• 社長業月報15のコメ返し・その他雑談

    2017-03-26 16:002

     毎度。だらだら月報作る人、もしくは最近生放送を開始している人(黎明)です。
     生放送に関しては、戦場・デイリーの消化か、気が向いた場合に地味ぃな検証作業を垂れ流すだけの枠になっておりますので、あまり無理に合わせてご来場頂くほどの内容にはなっておりません。まあ、雑談しに来て頂くのがメインになるかなぁといった感覚ですね。
     かんぱに、ガルシン等話題を振って頂ければ、基本ほぼ返せるものかと思われます。まあ、内容次第でこちらでは分からないこともありましょうから、その場合は……ということにはなりますけれども。

     さておき、まずは社長業側の「だらだら月報15」へのコメント返しを。

    ・うぽーつ!!星2一括解雇かな?
     このコメをした者の首を刎ねよ! ということで、地味に毎回変えているOPボイス関連。当然ながら元ネタ、は「不思議の国のアリス」関連の、女王様ですね。 最近はレベルアップキャンペーン関連でメインクエを周回することが増えてきたので、☆1・☆2の一括解雇の回数は増えてきましたなぁ。昨日にたまたま☆3がドロップしたのですが、既に覚醒が全部埋まっているクルルでして、茜社長が何とも言えない表情をしておりました……。
     なお、そのクルルも課長26まではいっており、しかしなかなか使う場面が無いなぁと苦笑いをしている今日この頃。

    ・\USSR/
    ・い つ も の
     ネタ反応関連一括、盛り上げ有り難うございます。割と毎回、この手のネタの差し込みはその場の気分で差し込むので、何が来るかは当人にもあまり予想が付かないという。
     まあ、アレですね。茜社長のご機嫌次第といったところです、はい。

    ・終了直前に初めての☆5ドロ(エアリス)がありましたわぁ♪
     ヘイトを買いそうなコメントを意図的にピックアップしつつ、おめでとうございます。今回、ほどほど☆5のドロップ報告がTwitter等に上がっていたような気がしますね。
     弊社は結局、めぼしいドロップはアニエスくらいのもので、後は既に手持ちのあった子が数回落ちたくらいだったでしょうか。☆5のドロップはまあ、元より期待していなかったので、その通りの結果に落ち着いたということで。確率的にはどの程度だったんでしょうねぇ。
     今までに☆5もドロップする系のイベント・キャンペーンは複数回ありましたが、まあ今のところ弊社はご縁が無い様子。その分、妖精の封筒などでこっそり単発で引き込んでいることがまああるので、その辺りで帳尻が合っている、のかもしれません。☆4ならたまにはドロップするのですが、メインクエでも落ちるには落ちるからなぁ……と。

    ・EPハンマーの最低+2保証版って感じかと +3率はどっこいどっこいくらいな体感
    ・WDハンマー3つ目かったけど、メンテ直前に使おうとして一本無駄に
       クッキー+資材で元は取れてるけど、うーむ…
     WDハンマー関連。正直これはどうしても確率が偏ってしまう話なので、実際の確率がどうだったのかは何とも言えないところ。弊社もかなり偏りまして、最初の2本くらいで結構戦果が集中して、後の方で使ったやつはあらかた空振りしましたね。
     あくまでも個人的な体感なり印象での話に留めるのであれば、多少職ハンよりは+3率は良かったような気はします。ただ、寿+ハンマーほどの率は当然ながら設定されていなかったとは思われ、確実に1割には満たない確率設定だっただろうな、とは思っていたり。どのみち、弊社としてはそれなりに収穫があったので今回は良しとした感。
     クッキーはそれなりに回復量が美味かったので、宮殿でのキノコ杖テストの際にボリボリとむさぼり食っておりました。なお、多少余った分をセイカさんが社員達の善意で貰っていたようなのですが、後で「ダイエットしないといけませんね……」とつぶやいていたのは秘密。対照的に、茜社長はあんまり食べても太らないようです。が、当人曰く「育たない」らしい。

