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「週刊文春」名物記者“文春砲スズキ”の月イチ生放送

文春砲だけど、何か質問ある? 週刊文春」の名物記者“文春砲スズキ”が、ニコ生でレギュラー放送する「文春砲Live」の第12回(3月10日(金)21時放送~)。 AKBをめぐる数々のスクープをものにし、最近では、「君の名は。」&「黒子のバスケ」の声優として知られ...

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  • 今週の『週刊文春デジタル4月6日 春の特大号』記事一覧

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  今週の週刊文春デジタル・記事一覧 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼安倍昭恵夫人 “神ってる”破壊力  ●責任押しつけ〈東大卒女性秘書〉の父を直撃すると…  ●秘書の条件は独身 〈飲み会参加〉〈土日随行〉も残業代未払い  ●〈天然鉱石水〉〈波動水〉〈宇宙米〉… 謎のスピリチュアル生活  ●〈中国人音楽家〉から〈韓流スター〉まで“性善説ネットワーク” http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1235937 ▼渡辺謙(57歳)不倫 in ニューヨーク〈仰天2ショット〉 出会いは3年半前。世界的スターは36歳の美女と大阪、気仙沼、そしてニューヨークで密会を重ねてきた。会えない日には「おやすみ、チュッ、チュッ」とラブコール。一方、ロス在住でがん闘病中の妻・南果歩は… http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1235936 ▼稲田朋美「右翼人脈」と「怪しい政治資金」  ●籠池だけじゃない! 〈日本会議〉〈関西防衛を支える会〉…  ●〈元日の昼食弁当〉1万2千円 同じ日に夫と2ショット公開  ●ホテルニューオータニ 〈中華→和食〉一晩で112万円  ●〈自衛隊制服組〉を「司法試験も国家I種も通ってないんやろ」 http://ch.nicovi...

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  • 安倍昭恵夫人 “神ってる”破壊力

    「権力は腐敗する。絶対的権力は絶対に腐敗する」。だからこそ権力者になればなるほど、その力の行使には抑制的であることを求められる。ただ、自己の力の大きさに無自覚な者がいると、周囲はそれに振り回されることになる。誰あろう安倍昭恵夫人、その人である。  三月二十五日午後一時、内閣総理大臣夫人、安倍昭恵氏(54)は黒いチュニックにジーンズ姿というラフな恰好で、東京・港区「増上寺」に姿を見せた。  この日行われたのは、昭恵夫人が校長を務める「UZUの学校」の第九回講義。五十人弱の参加者は、煩悩の数と同じ百八の畳が敷かれた大きな広間に座る。  会の冒頭、UZUの学校の校歌斉唱で、涙を流したという昭恵氏。参加者に向けてこう挨拶した。 「後ろめたいことはございません。私自身、波がある中で、心をどう維持するのか。興味深い内容になると思います」  心のあり方を学ぶ約三時間の講座を終えると、報道陣の目を避け、裏口から帰路についたのだった――。 精力的にイベント出席  禁無断転載©週刊文春 「私や妻が関係していたということになれば、首相も国会議員も辞める」  学校法人「森友学園」への不透明な国有地売却問題を巡り、そ...

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  • 渡辺謙(57歳)不倫 in ニューヨーク〈仰天2ショット〉

    『ラスト サムライ』『硫黄島からの手紙』に出演し、一昨年には舞台『王様と私』でトニー賞にノミネート。日本が誇るハリウッドスター渡辺謙に衝撃的な不倫疑惑が急浮上した。  二月十八日(現地時間)、ニューヨーク・マンハッタンのセントラルパーク。例年より十℃以上も気温が高かったためか、いつもより多くの人で賑わっていた。前週に降った大雪が溶け始め、地面が光り輝くなか、一組の男女が肩を寄せ合っていた。  濃紺のロングコート姿の女は、顔の半分を覆うサングラスの下で笑みを浮かべている。一方、ハット、スカーフを身にまとった男もサングラスを外さない。 2月18日、美女と手をつないでNYの街を闊歩する渡辺。撮影中かと思うほどスマートだ 禁無断転載©週刊文春  勝手知る様子の二人は、歩道の隅に集められた残り雪を避けて、ゆっくりと高級住宅街の方へと歩き出した。二人の横をランニング中の青年が通り抜け、遠くには愛犬を散歩させる老人の姿。肌寒い風が吹くと、女は男の手をぎゅっと握りしめ、体を近づけた。  このアジア人カップルを気に留める者は誰もいない。ところが、偶然通りかかった中年男性は男の顔を一目見て、...

