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  • ラストチャンス 再生請負人 大手都市銀行に勤める樫村は入行して22年目、突然財閥系銀行との合併を発表された。左遷、リストラ…行き場を失う同僚達を見送る日々の中、自分のこれからを憂う樫村。そんな彼が進んだ道は“企業再生”だった―。そのとき仕事仲間は? 同僚は? 友人は? 家族は?人生の七味(うらみ、つらみ、ねたみ、そねみ、いやみ、ひがみ、やっかみ)をどう乗り越えるのか?
  • インベスターZ 道塾学園はハイレベルな授業、豪華な校舎と絵に描いたような札幌の進学校。ある秘密をのぞいては――。学園内では全教科満点の成績トップで入学した、財前孝史(清水尋也)の話題で持ちきり。部活の勧誘が殺到する中、強引に孝史の手を引く女子が現れる。ひとつ先輩の藤田美雪だ。勧誘?もしやモテキ?だが連れて来られたのは図書館にある怪しげな隠し部屋…そこは学年トップの生徒で構成された「投資部」だった!投資とは?金儲けとは?実在の企業・人物も登場し、リアルと虚構が交錯する異色経済学園ドラマです。
  • ドラマ特別企画 嫌われ監察官 音無一六スペシャル 監察官の音無一六(小日向文世)は、暴力団との癒着疑惑で監察中の警部補・有村俊樹(大友康平)を遺体で発見。現場からは被疑者(遠藤憲一)が逃走。特別監察として乗り込んだ一六は、聞き込み中に再び被疑者に遭遇するが取り逃す。一方、捜査一課の三条渚(中越典子)が有村の交友関係を調べる中で、ひとりの男が浮上する。幼いころに引き離された一六の実の弟だったのだ。
  • 松本清張特別企画 犯罪の回送 北海道北浦市の市長が、出張先の東京で突然失踪した。警視庁へ捜索願が出され、刑事の田代(村上弘明)らが捜索を始めるが、市長の美人秘書・有島(鈴木保奈美)は、不可解な単独行動を取り続ける。時を同じくして、市長の政敵もひそかに上京していることがわかったが、行方が分からず…。失踪した二人の政治家と二つの地酒…様々な思惑と愛憎が入り混じる中、驚きのトリックで、市長殺しの犯人が明らかになる!北海道と東京、二つの土地を結ぶ、愛憎絡み合う珠玉のミステリー!
  • ハイパーハードボイルドグルメリポート 食うことすなわち生きること。食の現場に全てが凝縮されている。 これは、ヤバい人たちのヤバい飯を通して、ヤバい世界のリアルを見る番組。
  • 執事 西園寺の名推理 主人公・西園寺一は、「パーフェクトな執事」と言われる男。西園寺は奥様の為なら文字通りたとえ火の中、水の中、すべてを賭して尽くします。 そんな二人が、殺人事件に出くわします。事件に疑問を感じた奥様の意思を汲んで、西園寺はその知識と能力、鮮やかに事件の謎を解き明かしてしまうのです。完璧すぎる執事による最高のミステリー・エンターテインメントをお楽しみ下さい。
  • 映画『レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮』 時代を超えた“謎多き天才”レオナルド・ダ・ヴィンチ。その知られざる人物像と偉業、そこに残された謎を紐解くドキュメンタリー。各分野の研究家がレオナルドが天才と称されるゆえんを解説し、ゆかりの人々の目線から見た、その多才さと熱意を再現ドラマでわかりやすく説明。代表作<最後の晩餐><モナ・リザ>に加え、100点以上の素描が映像美で登場!ミラノの街が創造した天才のすべてが詰まった決定版。
  • 映画『ミラノ・スカラ座 魅惑の神殿』 伝説の歌姫マリア・カラスはここから生まれた! 舞台芸術の最高峰スカラ座の全貌に迫るアート・ドキュメンタリー
  • 映画『フィレンツェ、メディチ家の至宝 ウフィツィ美術館』 近世のフィレンツェで絶大な権勢と栄華を誇ったメディチ家歴代の美術コレクションを所蔵し、ヨーロッパ最古の近代美術館の1つであるウフィツィ美術館。その至宝の数々をドローンや最新の高精細カメラを駆使して撮影、ダ・ヴィンチやミケランジェロ、ボッティチェリといった巨匠の名品を臨場感たっぷりに味わえる、美術ファン必見の一作!ナレーションは人気美術番組「美の巨人たち」の小林薫。
  • ヘッドハンター ヘッドハンターとは、企業の要望に応え、必要な人材の転職を斡旋する者をいう。この物語はヘッドハンターを生業とするひとりの男・黒澤和樹(江口洋介)を通じ、転職にまつわる様々な人間模様を描く新しいヒューマンドラマ。対象者の心の奥深くまで入り込み、選択を迫ってゆく強引なやり方に、ある者は“救われた”といい、ある者は“酷い目にあった”という。はたして黒澤は、人生の転機に現れた救世主か?それとも悪魔か?
