【デレステ】ハイファイ☆デイズ master+ 片手 解説と雑感
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【デレステ】ハイファイ☆デイズ master+ 片手 解説と雑感

2017-04-26 18:15

    片手解説・フルコンボまでの感想、第1弾。
    「ハイファイ☆デイズ Master+ 片手フルコンボ」の動画を撮影するにあたって注意した点と感想をお話します。

    楽曲レベル: 28
    ノーツ数: 800
    タイプ: All
    その他: Album C収録

    動画

    ニコニコ・Twitter


    解説

    譜面の要素

    同時押し多め、タップ+フリック、逆方向フリック(特に外向き)、階段、小トリル等
    どれも片手プレイでは重要な技術です。
    master+ではかなり簡単な部類で、スライドの難易度が低めで、片手で練習すべき要素の多くが含まれています。
    あと左右交互の片手拘束も片手では重要。
    つまり、練習やmas+片手入門に最適ということになります。
    おねシン等はmas+にしては簡単すぎるので除外します。

    意識すべき点

    とにかく同時押しが多いので、指の間隔を意識しましょう。
    特にサビ前のような、1レーン開けての同時押し(1-3,2-4,3-5)と、2レーン開けての同時押し(1-4,2-5)が交錯する時は指の間隔を意識する事が大切です。
    全てのノーツを指で追うのではなく、指の間隔と手の動きで処理しましょう。

    難所

    特にありません。
    強いて言うならサビ前等に出る同時乱打です。
    「指の間隔と手の移動で捉える」のは片手プレイの基本であり、これが出来ていればここも難しくはありません。
    練習するなら、2nd sideのサビ、パステルピンクの同時乱打、おさんぽカメラの間奏地帯。

    雑感

    難易度について

    片手フルコン難易度は低い方です。
    もちろん譜面の密度はmasterよりも高いのですが、片手でやりやすい配置をしています。
    tokimeki,TPを除く難易度28や、一部の27等と比べて簡単です。
    ただしもちろんmaster+、難易度28基準で楽だというだけで、27相当というわけではありません

    最後に

    とりあえず、いつも文字数制限で泣く泣く削減していた文章をすべて書きたくて記事にしてみた次第です
    あ それでも微妙に長い気がしたので、ほんのちょっとカット。
    これだけ語れるなら自分は満足です
    多分今後の動画には同じような記事を付けていきます。
    過去の動画についても暇な時に記事を作るかも。


    ブログURL
    同記事: http://shikip.hatenablog.com/entry/hifidays
    タイトルページ: http://shikip.hatenablog.com/


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