• 遊戯王VRAINS{ヴレインズ31話「終末のトリガー」レビュー

    2017-12-14 23:29
    今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}31話のレビューをさせていただきます。

    第31話  終末のトリガー

    今週はゴーストガールとリボルバーの
    デュエルと思いきや……
    プレイメーカーと電子の巨獣の
    愉快な鬼ごっこから始まります。

    一方デュエルの場面では
    無数の蔦が生えたアバターもどきが
    紫のオーラ纏いてうにょうにょしております。

    AIを駆使するゴーストガールに対して
    AI不要説のリボルバーは
    「キシャマの様な金の亡者に
     イグニスの話は理解でけまい。」
    ゲードラとスニドラからの展開で、
    バックグランド・ドラゴンをコストに
    デフラドラグーンを呼びだし、
    ツイドラをリンク召喚してバグドラを蘇生します。
    そしてバグドラとデフラグとツイドラでポマゴンが!!

    高リンクのリンクモンスターの降臨を
    軸としたデッキに対して
    長引けば不利になると判断し、
    短期決戦を挑むつもりで。
    なのでオルターガイスト・クンティエリで
    ポマゴン攻撃と効果を無効にする!!
    何とかこの事を外に知らせなければ……

    返すターンで……呆気なくポマゴンは
    エクストラデッキに強制送還されチマー。
    そして新リンクモンスター、
    オルターガイスト・キードゥルガーをリンク召喚!!
    と思ったら早速オルガーはマリオと共に
    プラバンのリンク素材にぶっこまれチマー。

    しかしオルターガイスト・マテリアリゼーションで
    オルガーを蘇生させます。
    攻撃力によらないモンスターを選ぶ理由とは……
    そして相手の伏せカードを恐れていては、
    機会は二度扉を叩かない!!

    プラバンのダイレクトアタックには伏せカードは反応しない!!
    ならばオルガーでツイドラを蘇生した後にダイレクトアタッ!!
    しかし吹っ飛ばされたリボルバーは華麗な動きで戻ってくる!!
    そしてNTRしたツイドラでフィニッシュヒム!!

    「答えはバカめだ!!
     ハノイの崇高なる力の前に
     猛虎落地勢するがいい!!
     罠発動!!」
    一体この罠は……!?

    一方プレイメーカーの愉快な鬼ごっこは……
    行き止まりに突き当たってしまいま。
    絶体絶命と思いきや……
    地割れがしてそこから謎の光で
    廃棄物13号もどきは浄化されました。

    しかし結果的に助かったとはいえ、
    あの光は絶対マンモスヤバい光です。
    破滅の光……?でも行きます。
    行く先にはゴーストガールが向かった方向が。

    着いた先にはゴーストガールと
    リボルバーのデュエルの真っ最中でした。
    ていうかゴーストガールのモンスターが……
    全滅めつめつめつめつ……
    一体どんな罠カードを使ったのか!?
    まさかミラーフォースじゃあるめえし。
    ていうかダメージを受ける前に発動すれば……
    いや、ストームアクセスの条件を整える為、
    敢えてダメージを受けたんか!!

    「この程度の事も見抜けないとは
     お前は電脳トレジャーハンターとしても三流だ。」
    三流認定来ました。
    だがここで起こりうる事を伝えれるのは
    ゴーストガールしかいない!!

    ストームアクセスを発動させない為には……
    スキル、シークレットキュア!!
    モンスターカードがドローされるまでドローして
    出たモンスターカードの攻撃力分
    互いのライフを回復させる!!
    これでストームアクセスは不発……
    オルターガイスト・クンティエリ
    攻撃力0……0…………0
    現実は非情である。
    「所詮は三流。運にも見放されたか。」
    三流呼ばわりが気に入った模様。

    プロトコルの發動でオルターガイストカードの発動の無効を防ぎ、
    モンスター効果は他のオルターガイストを墓地に送り無効にでける!!
    これで鉄壁のディフェンス……そしてシルキタスを蘇らせれば
    相手のカードを手札に戻せる……展開の独白は突破されるのがお約束。

    しかし手札からカウンター罠、レッド・リブートを発動!!
    発動&効果を無効にして伏せ状態にされまふた。
    手札から罠カードだと!?インチキ効果もいい加減にしろ!!
    そしてこのターンは罠カードの發動すら不可能に。
    ストームアクセスを防げはしないが、
    ライフ・手札・フィールド全てにおいて
    アドバンテージが……覆されるのはよくある事。

    トポロジック・トゥリスバエナを
    ストームアクセスでゲットした後リンク召喚!!
    そしてデフラグを蘇生してトリガーを揃え、
    トトリスの効果で魔法・罠カードを
    除去&バーンダメージした後、
    ダイレクトアタッ!!