  • 15歳、今日から同棲はじめます。 TVドラマ「15歳、今日から同棲はじめます。」は、TOKYO MXにて毎週金曜日25:00~25:05の5分枠で放送いたします!地上波深夜でショートドラマという新たなチャレンジ!「5分だからこそ面白い!」そんなストーリーをお届けいたします♪
  • 宮本から君へ 大学を卒業して都内の文具メーカー・マルキタの営業マンになった宮本浩(池松壮亮)は、未熟で営業スマイルひとつできず、自分が社会で生きていく意味を思い悩んでいた。そんな宮本は通勤途中、代々木駅のホームで一目ぼれしたトヨサン自動車の受付嬢・甲田美沙子に声をかけるタイミングを伺っていた。何度かチャンスはありながらもなかなか声をかけられずにいる宮本。同期の田島薫にヤイヤイ言われながらも決死の思いで声をかけるが・・・。そこから始まる甲田との恋模様、仕事での数々の人間模様の中で、宮本は成長し、自分の生き方を必死に見つけていく。そんな新米サラリーマンのほろ苦く厳しい日常を描いた青春グラフィティー!
  • ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実 世紀の大誤報、警察と新聞社の攻防、立ちはだかる組織の壁。このドラマは、様々な障害を乗り越え、今世紀最大の凶悪事件の「7年越しの真実」に挑もうとする事件記者たちの奮闘物語である。
  • テレビ野郎 ナナーナ 看板番組が突然打ち切りになり窮地に立たされた貧乏テレビ局「テレビナナーナ」のディレクター・七岡はプロデューサーからあるミッションを与えられる。それは伝説の珍獣「キーナ」を撮影すること。七岡はさっそくカメラマン・七森とAD・七山を連れてジャングルへ。果たして七岡たちは「低予算」と闘いながら無事にキーナを撮影し、高視聴率を獲得できるのか!?
  • 特命刑事カクホの女 警視庁の内勤警官・百合子(名取裕子)と、現場のたたき上げ刑事・亜矢(麻生祐未)。真逆の魅力を持つ“凸凹コンビ”が、犯人を“カクホ(確保)”するサスペンス!
  • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ ロンドンでプロのミュージシャンを目指すが夢破れ、ホームレスとなった青年ジェームズ。薬物中毒から抜けだせずどん底の生活を送っていた彼のもとにある日、一匹の野良猫が迷いこむ。ケガをしたその猫(ボブと命名)を有り金をはたいて助けて以来、ふたりはどこへ行くにも一緒、次第にその動向が世間の注目を集めるようになる。しかし、彼らの前に次々と試練と困難が立ちはだかり……。
  • オー・マイ・ジャンプ! ~少年ジャンプが地球を救う~ かつてヒーローに憧れていた営業マンの月山浩史(伊藤淳史)は、今ではことなかれ主義の、面倒を避ける大人になっていた。そんな浩史の前に現れた謎の男。 彼に連れられて行ったのが、彼氏いない歴20年の女子大生(生駒里奈(乃木坂46))、パクる才能しかない漫画家の卵(栁俊太郎)、婚活中のコスプレ大好き女医(佐藤仁美)、いつもダンディな金融マン(寺脇康文)などが集う秘密クラブ。謎の男・土田跳躍(斉木しげる)は、そこのオーナーで、彼による厳しい条件をクリアした者だけが会員資格を与えられ、会員になった者は「1日1回、ヒーローらしいことをする」というルールが課せられるらしい。 悩みや葛藤を抱えながら生きる登場人物たちが、ひとり、またひとり、ヒーローとして覚醒し、やがてジャンプを愛する7人のヒーローが、少年ジャンプを守り、地球を守るために戦う!?
