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記事 32件
  • 〈スクープ速報〉ファンとの交際はNGTだけじゃない「SKE48元カレ座談会」全文公開

    2018-06-18 19:00 9時間前 
     6月16日(土)のインターネット番組「直撃!週刊文春ライブ」では、SKE48のファンだったがメンバーと面識を持ち、交際に発展したという男性4人を集めて本音を聞いた「SKE48元カレ座談会」の模様を放送した。
     同番組では、NGT48の中井りか(20)のファン男性との熱愛半同棲を報じたが、かつて指原莉乃の熱愛相手がファンだったように、AKBグループのメンバーがファンとの交際に発展するのは珍しいことではない。
     今回登場した元カレ4名は、2009~2012年頃に握手会などに通っていたコアなファン。2009年はAKB48がシングル曲「RIVER」で初のオリコン1位を獲得、またSKEもデビューシングル「強き者よ」をリリースしたAKBグループの隆盛期だ。
     個人的な関係になったきっかけや、連絡先はどうやって知ったのか、という質問に対し、ある男性は「向こうから突然電話がかかってきてそこから仲良くなり
  • 「男性」部門中間発表 「輝く!わが青春のアイドル大賞」アンケート

    2018-06-18 17:00 11時間前 
    商品券1万円分を10名様にプレゼント
     西城秀樹の他界から約1カ月。生前の彼を映した映像がたくさん放送されましたが、昭和の芸能界は平成とはまた違う、きらびやかで明るい雰囲気に満ちていました。その懐かしい映像をヒントに本アンケート企画がスタート。文春メルマガ読者のみなさんの「わが青春のアイドル」とは誰でしょうか。すでにたくさんのご応募をいただいていますが、今日は「男性アイドル」部門の現時点での暫定ベストテンを発表しましょう。
    「男性アイドル」部門ベストテン
     1回目の「わが青春のアイドル大賞」の栄冠に輝くのは誰でしょうか。〆切まで11日。まだまだ逆転の可能性も大きい僅差の戦いとなっています。ぜひご投票をお願いします!
     応募は簡単。あなたにとっての「わが青春のアイドル」男性3名と女性3名を挙げ(それぞれ最低1名必須。グループでも可)、その理由を書いて、どしどしご応募ください。抽選で商品券1万
  • 〈スクープ速報〉“ポスト指原”NGT中井りか ファン男性との半同棲スクープ撮

    2018-06-16 22:00  
     新潟県を拠点に活動するNGT48でセンターを務める、中井りか(20)の熱愛半同棲を6月16日(土)放送のインターネット番組「直撃!週刊文春ライブ」が報じた。
     富山県出身で、2017年4月にリリースされたNGT48のメジャーデビューシングル「青春時計」ではセンターを務めた。バラエティ番組「白昼夢」(フジテレビ系)や「スマートフォンデュ」(テレビ朝日系)、「青春高校3年C組」(テレビ東京系)などのレギュラーを持ち、トーク力が高いことから“ポスト指原莉乃”との呼び声も高い。
     一方で、“炎上クイーン”とも呼ばれ、6月10日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)では、握手会で面と向かって悪口を言いに来るアンチファンに対して、「うっせー、帰れ!」と反撃しているというエピソードを紹介。「(最終的な)夢はAKB48のセンター?」と質問されると、「お金がもらえればなんでもいい」と過激な発言を
  • 前号アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2018-06-15 18:00  
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━前号記事アクセスランキング━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「週刊文春」2018年6月14日号の記事アクセスランキングです。◆第1位 紀州のドン・ファン〈野崎幸助77歳〉覚せい剤怪死 22歳妻と謎の家政婦  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1560823 ◆第2位 《スクープ「田中帝国」の黒いカネ》「私は内田前監督に裏金〈1500万円〉を渡した」 〈日大アメフト部OBが決死の告発〉  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1560831 ◆第3位 NEWS小山慶一郎・加藤シゲアキが未成年女子に「飲み干せ!」音声 〈TOKIO山口に続く「飲酒不祥事」発覚〉  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshu
  • 〈スクープ速報〉NEWS手越と未成年女性の「飲酒パーティー」動画

    2018-06-13 16:00  
     ジャニーズ事務所所属のアイドルグループNEWSの小山慶一郎(34)が、同僚の加藤シゲアキ(30)も同席する飲み会で19歳の未成年女性にアルコールの一気飲みを煽っていたことを週刊文春6月14日号が報じた。記事を受け、2人はそれぞれ出演する番組で謝罪。ジャニーズ事務所は小山を一定期間の活動自粛、加藤を厳重注意の処分に付すことを発表した。
     しかし、問題は小山、加藤にとどまらなかった。週刊文春は同じくNEWSの手越祐也(30)が参加するパーティーの動画を入手。そこには昨年12月、手越と複数の若い男女がカラオケに興じる姿が記録されていた。CHEMISTRYの「Wings of Words」の替え歌を高らかに歌い上げる手越。動画には、テーブルに並んだクリスタルなどの高級シャンパンが映っている。本誌の取材により、パーティーに同席していた女性のうち2人はタレントで、当時19歳と17歳の未成年者だったこ
  • 〈スクープ速報〉「PK戦やり直し」に奈良クラブ理事長が心中を激白