    ・いってみようやってみようとか、何年前だと思てるんwww
     まあ、それでも分かる世代がいるんだよなぁ……というのが証明された件。
     かんぱには音楽の担当がイトケン氏であることもあってか、割と社長さんにはイトケン世代の方が多いような気がします。ロマンシングサガとか、FFシリーズとか、聖剣伝説とか、SFCの往年の名作世代が割と知人社長にも多いかなぁ、という印象も。
     余談ですが、一応調べてみたら、NHK公式では放送期間が「1985年~2004年」となっており、思いの外後ろが長いことが判明。「おねえさんと子猿のポッケが全国各地にある特別支援学校などを訪ねる番組」ということで、そういえばそんな内容だっけな……と遙かに遠い記憶をうろ覚えでたぐり寄せるのでした。
     さすがに映像を見ると、今となってはだいぶ古い印象ですね。そりゃそうやんな、と茜社長は冷静な顔してますが、その脇でセイカさんが何か気が付いてはいけないことに気が付いてしまった、的な青い顔してます。ナンデデショウネー。

    ・マジシャンは集中で安定しない部分があるしな、しゃーない
     キノコ杖2本併用での宮殿テスト関連。実際問題として、あの方策は使用可能条件がかなり厳しめで、実質的にかなりAGIのOPの高い「バンシィマント」か、もしくは魔法士用の「一閃」防具を持っていないとAGIの数値がミスリルへの先制可能値(現状把握できているのが663前後)に届きません。
     ☆5のあのふたりだったのでギリギリ2本ともにAGI値の確保が可能でしたが、☆4で何とか2本分を確保出来るかはちょっと疑わしいところ。まあ、その場合は他の方策をまた検討するだけなのですけれども。
     ……そこ、わざわざ無理にキノコ杖使う方策にこだわらなくてもいい、とか言わない。まあ、全体3ヒット必中という、ダメ数字は無視すればなかなかアレな性能の代物でしたので、何とか活用方法を見いだそうとした結果がコレという話です。
     なお、あくまで弊社で試行した間での話ですが、☆5ふたりでもそこまで集中が頻発するほどではなかったなと。フル回転20周の間、☆4までなら2、3回起動があるかどうか程度に収まってしまうかもしれないなぁという気もします。確率の話なので当然偏るのですが、戦場でも案外、カレナが集中で先制ロストする回数って多くないのですよね。最悪、集中が起きてしまったのを確認した時点で、社長スキル固定ダメージを撃てば間に合うんだよなぁ、と。

    ・特性か
    ・単純に剣士(当て身)を2x2にって時点で強いですからね
    ・wikiでもスタンは当て身の、という結論だとか 説明通り毒付与みたいですの

     アニエスのスキルにスタンがあるのか否か関連。案外、剣士の「当て身」はちょいちょい発動していることが多く、かつ特性の発動エフェクトの時間がかなり短いので、どうしても見落としてしまうのが厄介ですね。まあ、それを自分自身でも確認するために、ということで今回動画になったという経緯もあります。
     動画内に織り込んだ話ですが、イレーヌは走りながら光るので、当て身の場合の判定はまだしやすい部類なのですけれども。ローズやらアニエスやらは、スキルのエフェクトが割と派手な上に当人の位置が変わらないので、当て身が起動していてもエフェクトを見落としがち。弊社も再生速度を落として見返して、かなり慎重に探すハメになりました。
     余談ですが。実は、wikiの方での結論絡みに関しては、アレ弊社がこっそり絡んでます……。スタンはスキル起因なの? というツッコミが先に入っていたようで、そのタイミングでたまたまですが、弊社の動画用に撮影を回した直後だったんですよね。「フジヤマ√で2周云々」とあちらで発言しているのが弊社だったりします。
     最終的には5周までしましたが、アニエスに特性以外のスタンは確認出来ず。まあ、恐らく対になるEXルーナにも付随効果が何も無い純粋な範囲威力攻撃なので、それと揃えた性能なのだろうな、と個人的には納得しているところ。無論、反証映像がしっかり上がってくれば、当然ながら撤回するのですけれども。