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  • 稲田朋美「右翼人脈」と「怪しい政治資金」

    政治は「民信なくば立たず」と言われる。特に国防を司る防衛大臣ならば、よりその言葉は重いはずである。だが、この人の場合、前言撤回のオンパレードなのだ。女性初の総理大臣の呼び声も高かった稲田朋美防衛相。彼女の政治家としての資質を徹底検証する――。  三月二十三日、籠池泰典氏の証人喚問。安倍昭恵夫人付きの秘書によるFAXと並んで、政権への打撃となったのが、稲田朋美防衛相(58)の新たな虚偽答弁疑惑だった。 「夫からは、本件土地売却には全く関与していないことをぜひ説明してほしいと言われている」  と、強気に答弁していた稲田氏。だが、昨年一月に夫・龍示氏の弁護士事務所で近畿財務局や大阪航空局の職員と会ったとする籠池氏の証言が飛び出したのだ。  稲田氏は翌日になって事実関係を認めたが、「(夫は)同席したが、ほとんど発言してない」「国有地売却の話ではなく、借地の土壌汚染対応の立て替え費用の返還の話」とし、虚偽答弁ではないと抗弁した。 「稲田氏は当初、籠池氏について『法律相談に乗ったことも、事件を受任したことも、顧問弁護士だったこともない』と国会答弁で断言。事務方は『念のために確認した方がいい』と助言して...

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  • 〈特別読物〉「台湾一億円事件」蠢く日米の怪人たち(「週刊文春」記者・大島佑介)

    昨年十月、編集部に届いた一通のメール。それは誰にも気づかれないまま忘れ去られるはずの事件の意外な真相を匂わすものだった。半信半疑で始めた取材の糸は、日本、台湾、フィリピン、そして米国へとアンダーグラウンドで繋がっていった。闇の紳士たちの物語。  二〇一六年二月十九日、台湾・桃園国際空港。  午前十一時三十五分発・チャイナエアラインCI703便でフィリピンへと向かう乗客の中に、一人の日本人男性の姿があった。どこか落ち着かない目つきの男が、スーツケースを税関のX線検査装置に通した瞬間、モニターを覗き込んでいた空港職員の表情が俄かに緊張した――。  その日の夕刻、フィリピン・マニラ市内。古都ケソンからビジネスの中心地、マカティへと向かうタクシーに四人の男が乗り込んでいた。“マニラ名物”の渋滞の苛立ちを他愛ない会話でやり過ごしていたとき、一人の男の携帯電話がけたたましく鳴った。  彼の名は、長瀬(仮名・以下名前はすべて)。男たちのボス格である。話すうち、その表情は曇り、電話を切ると、男たちに言った。 「相川が台湾で拘束されたみたいだ」  そして、こう呟いた。 「すぐにダニエルに連絡しないとマズい……」  ...

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  • 〈早実・清宮〉を“お忍び偵察” 明徳・馬淵監督の「作戦負け」

     九回表二死一、二塁。あと一人抑えれば勝利というところで打席に迎えたのは、早稲田実業の主将、清宮幸太郎 (17) 。この土壇場で、高校球界きっての知将、明徳義塾の馬淵史郎監督 (61) の脳裏に、二十五年前の“あの場面”が浮かんだとしても不思議ではない。  三月二十四日、春の甲子園大会五日目に行われた早稲田実業対明徳義塾の一戦は、“一回戦屈指の好カード”と注目を集めた。 「何といっても高校通算七十九本塁打の“怪物”清宮を“策士”馬淵がどう抑えるかに注目が集まりました」(スポーツ紙記者)  抽選会で組み合わせが決定した後、馬淵監督は記者団に対して、「全打席(敬遠)はない。(元星稜の)松井(秀喜)に怒られちゃうよ」と語った。  ここで引き合いに出されたのは、九二年の夏の甲子園、“ゴジラ”松井を擁する星稜との一戦だ。 「この試合、松井を五打席連続敬遠したことで、明徳は勝利したものの、世間から猛バッシングを浴びた。それを踏まえた記者の清宮対策の質問に、馬淵監督は“清宮は松井ほどではない”とけん制したわけです」(前出・スポーツ紙記者)  その馬淵監督は十六日午前中に行われた明徳義塾の甲子園練習のあ...

