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2014/04/10 21:06

”栗村修のロードレースチャンネル”がスタート

”栗村修のロードレースチャンネル”をスタートしました!!。このチャンネルではロードレースを中心とした自転車の色々なニュースをお届けすることで、ロードレースをより楽しく、よりディープに楽しんでいただけるような番組作りに挑戦したいと思っています。また”見る”ロードレースの情報発信ともに、”乗る”ロードレースの情報発信も充実させていきたいと考えています。 この番組の無料ショートバージョンは http://cycling.c-radio.net/rrc.html で聞けます!!初回はなんと30分も(笑。

「ツアー・オブ・ジャパン」副イベントディレクター。宇都宮ブリッツェン」テクニカルアドバイザー、「J SPORTS」サイクルロードレースレース解説者、の栗村修がお届けする”ロードレース”を中心とした自転車に関する様々なニュースをお届けする自転車情報チャンネルです。

  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/02/25公開分の音源

    いよいよ、 TOJ まで後 3 ヶ月!!。 そろそろスイッチが入る栗村さんと BJ 氏。 熊本のマラソン中継のお手伝いをして学んだ現場。 カメラマンと調整室のやりとりは基本かわらない。 怒号の飛び交う現場であたりまえ(笑。 生中継をやる人々のコミュニケーション 伊豆ステージでの涙の理由は・・・ 東京ステージ終了後の栗村さんの涙の理由は・・ 先週のドーピング問題の続報 UCI からの回答は?! その他のレースも具体的なアクションを起こしていた。 ヨーロッパでは無理なアジアのレースのガバナンス。 UCI にアッパレ!! などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3482664820.mp3

    2日前

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  • 2017年2月22日更新

    先週お伝えした「ツアー・オブ・ジャパン」のチーム招聘問題ですが、一先ずポジティブな進展がありました。 先週の放送のなかでBJ氏が懸念していた「元締め」の対応ですが、想定していたよりも非常に前向きかつ現実的で、我々レース主催者の立場を十分に考慮してくれる内容となりました。 問題のチームへの対応についても我々の望む方向へなんとか持って行けそうな雰囲気です。 今回の一件では、アジアのレース主催者がしっかりとした意思表示を行い、かなり迅速な判断でUCIへ直接直談判した形跡がみてとれました。 これまでのアジアのレースというのは、レースを開催している側の「メリット」でみた場合、「自国の選手やチームの活躍」というのは優先順位的にあまり高いとはいえない状況であり、むしろ、「本場欧州のプロ選手が出場します!」や、「世界各国からチームが集まります!」といったフレーズでレースのバリューを高めているようなところがあり、「アンフェアな状況で自国の選手が活躍できない」といった部分への関心はハッキリ言って低かったといえるでしょう。 今回、「ツール・ド・台湾」や「ツアー・オブ・タイランド」のレースオー...

    5日前

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/02/18公開分の音源

    今週はやはりドーピング問題。 TOJをおそったドーピング問題。2015年の富士山ステージの勝者がドーピング違反。 TOJとしての対応は・・・ 出場する権利を主張するチーム。 ドーピングありきで作られていると感じるUCIのリール UCIの再度打診してみました。 ドーピングに対するBJの考え・・ ファンは被害者なのか加害者なのか?? 選手意外に責任を取る構造がない。 日本の違法薬物への取り組みと現状のドーピング違反の取り組みの違いは?? などなどをお届けしています。 ※多忙につき公開が1日遅れになりました事お詫び申し上げます。 音源の公開は都合により、2月20日午前2時頃の予定です。 - - 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3298349212.mp3

    2017-02-19

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  • 2017年2月15日更新

    今週の話題はやはり「イランチーム問題」となります。 これまでも度重なる「陽性反応」で何度も謹慎処分を受けてきたイラン人選手たちですが(もちろん全ての選手ではない)、ようやくというか、彼らを問題視する声が表で語られるようになりました。 昨年、新たにUCIが定めた「12ヶ月以内に同じチームに所属する2人以上の選手が陽性になった場合、チームも15日から45日間の出場停止処分を受ける」というルールが今回適用されそうであり、これを「彼らを招待しない理由」として使えそうだという論調になっているわけです(例え出場停止期間がレース開催期間と被らなくても出場停止処分を受けたチームをレースに出走させることは大会にとって大きな打撃となるというロジック)。 また、「アジア自転車競技連合」のアンチドーピング担当者からは、「ドーピング違反者がでたチームは所属選手がクリーンであることを証明できなければレースに出場できなくなる」といった内容の規定をつくるための協議を3月3日の理事会・総会で行うとの声明がだされました。 同時に、4月1日~6日に開催される「ツアー・オブ・タイランド」は、UCIのランキングルールに関わらず「...