    2018-06-13 16:00  
     6月6日に行われたサッカー天皇杯2回戦。アマチュア1部リーグ奈良クラブはPK戦の末、J1の名古屋グランパスに勝利した。
     この番狂わせの勝利に物言いが付いたのは、その2日後のこと。奈良の選手がPK戦でフェイントをしたとして蹴り直しを命じたのは誤審だったので名古屋の勝利とする、と日本サッカー協会が通告してきたのだ。
    「蹴り直しを命じずルール通りシュート失敗としていれば、その時点で奈良の敗北が決まっていたという理屈でした」(運動部記者)
     これに奈良サイドは猛反発。サッカー協会は11日になって「PK戦やり直し」と発表し、さらにその翌日には、「フェイントではなかったが、PK戦のやり直しの決定は変わらない」と発表した。
     サッカー協会広報は本誌の取材に「8日時点では、『PK方式のやり直し』という選択肢があることを認識していませんでしたが、その後国際サッカー評議会との協議の中で選択肢の一つであるこ
  • 〈スクープ速報〉警察も重大関心 裏千家“大番頭”の「ワイロ授受」写真

    2018-06-13 16:00  
     茶道諸流派の中でも最大の会員数と知名度を誇る裏千家で、事務方のトップである事務総長を務めるA氏が、組織を私物化している実態が明らかとなった。「週刊文春」はA氏が会員から金銭を受け取っている「ワイロ授受」の現場写真を入手した。
     2002年に襲名した現在の家元・千宗室氏(62)は千利休から数えて16代目。夫人の千容子氏(66)は一昨年に100歳で薨去された三笠宮崇仁親王の次女で、今上天皇の従兄妹にあたる。皇室と血縁関係にあり、歴代首相をはじめ政財界に張り巡らされた華麗なる人脈を誇る日本の代表的伝統文化の継承者。そこに取り入ったのが、A氏だった。
    「彼が事務総長に就任したのは5年ほど前ですが、その前後から家元は運営についてA氏に任せきりなんです。A氏が家元の弱みを握っているという話もありますが、真偽は不明。ともかく現在、家元と直接話ができる職員はA氏だけという状態です。A氏は自分の意向をまる
  • 前号アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2018-06-08 18:00  
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━前号記事アクセスランキング━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「週刊文春」2018年6月7日号の記事アクセスランキングです。◆第1位 内田〈アメフト前監督〉逮捕Xデー 日大「暗黒のブランド」 「辞表を書け」迫る田中に「俺を切るんですか!」  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1551187 ◆第2位 大相撲〈遠藤〉がお気に入り 田中理事長と〈山口組〉新写真  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1551186 ◆第3位 迷司会〈共同通信元論説委員長〉妻は赤坂高級料亭の女将  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1551185 ◆第4位 〈危機管理学部〉学部長は涙目で「今回
  • 〈スクープ速報〉日大アメフト部OBが決死の告発「私は内田前監督に裏金1500万円を渡した」

    2018-06-06 16:00  
     5月6日の関西学院大学との定期戦で、宮川泰介選手に悪質タックルを指示したとされる日大アメフト部の内田正人前監督(62)。日大アメフト部OBであるA氏が、内田氏からの依頼で裏金を渡したことを「週刊文春」のインタビューで明らかにした。
    「私は2004年から8年間にわたり裏金作りを手伝ってきました。内田前監督に銀行振り込みや現金手交という形で、1回100~200万円、総額で1500万円を超える裏金を渡してきたのです。今回の問題で日本大学アメフト部、さらには日本大学の権力構造について様々な問題が指摘されています。これを機にあらゆる膿を出し切って、母校に再生してもらいたいという気持ちから、自戒を込めてすべてをお話しすることを決意したのです」
     A氏が裏金工作を持ちかけられたのは、03年に内田氏が監督に就任して間もない頃だった。アメフト部に備品などを納入する会社を経営していたA氏は水増し請求によって
  • 〈スクープ速報〉紹介者が初告白「紀州のドン・ファンと妻を引き合わせたのは私です」

    2018-06-06 16:00  
    「紀州のドン・ファン」と呼ばれていた野崎幸助氏(77)が急死し、体内から覚せい剤が検出された事件。今年2月に野崎氏と結婚し、100日余りで未亡人となってしまった妻(22)との出会いを、二人の間の紹介者が初めて「週刊文春」に告白した。
     二人の出会いを巡っては、「羽田空港でナンパ」「高級デートクラブで出会った」など諸説入り乱れていた。
     この紹介者は昨年11月、野崎氏から女性探しを頼まれたという。
    「社長の条件は、とにかく美人、身長170センチ以上、20~25歳の三つでした。写真を送ったところ、一目で気に入り、昨年12月に二人は会うことになったのです」
     その後、二人は2月8日に入籍した。
     6月7日(木)発売の「週刊文春」では、出会いの詳細や、22歳妻の素顔、謎の家政婦など、「紀州のドン・ファン」怪死事件について詳報している。
    田辺市の有名人だった (C)文藝春秋
    野崎社長に送った写真