• 玉動画と製作中動画と一人合作

    2017-05-18 23:37
    玉動画解説がまだ終わってないというかまだほとんど冒頭部分だけしか触れてませんが、しばらく続きを書くのは厳しそう、ブロマガ更新もしばらくないかもですすみません。
    リアルが忙しくなったからとかそういうわけでもなく、また動画の制作に取りかかり始めたためです。それもさくっと出来そうなものではなく手間かかるだろうものなので、しばらくそっちに集中。
    もっとも手間かかるといっても派手なものではなくすごーいってものでもなく数字も稼げそうなものではないですが、まあ自己満足。

    というか玉動画解説に需要あんのかって感じだし、続きとかもういいかなって気分でもあるけども(ぃ
    もし質問あればコメントでしてくれれば答えます!って形で終わりにしようかな、まあ今後の気分次第で。

    ってだけなのもあれなので製作中というか制作始めたばかりの動画をちらり



    以前から作りたいと考えてた曲です、が、先日あげた森久保凛の動画からどういう映像にするかイメージが湧いたので早速とっかかってみました。
    あずきが忍に飛びつくモーションが自分的にはうまくいってゴキゲンだったりするのですが画面の都合上ほとんどあまり映ってないのですがゴキゲンです。
    ただ全体のイメージ、構成はだいたい頭にあるものの、個別の具体的なモーションなんかはまだほとんど決まってないのでこっからがんがん詰まりそうではあります。
    あとオリジナルMVの高画質版がほしい転がってないだろうか。

    さらに記事あっぷのついで。
    なんだか一人合作関係が荒れてる?みたいですね。
    そしてなぜかその様子を見るとき若者を見る年寄りのような気持ちになっています。
    まあうんみんな好きなようにやるといいよw

    定期的に荒れてる感じなニコマス界隈ですが、ある意味荒れてるのは一人合作関係が今元気・活発である印でしょう。
    逆に今ではPV系では荒れないというより荒れるのが無理なんじゃないですかねw たとえ意図しても。
    荒れてる中身(なんで荒れてるのか等)はあまりよくわかってないですが、まあいろいろ論点争点あるのでしょう。
    で、目に入った範囲で気になった(=文句があるという意味ではなく)ところをいくつか。

    あ、一応あらかじめ私の一人合作に対しての立ち位置みたいの言うと、まず実際に見た一人合作動画は数本で、そもそもあまり見てません。いやなんだかんだ10本くらいは見てるのかな。まあそんなに見てません。
    見た動画は楽しめたものもあり、あまりそうでもなかったものもあって、すなわち他のあらゆるジャンルの動画と同じです。
    ジャンルとして見た場合、個人的にそんなに興味を持てるものではないですが、ただしなんにせよ盛り上がりを示していたことについては肯定的です。楽しんでる様子はとても感じられましたしね。
    あと特定アイドルを押すというフォーマットにも関わらず、どことなくいわゆるアイマスPネタ(ニコマスPネタでしたっけ?)と呼ばれるものに近いものを感じました。

    ってところで、気になった点。
    まずひとつ。
    つまらない、くだらない、クソ動画(が多い?)という点。

    かつて「アニマス動画を作ってるプロデューサーにお願い」(だっけ?)という騒動がありました。つまらない動画ばかり公開するのは控えて、みなもっとクオリティの高い動画を目指してほしいという主張というか要望動画がうpされたやつです。
    騒動はあっという間に動画そのものがおもちゃにされネタとして用いられ終息しましたが、基本的には(素人が趣味でやってる動画に対して他者がクオリティを要求することに)批判的な声が多かったように思います。

    一方、今の一人合作騒動では、くだらない動画が多い、粗製乱造という批判点についてはどちらかといえば同調するむきが多い感じ。
    くだらなくたってクソ動画だっていいって声はあんましなさげ?
    ほへぇ。って思いました。

