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小池〈緑のたぬき〉の化けの皮を剥ぐ!
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小池〈緑のたぬき〉の化けの皮を剥ぐ!

2017-10-12 05:00
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「今なら勝てる」――。安倍晋三首相の“邪道解散”で始まった衆議院選挙。大政局がドッチラケとなってしまった首班、ならぬ主犯はあの東京都知事だ。だが、この自爆劇は必然ではなかったのか。国民の期待を裏切り、希望を潰した小池百合子の「失敗の本質」。 
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最終更新日:2017-10-19 11:14
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あーあ。やっちゃったね!もったいない。目の前に総理の座が
見えていたのにね。小池さん。
でも偉かったのはさすがに負けと分かっているのに、ひるまない
態度、表情もさすがに百戦錬磨!
一国のトップを狙ったんだから最後まで立派にふるまってほしい。
負けを認めた時も立派に発言してほしい。と思っていたらフランスに高跳びですか?
なーんかちょっとがっかりです。


2週間前
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 反安倍だから、その理由だけで小池をよいしょしていた全マスコミ。しかし、信念無き、時の流れに節操もなく迎合し、口先だけの理想主義、今もリベラルとか言って本当は極左の枝野とかが希望(絶望?)にコケにされると色を成して小池に襲い掛かる、まるで偉そうにご託宣を垂れるけど全部同じ穴の狢。それに騙される奴も同じ。
 大体、立民(立憲民主党)が信念を貫いたなどと言ってるけど、実は希望から拒絶されたから仕方なく新党を立ちあげただけ。もし拒絶があと5日くらい遅れていたら彼らは行き場がなかったろうね。小池もそこら辺の深謀遠慮が足りないな。偉そうに言わせてもらえば、訴える理念や政策があって、そのためにこの政党を立ち上げるというのが立党の基本だろ。合わなかったから出たんじゃなくて相手に断られてやむなく、苦肉の策で作った政党を正当(シャレ)化できるのか山口二郎オイ!。政治なんか綺麗ごとではないと知っているが、いつも綺麗事を言ってる偽善者達だから嫌みの一つも言いたくなるのだ。結局立民なんて一番悪い民進党のエキスの寄せ集めじゃないか。最悪だな。
 小池など、初めからフェイクで、箱の包装紙(中身がない)で反男性主義者の一番悪い部分を体現しているルサンチマンの塊で独裁者だと思っていたし、自分はそう発信していた。前原も安倍政治をどんなことをしてでも辞めさせなければならないと言ってるが、どんなことをしてでもは言い過ぎだろう。革命を目指しているのか?森、加計は冤罪だし初めから無理筋なのに、今も引っ張っている野党、政治評論家、マスコミは一体何なんだ。どうして今安倍政治を止めなければならないのか意味不明。驕りや、私物化とは何なの?自民党が勝つかどうかはわからないけど、今回の騒動で分かったのは文春等のマスコミ、小池、民進党などが最低だったという事だ。北朝鮮問題は年末から来年にかけて緊迫化するのも読めていない奴らに政治を語る資格があるのかという事だ。
2週間前
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 終始一貫しているのは週刊文春の「反安倍」「打倒安倍」です。「打倒安倍」の核心は「憲法9条改正反対」です。
週刊文春は「安倍打倒」のために「森友問題追求」「加計問題追求」「小池応援」と続けてきましたが、民進党左派が小池新党から排除されてから「反小池」に戦術を変えました。
この記事に書かれていることの多くはこの1~2週間のことではなくもっと前からのことだったのに、週刊文春はしらんぷりをして前週号まで小池百合子を持ち上げていました。「安倍打倒」のためには手段を選ばずということですね。小池新党を「反安倍勢力」と見ていた時期は味方をし、立憲民主党ができたら小池新党を「改憲勢力」と見なして攻撃するということです。
月刊文藝春秋は月刊で動きが遅いため11月号はまだ小池百合子を持ち上げていますが。
小池百合子もあわてて「憲法改正」を隠して「反安倍」を表に出してきていますが、大勢に影響は無いでしょう。
 私は前から「反小池百合子」ですからこの記事の内容自体は「反安倍表現」以外には特に異論は無いですが、「わかった時点で書け!」「選挙中に干渉するな!」と言いたい。
でも週刊文春は毎回お得意の「選挙干渉」(都議選での下村博文自民党東京都連会長攻撃、前回参議院選挙での青山繁晴自民党候補への中傷記事など)を、今回の選挙でもこの記事に限らず次は自民党に対してするんだろうなあと思っています。
 今回の選挙の本質は「緊迫する北朝鮮情勢」、そしてそれに続く「中国からの有形無形の攻撃」、それらの危機の本質である憲法9条(および前文)をどう捉えるか、誰に任せるか、であると思っています。
2週間前
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