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  • 大河に暗雲? 〈“女城主”柴咲〉「落馬が怖くて戦ができぬ」

    「直虎となった柴咲は、赤や紫の派手な着物を身にまとって颯爽としています」 (NHK関係者)  視聴率低下に苦しむNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」だが、いよいよ柴咲コウ (35) 演じる直虎が女城主となって、ここからが本番……のはず。 「最新話では、井伊家当主の直親(三浦春馬)が今川家の者に斬り殺され、出家していた柴咲演じる次郎法師が直虎を名乗ります。直虎は、直親の忘れ形見・虎松の後見人となり、井伊家を守る“おんな城主”として生きる決意をしました」(テレビ誌記者)  小誌が先週号(「お父さんは怒ってる 柴咲コウ大河をラブコメにするな!」)で報じた通り、これまでは、幼馴染の柴咲、三浦、小野政次役の高橋一生の三角関係を中心に描いてきたが、ようやくお父さんの“我慢”が報われそうだ。  今後は、今川、徳川、武田という名だたる大名家を相手に、井伊家を守るために直虎が奮闘する。 「イメージは“和製ジャンヌ・ダルク”です」  と現場スタッフ。 「戦闘シーンでは、甲冑に身を包む柴咲の姿が見られます。通常、男性用の鎧兜は精巧なものになると、二十キロ近い重さになる。そこで柴咲には、チタンなど軽い金属を利...

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  • 〈ゲス川谷〉“芸能界のドン”傘下入りで掌を返す面々

    〈ゲス川谷電撃復帰 大手「田辺エージェンシー」と4月契約〉  こう報じたのは三月二十三日付の東スポだった。 「いつもの“飛ばし記事”かと思われましたが、今回は本当なんです。実は、田辺側のリークで四月三日付の朝刊スポーツ紙が一斉に本件を報じる予定だった。ところが東スポが事前にスッパ抜いたのです」 (スポーツ紙記者)  ベッキーとの不倫騒動に続き、恋人・ほのかりんの未成年飲酒疑惑で無期限活動休止に追い込まれていたロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん・28)。彼に救いの手を差し伸べたのは、“芸能界のドン”こと田辺エージェンシー社長の田辺昭知氏(78)だった。 「川谷は昨年末をもって所属していたスペースシャワーミュージックを退社。現在はレコード会社のワーナーミュージックが事務所兼任となっています。スキャンダルを撒き散らした問題児の川谷ですが、それでも川谷がボーカルを務める『ゲス極』やもう一つのバンド『indigo la End』、楽曲を提供している休日課長(30)のバンド『DADARAY』らは人気でリリースすれば黒字は確実。ワーナーにとっては貴重なキラーコンテンツなのです」(音楽誌関係者)  し...

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  • 台湾で大騒動 〈陽岱鋼〉「父への仕送り月7万円」!?

    〈自分の何が悪いのか分からない。ただ、反論できずに我慢するだけ〉  Facebookでこう呟いたのは読売巨人軍の陽岱鋼 (ようだいかん) 外野手 (30) 。最近、地元の台湾で、ある騒動が起きているという。  陽は昨オフにFA宣言をし、日本ハムから巨人に移籍した。五年総額十五億円超という大型契約だった。 「台湾の原住民である少数民族アミ族ならではの高い運動能力を持つ陽は、〇六年に日本ハムにドラフト一位で入団。攻走守の全てに定評があり、過去四度、ゴールデングラブ賞に輝いています。日本ハム時代、栗山英樹監督は『陽の調子がチームの鍵だ』と言っていました」(運動部記者)  当然、巨人のV奪還に向けた新戦力として大いに期待されていたが、スタートダッシュには失敗した。 「二月の宮崎キャンプでは下半身の張りを訴えて三軍で調整。その後、回復しましたが、三月十九日の二軍戦でまたも下半身に張りが出た。今は走ることもままならず、開幕戦は絶望的な状況です」(同前)  実は同時期、陽は私生活においても、大バッシングの憂き目に遭っていた。 〈陽岱鋼爆家醜(陽岱鋼の家庭内の醜聞が暴露)〉  三月二十一日、こんな...

