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  • デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」 メイクーモンの暴走、そして、起きてしまったリブート。 苦悩する芽心を残し、太一たちはデジタルワールドへと向かった。 再会したパートナーデジモンたちは、今までの記憶をすべてなくしている。 それでも再び絆を築いていこうと、手を差し出す選ばれし子どもたちと、応えるデジモンたち。 ところが、ピヨモンだけが、成長期に進化してもなお警戒心をあらわにする… 「だから昔のことなんて知らないってば!」 自分のことよりも先に他人を思いやる空の優しさに、かえって不信感を抱いたのだ。 傷つき立ちつくす空に、太一とヤマトはかける言葉を見つけられない。 デジタルワールドでこの先どうすべきか― 相談していた一同の前に、突如メイクーモンが姿を現し、そして消えた。なぜか元の記憶を残し、芽心を探し涙を浮かべさまよいながら― その姿を見て、子どもたちはメイクーモンを救うためにデジタルワールドを旅する決意を固める。 だが、彼らの前に、ダークマスターズを従えたあの男が姿を現すのだった。 その頃、現実世界の西島は、姫川が失踪したとの報せを受けていた。 調査する彼は、姫川のこれまでの行動の裏に、ある目的が隠されていたことを突き止める。 それは、二人の運命を決定づけた過去の出来事へとつながっていた… 今、再び 冒険が進化する―
  • デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」 メイクーモンが突如異変を起こし、レオモンを消滅させてゆがみの向こう側へ その姿を消したことで、動揺を隠せない太一たち。 「メイクーモンが感染したんだとしたら、原因を探りたい。 何か兆候はなかったのか?感染したのはいったいいつなのか?」 想像を超えた状況に直面しながらも、何か対策を取れないかと苦闘する光子郎。 しかし有効な手立てもなく、なんとか情報を得ようと芽心を問い詰めてしまう。 「思い出して下さい。感染の理由を突き止めるには情報が必要です」 うなだれ、何も答えることが出来ない芽心― 感染を防ぐために光子郎のオフィスに隔離されていたアグモンたちだったが、 パタモンに感染の兆候が見え始める… 時を同じくしてアグモンたちは、ヒカリに宿った声を通して デジタルワールドに関する重大な秘密を告げられる。 「時が…迫る…」 そして再び姿を現したメイクーモンとの戦いの中で、その「時」は訪れるのだった。 明かされた秘密に苦悩する太一たち。 それぞれの想いが交錯する中、彼らはある決意をする… 「いつかなんて待ってたら、あっという間に大人になっちまうよな」 今、再び 冒険が進化する―
  • チーティングクラフト 学歴こそが人の価値を決める世界。学力試験に受かることが人生の成功を意味している。 人々は幼い頃から試験でふるいにかけられ、優秀な者だけが幸せを手にできた。 試験に落ちた者に残されるのは過酷な人生のみである。 しかし、勉強が出来ないからと言って、不幸な人生を甘んじて受け入れる者などいない。 試験に受かり、優秀な成績を残すため、人々はありとあらゆることをした。 カンニングはもちろん、他者より優秀な点を取る為、試験中に妨害も行った。 いつしか勉強が出来るだけでは試験に受かることができなくなり、試験会場は戦場と化した。 学力重視のL型(Learning Type)。カンニングの技を磨くC型(Cheating Type)。 L型とC型はタッグを組み、他者からの妨害を跳ね除け、高得点を狙う。 他者の高得点を阻むべく、C型同士が繰り広げる熱いバトル。 カンニングを許さない試験官たちも加わわって、ますます混沌とする試験会場。 C型の主人公『睦明』とL型のヒロイン『巧衣』がド派手に試験を突破する痛快バトルストーリー。 諸葛千術に解けぬ問いなし!
  • 仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z 「仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z」の配信ページです
  • 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」2016年秋、劇場版公開決定!その劇場版に向けて、TVアニメ全24話に新作の第25話を加え「マジェスティックアワー」と題して毎週2話ずつ放送!キャラクターたちの笑顔と涙のドラマと、圧倒的で興奮のロボットバトル描写が絡み合い、放送回を重ねるにつれ多くのファンを獲得し、アニメファンに確かな印象を残して話題となったロボアニメが、2016年夏に加速する! 【STORY】 地球暦2110年。 宇宙に進出を果たした人類に対し、汎銀河統一帝国を名乗る謎の勢力“ウルガル”が襲来し、地球は存亡の危機に陥った。一方、遺伝子操作で宇宙に適応できる人類を生み出すプロジェクトによって生まれた特務機関 MJPに所属する少年少女たち、イズル、アサギ、ケイ、タマキ、スルガの5人から成る「チームラビッツ」は、訓練成績も最下位の落ちこぼれの集まりで「ザンネン5」とも呼ばれていた。しかし、突然最新鋭の戦闘デバイス「AHSMB(アッシュ)」への搭乗を命じられ、全地球防衛軍・GDFの撤退の盾として前線に送り込まれていく。