【ミリシタ】"ゼロ"から始めるTB選挙【何が始まるんです?】
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【ミリシタ】"ゼロ"から始めるTB選挙【何が始まるんです?】

2017-12-19 00:05
  • 11
  • 4
アイドルに仕事を与えたいかー!

アイドルが演技をする姿を見たいかー!!

僕は、見たいぞーッ!!!


▲うれしい

はい、どうも皆様初めましての方は初めまして。
そうでない方はいつもご覧頂きありがとうございます。
帰ってきました、「ゼロみり」の世界へようこそ。

ミリオンライブが終わってしまった以上、これを更新することはないと思ってましたが
しかしまさかこんな日がやってくるとは思わなかった。
そう、ミリオンライブにやって来た新たなる戦国時代!
その名もTHEATER BOOST!選挙の時間です!



そう、そう思った人多いよね!
あのね、ミリオン昔からやってる身としては嬉しい話なんだけど
ミリシタ始まって半年って期間でこれやられると
新しく入ってきた人に全ッ然優しくないって今更気づいたのね!!!(



▲こうなってる人多いと思う

だから、僕が可能な限りこの企画がどういうものかを説明してやろうじゃありませんか!
ルールには理解が不可欠ですからね!
皆様も正しくルールを理解して楽しく企画に参加しましょう!

IDOL M@STER MILLION LIVE

THE@TER DAYS


~第一の祭~

『THE@TER BOOST!』



* * * * *


1.疑問:まずこの企画って何よ?

果てさて、来る12月15日に行われましたステラステージ生放送との相乗りな形で行われましたミリシタ生放送中に発表されたこの「THE@TER BOOST!」(以下TB)という企画。
設定された三つの舞台、それぞれ五役、計十五役。
それぞれ、プロデューサー(もといユーザー)からの投票で決められたアイドルが選出され、ユニットとなり楽曲(及びドラマイベントなど?)が行われる、
ミリオンライブのTHE@TER ACTIVITIES企画を発端とした超大型読者参加企画です。

「投票~? シンデレラさんみたいに人気投票やるの~~?
 ミリオンってそういう事しちゃうの~~~~~?????
 チョベリバなんだけど~~~~~~~~~~~~~~~~」


と思ったそこのアナタ、成程その心配はご理解します!
だってねえ、こういうの結局人気あるキャラが上位に登っちゃって
それ以外のキャラって大体埋もれて話題に上がんないもんね。
ましてミリオンは39人横ならびの姿勢がちゃんと作られてるだけに
こうした反応を示す方が多かれ少なかれいるかと思います。

だがしかし、この企画。そんな生易しいものではございません!
寧ろ人気投票の方が数百倍マシだったって言いたくなる、そんな反骨精神溢れる企画です!


じゃあルール簡単に確認!

1.投票券が一日に最大2枚配られます(今後増える可能性あり)
2.アイドル39人を、指定された15役から好きに投票します。
3.各役柄、一番多く得票したアイドルが選ばれます。
4.選ばれたメンバーでユニットが組まれます。

ハイ終わり!
以上!みんな解散!

……うん、まぁ簡単に言うとこれだけです。
「なんだよ! 結局普通の人気投票じゃねえか!」と思いました?

全然ちげえよ! メッチャ辛えんだよこれが!


簡単に申し上げますと、
「その役柄で一位にならなければ役は獲得できない」
のです。
えーと、つまりですね。

どれだけ一人のキャラクターが多くの票を獲得しても
一つの役柄で一位を獲得していなければ
ユニットに入ることもなく
当然歌を与えられることもないのです。


……お解り頂けますでしょうか。

ええとでは、簡単に「前回あった出来事」を例にしまして、
例えとさせていただきますと。

激戦の末、15万票近い票を勝ち得た二人の大人気アイドルの
一大決戦がありました。
他の役柄から見ても圧倒的な数字で、
大体他の役柄の一位が80000~90000票。
一部には20000票程度なのに一位、という例もありました。

激戦の末、15万票の戦いは幕を下ろし、一人のアイドルが役を得ました。
……もう一人、15万票近い票を得ていた人気アイドルはどうなったか?