    「結局はリボルバーの手のひらで
     もてあそばれていただけ……
     プロフェッショナルが笑わせるわね……」
    完全にヒロインです。

    しっかりしろ!今助ける!
    というプレイメーカーに対し、
    ゴーストガールは凄いお宝と称して
    最後の一匹の蛍に託したデータを
    をプレイメーカーのデッキにin。
    リンクヴレインズに起こりつつある異変を
    外部に持ち出す事を期待して託します。

    そして足元からデータが消去される様に……
    てかYABAいんじゃねえのこの消え方!?
    データ化してアバターもどきに吸収されチマー!!

    「彼女は世界を救う礎となって貰った。
     もはや戻ってくる事は無い。」
    これで本当に戻って来なかったら……
    まあそれはないと思いますがね。

    「既にハノイの塔は始動した。
     このゲームを止めたければ
     私を倒しに来る事だ。」
    デッキ調整も順調で、
    リベンジマッチも間近の様で。

    そしてアバターもどきの触手が大暴れして
    そこいら中を壊しまくっております。
    Aiがデータを持ち帰るという約束を
    忘れるなと我を忘れたプレイメーカーに
    忠告しますが……
    「ていうかここ崩壊しそうで本当にやばいぞ。
     しゃーない、ログアウッ!!」
    Aiにも決定権があるのか。

    その頃リンクヴレインズの鳩&カエルは……
    平和そのものだったリンクヴレインズが
    あっという間に崩壊の兆しを見せて
    大事件の現場に早変わりでビビリバビデブー。

    ログアウトした遊作は……
    リンクヴレインズに無数の触手が
    一本の光の塔に巻き付いて巨大な塔を
    形成していくのを見ます。
    その瞬間周りのビル群が一瞬で吹き飛ばされます。
    天地鳴動の展開で来週に移る。

    来週は絶賛崩壊中のリンクヴレインズから
    避難しようとしている眼鏡モブがデータ化されており、
    自体がひっ迫している事を知らせます。

    豪&葵もその事を知らされている模様。
    責任者の北村も看過してはおれないので、
    かなり焦っている模様。

    直樹もモニターでこの状況を見ており、
    鳩&カエルが実況しております。
    ていうかタイムリミットまで後六時間って
    マジ最終局面じゃあんか!!

    遊作達はどう対処する!?
    ……てか北村もリンクヴレインズにinしてるんじゃあんか。
    デュエルをするにしてもモブハノイに
    やられそうな気がするんですがね。













    詳しいレビューは下をご覧下さい
    http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReview.html

    http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReviewTurn031.html
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  • 遊戯王VRAINS{ヴレインズ30話「奈落への扉」レビュー

    2017-12-07 21:14
    今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}30話のレビューをさせていただきます。

    第30話  奈落への扉

    今週はファウストに勝利して
    色々フラグを立てたところから始まります。
    どんどん奥へ行ってまるで井戸の奧に入る感じで、
    その奥には邪神アバター的なブラックホールに、
    そこから紫色の光を発する無数の触手が出ております。

    そのビジョンを人込みの中の遊作が、
    そして同時にAiが脳内に感じ取ります。
    一方SOLでは北村がAI部隊が
    ハノイ軍団と三騎士を駆逐した、
    とプレイメーカー一行の功績を
    自分のものであるかの様に報告しております。

    遊作にとってみれば
    その方が目立たなくていいので好都合でしょうけど。
    昇進確定とばかりにルンルンの所に……
    「なんだね?何でも言ってごらん。」
    「配備完了したAI軍団が
     次々と消滅デリートしています!!」

    「てか私のキャリアをどこまでデリートするつもりじゃ!!」
    北村の昇進ロードがデリートされていくぅ。

    その頃翔一っつぁんが常連らしき
    銀髪の客に対してホットドッグを売っております。
    どうやらその銀髪の客は引っ越しか何かで
    ここに来るのは最後になるそうで。
    ……てかこの声どっかで聞いた様な事が。
    そして銀髪……まさか?