  • 新春ドラマスペシャル 「娘の結婚」 國枝孝彦(中井貴一)は娘の実希(波瑠)と2人暮らし。妻・佳実(奥貫薫)亡きあと男手ひとつで娘を育ててきた。そんな娘に変化が訪れる。「会ってほしい人がいるの」…紹介したい男性がいるという。しかしある理由で会う決心がつかない孝彦は、友人の柴山善郎(段田安則)に心情を吐露。相手はかつて住んでい たマンションの隣人、古市敏之(光石研)、景子(キムラ緑子)の息子で幼なじみの真(満島真之介)だった。だが一番の問題は景子がトラブルメーカーらしいこと。その事実を引っ越すまで知らなかった孝彦は、佳実と景子の間にも確執があったのではと不安になる。果たして娘にどう伝えるべきか?思い悩む中、孝彦は大学時代の恋人・片岡綾乃(原田美枝子)と偶然再会。話をするうちに綾乃と景子の意外な繋がりが発覚…。娘の門出のために、悩み、葛藤し、奔走する父がたどりついた真実とは…!?
  • 御茶ノ水ロック 「いつか武道館に立ちたい」 子供の頃、片山始(佐藤流司)と片山亮(染谷俊之)の兄弟は同じ夢を掲げるも、母親の死をきっかけに別々の道へ。 数年後、始の作ったバンド「ダイダラボッチ」のメンバー5人は、待望のライブが決まる。しかし、「ダイダラボッチ」のライブはガラガラで散々な結果に。ライブの大トリは、話題の実力派プロデューサー・片山亮がプロデュースする「ヘブンズドア」。彼らが登場すると、さっきまでガラガラだったライブハウスが観客でいっぱいに。そんな中、「ダイダラボッチ」のボーカルが突然辞めることに。翌週にはライブが控えている。不在のボーカルの代わりにギターの始が歌うことになるが――…。 兄貴にまた認めてもらいたい…。始はその想いを胸に自分のバンド「ダイダラボッチ」で武道館ライブを目指す。
  • MASKMEN 2017年秋、とある日お笑いライブが行われた。主催はサンドウィッチマンや永野ら人気芸人が所属するグレープカンパニー。 その中にひときわ異彩を放つ芸人がいた…。その芸人の名前は人に印と書いて「人印(ピットイン)」。突如デビューを果たした新人芸人である。 実は人印をプロデュースした芸人がいる―――その芸人の名は…野性爆弾のくっきー。 なぜマスクをかぶった芸人をプロデュースするに至ったのか、くっきーが語るその理由とは一体!?
  • ドラマスペシャル 「忘却のサチコ」 佐々木幸子(高畑充希)は同僚にその完璧な仕事ぶりから“鉄の女”と一目置かれる、文芸誌編集者。私生活では、旅先で出会った俊吾と結婚することに。結婚式の日を迎え、完璧な人生を手に入れた!…はずが、俊吾が結婚式の最中に突如失踪!?理由も分からぬまま幸子は一人、呆然としていた-。 翌日。通常通り出勤した幸子だったが、ふとした瞬間に頭の中に現れる『俊吾』。仕事をしていても、街を歩いていても『俊吾』の事が頭から離れず、自分が想像以上にショックを受けていたことに気が付いた幸子は落ち着こうと定食屋へ。適当に選んだメニューだったが、出てきた定食を何気なく口に運んだ幸子に衝撃が走る―!それは幸子が『忘却の美食道』へ足を踏み入れた瞬間だった!「忘却のグルメ」を探し求める彼女の前に現れた一筋縄ではいかないグルメとは?そして、幸子が取った驚きの行動とは…!?
