• 200P制アカデミー(2018年2月)

    2018-02-20 19:00
    いやーアイマスにハマってたらあっという間に・・・じゃなくて、ピョンチャン(平昌)オリンピック観ててブロマガ書いてなかったなあアハハ。
    バレンタインイベントも終わりましたね。ワイラちゃんに俺だけで45票も投じたのに5位にすら入ってなかったなんて!

    全体の得票数に応じて配られるお菓子のかごが沢山貰えたってことは、つまり45票じゃ無理ってことデスヨネ知ってた。

    発見アカデミー大会の話。
    今月は200P制でした。現在開催されているアカデミーの中では最もポイントが高いです。



    初日の自分が組んだデッキ。10Pのカードが6枚、9Pのカードが11枚も入っているゴージャスな編成。これでも「199P」で、1P余らせた状態で戦い始めました。ここは相当迷ったのですが、この形を重視することにしました。
    いざいざ。


    あっさり緒戦に負けてキングサリをロスト。他の人に挑んでもカードを組み替えても一向に勝ち星が増えず、焦る余り↑の様な凡ミスまで出る有様。
    3勝目を挙げた時だったか、「よし、あと2勝で5勝だ」と思い、次の瞬間パソコンの前で自分に笑えて来てしまいました。俺は5勝しに来たんじゃなくて優勝しに来たのに!そして称号が欲しかったのに!


    11戦で3勝、が最悪の情況だったかな。13試合目で漸く5勝に到達し、最終的には6勝6敗3分。あれ、てことは勝ち負けイーブンじゃん? と凄く不思議な感じがしました。


    もうフラフラでしたが、アカデミーが終わったら速攻でカードを回収に出掛ける辺りが、意地なのか、惰性なのか。ほらごらん、今夜も星が綺麗だね・・・
    日曜日。朝8時20分くらいに新天体が出てくるのを知っていたので、ちゃんと起きて回収先のワンガヌイ周辺から視認を繰り返しましたが発見出来ず。発見されたのはアラビア海。要するにこの辺(火球が飛んでる海の近辺)。 おいいいいいい

    切り替えて、なんとかカードを全部回収。ジャガーの瞳が一番大変でした。


    日曜日。緒戦から3連敗して、もはやスクショを撮る気力すら・・・

    7勝6敗2分でフィニッシュ。前日より1つ勝ち星が増えましたが、初参加の方が全て街カードだった(恐らく、「まずは体験」て感じだったのかと)のに助けられたりしただけでこの日も苦しい戦いが多かったです。

    200P制で、一番お互いに大技を打ち合う、高いポイントのセットばかりになるかと思っていたのですが、意外と接戦が多く、引き分けの試合が100Pや150Pの試合以上にありました。なかなか面白い現象に最初は感じられましたが、皆デッキが似ているので結局そうなるのかなというのが今の結論というか感覚です。

    自分が初日に驚いたことがあって、「4Pボーナス、かつ次セット倍」のコンボ(料理の形式+白砂糖のデザート)を組み込んでる人が結構居たんですよね。2枚のカードが両方9Pでコストが嵩むのと、次セット倍は確かにデカいけど出したセットが獲れないんじゃないかと思い自分は入れなかったのですが、これでセットを奪われると激痛でした。日曜の途中から自分も使ってみて、一度成立してそのまま2セット連取出来たので、次回以降は最初から考慮に入れ様と思います。

    2日間を通じて、自分の力(プレイヤースキル)では、余程運が良くても9勝が目一杯かなと感じました。200P制で優勝するのは無理だなこのままでは。悪かった点として、(自分の備忘録として書いておきます)
    ・点数計算をし過ぎ(ポイントを余らせ過ぎ)。
    ・勝負を仕掛けるタイミングをもっと早くした方が良い。7セット全体で考えるよりも、第5セットまでに4セット奪う位の方が勝てる気がする。
    ・手拍子でカードを出し過ぎ。もっと相手を悩ませる出し方にしないと。
    この辺があったかな。あくまで200P制に限ってですが。次回(いつなんだろう)はもうちょっと改善して臨みたいものです。

    おまけ。

    あの虹に向かって走ろう!わー。って、青春ドラマっぽい。
  • 広告
  • バレンタインイベント(2018)他

    2018-02-10 19:002
    今年も投票イベントが始まってますね。筆者は、DOLのアイドル達も良いけど『アイドルマスター』(というゲームソフト)を開封してしまい、そっちにフラフラ・・・昨年末からずっと我慢してたからしょうがないの!
    このままではカカオハットとか貰えないので、よっこらしょと重い腰を上げました。

    なんとサンフランシスコにも運営委員長さんが来てました。

    以前にもこのブロマガで書きましたが、「一番推し」はサントドミンゴのワイラちゃんです。
    カカオハットまで15個のプレゼントが必要だという。始めたのが木曜日(残り5日)。あれ、毎日3回ずつとか渡さないといけない訳? しかし菓子職人ロベールさんの要求してくる交易品は結構厳しい物が多いし、どうしたものか。

    裏キャラを使う等して、あらかた自分で揃えました。
    シナモンが燃えない様にと「魚バリア」してたら、グルクマが偶然希少品でした。やったね!
    反対側のワールドでは、ハガツオが希少品でした。やったね!


