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  • オー・マイ・ジャンプ! ~少年ジャンプが地球を救う~ ★4 かつてヒーローに憧れていた営業マンの月山浩史(伊藤淳史)は、今ではことなかれ主義の、面倒を避ける大人になっていた。ある日、後輩の女子があからさまなセクハラを上司から受けているのを目撃するが、自分に出来ることは何もないと、見て見ぬフリをしてその場から逃げてしまう。そんな浩史の前に現れた謎の男。彼に連れられて行ったのが、彼氏いない歴20年の女子大生(生駒里奈(乃木坂46))、パクる才能しかない漫画家の卵(栁俊太郎)、婚活中のコスプレ大好き女医(佐藤仁美)、いつもダンディな金融マン(寺脇康文)などが集う秘密クラブ『オー・マイ・ジャンプ!』。謎の男・土田跳躍(斉木しげる)は、そこのオーナーで、彼による厳しい条件をクリアした者だけが会員資格を与えられ、会員になった者は「1日1回、ヒーローらしいことをする」というルールが課せられるらしい。そこで語られる『キン肉マン』の秘話。強烈すぎるメンバーたちが語る『ジャンプあるある』。「いったい、ここは、なんなんだ・・・」呆然としたまま店を出る浩史。憎たらしい上司の後輩女子へのセクハラは一向に止む気配はなく、むしろエスカレートする。助けたい気持ちはある。だが、助ければ目をつけられる…。葛藤する浩史の背中を押したのは、またも訪れた秘密クラブ『オー・マイ・ジャンプ!』のメンバーたちが語る激アツな『ジャンプにまつわるストーリー』だった。そして遂に上司と対峙する浩史。目には炎が宿る。大切な仲間を守るため・・・『キン肉マン』よろしく、火事場のクソ力を出す浩史!遂に後輩の女子を憎き上司から救い出し、ヒーローへの一歩を踏み出した浩史だったが、それはやがてくる地球規模の災いに巻き込まれる序章に過ぎなかった・・・。悩みや葛藤を抱えながら生きる登場人物たちが、ひとり、またひとり、ヒーローとして覚醒し、やがてジャンプを愛する7人のヒーローが、少年ジャンプを守り、地球を守るために戦う!?
  • 御茶ノ水ロック ★26 「いつか武道館に立ちたい」子供の頃、片山始(佐藤流司)と片山亮(染谷俊之)の兄弟は同じ夢を掲げるも、母親の死をきっかけに別々の道へ。数年後、始の作ったバンド「ダイダラボッチ」のメンバー5人は、待望のライブが決まる。しかし、「ダイダラボッチ」のライブはガラガラで散々な結果に。ライブの大トリは、話題の実力派プロデューサー・片山亮がプロデュースする「ヘブンズドア」。彼らが登場すると、さっきまでガラガラだったライブハウスが観客でいっぱいに。そんな中、「ダイダラボッチ」のボーカルが突然辞めることに。翌週にはライブが控えている。不在のボーカルの代わりにギターの始が歌うことになるが――…。兄貴にまた認めてもらいたい…。始はその想いを胸に自分のバンド「ダイダラボッチ」で武道館ライブを目指す。
  • MASKMEN ★3 2017年秋、とある日お笑いライブが行われた。主催はサンドウィッチマンや永野ら人気芸人が所属するグレープカンパニー。その中にひときわ異彩を放つ芸人がいた…。その芸人の名前は人に印と書いて「人印(ピットイン)」。突如デビューを果たした新人芸人である。実は人印をプロデュースした芸人がいる―――その芸人の名は…野性爆弾のくっきー。なぜマスクをかぶった芸人をプロデュースするに至ったのか、くっきーが語るその理由とは一体!?
