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2014/04/10 21:06

”栗村修のロードレースチャンネル”がスタート

”栗村修のロードレースチャンネル”をスタートしました!!。このチャンネルではロードレースを中心とした自転車の色々なニュースをお届けすることで、ロードレースをより楽しく、よりディープに楽しんでいただけるような番組作りに挑戦したいと思っています。また”見る”ロードレースの情報発信ともに、”乗る”ロードレースの情報発信も充実させていきたいと考えています。 この番組の無料ショートバージョンは http://cycling.c-radio.net/rrc.html で聞けます!!初回はなんと30分も(笑。

「ツアー・オブ・ジャパン」副イベントディレクター。宇都宮ブリッツェン」テクニカルアドバイザー、「J SPORTS」サイクルロードレースレース解説者、の栗村修がお届けする”ロードレース”を中心とした自転車に関する様々なニュースをお届けする自転車情報チャンネルです。

  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/06/24公開分

    今週は・・・ いなべ市で情報番組の撮影をやってきたBJ。 収録番組はライブ配信よりも難しい。  TOJが終了して1ヶ月、次の1年にむけて・・。 レースが終了したからと言って2016年のTOJが終了したわけではないのです。 アンケートなどで、様々な意見を集約中。 チームからの指摘があった、各ステージの宿問題。 J SPORTSのロケで福島県いわき市に行ってきました。 震災から6年たった今でも残る傷跡。 被災地が抱える様々な問題点。 ツールド東北がレースとして復活してもらいたい。 是非、東北に旨い物を食べにいってください!! ロードレースという競技でアピールできる物 国内レースのベンチーマークとしてのTOJ などなどをお届けしてます。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu020394372.mp3

    2日前

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  • 2017年6月21日更新

    2017年最初となる「J SPORTS サイクル部」のロケに行ってきました。 今回のロケ地は福島県いわき市です。 J SPORTS ブログにも書きましたが、いわき市には選手・監督時代に「いわきクリテリウム」出場のために何度も訪れていたので、初めての地に来た時のような「アウェー感」はなく、逆にとても懐かしい感じがしました。 そして、正直、いわきに着くまでは、東日本大震災(いわきとの関連性については)のことは記憶からなんとなく薄れてしまっていました しかし、現地に着いてロケでいろいろな場所をまわっているうちに、いわきが被災地であったことを改めて思い知らされました… あれからもう6年以上の歳月が経つにも関わらず、場所によっては当時の被害の爪痕が明確に残っていたりもしました。 普通にサイクリングをしている分には、わたしが大好きな東北のキレイな景色が広がっていて本当に心が癒やされましたが、一方で、地元でお店を営んでいる方とお話させていただくと、震災の爪痕がまだまだ皆さんの生活に大きく影響を及ぼしていることを教えられたのです。 これだけ移り変わりのはやい時代ですから、6年のという時間があれば、本当に...

    5日前

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/06/17公開分

    今週は・・・ J SPORTSのロケでいわきにいってきた、栗村さん。 東京ステージのダイジェストが放送されましたが・・・・ TOJのライブストリーミングの反省として、ダイジェストをつくれませでしたm(__)m 難しくて悩んでいるダイジェスト映像 ダイジェストがつくれなかった理由は実は・・・ 東京ステージの最後の方は固定カメラからの映像が実は1〜2台だけだったんですが・・・ ライブストリーミングのノウハウの一端をお話すると・・ ちょっとづつ細かな所が進化しています。 国体でやれる技術向上。 固定カメラの見えない技術向上とノウハウ ノウハウの継承が問題。 バイクの後ろに乗ることにびびる栗村さん。 移動体からの音声レポートをの重要度。 ロードレース伝える方法を模索する。 いろいろなアイディアにスイッチの入った栗村さん。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu220942828919.mp3

    2017-06-17

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  • 2017年6月14日更新

    人生には日々様々な出来事が起こります。 多くのひとは、自分が想定した計画通りの結果が生まれることを望んで生きているはずです。 しかし、実際にはそうならないことの方が多く、皆、徐々に自分というものを知るにつれて、目標や計画自体をシュリンクさせ、最終的には自分の身の丈に合った居場所に落ち着くのだと思います。 ただし、なかにはそうではない人達がいます。 失敗して打ちのめされてもその都度立ち上がり、「人生に従う」のではなく、「人生を従わさせる」種類の「強い人種」たちです。 本質的には誰しも苦労はしたくないはずですが、ただ、逆境から得るエネルギーというものを一度でも知った人間というのは、どこか無意識に逆境というものを求めてしまう部分は少なからずあるのだと思います。 人間というのは面白いもので、多くの場合、肉体的にも精神的もその状況に順応していくという基本性能を持っています。 ストレスが減り、生活環境の多くが表面的に好転しはじめると、不思議なことに生きるための本質的なモチベーション(強く生きる系の気持ち)は低下していき、一方、「楽しいこと(楽)をしたい」といった類の欲求は増し...

