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2014/04/10 21:06

”栗村修のロードレースチャンネル”がスタート

”栗村修のロードレースチャンネル”をスタートしました!!。このチャンネルではロードレースを中心とした自転車の色々なニュースをお届けすることで、ロードレースをより楽しく、よりディープに楽しんでいただけるような番組作りに挑戦したいと思っています。また”見る”ロードレースの情報発信ともに、”乗る”ロードレースの情報発信も充実させていきたいと考えています。 この番組の無料ショートバージョンは http://cycling.c-radio.net/rrc.html で聞けます!!初回はなんと30分も(笑。

「ツアー・オブ・ジャパン」副イベントディレクター。宇都宮ブリッツェン」テクニカルアドバイザー、「J SPORTS」サイクルロードレースレース解説者、の栗村修がお届けする”ロードレース”を中心とした自転車に関する様々なニュースをお届けする自転車情報チャンネルです。

  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/12/16公開分の音源

    今週は・・・・ 15年越しで”くりらじ”のパーソナリティのデコちゃんのショップへイベントで行ってきました>栗村さん。 直方市という立地の難しさ。 くりらじサイクリングpodcastのパーソナリティ初期の裏話。 ふる里間の少ない都市部。 街興し、地域興しの様々な考え方。 ”ふる里”を実感する瞬間。 出てみて発見する、地元の愛 フルームが薬物陽性反応!!(驚。 情報を発表するタイミングが違うのでは?? 損なわれる選手のイメージ。 薬物とスポーツを取り巻く状況の変化。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu409932187549.mp3

    2日前

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  • 2017年12月13日更新

    長年、お伺いしたいと思っていた直方市(ジャイアントショップ)へ行って参りました。 BJ氏とは私がチームミヤタの監督時代からのお付き合いですが、当時、チームミヤタのポッドキャスト番組を放送していただいた際のレギュラメンバーが、BJ氏、栗村、そして、今回直方市へお伺いするきっかけをつくってくださったデコさんでした。 当時からデコさんのお店の立地に関する情報(古い商店街の中にある自転車屋さん)を番組内で伺うことが多く、ずっと頭の中で妄想をしてきたわけですが、今回、15年の時を経て妄想が現実の光景へと無事に切り替わった次第です。 直方市へ伺ってみて感じた最初の印象は、「キレイな街ではないですか!」というものです。 なんとなく、かなり過疎化が進んでいるのかな?と勝手に想像していたので、キレイな駅や、駅周辺の新しいマンション、そして若い人も多く、いい意味で予想と違っていた感じでした。 そして、一番の発見は、デコさんの真の人柄に触れたことです。 ポッドキャストの中では軽妙なトークで「お調子者キャラ」を演じている感のあるデコさんですが、実際はものすごく熱い想いを持った芯のあるナイスガイ...

    5日前

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/12/09公開分の音源

    今週は・・・・ 美濃ステージのトークイベントに行ってきました。 新城選手とゆっくりお話するのは実は初めて(驚。 改めて知る、地域貢献・地域密着。 ツールドフランの呪縛から開放してみると・・・ 日本にローカライズしたロードレースの形では?? 沈み込む地域を立て直すのキーワードは”人”。 美濃ステージから感じるマインドセットの変化。 ロックオン中継班のとある変化。 スポーツイベントを開催する事で感じる”地域感” マインドセットの変わった人地域を興そうとする人に年齢は関係ない。 いつもの生活道路が素晴らしい競技場に変化するロードレース特有の魅力 ロードレースの魅力を伝える為の1ピースである”活字媒体” 主観と客観の違いで役割が違う。 BJが絶賛する門田隆将著書”この一瞬” などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu393762625241.mp3

    2017-12-09

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/12/02公開分の音源

    今週は・・・・ ブリッツェンの報告会に行ってきました。 進化し続けるプリッツェンの活動に羨ましさを感じます。 新しい扉を開ける苦しみも・・・・ 地域に根ざした活動とビジネスモデルを羨ましく感じます。 JリーグのVファーレンを高田社長が運営。 大阪ではスポーツハブ関西という新しい動き。 想いのある選手と食っていく為の割り切りとのバランス。 勝利という結果を残す事とそれに比例すべき経済活動。 JCFの現状はマンパワーの足りなさ。 ポケモンGOの鳥取砂丘でのイベントの経済波及効果。 スポーツの根源的な魅力は何か?? 現状のロードレースチームの分類。 10年前の自分に挑戦!! などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu39476552572.mp3

    2017-12-09

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  • 2017年12月6日更新

    岐阜県美濃市で開催された豪華トークショーに参加してきました。 近年、ツアー・オブ・ジャパンの各ステージで独自イベントが開催される流れが生まれています。 これまでも本放送のなかで何度もお話してきましたように、現在のツアー・オブ・ジャパンの開催形態というのは、各ステージに実行委員会が設置されている独特のカタチとなっています。 本来であれば、一つの主催者が全てのステージを統一フォーマットで実施するのがスタンダードなカタチであり、世界中の多くのステージレースがその様な形態を採用しているはずです。 というか、日本国内のUCIレースを含めて、ツアー・オブ・ジャパンの様な「8つのワンデーレースの集合体」の様な独特の形態のステージレースは他に存在していないようにも感じます。 ツアー・オブ・ジャパンがなぜこの様な開催形態を採用しているかというと、細かくはいろいろとありますが、簡単に説明すると、「国際サイクルロードレース時代から徐々にレースが増えていって現在の形になった」という部分と、「ツアー・オブ・ジャパンの運営資金の大半を担っている補助金を得るために仕方なく受け皿を分割している」という二つの...