    ・倍率多分2.3くらい行くんじゃないかなー
     ナデーシュの専用スキル関連。動画内での威力倍率表記に関しては、注釈を入れてある通りで、当時の攻略wiki記載の数値をそのまま引用しております。その後により高い倍率が検証された可能性は当然あるので、あれが確定値ではないでしょうね。
     実際、弊社での自前走行中、結構ナデーシュの倍率が平然と1.9すれすれまで出ていたため、これはもう少し高い数値になる可能性はあるだろう、という予想はありました。あれに並行して少し別の検証も進めており、そちらのテストでも、そうそう最高倍率間際までの数字は出ないことが大雑把には確認出来ていますし。2.0超なのは、間違いないかなと。
     まあ☆3の基礎ステータスと威力なので、どうしても火力の限度はありますけれども。剣士で毒というのはナデーシュが初ですし、どこかしらで出番がある……ある? まあ、急がない範囲で育成はする予定ですが、多分出番は無いような気がしますね。

    ・めっちゃ+4あるなぁ・・・今回は無課金+時間なかったってのもあって
      +4三つだけだったな
     多分、不思議の図書館イベ謹製、「ハートの首飾り」関連。最終的に+4が7つくらい出来ており、ついでにOPなしが1つ出来ていたため、これを廃棄して整理しています。一応コレ関連は弊社も無課金でして、ほぼイベ武器関連を今回作らなかったため、資材が全部アクセに向いていただけというオチが。
     目標数として5つくらいと考えておりましたので、目標を若干上回る程度の数を確保出来ております。とりあえず茜社長はニッコリご満悦されていますが、一方でセイカさんはアクセの方もそろそろ保管スペースが埋まりきってきていて困り顔になっていますね。
     アクセサリもそろそろ大掃除をしないとイカンなぁと思いつつ……。

    ・※宮殿で52周分、約18万パン相当です
     課長30量産計画の件。この数字は、一番あの時点でレベルの低かったファナリルの残り経験値が1,300万ほどだったことから計算されたもの、と思われます。
     うん、割と我ながらヒドイ話なのですが、宮殿で52周なら、やろうと思えばチケット3枚でさっさと終わってしまう数字なんだよなぁ、という認識だったりします。まあ、今現在のレベリングキャンペーンではそこまでやるつもりがなく、故に多少の長期計画ではあるのですが……。ただ、長期といっても、「館チケット」を活用していれば、おおよそ1ヶ月で無課金のまま達成できる数字なんですよね。
     なお、その辺まで茜社長は淡々と計算して発言していたようですが、その後でセイカさんから、「そもその発想自体が廃的なんですよ」と指摘を受けた模様。若干ショックを受けていたようですが、特に計画に変更は無いとのこと。どのみち、現状他にやることがあまり無いのですよね。
     とりあえず今日時点での進捗は30カンスト到達が17名。そんなに焦らなくとも次の9月には余裕で間に合うでしょう。まあ、その頃までプレイを続ける意欲が茜社長に維持されているかどうかというのは、別の問題なのですけれども……と。

    ・生放送ロードマップで今後の大型がどうなるかなー
    ・呪いゲーはやめてくれ・・・私に効く(呪い関係キャラがカミユのみ
    ・新規実装のユイの専用武器も呪いだしなぁw
     うん……割と他の社長さんも懸念されている気配の、魔物呪いオンリーゲーへの恐怖。
     これは割と本音で言うのですが、次回の魔物も呪いオンリーゲーになった場合、そこまでは月報を作った上で、以降動画投稿が止まる可能性は割と高めです。正しくは、「社長業動画の投稿」は終了する可能性がそれなりに高い、と申し上げるべきでしょうか。それに関してはもう、ご説明をそれ以上申し上げる必要は無く、お察し頂けるものかと。
     あくまでも、「呪いそのもの」を否定しているわけではなく、「選択肢としては」充分ありだと思っています。真っ向勝負ではなかなか戦いきれない社長さんもいるわけですから、そちらへの救済策としての呪いは悪くはない。問題なのは、「他に解答が無い」状況です。アレを「唯一解」にされてしまうと、さすがに今の上位層もゲンナリして離れてしまうのですよね。
     バランス調整に苦心しているのはまあ、分かるんですけどね……。と、この辺は以前にも書いてきていたことの繰り返しになるので、止めておきましょうか。