    ニコマス自体、ちょっと離れたところから眺めてみればくだらないものだと思うんですけどね。MADってのはしょせんそういうものじゃないかと。
    一人合作はMADとはちょっと違うかもしれませんが。
    くだらなさの中に潜む面白さというか、ちょっと違うかな、くだらないものを楽しむというほうがいいのかな、いやその両方かしらん。MADや素人動画の良さってのはそういうところにあるように思ってます。
    個人レベルではより良い動画を作ろうとするのももちろん間違いではありませんが、場としては、くだらないものを楽しむ環境、つまらないものを面白くしてしまうような環境というのが望ましいんじゃないかな。
    批判をするな批判は控えようってことでもないんですけどねえ、なんというか、場としてそういう感じではなくなってきてるのかなあと思いました。

    で、次。こっちが本題。

    ダイマ(ダイレクトマーケティングの略と思われる)になってるのか?本当にちゃんとそのために動画作ってんのか?という点。
    その論点、視点自体に、私的にはほへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ。って思いました。
    たしかに一人合作は自分の推しアイドルを紹介してその魅力を知らしめようっていうフォーマットですけど、単なる形式じゃなくてガチでそうなの?ほへえ。
    いやガチが悪いというわけでもないですけど。

    昔から自分の好きなアイドルの魅力を動画で見せたいってタイプの動画はもちろん多くありましたけど、そんなダイマって言葉を使うような他者への強い宣伝的意図を持つものは見受けられなかった。と、思います。
    以前の専属Pのそういうタイプの動画はどちらかといえば自分がそれを見て楽しむためってのが強かったんじゃないでしょうか。
    他者、周囲に対して強く担当アイドルを売り込んでくって感じはほとんどなかったかと。
    いやP=プロデューサーいう名称的にはそれは本来当然あるべきものではあったのかもしれませんがw

    効果はあるのか?という、批判というより疑問を持っているツイートも散見されましたが、以前は動画の効果だなんて発想すらなかったと思う。
    あっアイマス(ソフト)の売り上げにニコマスの貢献(効果)が云々ってのは見られたような気がしますが、それは置いとこうw

    これはやっぱり総選挙というシステムのせいだと思います。
    また最初に私のスタンスを書いとくと、私は総選挙というシステム、イベントは黙殺してます。要するに否定的です。
    イベントを楽しんでる人に水を差そうとまでは思いませんが、でもこっそりネガっぽいことをつぶやくくらいはしてるかなw

    ランキングというのは喜びだって生みますし、熱中しやすいものであるのもわかります。
    でもなあ。
    やっぱりそれにあんまり本気になるのはどうかと思うのよ。
    ってのは否めません。
    公式としては大事な飯の種のひとつであろうと思うけどさw

    個々人がランキングを楽しむ、高順位を目的としてがんばる、ってのはもちろん批判も否定もしない、いいと思います。
    でも総選挙ですから、人数を動員することが大事なわけで、結果個々人ではなく他者を巻き込もうってものになるわけですね。
    ニコマスが選挙のための場なんかになったら嫌だなあ。

    一人合作を批判するものに、「アイドルの(を売り込む)ためのものではなく動画そのものが目的となってる」というものがありました。
    ほへへへへへぇってなりました。
    動画が目的だと悪いのかあ。

    かつてもアイマス愛が云々なんてのはありましたけども、アイマス愛()でもあった気もします。
    まあなんだ。
    愛っていう分にはその形はまだ様々ですが、選挙みたいな結果もはっきり出てわかりやすいものだとひとつの形として共有されやすい。
    なんらかのものが共有されたり一体感が生じたりというのは決して悪いことではありませんが、選挙みたいな一体感、その勝利目標の共有みたいのは個人的には好まないです。

    ほか、騒動を見てて作り手と受け手の関係性とか、個々のつながりおよび他者への意識みたいなあたりにも今と昔の差があるような感を得ましたが、特にはっきりまとめてなにか欠けるようなものでもないので略。無断転載云々もなんか面倒だし略。
    まあしかしこれもMADから二次創作への変化の一環なのかなあ。
    一人合作が二次創作なのかというと違う気もしますがw