  • 新春ドラマスペシャル 「娘の結婚」 國枝孝彦(中井貴一)は娘の実希(波瑠)と2人暮らし。妻・佳実(奥貫薫)亡きあと男手ひとつで娘を育ててきた。そんな娘に変化が訪れる。「会ってほしい人がいるの」…紹介したい男性がいるという。しかしある理由で会う決心がつかない孝彦は、友人の柴山善郎(段田安則)に心情を吐露。相手はかつて住んでい たマンションの隣人、古市敏之(光石研)、景子(キムラ緑子)の息子で幼なじみの真(満島真之介)だった。だが一番の問題は景子がトラブルメーカーらしいこと。その事実を引っ越すまで知らなかった孝彦は、佳実と景子の間にも確執があったのではと不安になる。果たして娘にどう伝えるべきか?思い悩む中、孝彦は大学時代の恋人・片岡綾乃(原田美枝子)と偶然再会。話をするうちに綾乃と景子の意外な繋がりが発覚…。娘の門出のために、悩み、葛藤し、奔走する父がたどりついた真実とは…!?
  • ドラマスペシャル 「忘却のサチコ」 ★1 佐々木幸子(高畑充希)は同僚にその完璧な仕事ぶりから“鉄の女”と一目置かれる、文芸誌編集者。私生活では、旅先で出会った俊吾と結婚することに。結婚式の日を迎え、完璧な人生を手に入れた!…はずが、俊吾が結婚式の最中に突如失踪!?理由も分からぬまま幸子は一人、呆然としていた-。 翌日。通常通り出勤した幸子だったが、ふとした瞬間に頭の中に現れる『俊吾』。仕事をしていても、街を歩いていても『俊吾』の事が頭から離れず、自分が想像以上にショックを受けていたことに気が付いた幸子は落ち着こうと定食屋へ。適当に選んだメニューだったが、出てきた定食を何気なく口に運んだ幸子に衝撃が走る―!それは幸子が『忘却の美食道』へ足を踏み入れた瞬間だった!「忘却のグルメ」を探し求める彼女の前に現れた一筋縄ではいかないグルメとは?そして、幸子が取った驚きの行動とは…!?
  • 孤独のグルメ ★7,401 異色のグルメコミックを松重豊主演で実写ドラマ化! 個人で輸入雑貨商を営む男・”井之頭 五郎(いのがしら ごろう)”は、商用で日々いろいろな街を訪れる。そして一人、ふと立ち寄った店で食事をする。そこで、まさに言葉に表現できないようなグルメたちに出会うのであった…。
  • 三匹のおっさん ★270 定年退職後、近所のゲーセンに再就職した、腕に覚えありの剣道の達人キヨ、こと清田清一。同じく武闘派の柔道家で、居酒屋「酔いどれ鯨」の元亭主シゲ、こと立花重雄。機械をいじらせたら無敵の頭脳派、愛娘にはめっぽう弱い機械工場経営ノリ、こと有村則夫。かつての悪ガキ3人が結成した私設自警団「三匹のおっさん」。孫と娘の高校生コンビも手伝って、詐欺に痴漢に動物虐待……三匹がご町内の悪を斬る──!
  • セトウツミ ★8 関西の男子高校生2人が時間潰しに繰り広げる、ボケとツッコミにあふれたクスッと笑える放課後の青春トーク。友達が少なく部活動もしない内海想(高杉真宙)は、塾に行くまでの空き時間を河原でぼんやり過ごしていた。そこに、サッカー部を退部して暇を持て余していた瀬戸小吉(葉山奨之)が現れた。寡黙でクールな内海と社交的でお調子者の瀬戸は、放課後いつもの河原でダラダラと喋りながら一緒に過ごすようになる。そんな2人を取り巻くのは、内海に思いを寄せる女子高生の樫村一期(清原果耶)、同級生の田中君や瀬戸に恋するハツ美ちゃん、印象に残らない顔の馬場君、ゴリラ先生などの多彩なキャラクター。内海と瀬戸の放課後トークはさらに冴えわたる。まったりと流れる日常。しかし、徐々に物語は意外な展開を見せていく。
  • ユニバーサル広告社ーあなたの人生、売り込みます!ー ★1 かつては一流広告代理店の売れっ子であり、時代の寵児とも言われた時もあった杉山(沢村一樹)。自分の力を信じて、大手広告代理店を飛び出し独立を考えたが思い描いていたようにうまくは行かず、弱小会社「ユニバーサル広告社」に拾われる。 不運は続き、会社の移転でたどり着いたのが港町の寂れたシャッター商店街…。だが、どんなに寂れて活気がない町でも、人が生きている以上、悩みがあり、小さな依頼だが仕事がある。新天地で弱小広告社の新たな奮闘が始まる。