    ・暴れ牛さんだ 日記いつも参考にしてます
     特定個人へのコメントなので、さらっと。いつも諸々お世話になっております、はい。


     コメント返しに関しては、今回は以上となります。なお、コメント返信中に入っている、社長業動画投稿停止に関しては割と本気で検討している事柄であり、ガルシン月報や、生放送の開始はその辺を踏まえての行動でもあります。
     加えて言えば、さすがにそろそろ、社長業月報一本では面白みが無いというか、幅が広がらないなぁという感覚もあるにはあるわけでして。もう少しまた別のことを始めないとイカンのかなぁと思いつつ、とはいえ、他のことを始めても割とまた同じようなことをやっていそうな気もするのでした。大概において、茜社長は効率厨にはしる傾向がありますからね……。

     動画の話ついでに、次回の「月報16」についてですが、現状未だに編集に着手しておりません。ネタがね……無いんですよ。このため、次回の投稿は今月中はちょっと無理そうです。そして間の悪いことに、本業側は3月末から4月半ばまでは殺到する忙しさになるため、さすがにそこで動画を作る余裕は無くなります。
     このため、うっかりすると次回投稿は来月末とかになる可能性が……。まあ、その間を埋める意味合いも兼ねてコミュニティも開設しましたし、生放送を始めたという部分もあるにはあったりして。まあ、今までがあまりにハイペースでやってきていた面もありますので、ちとここらで(強制)クールダウンということになりましょうか。
     ソシャゲ系の実況動画は、イベント系が来ないと自発的にネタを作れないのが辛いところです。まあ、逆に言えば運営さんがイベントを打ってくれれば自動的にネタが転がり込んでくるとも言えるので、その辺りは痛し痒しでしょうか……。

     ではでは。今回の更新はこの辺りにて。

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  • (お知らせ)生放送を検討しております

    2017-03-20 00:592

     毎度。だらだら月報作る人、ついでに最近指揮者にも少し浮気してる人(黎明)です。社長業の「だらだら月報15」は土曜日(3/18)に投稿を終えておりますが、お暇なときにお一ついかがでしょうか。……というまあ、投稿者としての宣伝はしておくとして。

     

     で、タイトルの件についてですが……。
     正直、まだいつやると決めているわけではないのですが、「生放送」を検討しています。割と早い段階でやる、かも。但し、企画を立ててやるわけではありません。単なる垂れ流しと雑談放送になる予定です。

     基本的に普段は動画投稿のみで、諸事情によりTwitterアカウントを作れず、他の生主さんの「かんぱに」放送枠にお邪魔することはあっても行き先は割と限られておりますし。コミュニケーション手段として、もしくは気楽に話す場として、生放送を考えています。
     元々は動画メインで生放送は……というスタンスを取っておりましたが、正直なところ、若干ですが動画投稿ペースを落とすことを考えています。とどのつまり、ネタ切れなんですね。一応今日(3/19)に公式の生放送もあり、また新しい要素の追加などの予告はありましたけれども、全体の方向としてはちょっと息切れ感が否めません。
     あくまでも「動画として」出す以上、あまりただダラダラと垂れ流す状態にはしたくないため、内容の密度を上げるためには一定の期間がどうしても必要になります。ネタを集めるためには多少の期間を頂く必要もあり、現状の息切れ状態では期間が延びがちになる。弊社の動画に求められるのは、だらだらプレイより、一種の「キワモノプレイ」でしょうし……ね。

     ……ということで。動画の投稿頻度を落とすとなると、何かしら埋める方策が欲しいかなと。ネタの無いときに内容の薄い動画でお茶を濁すのも嫌ですし、であれば残る方策は?
     そういった思考に従い、出てきた結論が「生放送」と。
     ただ、動画の投稿頻度を落とす前提条件が「ネタ切れ」なわけでして、その状態で生放送をやってもネタが無いことには違いがありません。つまり、基本的には動画ではやらないようにしていたのですが、「垂れ流しプレイ」での生放送ということになります。他にやりようが無いとも言いますが……。