    2017-06-14

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/06/10公開分

    ツールド熊野無事終了しました>by BJ ツールド熊野のライブストリーミングをスタートした10年だった。 10年前の中継はガラケーのビデオ電話機能でした(笑。 意思決定の早い”ツールド熊野” 去年のTOJ&熊野の試練がハンパなかったので、今年はご褒美でした(笑。 ハンマーシリーズがスタート!! 第1ステージは微妙でしたが(笑。 ハンマーシリーズを解説するにあたっての注意した事。 UCIレースになったけれど・・・・・ J SPORTSの視聴者さんの評判は上々でした。 F1やシクロクロスと同じ感覚で見れました。 ハンマークライム、ハンマースプリントは”やばい!!”と思いましたby栗村(笑。 色々問題はあったけど無限の可能性を感じました。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3972663721.mp3

    2017-06-10

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  • 2017年6月7日更新

    注目の第1回「ハンマーシリーズ」が終了しました。 まず第一にルールが若干複雑なこともあり、それらが、チーム、選手、メディアにしっかりと浸透していないことから、初日の「ハンマークライム」はなんだかフンワリとした雰囲気のまま終了しました。 続く「ハンマースプリント」では、私自身が中継の解説を担当したこともあり、まずこの競技を観る上で押さえるべきポイントが「チーム」であることからあまり選手名を呼ばずに、各チームの動きが決勝となる「ハンマーチェイス」にどう繋がっていくかを意識的に伝えるようにしました。 そもそも走っている選手たちが試行錯誤しながら戦っているので、そこにはプロフェッショナルな戦術が殆ど存在しておらず、チーム自体は世界最高峰であるにも関わらず、競技レベル的にはある意味「アマチュア競技」の様な目的意識がバラついたレースが展開していきました。 それでも二日目の「ハンマースプリント」を終えると、なんとなく「ハンマーシリーズ」が目指しているものが、走る側、伝える側、観る側が共有できるようになってきます。 そしていよいよ決勝となる三日目の「ハンマーチェイス」を迎えます。 ...

    2017-06-07

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/06/03公開分の音源

    無事、TOJが終了しました!! ・・・・・・がBJは息つく間もなく新宮にきております(笑。 進化したライブストリーミングの評判は?? ライブストリーミングを見てJスポーツのプロデューサーが・・ タイム差の表示の裏のドラマ。 リハーサルではできない、様々な技術的な問題。 現地に来られない人にとってはライブストリーミングがレースの質になる。 逃げてる選手の特定は実はアナログな仕組みです。 ロックオン制作でライブで電波に乗せる事が見えて来たんでは?? 海外の選手のご家族もライブストリーミングを見てたらしい。 テロップから見えてくる日本のレースの問題。 統一表記などの必要性と主催者協議会の役割。 ネガティブ側面として観客数、ライブストリーミングの視聴者の減少。 数字で把握する事から色々な事を分析できる。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu40399482134....

    2017-06-03

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  • 2017年5月31日更新

    栗村自身、主催者として4度目の「ツアー・オブ・ジャパン」が終了しました。 正確には思い出せないものの、過去4回の終了直後の気持ちを振り返ってみました。 ◯2014年(第17回)大会 2014年1月から「大会副ディレクター」として大会に「プラスα」の存在として合流。主に広報面やチーム側に対する配慮の部分を担当した。協会に通っていたわけではなくて打ち合わせ時などに目黒へ行くスタイルで仕事をする。大会期間中はある程度自由に動けたので現場対応を中心に大会全体が円滑に進むようにいろいろな場所へ積極的に顔を出した。東京ステージ出走者が41名だったり、伊豆ステージと東京ステージで事故が起きたりなど、終盤にちょっとした問題が続いた大会だった。終了直後は次年度大会に向けた自分の立場がどうなっていくのかをなんとなく不安に感じていたのを覚えている。感動度は「2/10」。 ◯2015年(第18回)大会 第17回大会終了後の2014年7月から日本自転車普及協会主幹調査役として協会勤務がはじまる。大会としてはいなべステージが加わり全7ステージへ。大会の準備段階から関わったことで一気に「当事者意識」が生まれる。それでもまだ「大会副ディ...

    2017-05-31

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  • 2017年5月24日更新

    これから第4ステージ(美濃ステージ)がはじまります。 ここまでBJ氏が手掛けるライブストリーミングは素晴らしい結果を残していると感じています。 もちろん、この放送のなかでいつもお話するように、様々な不可抗力からどうしても映像トラブルなどは発生してしまいますが、それでも今回テロップなどを中心に大きな進化を遂げているのは間違いありません! このブロマガや放送ではずっと自分たちの本音を語ってきたので、キーボードを打っているだけでなんとなく込み上げてくるものがあります…。 但し、大会はまだ折り返しを迎えたばかり。 あまり表には出していませんが、日々恐怖心との戦いと言っていいくらい、常に気が張っている状態であります。 大会期間中はどうしても文章が短くなっていまい申し訳ございませんが、引き続き、私が大会ディレクターを務めるツアー・オブ・ジャパンと、そのツアー・オブ・ジャパンを伝えるロックオンの活躍にご注目ください!

    2017-05-24

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  • 栗村修のロードレースチャンネル 2017/05/20公開分の音源

    今週は・・・・ 先週から引き続きの第2回目 栗村さんもTOJの時にはキャンピングカーで行ったらどうでしょうか?? 忘れ物におびえるBJ。 中継のロケハンの時には必ず一番近い家電量販店の品揃えと100均を必ずチェックします。 DAZNの映像の権利関係のお話。 Jリーグ内のDAZNマネーの行き先。 パフォームグループの狙いはどこにあるのか?? サイクリングチャンネルのプラットフォーム"FRESH!"の弱点。 TOJの配信のマルチプラットフォーム化。 データの収集の必要性。 TOJの情報部隊の必要性。 広告代理店の使い方。 今が一番精神的にきます。 スタートした方が楽です。 などなどをお届けしています。 音声ファイルは下記に、アップロードしておりますので、楽しみ下さい。 ただし、無断で会員以外の方へのURLの公開、音源ファイルの公開などがあった場合には即刻中止させていただきますので、ご了承ください。 http://roadracelive.net/osamu/osamu3496423729.mp3

    2017-05-20

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