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記事 28件
  • 〈スクープ速報〉小室哲哉 妻・KEIKO介護の陰で看護師との裏切り行為

    2018-01-17 16:00  
    ※1月17日(水)16時に公開・配信した動画に一部誤りがあったため、URLを訂正の上、再公開いたしました。
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     90年代のJ-POPシーンを創り上げた音楽プロデューサー・小室哲哉(59)。TRF、安室奈美恵、華原朋美、そして自らのユニット、globe。彼がプロデュースしたCDの総売上枚数は約1億7000万枚超に及ぶ。
     2002年にはglobeのボーカル、KEIKO(45)と結婚。だが11年、KEIKOをクモ膜下出血が襲った。以来6年、リハビリに取り組むKEIKOを小室は傍らで支え、メディアの取材にも「僕にはこの人しかいない」「彼女に寄り添いたい」と献身を語ってきた。
     しかし、昨年末から今月にかけ、小誌は小室の“背信”現場を目撃した。
     12月中旬にある女性宅に泊まり、1月上旬には都内の高級ホテルで密会。ふたりは夕方、腕を組み部屋を後にした。そして1月13日、KEIKOを大分の実家
  • 〈スクープ速報〉祝結婚! 浅野ゆう子の母親が語った“お相手”

    2018-01-17 16:00  
     1月11日、自身のブログにて電撃婚を発表した女優の浅野ゆう子(57)。「週刊文春」の取材に対し、母親が“お相手”の男性について口を開いた。
     80年代後半からのトレンディドラマ全盛期には、浅野温子とともに「W浅野」として一世を風靡。当時は恋多き女優としてメディアを賑わせていた。
    「元巨人のエースや大物俳優から、実業家、さらにはマネージャーなど、何度も熱愛が報じられました。しかし女手ひとつで彼女を育てた母親は、『いつかは結婚して欲しいけど、この相手はどうかな』と、なかなか結婚を認めなかった」(芸能デスク)
     07年頃から長きにわたり交際していたのが故・田宮二郎の次男で、俳優の田宮五郎(享年47)。だが、浅野の母親は田宮との関係についても「このままだと娘がずっと介護を続けることになるかもしれない」と賛成することはなかったため、結局、入籍には至らなかった。
     神戸でスナックを経営する80代半ば
  • 〈スクープ速報〉カヌー薬物混入“加害選手”が初告白「オリンピアンの妻に追いつきたかった」

    2018-01-17 16:00  
     カヌー日本代表の座をめぐって起きた前代未聞の薬物混入事件。犯行を自供した鈴木康大選手(32)が「週刊文春」の取材に答えた。
     昨年9月の日本選手権で、鈴木選手は小松正治選手(25)の飲み物に筋肉増強剤メタンジエノンを混入。その結果、小松選手はドーピング検査で陽性と判定され、日本アンチ・ドーピング機構による暫定的な資格停止処分を受けた。さらには薬物混入だけでなく、金銭の盗難やパドルの破損、メールでの誹謗中傷など妨害行為も次々と明らかになっている。
    「週刊文春」取材班がインタビュー取材を申し込んだところ、鈴木選手はA4用紙に自筆で綴った書面で回答した。
    〈今回の事件は警察でも包み隠さず申し上げていますが、私個人の犯罪にほかなりません。小松選手をはじめとして、ご迷惑をおかけした仲間に心からお詫び申し上げます〉
     そして事件を起こした理由について、鈴木選手は次のように告白している。
    〈オリンピア
  • 〈会員限定無料ご招待〉1月27日(土)20時、カンニング竹山が週刊文春編集長を逆スクープ!

    2018-01-15 16:00  
     2018年1月27日、「週刊文春デジタル」初月無料キャンペーンを記念して、会員向けに特別イベント「カンニング竹山が週刊文春編集長を逆スクープ!」を開催します。
     今回は「週刊文春」編集長の新谷学が初の顔出し出演。
     第1部ではベッキーや太川陽介と同じ芸能事務所に所属するカンニング竹山が、新谷編集長にするどく切り込みます。また、第2部では一般から募集した50の質問に新谷編集長が答える企画「週刊文春編集長が全部答える! 今聞きたい50の質問」を公開予定。ぜひ週刊文春をスクープしてください!
     イベントは文藝春秋西館から公開生放送を予定しています。当日は「週刊文春デジタル」会員限定で、50名を無料でご招待(参加希望者多数の場合は抽選になります)。みなさん奮ってご応募ください。
    カンニング竹山(左)が「週刊文春」編集長・新谷(右)にするどく切り込みます
    --INFORMATION--
    ▼2018
  • 〈スクープ速報〉スクープ撮! 人気声優・三森すずこがプロレスラー・オカダ・カズチカ自宅へ通い愛

    2018-01-13 19:15  
     人気声優の三森すずこ(31)とプロレスラーのオカダ・カズチカ(30)の熱愛が、「週刊文春」の取材により明らかとなった。
     三森は人気アニメ「ラブライブ!」の園田海未役を演じ、いま最も注目を浴びる声優の1人。2015年に第9回「声優アワード」で「ラブライブ!」作中のアイドルユニット「μ's」の一員として歌唱賞を受賞。同年には第66回NHK紅白歌合戦にも「μ's」として初出場した。またソロ活動でも2016年に初のソロ全国ツアーを開催。10月27日、28日には同ツアーの千秋楽が日本武道館で行われた。
     一方のオカダは金の雨を降らすパフォーマンスから「レインメーカー」の愛称で親しまれ、2012年2月のIWGP大阪大会では初挑戦にして棚橋弘至(41)から王座を奪取。プロレス界にブームを起こした1人だ。プロレス界きってのイケメンレスラーで雑誌「an・an」で特集されたり、1月14日に初回放送の嵐・松
  • 〈スクープ速報〉フジ秋元優里アナ「荒野のW不倫」スクープ撮