    2017-12-06

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  • 2017年11月29日更新

    宇都宮ブリッツェン9年目の「シーズンエンドパーティ」が終了しました。 「そろそろ右肩上がりにこれまで(前年)を上回り続けていくのは厳しくなってきそうだね」といった話を毎年チーム関係者としたりもするわけですが、しかしこのチームは留まることを知らないというか、必ず新たな扉をこじ開けてくれます。 但し、チームの評価とレベルが上がるということは、それだけ「評価を得るための基準」も上がり、また、アップサイドの難易度が上がると同時にダウンサイドのリスクも当然ですが拡大していくことになります。 なにもないところに絵を書き、そして新しい価値を創っていくということはとても大変な作業です。 但し、そういったことを得意としている人たちにとっては、「新たなチャレンジ」というのはこれ以上ない楽しみでもあり、周りが思うほど苦労を感じていなかったりもします。 ただ、物事には「チャレンジ」とともに「継続」というのが欠くことのできない要素でもあり、そんな中で実は「チャレンジ」を得意としている人というのは「継続」が苦手だったりもします。 「新しいことを仕掛ける ⇒ 形になる(成功する) ⇒ 意味あるもの(...

    2017-11-29

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/11/25公開分の音源

    今週は・・・ BJは東京に機材車で出張中。 東京〜下関の往復2000kmの車移動の秘密兵器。 来年のTOJに向けてドローン撮影が面倒くさい感じになっています。 ドローンの事情は国によってルールが全く違います。 ドローンの最大手企業のDJIは中国製で、日本のメーカーはもはや、追いつけません。 日本の家電メーカーの失速の原因は何か?? 日本は技術立国は夢物語か?? ソニーさんの失速の一因は?? 攻め続けないと後退する。 家電メーカーと対照的な車メーカー。 シマノは自転車界のトヨタ。 シマノの攻め続ける開発力。 自転車界のみならず、スポーツ界に必要だと感じる攻めの戦略 レスリング競技でおこった出来事。 などなどをお届けしてます。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3938361143627.mp3

    2017-11-25

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  • 2017年11月22日更新

    先週東京で開催された「Zwift」の公開ライドイベントが、今週は大阪・なんばで開催されました。 すでに「J SPORTS」ブログでもその可能性について言及しましたが、今回2回目のイベントに参加して改めてそのポテンシャルを実感した次第です。 また、先週の放送のなかで「e sports」について簡単にお話ししましたが、すでに「パリ五輪」辺りでは「e sports」が正式種目(エキジビジョン?)として採用されるという話がチラホラと聞こえてきており、現実の話として「Zwift」の様なサービスがオリンピックの正式種目に採用される未来はそう遠くないのかもしれません。 大阪でのイベント後に、現在「Zwift ニュージーランド」に籍を置いて働いているという、元ワールドツアー選手のウェズリー・サルツバーガー氏(オーストラリア)と話す機会がありました。 サルツバーガー氏は、「FDJ」や「オリカ」などに所属していた元トップライダーで、日本の「キナン」に在籍していたこともあります。 現在は「Zwift」のオセアニア地区を担当しているとのことですが、日本でイベントが続いているこの時期は助っ人として日本に滞在しているようです。 ちなみに「Z...

    2017-11-22

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/11/18公開分の音源

    今週は・・・・ ツールドおきなわの中継終了しました。 シーズン最終戦のライブストリーミングにして新しい事にチャレンジ 1.ツイッターの動画貼り付けをやってみました。 2.電波がない場所の対策として、前半のダイジェストを作る。 3.レース最後には、全レースのダイジェストをエンディングに差し込む。 実はドローンを飛ばす計画もありました(笑。 来シーズン、他のレースでも可能です。 ツイッターの動画貼り付けとダイジェストは相性がいい。 レース内容も面白かったですね。佐野選手の優勝は驚きでした。 各選手のゴールに向けての思惑もわかった。 やっぱり佐野選手は強い。 来シーズンのライブストリーミングのテーマ。 ミュール師匠が沖縄在住が結構キモです。 スタッフは来シーズンに向けて色々と検討中です(笑。 ライブストリーミングを介して、主催者同士の意識がかわりつつある。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承く...

    2017-11-18

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  • 2017年11月15日更新

    BJ氏が気合いを入れて挑んだ「ツール・ド・おきなわ」が終了しました。 毎年努力を続けて進化していく姿には感銘を受けます。 そんな中で優勝を飾ったのは「マトリックス・パワータグ」の佐野淳哉選手でした。 今年に入ってから本来の強さを取り戻しつつあった佐野選手でしたが、Jプロツアー最終戦の勝利からの勢いを継続させてUCIレースの「ツール・ド・おきなわ」をも制し、2017シーズンの最後に、これまでの多くの苦労を払拭するかの様な見事な復活劇を演じてくれました。 佐野選手と深く話したわけではないのでここ最近の好調の原因を正確に理解できているわけではないのですが、シーズン中にあった佐野選手の明らかな変化の一つに「Twitter」のスタートがありました。 すでにこのチャンネルのリスナーさんはご存知の方も多いかとは思いますが、なんとなく強面のイメージのある佐野選手の外見からは想像できないような、とてもセンス(シュールなお笑い系)のあるつぶやきが連日アップされています。 そしてフォロワーも次第に増え、とても人気のあるコンテンツへと成長していきました。 ここ数年、好き嫌いはあるかとは思いますが、「マ...

    2017-11-15

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