他の役柄での票が一位に満たなかったので、落選いたしました。


そう、他の一位の役柄が80000票程度なのに、
その倍の15万票を勝ち得た2位の彼女は役を得ることができなかったのです。

解りますでしょうか。
この選挙、「その役柄の中で一位を取らなければ仕事は来ない」のです。
どんなに日本で支持を得てもアメリカの大統領になれないのと同じように、
どれだけ熱い支持を得ても、一つの役を演じれるアイドルは一人だけなのです。
そして、その役柄に落ちた以上は
(他の役柄で一位を勝ち得ていない限り)
仕事を得ることが許されないのです。

「ならガシャ回した投票券で順位を取ればいいじゃん!」と言うのは向こうの理屈。
こちらの投票券、今現在発表されている限りでは

「おはガシャに1枚」(一日一回限定 12/21より)
「ログインボーナスで1枚」(当然一日一回限定)
「デイリーミッションで1枚」(やっぱり一日一回限定)

のみとなります。
大体これが一ヶ月程度なので、総獲得枚数は一人100枚、といったところでしょうか。
前回も大体同様の票数が配られていた、と記憶しております。
そして最終的な票数がどうなったかは……先程お伝えしたとおりですね?

そう、この勝負。
一人に得られる限られた投票券を用いて、
自分の選んだアイドルを一位にする事で
ユニットに入れさせるという
今世紀最大のアイドルプロデュースイベントなのです。

さあて皆様、お立ち会い!
貴方のアイドルが仕事を得られるかどうか、
貴方のアイドルがみんなの前に新しい姿で立てるかどうか!
それを決めるのがこの「THE@TER BOOSTER」選挙なのです!!


▲デビルマンで一番面白いシーン


* * * * *


2.対策:具体的に何すればいいのよ?

……はい、ちょっとテンション上がりすぎましたね。
まぁつまり、そうやってみんなで頑張って投票して
アイドルをユニットにぶち込んじゃいましょーって企画です。

とは言っても、
「100票だけじゃ15万票とか届きようがないやんけ! 無理やんけ!」
という皆様のお気持ちも非常にわかります。実際みんな言ってましたからね。

じゃあどうするのか?
……先にお伝えしました通り、これは『選挙』です。
つまり、一番大事なのは投票券を得た被選挙権を持った我々プロデューサーです。

貴方の担当アイドルは、どれだけのプロデューサー及びファンを抱えているでしょう?
貴方の想像しているより、ずっと多くのユーザーが
このミリオンライブシアターデイズを遊んでいるはずです。
だってそうでなければ、ランキングがあんなに盛り上がるわけがないのですから。

そう、「貴方だけなら1票」ですが、
「千人いれば1000票」なのです。
大事なのは、『仲間』を作ることです。
それも、可能な限り「同じアイドル」を「同じ役柄」に入れる仲間です。

先程も申しました通り、15万票を得ても2位では意味がありません。
悲しいかな、それでは認めてもらえないのです。
逆に言えば、2万票だろうがその役柄で1位を取れば
誰にも文句は言わせないのです。

「アイドルが狙えそうな場所を」
「他のプロデューサーと協力し」
「全力で一つの役の一位を狙う」

これが、このTB選挙の目標であり目的です。
ある程度解って頂けましたでしょうか。

では、ここからは「でもどうやって一位を取るんだよ!」という話をしようと思います。


* * * * *


3.実戦:どう戦えばいいのさ?

まず、断言しますと

『必勝法はありません』

そりゃ当然です、選挙に必勝法があったら苦労しません。
そんなんあったらもうちょっとこの国はマシな方向にゲフゲフ
政治の話は変なの湧くからダメだっつってんじゃねーか!

まぁともかく、必勝法はありません。
しかし、『勝つ確率を少しでも高める方法』は存在します。
実際に前回もそのような方法がたくさん使われたわけですからね。

※前回:あとで説明しますのでとりあえず『前もあったんだ』程度に思っておいて下さい。

では幾つか方法と内容、理由を解説していきましょう。


一、目標を定めること


▲夢は大きく果てしなく

まずこの投票システム上必然ではありますが、
「最初にアイドルにやってほしい役柄を決めること」です。
百人のプロデューサーが100票をそれぞれ抱えていたとして、
「9000票vs1000票」と別れることと
「5500票vs4500票」と別れるのでは雲泥の差があります。
勿論闘う相手のアイドルの票数や順位も関わってくる問題ですが、
一つの役柄に拘って投票するのが勝ち筋なのは間違いないでしょう。

が、しかし
「俺はこのアイドルをこう思ってるから
 例え負けても構わねえこの役柄に入れるんだ!」
という層は
当然ながら少なからず居るかと思われます。
そりゃあまぁ、そういう気持ちも無理はありません。
その役柄で勝てば、確かにそのアイドルの自分の望む役柄は見れるのです。
自分のなって欲しい役柄をアイドルに与えたいって気持ちは
プロデューサーなら抗いがたいのが当然でしょう!

