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2014/04/10 21:06

”栗村修のロードレースチャンネル”がスタート

”栗村修のロードレースチャンネル”をスタートしました!!。このチャンネルではロードレースを中心とした自転車の色々なニュースをお届けすることで、ロードレースをより楽しく、よりディープに楽しんでいただけるような番組作りに挑戦したいと思っています。また”見る”ロードレースの情報発信ともに、”乗る”ロードレースの情報発信も充実させていきたいと考えています。 この番組の無料ショートバージョンは http://cycling.c-radio.net/rrc.html で聞けます!!初回はなんと30分も(笑。

「ツアー・オブ・ジャパン」副イベントディレクター。宇都宮ブリッツェン」テクニカルアドバイザー、「J SPORTS」サイクルロードレースレース解説者、の栗村修がお届けする”ロードレース”を中心とした自転車に関する様々なニュースをお届けする自転車情報チャンネルです。

  • 2017年5月24日更新

    これから第4ステージ(美濃ステージ)がはじまります。 ここまでBJ氏が手掛けるライブストリーミングは素晴らしい結果を残していると感じています。 もちろん、この放送のなかでいつもお話するように、様々な不可抗力からどうしても映像トラブルなどは発生してしまいますが、それでも今回テロップなどを中心に大きな進化を遂げているのは間違いありません! このブロマガや放送ではずっと自分たちの本音を語ってきたので、キーボードを打っているだけでなんとなく込み上げてくるものがあります…。 但し、大会はまだ折り返しを迎えたばかり。 あまり表には出していませんが、日々恐怖心との戦いと言っていいくらい、常に気が張っている状態であります。 大会期間中はどうしても文章が短くなっていまい申し訳ございませんが、引き続き、私が大会ディレクターを務めるツアー・オブ・ジャパンと、そのツアー・オブ・ジャパンを伝えるロックオンの活躍にご注目ください!

    2日前

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/05/20公開分の音源

    今週は・・・・ 先週から引き続きの第2回目 栗村さんもTOJの時にはキャンピングカーで行ったらどうでしょうか?? 忘れ物におびえるBJ。 中継のロケハンの時には必ず一番近い家電量販店の品揃えと100均を必ずチェックします。 DAZNの映像の権利関係のお話。 Jリーグ内のDAZNマネーの行き先。 パフォームグループの狙いはどこにあるのか?? サイクリングチャンネルのプラットフォーム"FRESH!"の弱点。 TOJの配信のマルチプラットフォーム化。 データの収集の必要性。 TOJの情報部隊の必要性。 広告代理店の使い方。 今が一番精神的にきます。 スタートした方が楽です。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3496423729.mp3

    6日前

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  • 2017年5月17日更新

    「ツアー・オブ・ジャパン」開幕前ということもあり、今週の放送は先週に収録した内容を前半と後半に分けてお伝えしております。 ですので、お題は引き続き「DAZN」の可能性についてです。 結論からいいますと、私自身、「DAZN」というか、ライブストリーミング(インターネット配信)という仕組み自体は、いずれテレビに置き換えられる存在であると心から信じています。 改めて整理してみると、「地上波」や「ケーブルテレビ」、「ライブストリーミング」というのは、要は映像データをどの様に視聴者へ届けるかの仕組みの違いなだけであって、実は基本的な概念に大きな違いはありません(まあ構造自体は大きく異なりますが…)。 今後、インターネットの通信速度が上がり、一度に送れるデータ量が飛躍的に向上していけば、4Kテレビの映像をどこにいても快適に視聴できる様になるはずです。 そういった意味で考えると、現在のテレビ局などが使用している超高価で超大掛かりな各種機器などは当然不要になり、人員も大幅に削減され、映像を観るためのコストは飛躍的に低下していくことでしょう。 一方、コンテンツホルダーと視聴者の間に存在する大掛か...

    2017-05-17

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/05/13公開分の音源

    今週は・・・ いよいよTOJ目前になりました。来週は栗村さん&BJ共に堺入りしているので、今週、来週2回に別けてお届けします。今回は前半戦。 BJがTOJの準備で忙しい中で時間を作って大阪に行ってきました。 ライブストリーミングを取り巻く現在のお勉強。 ジェネレーションXの向けてスポーツ界はどのようにアプローチしてゆくのか..... SNSとの連携が重要らしい。SNSにクリップする30秒程度の動画の使い道。 DAZNでの配信でJリーグはどう変わったのか?? DAZNのジロデイタリアの日本語配信。 ライブストリーミングとテレビは共存できないのか?? ライブストリーミングで配信するとテレビの視聴率は落ちるのか?? DAZNの本当の狙いは(BJの予測, 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu39377352425.mp3

    2017-05-13

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  • 2017年5月10日更新

    恒例?のツアー・オブ・ジャパンに向けたカウントダウン。 開幕まで残り11日。 堺入りまではあと8日となりました。 昨年の今ごろはどんな心境だったかを思いだそうとするものの、いまいち思い出せないのはなぜでしょうか…。 毎年大枠で同じことをしていても、実際には様々な変化があったり、それ以上に自分自身の気持ちの変化というのが大きいのかもしれません。 「自分の立ち位置=現在の精神状態」が変化すると目に見える景色も変わりますし、過去の気持ちを思い出そうにも、基準が変化しているのでうまく記憶をうまく引き出せない可能性があります。 自分自身、主催者としては4度目の挑戦となる「ツアー・オブ・ジャパン」。 宇都宮ブリッツェンを辞める時は、心のどこかで「一年持つかなあ」という不安がありました。 また、一部の方からは「栗村に協会通いは無理だろ」といった意見もいただきました。 「4年持った」のは「がんばった」と解釈するべきか、それとも「まだ4年しかがんばっていない」と捉えるべきか…。 ただ、いつも意識しているのは、常に向かうべき大きな方向性を設定することで、肩書などや無用なプライドに惑わさ...