    以上、騒動への意見というわけではなく、単に思ったことです。
    批判的なことを言ってるようでもありますが、あまりそういうつもりはないというか、少なくとも改まってくれと望んでるとかではないです。
    なんというか、達観?
    も違うか。
    なるようになるっていう諦観ではなく安心感?
    あと騒動でもなんでもなにかしら生じてることに肯定的な気分?
    まあそんな感じ。
    どんな感じ。

    まあ動画なんてやりたいようにやればいいですよ。
    あ、違った。
    ニコマスは著作権的にアウトなんてそもそもやっちゃダメですよ。ダメダメ(そんなことでいいのかby


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  • 玉動画解説その4と20選まとめ動画

    2017-05-14 20:28
    先日うpった動画、MMD森久保モデルが配布開始されてるのが(静止画で告知されてたこともあり)あまり知られてない気がしてそれをもっと知らしめようって意図のあったものだったのですが、



    数字的にとても知らしめるとかそんなこと言えない、身(動画)の程知らず(byやよい)でしたね。そもそもモデル見せる意図の動画のわりにモデルがほとんど小さくしか映してないですしね。
    やはり地味だったかなあ。ひと工夫はしたつもりではあったのですが。

    一方で、いつもあんまし伸びないと言ってるマッシュアップですが、



    映像1枚絵のみにも関わらず比較的スムーズに万再生いきました。珍しい。
    やっぱりマッシュアップ元の曲がなにかってのが大きいようですね。
    こうなるとちゃんと動画つけとけば良かったなあと思ったりもしますが、元動画再現の手描きは普段絵など描き慣れてない自分的にはけっこう大変ですし歌詞と映像の齟齬も出てきてしまいますしね。
    ただ後で知ったのですがパーフェクトさんすう教室はMMDダンスモーションも配布されてるので、せめてそれでMMD動画付けるくらいならしとけば良かったかも。
    今からあらためて動画付き版をってのも、手描き再現動画ならまだしも単なるMMDダンスではなあ。なにかしら加えるネタ、演出があればいいけど。


    さて本題のシンデレラ玉動画の解説です。



    といってもこちらもちょっと間が開いて今さら感を感じ始めてしまった。
    まあ一応続けましょう。
    前回までまとめると、

    ・いくつか案を没にした
    ・落書き風の手描き絵・文字を揺らす演出
    ・素材動画そのものにあまり手を入れない代わりにフレームを変化(移動)させる

    加えると、フレーム演出によって展開がシームレスな(カットのない)動画にしようとしています。フレーム内動画はカットありますけどね。
    が。
    参考動画で漫画のコマ割りや風景の中の窓をフレームにして場面展開をさせてるように、スマートフォンのフレームから次に何の(どんな)フレームに移行しようかと考えて考えて、なかなか全然思いつかなくて思いついたものもその後の展開まで考えてボツにしたりして、なかなか全然思いつかなくて結局莉嘉がスマホから飛び出しフレームはいきなり消失しました
    動画の5秒から6秒あたりのシーンです。

    いきなりフレームの変化・移動で場面展開をしていくっていう動画全体の構成・コンセプトが崩壊してるじゃないか
    すみません。

    このスマホから飛び出す演出も元ネタがあって、参考というか丸パクリであって、ネタバレちょっと迷ったのですがこちら。



    かなり初期のMMDけもふれ動画ですが、まんまです。いつのまにか再生5000いってる。
    当初もっと再生数少なくて、これならパクってもなかなかバレないだろうって思ってそうしたんですがw
    ともあれ、以前この動画を見て「おおこの演出そのうちパクって使おう」と心に留めおいてたもので、フレーム演出にいきなり手詰まってしまったのでさっそく使ってしまいました。
    やり方は特筆するようなことはなく、MMDでそれっぽいモーションとカメラを付けて合成するだけです。

    飛び出したあとどういう映像にするかというイメージももともとは持ってまして、こちら



    こんなイメージの映像を考えてたのですが、MMDでこのリアル感を出すのは難しそうというのもありますし今回スルーしました。
    ただ比較的似たような映像イメージでのPV-MADは以前より頭にありまして、ええまあ頭にあるだけなんですが。