     現状予定している生放送の形式というか、スタイルは以下のような感じです。

     ①「生声無し」のチャット枠形式
     ②「社長業」と「指揮者業」のだらだらプレイの垂れ流し配信
     ③枠の開催は不定期、1時間~2時間程度の予定
     ④動画の編集作業枠はしません
     ⑤凝った枠にする予定は無いので、SEや独自立ち絵コメジェネ等は無し


     以上、ほぼこのスタイルは確定だと思って頂いて良いかと。基本的には、シンプルな枠にするつもりでおります。手間をかけるのは動画だけで充分です……はい。

     なお、生声無しなのは、動画でも声を入れていない以上、生放送では出すというスタイルに変えるつもりが無いため。というより、元々声を出したくないからボイスロイドの実況動画なわけでして、生放送でそれを翻すということはありません。チャット入力は割と速い方ですので、ある程度何とかなる……んじゃないかな、と。ならなければまた考えましょう。
     それから、④についてはそも見たいと仰る方も少ないでしょうし、私自身の場合、監視されていないと作業が出来ないというタイプでもありません。むしろ、作業を真面目にやっているときには人目をかなり嫌う方で、独りでないと作業が出来ないクチでもあります。ご覧に入れても退屈なだけでしょうから、コレに関してはやらない予定です。
     ただ、編集の過程が見てみたいんだというご要望がある場合には、それについてはおこたえすることが可能です。見て面白いかどうかは別問題ですが……。また、放送内容自体上の通りでただ無計画な垂れ流し配信になるため、検証等やってみて欲しいというご依頼があれば気分次第でやることもあるでしょう。
     課長☆3という変な代物を多数抱えている会社さんも少ないでしょうし、弊社ならではの検証のご要望があれば、そのときに検討します。何せ放送ネタが基本、戦場か迷宮ループかくらいになってしまうので、ネタは欲しいところですし……。

     なお、既に裏で工作が進んでおり、一応テスト放送は済んでおります。
     最低限、垂れ流し放送くらいなら何とか耐えられるレベルには整備が出来ておりますので、やろうと思えば明日からでも一応可能は可能な状態に。このため、もしかすると予告も何も無しに、突発的なテスト枠が開かれることもある、かも? その辺については、正味、まるっきりのノープランです。
     放送のログがどこにも発生していないのは……うん、まあそういうことだ。ログが出ないようにやったから「裏工作」なわけでして。やるならばある程度完璧にと求めてしまうクチなので、表に出す前に、試行錯誤は先に済ませておきたいのです。
     テスト放送がとりあえず一旦済み、公表しても良かろうと判断出来るまでにはなったので、ようやくこうして「お知らせ」を出すに至りました。生放送の意図自体は少し前からもう検討していたんですけどね……。

     ともあれ。そんなこんなで、生放送(仮)のお知らせでした。

     ……どうでもいいのですが、「かっこかり」を入力しようとして、「かり」が「仮」ではなくて、先に「狩り」が出るのはどうにかならんものか。多分、モンハンを結構やっていた時期があるせいで、変換がソレを覚えているのでしょうか。

     (追記)
     ……と、そんな書き方をして記事を投稿した翌朝に、即座に初回のテスト放送を2枠ほど、本当に予告無しで突発したコミュニティがこちらになります。

     

     一応タイムシフトは残っていますが、別段意図して残していた訳では無く、単に設定から外すのを忘れていただけという。
  • ガルシン月報出張版・コメ返し

    2017-03-18 22:004

     毎度。だらだらと月報を作る人(黎明)です。社長業から更に指揮者業へついでに手を出したものの、ガチャをあまりやらない普段通りの方針の影響もあって、さくっと主力ほぼ全員がカンストしてやるコトが無くなりつつあります。
     まあ、まだシンフォニアボードの解放やら、金枠装備品の回収やらは諸々あるのですが、目先の主戦力は整ったと言えそうですね。そして、ガチャせずに石を割ってガン回しを続けていた結果、気が付けば指揮者レベルが85まで上昇……あれー?