    2017-05-10

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/05/06公開分の音源ファイル

    今週は・・・ いよいよTOJ目前に迫ってきました。 今年のライブストリーミングは細かなディティールが変化します。 周回の表示っているの?? 残り距離が表示できると周回表記はいらなくなる。 中継スタッフはレースを間近でみてますが、レースの勝利者もわからない事は多々あります。 DAZNのジロ・デ・イタリア中継に日本語の実況・解説をつける!! DAZNの可能性と問題点。 入会しやすいけれど、退会もしやすい。 Jリーグも楽しめているのかが微妙らしい。 アメリカ系のスポーツコンテンツのライブ配信 日本のスポーツの見方は特殊。 日本人が楽しめるスポーツコンテンツのあり方。 ハンマーシリーズはJ SPORTSでやります!!。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu398329832112.mp3

    2017-05-06

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  • 2017年5月3日更新

    以前、ある人から言われた「サラリーマンの世界は妬み嫉みだらけだ」という言葉を思い出さされる本をパラパラと流し読みながら電車のなかで読みました。 その中で「男の嫉妬」の怖さについて触れられていました。 なんとなく「嫉妬」は女性の専売特許だと思っていましたが、言われてみるとたしかに男の世界にも嫉妬は渦巻いていますね。 人はなぜ嫉妬するのでしょうか。 冷静に考えてみると、人のあらゆる感情というのは、「人間社会のバランスをとる」ための絶妙な調整機能を果たしていて、それらが時に「潤滑油」や「抑止力」となって、人間社会全体の調和を生み出しているようにも感じます。 「嫉妬」は人間社会全体でみると「必要なモノ」なのかもしれませんが、一方で、個別でみると「嫉妬」ほど関わりたくない感情はありません。 もちろん「嫉妬心」から、「負けたくない」という向上心を生み出して、ポジティブなパワーを発生しつつお互いを高め合うのであれば「有意義な嫉妬」にもなり得ますが、一方で、「嫉妬」からネガティブなエネルギーを発生させて、対象の相手を困らせる方向にモチベーションを傾けるパターンは、正直、誰の得にもな...

    2017-05-03

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/04/29公開分の音源ファイル

    今週は・・・ 先ほどまで自転車会館で打ち合わせをしていた栗村さんとBJ。 打ち合わせ終了後にBJは一路”須走”へ!! 須走特設スタジオ(車中)からお届けしています。 美濃へ打ち合わせへ行ってきました。 各ステージがレースを盛り上げるために、いろいろな取り組みを。 美濃ステージには解説者がいないので・・・ ラインレースが本物という風潮、周回レースは果たして偽物なのか?? 現場から見た一方向からの視点でのミスリード。 周回レースが簡単に開催できると思ったら大間違い。 ラインレースでもドーピング違反者が続出していたレースは果たして本物なのか?? バルベルデの出るレースの見方がわからないBJ。 スカルポーニの悲劇の対応。 一向にガバナンスがきかないロードレース界とシャラポワの戻る女子テニス界との比較。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu327811390530.mp3

    2017-04-29

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  • 2017年4月26日更新

    先週末、スカルポーニ選手が事故により亡くなるという悲しいニュースが飛び込んできました。 このニュースを最初に聞いた時にすごく悲劇的だと感じましたし、残されたご家族を想うと胸が締め付けられる感覚にも陥りました。 一方で、人生というか、運命の複雑さも、強く強く痛感させられた次第です。 敢えて書くことではないかもしれませんが、スカルポーニ選手は現役時代に何度もドーピングスキャンダルに翻弄された選手です。 先週開催された「リエージュ~バストーニュ~リエージュ」でスカルポーニ選手に勝利を捧げたバルベルデ選手も同様です。 二人ともスキャンダル後に一定期間レースから排除された期間がありましたが、復帰後に自分が戻れるチームがあったことは大きな幸運だったのかもしれません。 彼ら二人と同世代、もしくはもう少し上の世代で、ドーピング関連によりで地獄に堕ちた選手はたくさんいます。 未だに生きてはいるものの、ある意味で取り返しのつかないレッテルを貼られたまま、まさに生き地獄に陥っている元選手たち。 バルベルデ選手やスカルポーニ選手は、過去を乗り越え、今では多くの賞賛と、そして、多くの給...

    2017-04-26

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/04/22公開分の音源ファイル

    今週は・・・・ TOJまで本当にあと1ヶ月!! お互いに臨戦態勢で日々を過ごしています。 栗村さんがTOJに関わって4年目ですが、色々な物が見えてきはじめました。 ここから5年目に向けてどんな風に変更すべきなのか..... 次のステップが近づいている事をヒシヒシと感じる栗村さん。 TOJだけの事を考えていても......??? TOJを進化させる為にもTOJだけの事をやっていては駄目。 ようやくレースディレクターになれているのかも。 チーム存続が危ぶまれているチームの再建をやりたいと、フと思う事があります(笑。 逆戻りはナシですよ!!(笑。 改めて栗村さんのここからのビジョンは??? 浅田真央さんの引退に見る、伝える事の重要性。 ”良いレース”と”伝える”側の相乗効果。 競技の持つ運の重要性。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3487652329.mp3

    2017-04-22

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