• 今日の社長

    2017-10-19 14:27

    最近洋食屋にはまっています。
    ガストみたいなレストランとか最近はやってるような
    オシャレなお店ではなく、カツレツとかコロッケとかが
    出てくる至って普通の洋食屋。

    最近お気に入りになった洋食屋は2軒。

    1軒目はチキンカツがヒレカツよりも柔らかく
    週に一度は日替わりのメニューでコロッケと一緒に出てくるお店。
    ソースを一杯かけて、ご飯やキャベツと一緒に食べるともう最高!
    セットのコロッケも揚げたてで柔らかくてこれがまたソースと合う!

    しかもこのお店のチキンカツにはさらに秘密があり
    日替わりでないチキンカツのメニューを頼むと
    なんとなんと!
    おろしポン酢が付いてくるという心憎い気配りが!

    おろしポン酢と、ヒレカツよりも柔らかサクサクのチキンカツなんて
    美味しくないわけがない…!(ここで拳を握りしめる)
    明日のお昼ご飯はこのチキンカツ店にしよう。

    そしてもう1軒は家の近所にある老夫婦が営むお店。
    昭和40年代から長きにわたり続いている(雰囲気的な予想)
    町に深く根差した老舗(多分)の洋食屋。
    そんな貫録溢れる佇まいにも係わらず
    店を営むおじいちゃんおばあちゃんはとってもいい人。
    簡単に挨拶を済ませたら、このお店で頼むメニューは決まっている。

    そう・・・

    カツカレーだ。

    自家製のスパイスブレンドで一から作り上げられたカレーは
    とても心に響く落ち着いた味。言ってしまえば…そう!庶民の味。
    しかし、この洗練された庶民の味はもはや庶民の味を超えた
    庶民の味。きんぐおぶ庶民の味。
    そしてそんな庶民の味をさらに助長するのが味噌汁。
    ワカメと豆腐が入ったシンプルな味噌汁で庶民感はさらに加速する。

    家のカレーとも違う、しかしそこいらのお店で出てくるカレーとも
    また違うその味わいは多くの庶民の舌を虜にするだろう。

    そしてカツカレーだから、カツについても記さなければなるまい。
    ここのカツは皆が想像しているような立派なカツではない。
    ここのカツは薄めの小さなカツを一口サイズに切られたかわいいカツである。

    しかし筆者はこのかわいいカツの中にカツカレーに対する熱意を見出した。
    カツカレーと言えばカツが立派な方が良いとされがちだ。
    しかし大きなカツではカレーが染み渡りにくく
    カレーとカツが独立するという問題が発生してしまう。
    それでもカツが立派であれば良いという風潮の下許されてきた。

    しかしそれは「カツカレー」ではなく「カツとカレー」だ。

    このお店ではあえて時流に逆らいカツを小さく
    さらには6等分することにより「カツカレー」の完成を果たした。
    小さく薄目に仕上げられたカツは切らずともスプーンに乗り
    ライス・カレー・そして衣がカレーでふやけたカツ
    これらを一緒に食べることにより「カツカレー」は初めて完成する。

    私は今幸福である。真の「カツカレー」と出会えたから。
    今日の夕飯はこのお店のカツカレーだな。

    今日もどせいさん放送局に来てくださり、本当にありがとうございます。
    好き勝手書いていますが9割適当です。
    UNDERTALEのエンコがちゃんと終わってくれてる良いんだけどなぁ…


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  • 今日の社長

    2017-10-12 12:412
    先日テラゾーさんのとこで
    風来のシレン実況者運動会』に参加してきました。
    結果としては今回も目標である
    『30分切り』は達成できず残念でしたが
    『記録を残す』ということは達成できて
    一安心というのが率直な感想でした。

    自身のプレイを振り返ると
    終始雑なプレイが目立った様な気がします。
    ・1F~6F辺りの移動の粗さ
    ・アイテム選択ミス
    ・かなしばり後の攻撃
    ・考えなしの移動
    ・15F 16F 26FのMAP用意し忘れ
    と、上げていくとキリが無さそうです。

    後は『ガイコツまおう』のくちなし状態で
    草を使おうとしたような、情報不足による選択ミスで
    危うく逝きかけてしまう場面もあったので
    改めて情報の整理をした方が良いなと感じました。