ただしそれは『勝つことができれば』の話です。
負ければ、入れた票は全て無意味になってしまう事は忘れてはいけません。
それを無謀な挑戦と解っていても行うのも、それも選択肢だと思います。
周りに決められたからって絶対に入れなきゃならないわけでもないしね。
あくまで見たい役を選ぶ、その信念も決して否定できるものではありません。
それでも、一度自分のアイドルと相談をするのも良いのではないでしょうか。


二、仲間を作ること

▲最近割と冗談でもなくなってきましたね…

当然ですが、同じ志を共にする仲間は多い方が良いです。
もしくは対等の立場になって、ちゃんと説得の上で
「キミもアイドルを舞台に立たせよう!」という気持ちを持てば
新たな仲間が増えるかもしれません。地道な努力は必要です。

ここで大事なのは、「相手を尊重すること」です。
例えば勝ち筋に乗っているからと言っても
『俺はこの役が似合うと思うんだ絶対に譲らない!』
という人に対して
『何言ってんだそれじゃ勝てねえんだよ!勝たなきゃ意味ねえんだよ!』
みたいな説得は余計な軋轢を生んでしまいます。
相手にしっかりとした意思があるのなら無理強いはせず、
それでもアイドルのことを第一に考えるように話をするのが良いのだと思います。

どんな立場であれ、自分の応援するアイドルに役を与えたい、という気持ちは一緒のはずです。そうした仲間を少しずつ増やしていく事が大きな一歩に繋がるのです。


三、敵を作らないこと

▲悪態つきすぎなんだよなあ

「あれ?さっきと言ってること一緒じゃね?」と思った貴方。
全然違うんです。そして本当に重要なのはこっちなのです。

最初のルール説明で述べました通り、
「3つの舞台」「それぞれ5人の役」を与える選挙。
ここにちゃんと違和感に気づけた方は素晴らしい。
そう、アイドル39人全員が入る余地はありません。
選ばれた15人と、選ばれなかった24人に別れるのです。


▲王の話をしそう


例えば、自分の担当しているアイドルがどうしても勝ちの目がない時。
仲間というものを尊ぶミリオンライブだからこそ、
『それなら少しでも周りのアイドルに貢献したい』
という気持ちが実際に前回も生まれていました。
そしてそういう時に投票したいと思うアイドルというのは、
『殆ど勝ちが見えている』
『少しでも勝って欲しい』と思わされるか、なのです。

前者は割とよくある光景ですね。勝ち馬に乗る、というのは良く言われます。
実際、応援するなら勝って欲しいという気持ちは誰にでもありますから
その為にまず勝ってる姿を見せるというのは大事ですよね。

そして後者。これもとても重要。
『あのアイドル勝ってほしいけど…応援する人の印象が悪かったな…』
という思われてしまうと最終的に足を引っ張る形になります。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、とはよく言ったもので、
折角の勝ち筋は悪評一つでひっくり返る可能性が十分にあるのです。

仮に、全アイドル全てのプロデューサー&ファンの人数が同等だとしましょう。
だとすれば、行き場のない票はそれだけで24人×配られる枚数分存在します。
その票数がどれほどまでにこの戦いを左右するか。
……いつだって選挙で強いのは、民衆です。
大きな声を敵に回すことほど、恐ろしいことはありません。
最後まで敵を作らないよう、
アイドルをプロデュースする自分自身を戒める事が大事なのですね。

「クライアントが最初に会うのは、アイドルではなく君だ。
 身嗜みには細心の注意を払うように」
(by346プロダクション常務)


四、積極的に行動すること

▲知恵は脳、行動は力

さて、色々お話させて頂きましたが
何はともあれ『草の根活動』は一番重要です。
「あのアイドルの担当してる人頑張ってるなあ」
と思ってもらえれば、仲間や同士も少しずつ増えることでしょう。

イラストや漫画、或いはSSやクソコラでも良いかもしれません。
どんな形でも、アイドルと役柄を結びつけ、
それのプロモーションを出来れば興味を持ってもらえるはずです!