    というわけで飛び出したあとはまあありがち無難な歌詞・フォント演出(モーションタイポってほどのものでもないでしょう)をし、さらに歌詞が「わかんない」と来たので自分の中ではまったく当然自然必然にサーバルちゃんに結びつき、落書き風サーバルコスプレ莉嘉を描いてます。
    サーバルコスプレ莉嘉であって、莉嘉の髪型をしたサーバルちゃんじゃないから。

    あっわざわざ言うようなことでもないですが、ブロマガでは特に触れてなかったかもしれませんが、最近の投稿動画(マッシュアップ)からわかるでしょうけど、ここしばらく私は個人的にけものフレンズを好んでいます。あと宇宙。
    それで上記のような発想に当然自然必然になるわけですが、宇宙とアイドルはあんまし結びつかないね。今さらだけどなんで雪歩は宇宙なんだろう。
    と今調べてL4Uカタログのmy songの公式PVがその起源っぽいことを9年たって知った

    冒頭の落書き風スマホフレームのそうですが、サーバル莉嘉のイラストも一枚絵をそのままパッと表示させてはおらず、線画を描いてる過程を見せるように表示させています。
    いえ、過程を見せてく演出意図ですがかなり短い時間でそれをしてるためほとんどそう見えないかと思いますが、絵が一度に一気に表示されてはいないことはわかると思います。

    そういう描いてく過程を見せてつつ最終的に完成形の絵を見せる映像演出はよくあると思いますが、そのやりかたです。
    ってまともにその演出をやろうとすると今回の自分のやりかたでは難しいと思いますし、たぶん別のちゃんとしたやりかたがあると思います。
    まあ今回は描き始めから絵の完成までの時間が非常に短くどのみち過程は超雑なものとなるので・・・

    まず完成絵をいくつかのパーツに別けます。
    このパーツの別け方を言葉で説明するのは難しいのですが、ひとつひとつのパーツがなるべく一本の線で出来てるような感じになるように別けます。
    次にPremiere Elementsのガベージマット機能を使います。
    ガベージマットは指定座標(4点、8点、16点いずれか)で囲んだ形状でマスクをかける機能です。便利な機能なのですが、最近のPremiereでは廃止されてるみたいで何故なんですかね。
    一応クロップ機能でだいたい同じことは出来るようですが、Elementsのクロップでは出来ない気もしますが今のelementsだとクロップ機能も拡張されてるのかな。

    ともあれ。
    ガベージマットを用いて1フレームずつ、1フレーム目は描き出しの一部分、次はもう少し広範囲に、最終的には絵が全部見えるようにとマスクをかけてきます。
    今回は非常に雑で1パーツせいぜい4フレーム程度しか用いてないので座標8点指定程度でもだいたい十分です。
    すべてのパーツでこれを行って最終的に全体絵が表示されるようにし、描いてく過程を見せています。
    AVIutlでも多角形でクリッピングすることでガベージマット同様のことが可能なようですね。

    そしてサーバル莉嘉の心臓(ハート)を描きそれがそのままフレームとなり次のシーンに展開していきます。
    という演出意図だったはずなのですが、今見るとハートが描かれるのがサーバル莉嘉が消えた後になってていまいち狙った演出になってないですね。まだサーバル莉嘉が消える前の時点からハートを描いておかなきゃダメだろう、なにしてんの私
    ってことで、今回はここまで。続きは次回。

    あ、途中莉嘉の走るモーションで足元に砂煙?みたいな演出とか、腕の動きに漫画の効果線的な演出(いまいち失敗している)とかありますが、これは最後に付け加えたものなので解説もまた後にまわします。

    さて。
    この記事を書いてる間に(今日一日で書いたわけでなく、昨日か一昨日書き始めて少し放置してた)20選まとめ動画が公開されてました。





    あっ2016年下半期なんですね、上半期でなく。
    そうか下半期まとめだと私の動画は縁遠いし、ぺっ

    いやいや。20選企画本体そのものもいいですが、やっぱりこうしてまとめられるとまた見えてくるものがあって(あるような気がして)いいですね。
    変化を感じるところも、また変わらないと感じるところもあって。
    それはニコマス全体というわけではなく少々偏ったニコマスの一部であるかと思いますが、でもニコマスの今を切り取ったものでしょう。