  • ユニバーサル広告社ーあなたの人生、売り込みます!ー かつては一流広告代理店の売れっ子であり、時代の寵児とも言われた時もあった杉山(沢村一樹)。自分の力を信じて、大手広告代理店を飛び出し独立を考えたが思い描いていたようにうまくは行かず、弱小会社「ユニバーサル広告社」に拾われる。 不運は続き、会社の移転でたどり着いたのが港町の寂れたシャッター商店街…。だが、どんなに寂れて活気がない町でも、人が生きている以上、悩みがあり、小さな依頼だが仕事がある。新天地で弱小広告社の新たな奮闘が始まる。
  • ドラマ特別企画 駐在刑事スペシャル 奥多摩・水根に駐在する警察官・江波敦史(寺島進)は、かつて警視庁捜査一課の刑事として活躍していた。しかし担当事件の取調べ中、重要参考人の中瀬由紀子(杉本彩)が服毒自殺したことで左遷されることに。赴任してから4度目の夏。今や地元では“駐在さん”と呼ばれ慕われている。 ある夕方、江波は山岳ガイド・池原孝夫(鈴之助)に呼び出され、奥多摩山岳ガイドセンターへ。登山道具がなくなってしまったという。盗んだのは合宿に来ている少年山岳会の三田浩樹(小林喜日)だった。大人でも過酷な槍ヶ岳のクラシックルートを登りたくて持ち出したと江波に打ち明けるが、そこにはある理由が…。 駐在所では、老舗旅館の女将・池原美也子(市毛良枝)と、アウトドア用品メーカーのサンレイ副社長・羽川雄一(飯田基祐)が、江波の帰りを待っていた。宿泊客の権藤則夫(大浦龍宇一)が森から帰ってこないという。サンレイでは、水根で “サンレイの森”というレジャースポットを作る大規模計画が進行中で、権藤はその計画責任者。だが早速森へ向かった3人が発見したのは、権藤の撲殺体だった。
  • セトウツミ 関西の男子高校生2人が時間潰しに繰り広げる、ボケとツッコミにあふれたクスッと笑える放課後の青春トーク。友達が少なく部活動もしない内海想(高杉真宙)は、塾に行くまでの空き時間を河原でぼんやり過ごしていた。そこに、サッカー部を退部して暇を持て余していた瀬戸小吉(葉山奨之)が現れた。寡黙でクールな内海と社交的でお調子者の瀬戸は、放課後いつもの河原でダラダラと喋りながら一緒に過ごすようになる。そんな2人を取り巻くのは、内海に思いを寄せる女子高生の樫村一期(清原果耶)、同級生の田中君や瀬戸に恋するハツ美ちゃん、印象に残らない顔の馬場君、ゴリラ先生などの多彩なキャラクター。内海と瀬戸の放課後トークはさらに冴えわたる。まったりと流れる日常。しかし、徐々に物語は意外な展開を見せていく。
  • 巨悪は眠らせない 特捜検事の標的 若きエース検事・冨永真一(玉木宏)ら東京地検特捜部は、ある告発により厚生労働大臣・越村みやび(名取裕子)を追うことになった。副部長・羽瀬喜一(奥田瑛二)曰く、部長・岩下希美(羽田美智子)の元に、医療コンサル会社『JWF』社長・楽田恭平がみやびへ賄賂を贈ったとの訴えがあったという。しかも2人はサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を取り締まる法案を成立させようとしていた。その頃、みやびは民自党総裁選の 出馬を決意。酒造を営む夫・俊策は、後見人に黛総理を置くことを懸念するが…。特捜部は告発者である弁護士・宮崎穂積と『JWF』元債務責任者を聴取。だが証拠は信用できない内容だった。一方、サ高住を取材中の新聞記者・神林裕太は、話を聞いた楽田にきな臭さを感じ始める。告発は真実なのか?総裁選絡みの策略なのか…?冨永が執念で辿り着いた真実とは!
  • ドラマ特別企画 「テミスの剣」 平成5年。不動産屋を営む夫婦が殺害され、浦和署の刑事・渡瀬(上川隆也)はベテランの先輩刑事・鳴海(高橋克実)と現場へ急行。捜査線上に浮上した容疑者・楠木(中村倫也)を連行する。連日、楠木に対し、鳴海による厳しい取調べが行われ、辰也(伊東四朗)ら両親が訪れても面会を許さないほどだった。楠木は一度自白するも後に覆し、下された死刑判決を控訴するが、主席裁判官の高遠寺(余貴美子)は要求を退け死刑が確定。 強引に自供させた罪悪感に苛まれる渡瀬に、検事の恩田(船越英一郎)は優しい言葉をかける。平成9年。渡瀬は一軒家で起きた殺人事件を担当する。捜査を進めるうちに手口が4年前の事件に酷似していることに気がつく渡瀬。渡瀬の小さな疑問が、やがて思わぬ事件の真相を導き出す―。平成29年。埼玉県警の警部となった渡瀬の前に「あなたを取材したい」という記者・田口今日子(前田敦子)が現れ、再び運命が大きく動き出す。