    一度に3個までプレゼントを渡せるみたいです。

    わーいリボンだー。・・・ちょりりったにも三角定規にも似合わねえー。
    何気に【回避】+2なんですよねこれ。
    金曜の時点でここまでは進んだので、残りは土日にやれば大丈夫だろうと思っています。

    希少品といえば。

    6日の公式メンテ時の調整後。セビリアでまた奇妙な実が希少品扱い、かつ「高値」だったのでわーっと倉庫キャラのPFから集めて売ろうとしたら、もう「中値」になっててしょんぼり。その後ちょいちょい見てますが、なかなか高値や暴騰に出会ってないです。高値の時の売値も1500ドゥカート位だったかな、調整前に比べたらだいぶ安かったかと。


    とはいえ、「安値」でも買値の10倍位の値段で売れるので、利益の幅は小さくはなりましたが全然使えないということはないと思います。


    修正される前日にメリダ→トルヒーヨでトマトが100倍の値段で売れたのは、あれは夢か蜃気楼だったんですよね。どれだけ繰り返しても「高値」から安くならず、数十回往復したところで好い加減に疲れて終わりにしました(笑)。

    おまけ。
    ちょりりったで、前々から考えていた「思い切ったプレイ」を一つやりました。

    じゃん。ギルドショップの交換が有利になるやつー。

    生産のポイント、何年もずっと貯めてるだけで全然使わないので思い切ってほぼ全てを技能活用の覚書と交換しました。一度に4つスキルを発動するとして、どうするかって?【警戒】入れなきゃ奇襲されるんですよ、今のちょりりったにはオーナメントの効果も冒険船に【高層見張り台】もありませんから! 【急加速】【運用】【蒸気機関】(か【測量】)で3つ埋まっちゃうもんなあ基本的に。
  • ビクトリアとアトランチカを造船

    2018-02-04 19:00
    こないだのアプデで追加された、ビクトリアとアトランチカをちょりりった用に建造しました。これまで使っていたサン・ファンが、冒険船で速い&船倉800以上で便利ではあったのですが、なんか冒険にも交易にも中途半端だなと思って新しい船に乗り換えることにしました。

    造船のやり方は自分の中では半ば定番化してきていて、
    冒険船:舫網と渡し網をポイポイ入れつつ帆数値だけはMAXを目指す。オプションスキルは【急加速】と【軍船偽装】、専用艦スキルは【蒸気機関】
    交易船:冒険船に準じつつ、倉庫容量を大きくし、オプションは適当に。
    という具合です。
    何ヶ月か前の週末クエスト報酬だった大ストームセイルと引き換えが出来る券を集めておいたので、ここぞとばかりそれぞれ3個ずつ使ったのが新しい点かな。



    5回の強化でここまで能力が伸びれば自分には十分。驚いたのは、「中型か?」と思う位の船体の小ささ。先導のウインドジャマーと比べると違いは歴然です。



    アトランチカでは、【高層見張り台】をわざわざスキル継承して、かつG3ボーナスで倉庫用量強化を選択したのが、自分なりの工夫。こちらも5回強化で仕上げました。なるべく費用は安く、そしてこれからこの船で稼いでいきましょうふっふっふ。(これは移動中のスクショなので、恐らく補助帆や装甲板等を着けた状態の数値です。)

    ビクトリア、造るには造ったけど、まあそこまで速い訳でもないだろうなと思いつつ、ボストン→アムステルダムを、マルタ騎士団ガレーと競争させてみました。
    ビクトリア:ちょりりったが乗船。ヴェイグラントウェアと、【航行技術】【管理技術】ブーストを中心に装備。職業は操船士。
    マルタ騎士団ガレー:三角定規が乗船。ヴェイグラントウェアと、【漕船】ブーストを中心に装備。職業は地方海賊。

    さあスタート。中の人の操作のもたつきのせいで大幅に出遅れた定規選手!
    ビクトリアは最初に一回蒸気機関スキルを発動し、その後は両船共に委任でアムステルダムを目指しました。マルタガレーの速さはいつもすげえなと思っており、かつ定規は漕ぎ練成済みなのでこれでも追い抜くんじゃないかと思っていたのですが、

    終始1分程度のリードを保ったちょりりった選手が1着でゴールイン!13航海日数ですね。
    定規のマルタガレーは、15航海日数になったのとほぼ同時の到着でした。
    意外な結果に思われましたが、まあビクトリアがなかなか速いってことですよね!


    レース中、造船で溜まりまくったロットを開け続けていたちょりりった選手であったとさ。


    おまけ。

    アルテイベント。サブキャラ達に委任航海や回航でやらせていましたが、最終日が迫ってきたのでちょりりったも一気にストーリーを終わらせました。

    よかったよかった!(まとめ方が雑過ぎ)

    コラボイベントということで、『アプリ』をDLして作品を読んでみましたが、面白いですね。ただ、アプリ自体の使い勝手が微妙に感じるので、自分はコミックスを買い揃え様と思っています。中世ヨーロッパの歴史観、舞台がフィレンツェであったり、主人公アルテの力強い生き方やレオさんの格好良さ等、共感&興味の持てる作品だと思います。
    レオさんもイベントに登場して欲しかったな!