    「はい―お得意さん一人消えた。
     売上げのばしたいんなら
     俺をマスコットにしよーよー。」
    「ゆるキャラか?」
    おお、それいいね。Aiゆるキャラ計画。

    遊作によればハノイ軍団は駆逐され、
    リンクヴレインズに平和がカミングしております。
    残るはリボルバーだけですが、
    現れないのは必然的な理由が存在るとか?

    ここでまた触手ブラックホールが
    遊作とAiの脳裏に浮かびます。
    一体これはナンジャラホイ?
    リンクセンスによるフィーリングです。

    遊作によるリンクヴレインズ探索が決定した頃、
    お兄ちゃんによれば公式発表では
    ハノイは完全に手を引いたとの事ですが、
    各支部からオペレーターやプログラマーが
    猫の手も借りたいくらいに召集されているのを
    当然ながら疑問に思ってエマを呼んでおります。

    ハノイの撤退やリボルバーの雌伏に対し、
    何も起こらなそうな時こそが
    水面下で何かが開始まっていると判断し、
    エマは電脳トレジャーハンターの勘で
    そこにはお宝の匂いがあると判断します。

    その頃リボルバーはスペクターを連れて
    眠り姫と化した三騎士の前に。
    「賽は投げられた。」
    ……進むしかない。by富永兄貴

    プレイメーカーに拘る余り、
    三騎士を失ってしまったのは
    耐えがたい痛手であり、
    かなり想定外の事件の様です。

    スペクターはプレイメーカーの正体は
    まだ判ってないと言いますが……
    恐らくリボルバーは先々週で
    プレイメーカーの正体について……
    作戦を邪魔する者は
    デッキひとつでダウンさせろと命令します。
    あれ?プレイメーカーの正体について言及がねえ。
    まさかあの人物はリボルバーと別人?
    まさか……

    その頃遊作サイドではリンクヴレインズに
    僅かな異変も逃さないシステムのLVSS、
    リンクヴレインズサーチングシステムを
    主要な場所に無断で設置しております。

    これで遊作達の現状がリアルタイムで把握出来、
    他にもサポート機能を色々入れてます。
    現時点では単独で使えないものを除いて
    実装は約八割だそうで。
    恐らくピンチになった時に実装されるフラグで。

    三度遊作とAiが例のヴィジョンを浮かんだ時、
    リンクヴレインズを構成するプログラムの一部が
    偏向された可能性が有るとの情報が。
    これまでとは異なる流れに遊作は

    1つ:表立って行動していたリボルバーが姿を見せない
    2つ:俺が感じている以上はリンクヴレインズに
       何かが起こっているのを感じ取っての事
    3つ:リボルバーが動かないのなら
       こちらから出向いて追い詰めるしかない

    という事で出張と相成りました。
    その頃ゴーストガールはひと足先に
    リンクヴレインズに足を運んで……
    手がかりがなさそうなので、
    電脳トレジャーの七つ道具の一つ、
    光る蛍の大群を放ってサーチング。
    その直後にプレイメーカーもin。
    相変わらずAiは及び腰ですぜ。

    ここでまた四度目のヴィジョンが。
    ここで七つ道具の蛍群をハケーン。
    プレイメーカー、チェイスしま~す。
    あ、ここでゴーストガールが。

    謎のヴィジョンに誘われてプレイメーカーが。
    お宝のにほひにつられてゴーストガールが。
    Aiは蛍群をずるいプログラムと言いますが、
    ゴーストガール曰く「頼もしいAIBO」。

    プレイメーカーはログアウトする様に言いますが、
    危険がい大きい程得られる獲物も大きいので
    ゴーストガールはホイホイ前に進みます。
    Aiはゴーストガールに任せて待機する様に言いますが、
    残念ながら二人は目的が違うのでそれは却下。

    場所は不要データの通り道の下水道に移ります。
    流れの行きつく先はデータ処理施設が。
    逃亡生活でAiも詳しくなっております。
    そして行き先は二つに分岐。
    蛍群は右を指しているとの事。

    ここで二手に分かれるしかないと言いますが、
    どう見ても抜け駆けです。ありがとうございます。
    ていうか一々色っぺぇですよこの姉ちゃん。

    とりゃーずはデッキからいいカードを引いた方が
    優先権をゲットするとの事ですが……。
    Aiはイカサマを警戒しますが、
    何の得にもならないと反論し、
    更にショットガンシャッフル……
    はカードを痛めるぜ。
    と思いましたがデータですので無問題。