  • ドラマ特別企画 「テミスの剣」 ★3 平成5年。不動産屋を営む夫婦が殺害され、浦和署の刑事・渡瀬(上川隆也)はベテランの先輩刑事・鳴海(高橋克実)と現場へ急行。捜査線上に浮上した容疑者・楠木(中村倫也)を連行する。連日、楠木に対し、鳴海による厳しい取調べが行われ、辰也(伊東四朗)ら両親が訪れても面会を許さないほどだった。楠木は一度自白するも後に覆し、下された死刑判決を控訴するが、主席裁判官の高遠寺(余貴美子)は要求を退け死刑が確定。 強引に自供させた罪悪感に苛まれる渡瀬に、検事の恩田(船越英一郎)は優しい言葉をかける。平成9年。渡瀬は一軒家で起きた殺人事件を担当する。捜査を進めるうちに手口が4年前の事件に酷似していることに気がつく渡瀬。渡瀬の小さな疑問が、やがて思わぬ事件の真相を導き出す―。平成29年。埼玉県警の警部となった渡瀬の前に「あなたを取材したい」という記者・田口今日子(前田敦子)が現れ、再び運命が大きく動き出す。
  • ディズニースタジオチャンネル ★303 ディズニースタジオチャンネルです。
  • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ ★1 『舟を編む』の石井裕也監督最新作。東京の片隅で、信じられるものを探しながら優しく生きようとする若い男女を描いた、最高密度の恋愛映画。原作は、現代詩集としては異例の売上げを記録している、最果タヒによる同名詩集。
  • 巨悪は眠らせない 特捜検事の標的 若きエース検事・冨永真一(玉木宏)ら東京地検特捜部は、ある告発により厚生労働大臣・越村みやび(名取裕子)を追うことになった。副部長・羽瀬喜一(奥田瑛二)曰く、部長・岩下希美(羽田美智子)の元に、医療コンサル会社『JWF』社長・楽田恭平がみやびへ賄賂を贈ったとの訴えがあったという。しかも2人はサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を取り締まる法案を成立させようとしていた。その頃、みやびは民自党総裁選の 出馬を決意。酒造を営む夫・俊策は、後見人に黛総理を置くことを懸念するが…。特捜部は告発者である弁護士・宮崎穂積と『JWF』元債務責任者を聴取。だが証拠は信用できない内容だった。一方、サ高住を取材中の新聞記者・神林裕太は、話を聞いた楽田にきな臭さを感じ始める。告発は真実なのか?総裁選絡みの策略なのか…?冨永が執念で辿り着いた真実とは!
  • ドラマ特別企画 駐在刑事スペシャル ★4 奥多摩・水根に駐在する警察官・江波敦史(寺島進)は、かつて警視庁捜査一課の刑事として活躍していた。しかし担当事件の取調べ中、重要参考人の中瀬由紀子(杉本彩)が服毒自殺したことで左遷されることに。赴任してから4度目の夏。今や地元では“駐在さん”と呼ばれ慕われている。ある夕方、江波は山岳ガイド・池原孝夫(鈴之助)に呼び出され、奥多摩山岳ガイドセンターへ。登山道具がなくなってしまったという。盗んだのは合宿に来ている少年山岳会の三田浩樹(小林喜日)だった。大人でも過酷な槍ヶ岳のクラシックルートを登りたくて持ち出したと江波に打ち明けるが、そこにはある理由が…。駐在所では、老舗旅館の女将・池原美也子(市毛良枝)と、アウトドア用品メーカーのサンレイ副社長・羽川雄一(飯田基祐)が、江波の帰りを待っていた。宿泊客の権藤則夫(大浦龍宇一)が森から帰ってこないという。サンレイでは、水根で “サンレイの森”というレジャースポットを作る大規模計画が進行中で、権藤はその計画責任者。だが早速森へ向かった3人が発見したのは、権藤の撲殺体だった。
  • 下北沢ダイハード~人生最悪の一日~ ★9 町のうらぶれたスナックの常連客・ジョン幕練(古田新太)とお店のママ(小池栄子)。このドラマは2人が下北沢で起きた“人生最悪の一日”を語り始めるところから始まる。「違法風俗店で警察のガサ入れにあった俳優」「SMプレイでスーツケースに全裸で入ったまま、誘拐事件に巻き込まれた政治家」など、11通りのダイハードは本人にとっては大事件なのに、傍から見ていると爆笑必至のエピソードの数々!