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  • 「俺たちだって値上げしたい」〈もやし業者〉“最安ブルース”

    「もう限界です。なぜ、もやしだけがこのような扱いを受けるのか。他の野菜は生産コストが上がれば値段も上がる。もやしだけが『安いもの』というイメージが先行し、価格破壊に歯止めがかからないのです。このままでは食卓からもやしが消える日が来るかもしれない」 (もやし生産者)  安価で栄養価が高く、節約食材の代表格として知られるもやしの生産業者が悲鳴を上げている。  今月九日、工業組合もやし生産者協会は、適正価格での取引を求める異例の声明を発表し、生産者の窮状を訴えた。同協会の林正二理事長が語る。 「十年ほど前と比べ、原料種子の仕入れ値がおよそ三倍、人件費が約二〇%上昇し、運搬などの生産コストも高騰し続けています。その一方で、もやしの販売価格は約一〇%も下落しており、四十年前と比較しても安くなっているのです。生産業者は消耗しきっており、もはや健全な経営が維持できない状況に陥っています。小売店の皆さんには、なんとか適正価格での取引をお願いしたいと考えています」  一袋約三十円で販売されるもやしだが、栄養価はすこぶる高い。 「良質なタンパク質、ビタミンB1などを多く含んでいます。疲労回復をは...

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  • 〈エリート食い〉赤裸々SNSの自称・慶応女子大生を直撃

    〈現役東大生とララランド鑑賞→彼の家。東大チチチンポで優勝した。 (中略) だがド早漏ゆえドカタフェラで誤射精。彼に「本当ごめんね許して」と早漏手当としてパイン飴一つ渡されドカタ困惑〉 (三月十二日)  あられもない性生活を綴った自称・女子大生のツイートが話題になっている。書き手は何者なのか?  ツイートの主は「暇な女子大生」。慶応大学現役女子大生を自称し、出会い系アプリ「Tinder」でマッチングした高学歴男性と同衾する日々を記している。昨年十二月にアカウントを開設して以来、約四カ月でフォロワー数を十二万八千人まで伸ばした。  彼女が使う性用語もユニークだ。〈優勝〉は性交渉を持つこと、胸キュンならぬ〈膣キュン〉は性的魅力を感じること。〈膣ドカタ〉は股間を活用して頑張る人の意で、彼女自身を指す一人称にもなっている。  ITジャーナリストの井上トシユキ氏が分析する。 「彼女は『難関大学に入る努力の過程に欲情する』と明言しています。そのエリート男性への飽くなき性的欲求には妥協がなく清々しくさえある。だから強烈な下ネタの割に嫌悪感が生じにくい。相手男性の学歴詐欺を回避するためSNSを駆使し...

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  • 「水着買ってあげる」〈ヤマト支店長〉のセクハラを告発

     巨額の未払い残業代の支払いに追い込まれたヤマト運輸。元ドライバーたちの訴えがきっかけだったが、その労働争議が三月二十三日、横浜地裁で決着した。だが、ヤマトの現場で起きていた労働問題はこれだけではない――。 (ジャーナリスト・横田増生)  未払い残業代の問題は、神奈川県内のA支店で働いていた二人の元ドライバーが労働基準監督署に訴え出たことで発覚した。  ヤマトは、二人が勤務していた神奈川県下の支店の調査を余儀なくされ、未払い残業代の額は数億円に上ると見られる。そして、調査を全国に拡大し、来期前半をめどに合計七万人超に未払い賃金を支払う予定だ。  問題の発火点となったA支店。二〇一五年まで支店長だったのが、K氏である。 「K支店長は気分屋で、機嫌が悪いときは、部下に当たり散らすこともしばしばでした。また、妻帯者であるにもかかわらず、『狙った女は必ず落とせる』が口癖のナルシストでもありました」(A支店の元従業員)  四十代のK支店長は、二〇一五年にやはり神奈川県内のB支店に異動した。  だが、ここでもK支店長は女性従業員へのセクハラ問題を引き起こす。百人近くの従業員を抱えるB支店で狙いを...

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「週刊文春」の記事を雑誌発売と同日の午前5時に配信します (※グラビア、一部のコラムをのぞく) 。
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2014年10月 https://goo.gl/B1axXe

新垣隆作曲・交響曲「HARIKOMI」

9:31

再生269,987 コメ5,778 マイ2,807

2014/07/19 20:00 投稿

新垣隆作曲 交響曲「HARIKOMI」

佐村河内守氏のゴーストライターだったと告白した新垣隆氏がニコニコに降臨!週刊文春デジタルとのコラボで生まれ、ニコニコ2...

バスクラっぽいやつの これ聞きながら張り込 西部警察っぽい 普通にかっこいい曲だ 次回作はHARAKIRIだな 曲がよくても録音があ 分かりやすくて、いい 昔話でした ま、文字デカイのは今

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