    「今宵の右手はドローに飢えている。
     カードが欲しいと俺にささやく。
     今必殺のデスティニードロー!!」
    紫のオーラを纏いしAiが引いたカードは……
    偽物のわな……なんちゅー懐かしいカードを。
    という訳でゴーストガールが右に。
    てか全部カスカードじゃねえんですか?
    恐らく単純なイカサマのスカばかりと
    プレイメーカーも言っとりますし。
    イカサマは騙された方が悪いのですよ。

    流石にプレイメーカーは冷静です。
    てかゴーストガールはイカサマで勝ったせいで
    デンジャラスな道を選んでしまったというオチも。

    ここで早速電子の巨獣が
    下水から現れれwfdsdsふぁdsf!!!!!
    不要データの流れから生まれた巨獣……
    パトレイバーで同じ様なのが出てきた様な記憶が。
    廃棄物13号だ!!
    こうなりゃ……逃げるんだよおおお!!!!

    一方ゴーストガールは消去施設のバリアを
    電子ナイフで物理的にさっくり。
    消去システムの中枢に入ります。
    ここでデータ収集するゴーストガールの前に触手……
    これは不要データが集合してでけた怪物か!?
    残念ながら遊戯王の触手は
    モブをのぞいて男にしか巻き付きません。
    一方翔一っつぁんサイドではヤバい事に。

    プレイメーカーサイドでは巨獣相手に鬼ごっこ、
    ゴーストガールサイドで消去システムに
    異常な程の膨大なエネルギー数値が収束している事に
    ゴーストガールが違和感を……
    「ゴーストガール…こんなところでお前と会うとはな。」
    げぇっリボルバー!!

    道に迷っちゃってとか嘘エイトオーオー丸出しの
    言い訳でトンコをしようとしますが……
    退路はシャットダウッ!!逃がさないわよ。
    多分これは対プレイメーカーの罠でしょう。

    しかしそれでもゴーストガールはトンコ……
    無駄無駄無駄無駄ウリャー。
    な訳でデッキ調整に付き合って貰うとか
    デュエルに勝てばおとなしく解放するとか
    舐めプ全開の台詞が。

    「でも遠慮させて貰うわ。
     という訳でログアウト……」
    「だがこのエリアではログアウト出来ないのだよ。
     知らなかったのか?
     大ハノイ王からは逃げられない。
     デュエルの覚悟はでけたか?
    という訳でデュエッ!!

    早速オルターガイストデッキの本領を発揮して
    伏せカードを2枚伏せてターンエンドです。
    しかし……闇マリクVS舞的な匂いがプンプンするぜ。
    平たく言えば勝ち目無し。
    そしてプレイメーカーと巨獣の鬼ごっこで来週に移る。

    来週は……巨獣との鬼ごっこの最中ですた。
    来週はプレイメーカーは鬼ごっこだけですかい?
    潰瘍とはこの巨獣の事を意味するのでしょうか?

    一方デュエルはゴーストガールが
    オルターガイストデッキでデッキを回し、
    リボルバーは蜜柑色の甲冑を着た
    手の長い人型のモンスターを出します。

    リボルバーが引く最後の引き金とは……!?
    一方ゴーストガールも黄金の鳥人的な
    新モンスターを出しますが……
    これまでとは違う異変とは……
    来週も絶対に見逃せない!!













    詳しいレビューは下をご覧下さい
    http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReview.html

    http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReviewTurn030.html
  • 遊戯王VRAINS{ヴレインズ29話「クサナギ・リポート」レビュー

    2017-11-30 00:41
    今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}29話のレビューをさせていただきます。

    第29話  クサナギ・リポート

    今週は今までの展開の総集編です。
    30話にも満たないのに総集編とは
    北斗の拳の5連続総集編+2週野球中継を
    彷彿とさせます。

    クサナギリポート:ファイルナンバー1007
    万が一の事を考えて
    リポートを残すというフラグビンビングな行為を
    やってのける翔一っつぁんにしびれるあこがれるぅ。

    十年前に弟の仁{じん}がロスト事件誘拐され、
    遊作も含めて6人の子供達はとある場所に
    1人ずつ単独でVR装置一つと共に監禁されます。
    てか何気に弟の名前が仁と判明しました。

    子供達はひたすらデュエル&食事&睡眠だけの
    デュエルで管理される孤戮闘的な生活を強いられます。
    デュエルで勝たなければ食事も得られない生活が
    6か月間……永遠に続くかと思われた地獄の日々は
    レスキュー隊によって終わりを告げる事に。
    しかし仁は心を閉ざして体育すわり状態に。

    事件の裏にハッカー集団ハノイの騎士の存在を知り、
    遊作とタッグを組んでロスト事件の真相を追う為に
    ハノイの騎士を追い続ける事に……って、
    1話からの総集編になるんですかい?