そして忘れてはいけないのは、上述したように
「決して周りを貶めるような発言をしない」こと!
応援を多くの人が見ているのと同じぐらい、
悪口も多くの人が着目しているものです。
そして悪評は圧倒的に広まりやすいというのは皆様もご存知のことかと置かれます。
そうでなきゃワイドショーと週刊誌が人気あるわけがないものネ
なので、決して後ろ向きなことを言ってはいけません!
一度決めたら制圧前進、前を向いて走るのです!
誰のために? 当然、僕らの愛するアイドルのためです!!

全ての活動は結局『アイドルに役を与えるため』に他なりません。
そしてその根っこにあるものはきっと、どんな形であれ『愛』だと思うのです。
皆様も、アイドルのために、そして自分のアイドルの夢のために頑張るのです!
まずは動く、話はそれからです!!


以上四点上げましたが、必ずしもこれらが勝利につながるとはいえません。
なぜなら、貴方が自分のアイドルを応援するのと同じぐらい、
周りのアイドルをプロデュースする彼らも頑張るからです。
お互いが頑張り、努力し合い、戦いあった末に残るのは
最終的には「結果」のみなのです。

勿論、勝つ為に培った過程は大事でしょう。
ですが、それは全てアイドルに役を与えたいという「結果」の為だと思います。
少しでも悔いのないよう、全力を出すことを私は祈っております。


* * * * *


4.徒然:『前回』って何があったの?

果てさて、先程から常々『前回』と申し上げている過去の出来事。
実は、ミリオンライブは以前にも同様の企画を行っていました。
それが最初の方で話した『THE@TER ACTIVITIES』(通称TA)です。





これら三枚のCDは、上記とほぼ同じルールの総選挙のもとに誕生しました。
この時はイベント+ログインボーナスで一人計100枚の投票券。
当然ガシャなんぞに付いてきません。全員対等のルールでした。

その状況のもとでは多くのドラマが生まれ、
そして多くの戦いがあり、
多くの歓喜と悲鳴の声が聞こえ、
多くのアイドルのファンの喜びとともに、
多くのアイドルの担当が涙を飲みました。

当時の状況を知っている人からすれば、今回の戦いは当然ながらある程度ルールに理解があるものだったのです。既に地獄を見てきてるわけだからね。そういう意味もあって新しく入ったPよりもより勝利に貪欲であるのも見受けられるかと思います。
だからこそ、この記事がなぜ書かれたのか。

それは、シアターデイズからミリオンライブに触れた新しい人達にも
同じ舞台を知ってほしいと思ったからです。

ルールをわかっている人とそうでない人では明らかに戦略が違いますし、
そこから生まれるものの重要性も違ってくるのだと思います。
だからこそ、ミリシタを触れた人にも全力でこの選挙を楽しんで欲しい。
知らなくても楽しめる戦いだとは思いますけれども、
知ってしまうともっと楽しくなると思うのです。

そして自分のアイドルが勝った時の喜びを、
或いは負けた時の悔しみを知ることで、プロデューサーとして成長して欲しい。
それがこの記事を書いた僕の願いです。

そして何よりも……




白石紬Pにもーちょっとこのルール知れ渡って欲しい!(本音

いやほんと歌織さんに比べて票がバラけすぎだろ!
紬Pは果たしてルールをわかった上でこんなにバラけてるのか
それとも上記で言ったような人気投票だと思ってるのかが解らんのです!
本当に好きでこの役をやってほしい!って気持ちで入れてるなら僕が何かを言う権利などはないのですが、
「ルールわからないけど入れたらこの役やってくれるの?」
みたいなゆるふわ無限力のプロデューサーに何も知らないまま終わってほしくはない!
このままでは15冠王という謎の伝説を築き上げたまま
結局ユニットに入らせてもらえないという
メチャクチャ笑える退場の仕方を……いやそれはそれで面白い……いやいや!!

ともかく!!!
少しでもルールを認知して欲しい、そんな気持ちで書かせて頂きました。
つたない文章で大変申し訳無い!