     ともあれ、今回は社長業動画ではなく指揮者動画の方ですが、出張版月報に関しても、いつも通りのコメント返しをこちらでやっていきます。大体弊社の動画は最初の一週間でコメントが付ききってしまうので、ほぼそのタイミングに合わせてコメント返し記事を作成しております。
     余談として、社長業側の「月報13」に曲名なにー? というコメントもありましたが……。基本、かんぱに以外の曲を使っている場合は曲名をこそっと表記してあるので、動画内でほぼ必ず分かるようにはなっています。単に、コメ返し記事の後に付いてしまったので、拾えなかっただけなんですけどね。


    ・ブロマガから
     一応、ここの更新もまるっきりの無駄ではないらしい、と判明した瞬間である……。ということで、ガルシン版のご視聴有り難うございます。
     動画は動画、ブロマガはブロマガで用途を分けているので、弊社のコンテンツとしては両方を併用してまあ完成なのかなぁとは思っていたり。コメント返し関連は、コメントを拾われれば嬉しいという視聴者としての感覚はありますが、動画内でそれを入れるのもどうなのかなぁと少し悩んだ時期もありまして。
     結果的には、現状の「使い分け・併用」というスタイルに落ち着いています。ブロマガの方が落ち着いて一つ一つに返答が出来ること、動画の尺はどうしても限られること、元々私自身の得意分野が動画より文章系であることから、今後も基本この形が続くと思われます。
     余談ですが、本当は今現在の「7.5分標準」という動画の尺も「まだ長い」とは考えていたりします。ただ、あまり短くしすぎると「見応え」という部分が失われてしまうため、どのあたりでバランスを取るかは毎回考え込んでしまうところです。ただ、弊社動画のスタイルとしては、10分以上にする必要性は無いなというのが制作者側としての感覚ですね。

    ・これやるならコラボしてる花騎士とセットがいいで
     あー、実は団長業の方は以前にやっておりまして。既に引退状態ではありますが、確か団長レベルは100を超えていました。結果、オンシジュームに関しても最初から無条件で入手出来ており、ついでに言えば入手したオンシちゃんも既にカンスト済みではあります。
     動画内で言及することは意図的に避けたのですが、基本的にガルシンは花騎士と非常に似通ったシステムと言えます。現状では唯一に近い差異である「ローテーション」システムもほとんど機能しておらず、「Stay AUTO」の実装で完全に出番が無くなりました。レイドでの最大ダメージを狙うならローテ必須ですが、現状そこまで必要性が無いからなぁ、と。
     茜社長は、指揮者・茜になっても基本的には効率最重点ですので……。コストパフォーマンスと、「事業の持続性」を考えると、しばらく指揮者業に関しては無課金でキープするという程度に留まりそうです。ガルシン一番の難敵は、結局は他のゲームよりも、花騎士ということになってしまうでしょうね。

    ・冷麺さんもやってるんか
     あい、よそがやっているのを見かけて、何となく開始していました。本当に何となく気分で始めてしまったので、初回の際の撮影を完全に忘れていたという罠までありましたが……。
     大本では動画にする予定が一切無い状態で始めていたので、初回の撮影に関しては、「忘れていた」というより「必要だと思っていなかった」がより正しいでしょうか。まあ、社長業の方がやや手空きになってきたため、暇つぶしに始めた感の方が強いというくらいです。
     現状の感想はもう上のコメントへの返信で書いている通りで、やるコトがいきなりもう無くなりつつあります。恐らく花騎士同様に、団員の要求水準の非常に高いタイプのコンテンツが追々くるでしょうから、それまでは長々した準備期間かなーと思っておりますけれども。

