    ネタバレとかを考慮するとこれが精一杯です。お許しを。

    要するに、プレイ時間やストーリー展開などを考慮して、
    ここが丁度良いだろう、と思われた所までプレイってことでw

    ■実況プレイスタート!

    というわけで、実況プレイスタート!

    本作の操作は前述のとおり独特なラジコン操作ですが、
    社長の順応はやいなーと思って見てました。

    そして謎解きの部分に関しても、
    答えにたどり着くまではやいなーと思って見てました。

    ただし!

    各部屋を隅々まで調べてから先に進むという、
    ある種のゲーマーの性のせいでしょうか、
    予想していたより進みっぷりが悪かった!

    予想では、今日実際に費やした時間の、
    1.5倍くらいの速さで進むと思っていたのですが、
    思いのほか進んでいない!

    という事で頃合いを見計らって目標を下方修正、
    「大学病院の屋上に着いた時点で終わり」というメモを、
    プログラマーに手渡したりなんかして。

    そんな紆余曲折ありまして、
    社長が大学病院の屋上に到着したところで、
    時間的にもちょうどよかったので実況プレイ終了!

    正直、ホラーゲームがちょっと苦手な社長にぜひ味わってほしい、
    びっくりどっきりシーンがあったのでそこまでは行って欲しかったのですが、
    残念ながら到達せず…。

    ちなみに自分プレイしていた時は、
    そのシーンで“ビクッ!”となり「びびった…」ってつぶやいてました。
    1人でプレイしてたので余計にびびりました。

    そのシーンが気になる方は、
    Steamで買ってプレイしてみよう!

    ■次回予告

    というわけで、本日のインディーズゲーム実況は、
    予定よりも進みませんでしたがむしろ良いヒキになったに違いない!

    そして次回の「ポイソフトの実況インディーズ」は!

    17世紀ヨーロッパの科学界が舞台、
    「研究」と「推理」を重ねて「理論」や「発明」を生み出し名声を高め、
    科学アカデミーの会長を目指せ!

    tomeappさん制作の、
    『PRINCIPIA: Master of Science(プリンキピア:マスター・オブ・サイエンス)』
    の実況をお送りいたします!

    ☆『PRINCIPIA: Master of Science』公式サイト

    はたしてどんな実況になるのでしょうか!?
    シミュレーションゲームだけど大丈夫か!?

    お楽しみに!

    ■おわりに

    これに触れずに終わるわけにはいきますまい。

    毎度放送終了時に満足度アンケートを実施していますが、
    おそらく史上初でしょう、本日のアンケート結果は、
    “大変満足が100%”という驚異の結果。

    あまりの思いがけない結果に、
    放送終了したはずなのに急遽カメラを切り替えて、
    社長がお礼を言って終わるという流れに。

    なんでしょう、
    視聴者の皆様も「懐かしい」と思って頂けたんですかね。
    視聴者さんはほぼ同世代ですし。

    というわけで、みなさま、ご視聴、ご協力ありがとうございました。
    それではまた次の放送でお会いしましょう!
  • ナマッポイゲイン!シーズン2『トルクル(TorqueL)』実況プレイ!のブロマガ

    2016-09-10 00:17
    ■本日の生放送

    こんばんは!
    本日のナマッポイゲイン!も無事終了です!

    本日も「ポイソフトの実況インディーズ」をお送りしました!


    ■「ポイソフトの実況インディーズ」

    本日実況プレイさせていただいたのは、
    FullPowerSideAttack.comさんの『トルクル(TorqueL)』です。

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    どんなゲームか紹介させて頂きますと。

    箱の回転と箱の四辺を伸ばすことでゴールを目指す、
    ちょっと不思議な2D回転アクションゲーム。

    最初のスクショの操作説明でなんとなく分かると思いますが、
    十字ボタンで転がりつつ、ボタンを押して箱の辺を伸ばして、
    障害物をクリアしてゴールに向かうわけですね。

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    毎度のことながら私も、ゲームをプレイさせて頂いている訳ですが、
    慣れるまでちょっと大変だったけど慣れたらめっちゃ楽しいですよ。

    最初は全然思うように動かせなかったのですが、
    ステージを10もこなすうちに、当初の何倍も速く操作できるようになります。
    そして、障害物を超えるコツも身についてきます。

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    で・す・が!

    ステージが進んでいくと、
    ここまで身に付けたコツでは超えられない障害が次々と現れ……。

    そんな感じで、時間を忘れてプレイできますよ!


    ■実況プレイスタート!

    というわけで、実況プレイ開始!

    本日の目標は2部構成となってまして、
    • 第1部:ステージ10までクリア!
    • 第2部:放送終了までにどこまでクリアできるか挑戦!
    というもの。

    第1部の目標を達成するために必要な時間は、
    予測では25分から30分と予想していたのですが……。

    社長、20分でクリア!

    ただ、実況プレイというよりは、
    掛け声とともに進んでいった感じでしたけどもw


    ■実況プレイ第2部スタート!

    そして実況プレイは第2部へ。

    放送終了までに残されたプレイ可能な時間はざっくり20分

    ステージ11からプレイを再開し、
    この制限時間内に果たしてどこまで進めるのか!?

    プレイ前に生放送ではアンケートを実施!
    アンケート内容と回答の内訳はこんな感じ!

    Q.放送終了までにどこまでクリアできると思いますか?

    ①ステージ11 回答率:7.1%
    ②ステージ12 回答率:14.2%
    ③ステージ13 回答率:0%
    ④ステージ14 回答率:14.2%
    ⑤ステージ15 回答率:14.2%
    ⑥それ以上  回答率:50.0%

    ※合計が100じゃないけど、実際こんな具合でした。

    半数以上の方が“ステージ15を超える”と予想。

    気になる結果は……!

    ステージ13でタイムアップ!
    正解者ゼロ!

    ステージ11、12はそこそこスムーズにクリアしましたが、
    ステージ13で何度も何度もリトライした挙句のタイムアップ。

    タイムアップ後にロスタイム2分を取ったけど、
    やっぱ結果は同じ!

    参考記録としてその後も何度かプレイしたけど、
    やっぱ結果は同じ!

    挙句、エキシビジョン的に、
    ずっと横で見てただけで操作はしていなかったプログラマーにやらせてみたら、
    3回目のトライでクリアされちゃうというおまけ付き!

    いやあ、あれはプログラマーが上手すぎましたねw

    ■次回予告

    というわけで、本日のインディーズゲーム実況は、
    綺麗なオチがついたのではないでしょうかw

    そして次回の「ポイソフトの実況インディーズ」は!

    32bit世代のゲーム機をモチーフとした荒いグラフィックや、
    独特の操作感覚が特徴のアクションアドベンチャーゲーム!

    Throw the warped code outさんの製作の『Back in 1995』です!


    はたしてどんな実況になるのでしょうか!
    お楽しみに!

    ■おわりに

    というわけで本日はトルクルの実況プレイをお届けしましたが、
    未プレイの方はぜひプレイしてみてください。

    宣伝の意図があるわけではなくてですね、
    あの独特の操作感はプレイしてみないと分からない、
    っていう意味での「ぜひプレイしてみてください」ですw

    それではまた次の放送でお会いしましょう!