    全体的にまだまだこれからという状況ですが
    個人的にここは良かったなと思うのは
    つるはしを活用できたのは勉強した甲斐がありましたね。
    つるはし学はとても奥が深いので
    今後も学びを活かして活用していきたいです。

    と、自身への講評はこれぐらいにしておいて
    今後のシレンについてですが
    せっかく新しい遊びを見つけてここまでやってきたので、
    今後も『TMTA』は続けたいなと思ってます。

    それで、今月末に行われるシレンのニコ生RTA大会にも
    参加することを決めました。
    これからもまずは『30分切り』を目標にぽつぽつと
    シレン配信と後俺得FF3配信をしていこうと思います。

    今日もどせいさん放送局に来てくださり、本当にありがとうございます。
    14日の土曜日にはREAL 5Players(Quiz 5Playersというクイズ番組)に出てきます。
    間違いなく面白い番組になるのでそちらもぜひ見てくださいね。

    シレン運動会本部(タイムシフト)


    REAL 5Players(14日 19:00スタート)





  • 今日の社長

    2017-10-03 17:22
    こんにちは!!Shelです。
    最近自分の中で挨拶を「こんにちは!!」という
    元気ハツラツさわやかショタお兄さん系挨拶(今考えた)へと統一を図っております。

    Undertaleでもこの挨拶を使っている辺りに、本気具合を感じてもらえると嬉しいです。

    ということで、今日は久々にHearthstoneについて書きます。
    半年前に書いたレジェンド達成報告とHearthstoneの最終パートを上げてから
    表では全く遊べていない、このゲームですが
    スマホでは数多くのソーシャルゲームを蹴落とし、プレイ時間NO.1に輝いています。(エヘン!)

    このゲームのランクマッチって少し特殊?で、毎月月初にランクがリセットされるんだけど
    その代わりに、達成したランク帯に応じて報酬が貰えるってシステムなんです。
    そして、ランク15ランク5を達成できた時には、ランク報酬の価値が大きく上がり
    ある程度の実力がある人はランク5を毎月の最低限のノルマにしてる人も多いと思います。
    (僕の中でのイメージとしてはSplatoonなら毎月ウデマエC-からウデマエSを狙う感じです)

    ランク5の報酬は結構おいしいので、僕も毎月行けたらいいなぁとは思ってるんですが
    実況とかSplatoon2とかSplatoon2とかでランク10前後で月を跨いでしまうことが大半で
    「数さえこなせば、ランク5は行けるのにもったいないなぁ」って感じてしまいます。

    ただ、人生においてモチベーションが低い人間はその「数をこなせば」が
    なかなかハードルが高いと感じてしまうのもこれまた事実。

    「よし!ランク5を目指すか!」
    って張り切ってラダーを回すなんてことをやってると

    息切れしちゃうし、他のゲームに浮気をしちゃうし、
    一応僕も実況動画撮ったり、動画の編集したりってこともやってるので
    もっとこう・・・ね

    「好き勝手に遊んでたらランク5行ってたわ」

    ぐらいのカジュアルなランク5民生活が理想なのです。


    そこで、カジュアルランク5民を目指してモチベーションのコントロールを図るために
    今月頭から1日の試合数をtwitter上で報告するということを始めてみました。

    1番の目的としてはランク5に到達するまでの総試合数を記録することによって
    毎月回す必要がある試合数を把握すること。

    多分そこがわかると自分的に大分気持ちが楽になると思うんですよね。

    で、今は勝ち数負け数やその日の最終ランク、
    後は使ってるデッキのスクショ画像も合わせてツイートしてみています。

    現状は自分のための企画ですが
    ゆくゆくは、カード資産が少ない人でも組める様なバジェット(低予算)デッキで
    カジュアルにランク5を達成できるぐらいになれば、
    追いかけてくださる方や今後始めたいと考えてる方たちにとって
    価値がある企画になるんじゃないかなみたいなことをうっすらと考えてます。

    そこまで発展すればなかなか面白そうですが
    現状、まずは自分が気楽に遊ぶために、ちょろちょろっと進めていきます。

    今日もどせいさん放送局に来てくださり、本当にありがとうございます。
    ホントは昨日ハスの配信やるつもりだったんだけど、回線切れでできなかったやるせなさを
    ブロマガにぶつけることにしました。
    また近々配信上でハスを遊びます。