    ・自分も(見た目の)火力重視でその子にしたわ
    ・でかい…ゆれ
     リンガーさん採用の件。当楽団の場合、指揮者茜の方針は非常に単純明快で、とにかく火力の高い脳筋スタイルで殴れとのご指示でしたので。最初から、SPチケで取るならば火力最優先と考えておりましたので、ほぼほぼ他に候補がいなかったくらいですね。
     見た目に関しては……ええまあ、これもコンダクターの方針ではあまり重視されない項目ですので。まったく考慮しないわけではありませんけれども、どのみち最上位レアリティであれば、見た目はそも最初から厳選された後ですから。なお、リンガーさんに関しては、指揮者のお眼鏡にはそれなりにかなっている模様。
     但し、茜社長は実はでかい方にはそんなに興味が無くて、むしろすらっとしてる方が好みだそうです。あっても別に構わないのですが、極端にでか過ぎるのはちょっと……だそうです。

    ・事前やってなかったのか、事前してれば☆4を3体いけたのに
    ・15%の期間中6回位☆4引いたのは笑った、それまで2体しか出なかったのに

     事前をやっていた時期は、実は全くガルシンに興味を持っていない時期だったので、事前ガン無視でしたね。まあ、何のかんの今現在でSPチケ駆使分含め☆4を3名確保出来ており、戦力としては最低限揃ったかなと。後はイベントごとに金枠が増えていくでしょう、多分。
     なお、知人指揮者に同キャラ2名確保者がおり、同時出撃が出来ないことが判明してしまったため、「若干しくじったかも」とぼやいている人がおりましたな……。装備枠解放やスキルレベル上昇を勘案すると、何ともまだ言えないところでしょうか。
     余談ですが、弊社にとっての本業である「かんぱに」に関しても、途中参戦組だったりします。結局の所、事前の有無は多少有利不利に作用するとはいえ、継続しない限りあまり意味は無いんだよな、というのが個人的な感覚です。まあ半分くらいは「惜しかったかなー」と思っておりますけれども。

    ・アーアアー
     (石を)パリンザム! お遊びはダイジと最近よく思います。
     最近に作った動画には、過去よりもなるべくお遊びを含めるようになりました。完全にお遊びに特化した動画を作っている投稿者さんもいるのですが、あそこまでの域にはなかなか到達出来ないなーというのが正直なところで。
     アレ系は動画時間は5分とかそれ未満でまとめてきますが、かなり密度を上げて間断なくネタを差し込んでくるので、作るのはかなり大変そうです。あくまで個人的な感覚としてですが、動画時間を短く、密度を上げて作る方が、だらだら30分流しで作るより難しいと感じています。量産しやすいのは流す形式なのですが、うちではソレはやりたくないな、とも。
     弊社の動画ももう少しお遊びの密度を上げたいところなのですが、センスとネタ集めの労力が足りません。上達は目指したいところですが、なかなか難しいですね……。

    ・音楽がテーマだけあってBGMいいよね
     この手のソーシャルゲームにしては、確かにBGMに力を入れているなという印象はあります。今回、ガルシン月報でのBGMを全部「かんぱに」に差し替えてやろうかとも当初思っていたのですが、ある程度そのまま「ガルシン」のBGMを維持しました。(なお、カット倍速編集を普段通り多用するため、ガルシンのBGMでも後から差し込んでいますが。)
     各団員の名前だったり、スキル名だったりにも色々とクラシック方面の要素、単語を使うようにはしている模様で。当楽団の主力であるリンガーも、ティンパニの最高峰メーカーの一つである「ギュンター・リンガー」が団員の名前の由来でしょうし、スキルの「103番・太鼓連打」もクラシックの曲の一つそのもの。作曲者も、彼女のボイス通りのハイドン先生です。
     まあどこまで凝った設定を維持したまま、新規キャラを増やしていけるかなーと、そんなことをぼんやりと考えつつ。割とクラシック音楽分野もネタはごろごろしているでしょうから、掘り起こしてくれば結構ありそうな気はしますね。