    変わらないところでは、やはり20選で好まれるタイプの楽曲・映像みたいなものが漠然とある感じで、それはやっぱりあまり変わってないようで、どこでどのようにこれが形成されて維持されてるんですかねw
    漠然としたものではありますがこの好まれるタイプ・傾向は、私の好みど真ん中というわけではないですが、でも自分的には好ましく思うもので、それが失われていないというのは嬉しいです。
    あと変わってないのはぎょP。すごいすな。
    そして変わってないというか先祖返りみたいな感覚を覚えたのが、Perfumeの楽曲がそこそこあったこと。合作の影響?

    変化を感じるのはやはり当然世代です。
    現時点から見ればニコマスもおおまかな世代区分が出来る気がしますが、今元気なのは2015年下半期からの世代、言ってみればデレステ世代のように思います。
    必ずしもデビューがその時期というわけではなく、また必ずしもデレステ素材というわけでもないですが。
    ただニコマス全体で世代区分を考えると、2016年下半期からはBMBB、一人合作世代というのがありそうに思います。今回の20選ではそれはあまり目立ってないですが、今後どうなるのだろう。
    一方、今回ミリマス動画が目立ってるようにも感じました。
    私はミリマスにはまったく疎いのですが、これでミリシタ始まったらニコマスでもさらにミリオンが元気になりそうです。

    2016年上半期のまとめもテキスト、データとしては公開されてました。
    最多選出は私も選んだTOKYO-RHYTHM No.346で、でも正直上位には入っても最多とは思ってなかったので嬉しい。
    この動画の楽しいカオスはニコマスっぽいと思いますが、20選の最多としてはあまりこの手の動画が選ばれていたような記憶がない、もっときれいな動画が選ばれやすい(TOKYO-RHYTHMも汚い動画ってわけじゃないけど!)感がありましたし。
    自分の一押しどんぴしゃが20選最多と重なるのは珍しいかもしれません。

    ただやっぱり、以前もあったとは思いますがまとめが動画となってないのは運営の負担を考えるとしかたないですけど、選ばれた動画のことを考えると残念感もありますね。
    橘ありすSOSも上位に選出されてましたし、いっそ非公式で自分でまとめ動画やってみようかしら。

    って安易に書くのは良くないかな。
    データはすでにまとめられてるし、かなりの部分特に悩んだりすることなく機械的に作れそうって点ではそこまで難しくなさそうだけど、やっぱり物量的に想像以上にきっついんだろうなあ。やるならHDDの空き容量がないので買わないとだ。
    あと大部分は機械的に作れてもエンディングには悩みそうだ。
    って考えてたら20選エンディングとして使いたい曲が思い浮かんでしまった。あっれー。
    もっとも独りよがりでまず誰にも通じないだろう選曲だけど、その曲を使いたいために20選まとめを作るというのは、いやおかしい。

    あ、今回動画では20選まとめに縁なかったですがサムネでは3つ載りました。なんでだよ。


  • もりくぼのー

    2017-05-10 21:09
    いきなり玉動画解説が中断してましたがちょっと動画作ってたからです。
    こちらです。



    MMDの森久保モデルが配布されてたのに気づき、さっそく使ってみました。
    以前20選にも入れたことですしね。

    で、モーション流し込み動画なので1日くらいで作れるだろと思ってたのが、修正(主にスカート)にかなり時間がかかってしまった。
    結局かなりの部分を1フレーム1フレーム手付けしてって、途中これなら中断してる柚の人にやさしくやったほうが良かったかもーなど思ったり。
    それでもあらためて見てみるとまだ目立つ破綻やパンツがありますな。。
    時間かかるならどうせならもう少しなにか演出入れようかとも考えたのですが、特に思いつかなかったのでそのままです。

    さらに副産物でまたマッシュアップできたのですが、うーんあんましいい出来とは言い難いしどうしようかな。。