  • デッドストック~未知への挑戦~ ★17 テレ東の新人AD常田大陸[つねたりく](村上虹郎)は2016年に社屋移転で発掘された大量の番組素材を整理する部署”未確認素材センター”に配属される。そこにいたのは同僚ディレクター二階堂早織[にかいどうさおり]とプロデューサー佐山暁[さやまさとる]。理想とはかけ離れたVTR整理の日々…。そんな中、大陸は本来映ってはならない怪奇現象が記録されたテープを発見する。廃棄テープの整理に嫌気がさしていた先輩ディレクターの早織は、テープに映っていた怪奇現象の続きを撮影し、勝手に番組にしようと思い立つ。早織に圧されるがままに大陸も怪奇現象の取材に巻き込まれていく…。そこで見たものは、世にも不思議で恐ろしい出来事の数々だった…。
  • 警視庁ゼロ係-生活安全課なんでも相談室-SECOND SEASON ★4 警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は“0係”と揶揄される雑用係だ。そんなゼロ係で、エリートキャリアで世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦がバディを組むのは、ベテラン女性刑事・寺田寅三。まったく噛み合わない2人と、ゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!
  • 勇者ヨシヒコ ★22,232 2011年7月クールにテレビ東京で放送し「予算の少ない冒険活劇」として大人気を博した「勇者ヨシヒコと魔王の城」。続編制作を熱望するファンの愛の声は絶えなかった。「それならば、あえて、もう一度。望まれるならば、より高い山を目指したい.」俳優:山田孝之と、脚本・監督:福田雄一が再びタッグを組み、勇者ヨシヒコがこの秋、再び帰ってくる!チープなテイストはそのまま、奇想天外・抱腹絶倒のストーリー展開にますます拍車がかかった続編に乞うご期待。
  • 浅田次郎ドラマスペシャル 琥珀 ★3 "米田勝己(西田敏行)は、偶然手にした小冊子に掲載された『琥珀』という喫茶店の記事を見た途端、表情を強張らせる。急きょ有休を取り、新幹線で富山県魚津にある『琥珀』に向かう。なぜか25年前の未解決事件の資料を持って…。マスターは、どこか哀しげな目をした荒井敏男(寺尾聰)。唯一の常連客・平井幸子(鈴木京香)が加わり、3人でひとときを過ごす。それぞれが抱える闇を感じながら、3人は徐々に交流を深めていく。彼らを待ち受ける運命とは――。"
  • 最上の命医 ★13 アメリカ帰りの若き天才小児外科医・西條命。子どものいのちを救うことは未来を創ること、そんな信念を持った命が小さないのちに真摯に向かい合いながら起こす奇跡を描く。
  • ドラマ特別企画 堂場瞬一サスペンス 『検証捜査』 ★4 "神奈川県警で起こった冤罪事件…!?警察庁は他府県から事件とは無関係の刑事たちを集め「特命班」とし、警察の威信をかけて原因の究明に乗り出した!しかし、そこに集まったのは、脛に傷を持つワケアリの刑事たちだった…。警視庁本部から伊豆大島署へ左遷中の神谷悟郎(仲村トオル)に、出頭命令が来る。特命班として招集されたのだ。メンバーは警察庁の理事官、大阪府警の監察官、福岡県警や埼玉県警の刑事など。その中には性犯罪捜査のスペシャリストで北海道警捜査一課の刑事・保井凛(栗山千明)の姿もあった。特命の内容は、2年前に神奈川県警の戸塚署管内で起きた連続婦女暴行殺人事件の検証。逮捕された容疑者にまもなく無罪判決が出るという。なぜ冤罪は起きたのか?寄せ集めの混成チームによる検証捜査が始まった。組織のプライドを掛け隠蔽しようとする者たちと、仲間を裏切ろうとも真実に辿り着こうとする者たちの、自らの存在意義を問う攻防戦!ひとつの謎が、幾重にも重なり驚愕の展開をみせる巧妙に練られたストーリー!それぞれが背負った運命を乗り越えて辿り着いた真実とは…!?"