そして、前回のTA選挙は多くの人によって物語が綴られました。
私の文章よりも参考になるブロマガが多いので
ぜひ皆様、こちらもご覧になってくださいませ。

『ぐう聖、ミリマスボイスキャスト投票の戦術について考える』
▲総合的、俯瞰的な視点から見たTA選挙総評と戦術の話。必読。
『北上麗花コンベンションセンターで振り返るキャスト投票』
▲奇跡と神が状況を好転させる一例。奇跡も運も実力の内。
『ミリオンキャスト投票楽しかったー!!』
▲前向き・ポジティブが勝利を導く勝ち筋を証明した一例
『用心棒志保の敗因を分析する【ミリオンTAキャスト投票】』
▲逆に、敗北とは理由あってのものという実例も



* * * * *



5.〆切:俺たちの戦いはこれからだ?

さて、長々と話させて頂きましたが。
このイベント、12月15日始まりで終わりは1月22日。
つまり、一ヶ月に及ぶ長期イベントです。

それまで、最低でも60枚の投票券が配られるのが確定していますが、
勿論それ以上配られる可能性もあります。
何より、今日はまだ18日。
イベントは始まったばかりなのです。

今ついている票数の差は、最終的には誤差のレベルに留まるでしょう。
しかし、今勢いづいている、もしくは競ることで互いに上昇するアイドルの順位は
留まることを知らないはずです。
『自分の投票券をいつ投げるか』も重要ですし、
『自分の僅かな票で多くの人に道を占めす』のも重要です。
しかし、何処まで努力しても勝つのは15人。
結局、最終的に物を言うのは運否天賦。神の領域は存在するのです。

それでも、最後までアイドルのために戦おうという気持ちはきっと間違いではありません。
悔いなく、最後までアイドルのためにその力を尽くせば。
少しでも勝利の道筋をつなげることができれば。
未来は、きっとそこにあるのかもしれません。




† † † † †




長々と語りましたが、何だかんだいいつつ僕はこの企画が好きです。
ミリオンライブっていうコンテンツ自体が好きなので、
誰がどの役に入ってもきっと楽しいんだろうなぁ、っていう安心もしてるからです。
だってそれは、「この役は面白い」と、担当が決めてくれたものなんだから。
それを不安に思う気持ちなんてのは何処にもありません。
こういう時、DDって楽だなあって思わされますね(

ただ、今回は久々に勝たせたいアイドルが見つかっちゃったので。
僕も、僕なりに戦いたい。
そして、それなら対等の条件を持っていきたい。
そんな気持ちで書かせて頂きましたが、楽しんで頂けたのなら幸いです。

では、この言葉を持ってブロマガを示させて頂きます。
長い戦いの日々が始まりますが、皆様どうぞ最後まで悔いのないいい旅を――








そういうゲームじゃねえからこれぇ!!!(涙)

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他1件のコメントを表示
×
全く興味ないけどキャプション芸が面白かった
6ヶ月前
×
DD寄りのPだけどTAの時は担当とかではなく役柄のイメージに個人的に一番合うと思う子にそれぞれ入れてて特定の子を応援する感じでは投票してなかったなぁ(よく分かってなかったりコンベンション覗いてなかったのもある)
でもやっぱ誰が良いかなってイメージする時にランキング上位の子は目に入るから序盤から中盤で上位にいるってだけでも大事よね
6ヶ月前
×
なるほど、詳しい説明がないまま唐突に選挙が始まって「??」だったので助かりました。
友人もただの人気投票としか見てなかったので教えておこうと思います。
6ヶ月前
×
結局クソブロマガだった
6ヶ月前
×
紬Pはミリシタからの新人Pだから連携力不足なのかと思ったけど歌織Pの一点狙いの連携力すごいからなんともいえんな
6ヶ月前
×
つまりどの役でも下位になるキャラを応援してしまってるP達はアプリ削除推奨ってとこだけ解った。
6ヶ月前
×
デレマス嫌いってことだけわかった
6ヶ月前
×
めちゃくちゃ丁寧にわかりやすく記事書いてあるのに、
斜め読みして『~~ってだけわかった』って曲解してるのほんま
6ヶ月前
×
この記事のどこからデレマス嫌いを読みとったんだ……?

それは置いといてこういうメタゲーム大好き
ソシャゲって感じがする
6ヶ月前
×
ゆるふわ無限力のリベラル層()ですが、最終日あたりにまとめて入れようと思います。
6ヶ月前
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