    ・慣れると面白そうだけど、本業に慣れてると面倒に感じそうだなぁ
     ゲームシステム関連について。本業=「かんぱに☆ガールズ」であるという推測を前提としての話になりますが、正味、恐らく「本業より楽」です。レベリングに関しては、日程と「石」さえ確保出来ていれば、一週間かからず現状でのフルカンストまで持って行けますし、石は無料配布がちょいちょいあるので「投資」不要なくらい。
     戦闘に関しても、手駒が揃ってしまえば「Stay AUTO」実質一択になってしまうので、少なくとも現状においては、最初のワンクリック以外、全自動戦闘が可能なシステム(難易度)と言えます。まあ、最初に手駒をある程度揃えるまでは、ちょっと考える必要性と、ローテを駆使する必要性があるでしょうが。
     但し一つ困った難点がありまして……。育成は非常に短期間、かつ楽に出来るし、専用武器の概念も無いのですが、戦力の拡充が非常に運頼りになるという最大の難点があります。本業は毎日1回、無料かつ排出率が課金ガチャと同一の採用が可能ですが、ガルシンの側はさすがにそこまで甘くありません。面倒というなら、育成戦闘よりソコでしょうね。
     かつ、指揮者業ではどうあがいても低レアリティでは先々詰まります。本業側の☆3級(銀枠☆2)でも正直ちと辛く、最低で金枠☆3以上(本業で言えば☆4級以上)を揃えて並べないと進めなくなりますね。育てる手間より揃える手間が大きい、というバランスになっています。そこは、まるっきり花騎士と同じですね。

    ・茜社長はDIO様だったのか…ッ!
     そこに痺れて憧れてくれても良いんですよ? ……いや、良いのか?(真顔
     我らが茜社長ではありますが、正直言って彼女の運営方針は非常に特殊です。社長業としても、指揮者業としてもそれなりに「異端」に属する方向性なのではないかな、とも。根底にある方針は、社長業でも指揮者業でもまるっきり同じです。その辺りは、「社長業のだらだら月報」でも、「指揮者業のだらだら月報」でも、やっているコトがほぼ同じという部分によくあらわれているかと。
     すなわち、極端に言えば社員・楽団員の「実力」のみをまず信用しているということであり、リソース配分をその「実力」の育成にのみ重点的に配分するやり口です。「選択と集中」と言えば聞こえは良いのですが、要するに「効率厨」に先鋭化しすぎている気がします。ある意味もうそれが弊社の売りでもありますが……。
     多分、マネしない方が良いような気はします。はい。茜社長当人は効率的にやることにある程度の快感を覚えるという変人だからこそ、アレが続いているだけです。

    ・指揮者=戦闘指揮者≠オーケストラ指揮者
     一応、音楽関係の指揮者も出来るような描写はある……にはあるような。ただ、当楽団の指揮者茜に限って言えば、間違いなく戦闘指揮者の側であり、かつむしろ前線指揮官というよりは後方での戦略指揮担当といった趣はあるかもしれません。
     いっそ面倒臭いとか言って、基本的な指揮は全部リンガーにお任せしちゃってる可能性すらありそうな気もしますね、茜社長のことですし。あまり当人が細かく実務に口を出すまではせず、庶務雑事はセイカさんに放り投げ、戦闘指揮はメインをリンガーに任せて全体方針だけ指示する感じでしょうか。
     まあ、一定まで規模が拡大した組織というのは、会社に限らずで、あまりトップが万事些事にまで口を出さない方が良いのでしょう。


     …といったところで、今回のコメント返しは以上となります。
     ガルシン側の月報については、あくまで今回は出張版という扱いで、次を作るかどうかは今の時点でも全く決まっていません。本音をさらっと書いてしまえば、次を作ろうにもネタが無いというのが実態でもあります。弊社のやり方と、動画の作り方を考えると、全く1本目と同じことやってもしょうがないですし……。
     もう少し初期段階から撮影されていれば、途中経過の動画からスタートしたんでしょうけれども。当楽団の動画の場合、いきなりもう育成が終わった後の「ました」工法になってしまいました。ある程度シリーズが進んでから行き着く領域の筈なのですが、全く惜しむこと無く最初からある程度の完成形を出してしまったのが失敗かも。
     ……まあでも、茜社長の動画ですし。ある意味、一番らしい形にはなったかも。

     なお、本業の方の動画も今日に投稿が終わっております。

     

     お暇なときにでも、こちらもお一つどうぞ。

     ではでは。今回の更新はこの辺りにて。