    2018-01-09 16:00  
     フジテレビアナウンサーの秋元優里(34)に不倫疑惑が再浮上した。
     秋元といえば、入社4年目にして滝川クリステルの後任として「ニュースJAPAN」に抜擢され、現在は「BSフジLIVEプライムニュース」のメインキャスターを務める、局を代表する女子アナの1人だ。
     父は元エリート外交官で、宮内庁の現・式部官長。美人アナとして、オジサン視聴者をすっかり虜にしたことでもフジ社内の評価は高かった。
     5年前、アナウンス室の後輩、生田竜聖アナ(29)と結婚して1女をもうけたものの、2016年に別居報道が出た。その際、MCとして出演する人気番組「ワイドナショー」で、別居については認めたが、不倫疑惑については「やましいことはないです」と断言していた。
     ところが昨年、小誌に「秋元は不倫疑惑の相手と密会している」との情報がもたらされる。その情報を元に動き始めた「週刊文春」取材班は、驚愕の光景の連続に目を疑
  • 〈スクープ速報〉「張り手は問題なし」池坊氏が白鵬を擁護

    2018-01-09 16:00  
     日本相撲協会の池坊保子・評議員会議長(75)が週刊文春の直撃取材に応じ、批判を受けている横綱白鵬を擁護した。池坊氏は日本相撲協会を監督する評議員会のトップとして、1月4日には、貴乃花親方の理事解任処分を承認し、記者会見で「著しく礼を欠いていた」と厳しく批判していた。週刊文春の直撃取材に応じた池坊氏は、白鵬について次のように語った。
    ――白鵬の「貴乃花巡業部長なら巡業に参加しない」との発言は、礼を欠いていない?
    「私がこれを言うとひいきしてると言われそうだけど、規則を守らない人に対して、『自分はその下で働けません』というのはわかる気がします」
    ――1月5日の稽古総見では、白鵬の見せた張り手に批判が集まった。
    「張り手っていうルールがあるんでしょ。それがいけないのなら、協会が(張り手を)禁止って言えばいい。(ルールが)ある以上は『張り手した』と、ガーガー(批判を)言わないで。理事会で取り上げ
  • 〈スクープ速報〉政界進出説を青学・原監督に直撃!

    2018-01-09 16:00  
    「ライバルは早稲田、駒澤、東洋、東海ではなく、サッカー界、野球界」
     1月3日の箱根駅伝で4連覇を達成し、会見でこうぶち上げた青山学院大学の原晋監督(50)に、政界進出が噂されている。自民党関係者が語る。
    「昨年3連覇を達成したときに、ある自民党議員が政界進出はどうかと話を振ると、『今は4連覇に向けて全力を注いでいる。自分を慕ってくれた生徒が入ってきて、監督をやめることなんてできない』とその時はキッパリ固辞したそうです」
     昨年3月には、部員が参加する日本学生ハーフマラソン当日に姿を見せず、自民党党大会に出席していたこともある原監督。4連覇を果たした直後にスポーツ界全体を見据えた冒頭の発言も意味深に思えてくるが、果たして政界進出はあるのか。本人を直撃した。
    ――出馬の要請があった?
    「ないない、まだまだそんな器じゃない。駅伝で結果を出しているからオファーを頂いているだけで、芸能人のタマでも
  • 〈スクープ速報〉「NHKの麿」登坂淳一アナがフジ夕方ニュース司会に内定

    2018-01-09 16:00  
     長期にわたり低迷が続くフジテレビ。今年4月の改編で夕方のニュース番組の司会にNHKの登坂淳一アナウンサー(46)を起用することが分かった。
    「昨年10月から『ユアタイム』の後継番組として始まった『THE NEWSα』が局内の期待に応えられず低迷。加えて夕方の『みんなのニュース』、お昼の『FNNスピーク』も低視聴率に喘いでいる。4月からは各番組のタイトルやセットを統一し、イメージ一新とコスト削減の一石二鳥を狙います」(フジテレビ関係者)
     なかでも低迷が続く夕方の「みんなのニュース」のテコ入れは喫緊の課題だ。
    「同時間帯の日テレの『news every.』が視聴率10%超えを連発しているのに、『みんなの~』はわずか4%前後。打開策としてフリーアナの宮根誠司を抜擢する話も進んでいたが、文春に書かれて頓挫しています」(同前)
     そこで次なる候補として急浮上したのが、NHKアナウンサーの登坂だと
  • 〈スクープ速報〉香取慎吾が週刊文春に初登場!「あのとき3人で話し合ったこと」を告白

    2017-12-26 16:00  
     SMAP解散から約1年。新たな活動を始めた香取慎吾(40)が、「週刊文春」に初登場した。芸能界の父と慕う欽ちゃんこと、萩本欽一(76)からの誘いを受けて、文藝春秋本社において対談が実現したのだ。
    「いやあ、本当に来たねえ、慎吾が! 俺も長いことやっているけど、慎吾を文春の本社で見られると思わなかったね」(欽ちゃん)
    「来ちゃいましたね」(香取)
     香取が10代のころからのつきあいという2人の息のあったやりとりから始まった対談は、やがて、“核心”へと入っていく。
    「新しい地図」立ち上げ前夜のことを、香取は「稲垣(吾郎)と草なぎ(剛)と3人でたくさん話し合った」と明かした。
    「実は、僕の方から彼らに『一緒にやろうぜ』と言ったわけではないんです」
     さらに今後のことについて問われると、香取はこう語った。
    「僕はこの世界でたくさんの経験をしてきたと思っていたけれど、本当はまだまだ経験したことのな