    2017-02-15

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/02/11公開分の音源

    今週は・・・ 栗村案件(仮)はまだ発表できず(泣。 関西のサイクリストには有名なカレー屋さん”まんま亭”が閉店で残念(泣。 まんまさん、まんまママさんとの交流はミヤタ時代からです。 TOJの中継を今後もやるとしてBJに残されたのは後、7〜8年なのか?? 目標とする”中継”の技術から今やるべき事は何か?? ツールドフランスが中継にかける制作費をくれと豪語するBJ(笑。 成果に伴わない、レースの経済構造的問題。 DAZNがメジャーロードレースの配信も!!(驚。 栗村さん的仕事の流儀。 スポーツをペイパービューで見る事が日本にマッチングするのか?? 人口とペイパービューと収益構造の抜本的な問題。 スポーツを取り込んだネット動画ビジネスに注目!! 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu2333392383244.mp3

    2017-02-11

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  • 2017年2月8日更新

    先週から今週にかけて考える機会が多かったこと、それは「変革」と「伝統」についてでした。 私自身は普段の言動?から、きっと周りから「変革派」だと思われているだろうなと感じていますが、実は「伝統」にもとても興味を持っています。 例えば、昔からある「慣わし」や「言い伝え」など、「先人たちの知恵」が詰まっていることに大きな価値を感じますし、そういったことを大切にすることにも喜びを感じます。 一方で、形骸化している「伝統」や、既得権益などを生み出している「制度」などについては、大きな嫌悪感を抱いてしまいます… もちろん、世の中キレイ事だけではまわっていかないので、それらが時にダーティーな潤滑油になっていることも理解はしていますが、それでも「保身」にまみれた人間をみると、仲良くなりたいとは間違っても思いません。 じゃあ、自分が重要視していることがなにかといえば、そこはすごくシンプルなのだと感じています。 「当たり前のこと」や「効率的であるか」というのが自分の行動の根幹にあります。 「当たり前のこと」というのは、例えば、「能力があるひとが評価される」や、「やる気のあるひとを応...

    2017-02-08

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/02/03公開分の音源

    今週は・・・・ またまた出てきたメカニカルドーピングのニュース。 トーピングのニュースを聴いて、栗村さんとBJの受け止め方の違い。 強くなりたいために肉体を鍛える延長上に薬物ドーピングがあると感じる栗村さん。 機材の進化の延長上に機材ドーピングがあると感じるBJ。 自転車で早く走りたいからモーターって発想が中学生じゃん(笑。 Skyがもし仮にやっていたとしたら、この競技はおしまいだよね。 ランスショックで海外選手達を信用できなくなっているBJ。 スポーツが迎えるとても難しい未来。 電動バイクの未来 自転車推進法案って何?? 何かを決めたわけではなく、これを利用してくださいよという仕組み。 BJのゲスの勘ぐり(笑。 伝わりにくい競技だという共通認識を持つべき。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu39384672204.mp3

    2017-02-04

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  • 2017年2月1日更新

    この放送のなかでも度々お話してきた「スポーツコンテンツを取り巻く環境の変化」が身の周りでもリアルに生まれています。 また、アメリカの大統領がかなり勢いのある人に変わり、連日、刺激的な内容のニュースが数多く流れています。 あくまでも自分が直接関わっていない「ニュース」として触れるならば「大変そうだなあ」という感想を持つだけで受け流せますが、一方で、自分が「関係者」や「担当者」として関わっている案件についてはそう簡単には流せません。 一般的に人は様々な変化に対してあまり強くなく、特に「得体の知れない」ものについては過剰な反応を示します。 本当はかなりの確立でチャンスなのかもしれないのに、先が見渡せない不安の方が勝ってしまって足踏みをしたり、後戻りをしたり、更にはなかったこと(排除)してしまうパターンも多々あるでしょう。 目の前にある「挑戦」や「変化」が本当に正しいものを生み出すのかどうかは誰にもわかりません。 世の中の格言には「してしまったことを悔やむより、したかったのにしなかったことのほうが、悔やみが大きい」といった言葉があります。 しかし、目先的な感覚で考えてみ...

    2017-02-01

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/01/28公開分の音源

    今週は・・・・ 栗村さんを悩ませるメールの返答がない人々(笑。 乖離するインターネットを使えない世代と使える世代。 メールを確認しない世代。 ビジネスにおけるインターネットのコミュニケーションの正解は?? インターネットを知らない世代に限ってお偉いさんになっている(笑。 栗村さんが気がついた、時間を生み出す方法を実はBJは高校時代からやってました。 時間を生み出しても、ダラダラしちゃう人はダラダラしちゃうかも(笑。 選手や監督などレースの中はルーティーン。 社会に出たうえで、自転車界に戻ってくる流れが欲しい。 自転車界には戻りにくいのか?? 栗村さん、カンチェラーラ氏に反発してみる(笑。 上岡龍太郎にみる男の引き際。 トランプみたいなジジィになりたいですね。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu349234910111.mp3

    2017-01-28

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  • 2017年1月25日更新

    ちょっと計算してみました。 1. 8時間睡眠の人と4時間睡眠の人。 2. 通勤に一日3時間つかっている人と15分しかつかっていないひと。 もし、8時間睡眠+通勤3時間の人(A)と、4時間睡眠+通勤15分の人(B)がいたならば、この二人の一日の時間は「7時間近く」も違いがでることになります。 7時間 × 30日間で210時間。 1ヶ月で比較すると、なんと8日間以上の差がでることになります!(毎日通勤はしませんが…) (A)の1ヶ月が22日間と考えるべきか、(B)の1ヶ月が38日間と考えるべきかはいまいちよくわかりませんが、それにしてもこれはシャレにならない差だと痛感してしまいました…。 しつこいですが、更に1年で比較すると、な、なんと3ヶ月以上の差になります。 (A)の1年が9ヶ月間と考えるべきか、(B)の1年が15ヶ月間と考えるべきか… ほかにも一日の中には無駄な時間がたくさん潜んでいるはずです。 改めて思いますが、世の中の一般的な生活の仕組みというのは、本当に多くのムダの上に成り立っています。 「仕事ができるひとたちは会社の近くに住む」という話を聞いたことがありますが、これはすごく理にかなっているので...

    2017-01-25

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