    そんな時にSOL社とハノイの両方から逃げ回る
    AIをハケーンして対ハノイの切り札にする為に
    罠を仕掛けてAIをゲットします。
    AIに救世主になってもらうといいつつも、
    ハノイに対するAI質にするなどちょっとドS。

    クラドラをデッキに入れたモブハノイに
    今のプレイメーカーは勝てませんが……
    ストームアクセスでデコをゲットして
    モブハノイを撃破しまっす。

    そして両者に追われているAIならば
    秘密を知っていると踏んで、
    JIN-MONをします。
    しかし未知のアルゴリズムで
    プログラミングされているので
    殆ど解析でけずにお手上げに。
    しかし僅かに残った映像から
    ハノイのリーダーの正体を
    突き止める事が出来ました。

    その直後にバンの電源がショートし、
    外でそのリーダーがドラゴンに乗って
    空を飛んでいる姿をハケーン。
    喋らないとバラすぞとAiを脅迫して
    残っていた僅かな記憶をひねり出させ、
    リーダーの名前がリボルバーだと判明。
    それがファーストコンタクト。

    リボルバーとは近いうちに
    相まみえるという予感がありましたが、
    かなり近いうちに相まみえました。
    しかも先にデュエルを挑んできたのは
    リボルバーの方でした。

    ブルーエンジェルに仕込んだ
    ウィルス除去プログラムをかけて
    プレイメーカーとデュエッ!!
    「俺が憎むのは……ハノイの騎士だけだ。」

    そのリボルバーはストームアクセスで
    良き力のトポロジック・ボマードラゴンこと
    ボマゴンをゲットし、
    そしてスピードデュエルではドローして
    マスターデュエルに移行します。

    そしてもう一体のドラゴン、
    ヴァレルロード・ドラゴンこと
    レロドラにより追い詰められたプレイメーカーは
    このターンで何とかしなければ確実にヤられる。

    リボルバーはサイバース達は既に消えたと
    言っていますが……まだだよ!まだ消えてはいない!!
    さっきストームアクセスでゲットした
    ファイアウォール・ドラゴンことフルゴン降臨!!

    ここでプレイメーカーは負けられない理由を3つ言います。
    十年前と3つというキーワードに対して
    リボルバーは思い辺りが有る様で。
    そしてリボルバー撃破!!
    敗れたリボルバーは約束の除去プログラムを渡し、
    再戦フラグを立ててアデュー。

    しかし以来リボルバーは音信不通。
    一体何をしているのやら。
    再び現れた時こそがXデーなのか?

    しかし遊作達にはNAKAMAがいる!!
    Go鬼塚にブルーエンジェル!!
    志を同じくしハノイと闘う同志が。

    同志達の協力で三騎士に勝利して
    アナザー事件は解決しました。
    しかしリボルバーが黙っちょるわきゃーない。
    Xデーのカウントダウンは既に始まっている?
    翔一っつぁんは仁の事を思っており、
    誰かがこのポエム…もといリポートを
    読む事が有ったら仁に伝えてほしいと。

    ここで遊作が胸騒ぎがして来ました。
    Ai曰く眠れなくなっちゃったそうで。
    「遊作ちゃんってばカワイー」
    「お黙り。」
    「正直おれも感じてんだ。
     嫌な気配をビシビシとさぁ。」
    リボルバーが動き出す嵐の前の静けさ?

    「ついにこの時が来た。ハノイの塔……
     このゲームに人類の命運をかける……!!」
    と意味ありげまくりなリボルバーの発言で〆ます。

    来週はブラックホールっぽい球体に
    触手が無数に張り付いていて、
    顔芸北村がちょっとマブい受付嬢に
    報告を受けております。

    そんな時に晃とエマが何かを相談しており、
    リボルバーが再び動き出します。
    そしてスペクターが久々美再び現れます。

    一方プレイメーカーも動き出しますが、
    その前に謎の電子の巨獣が……!!
    まるで巨大版異魔神の様です。













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