【2014夏 南ドイツ→スイス旅行】ケルン・ハイデルベルグ・ノイシュヴァンシュタイン城・マッターホルン・インターラーケン 他
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【2014夏 南ドイツ→スイス旅行】ケルン・ハイデルベルグ・ノイシュヴァンシュタイン城・マッターホルン・インターラーケン 他

2014-09-15 20:38
               (クリックで移動)      >1,2日目:フランクフルト・ケルン


    1か月程開いてしまいましたが、今年の夏に行った"南ドイツ→スイス旅行"
    写真と共に振り返ってみたいと思います。
    色々ありましたが、とても楽しい旅でした(゚∇゚〃
    それを少しでもお伝えできれば。

    旅行中の楽しい出来事や美しい写真は次回から投稿するとして、今回は旅行の全容を簡単にまとめておこうかと思います。



    日程:2014年7月26日~8月4日 (全10日間)
    費用:総額46万円

    1日目:移動
     >成田からモスクワ経由でフランクフルトへ(Aeroflot Russian)

    2日目:フランクフルト → ケルン
     >フランクフルト散策
     >ケルン観光(ケルン大聖堂)

    3日目:ハイデルベルグ
     >ハイデルベルグ観光(ハイデルベルグ城)

    4日目:ホーエンツォレルン城
     >ホーエンツォレルン城観光

    5日目:ノイシュバンシュタイン城
     >フュッセン観光(ノイシュバンシュタイン城)

    6,7日目:ツェルマット
     >ツェルマット散策(マッターホルン)

    8日目:インターラーケン
     >インターラーケン散策

    9,10日目:ベルン → 帰路
     >ベルン観光
     >チューリッヒからドバイ経由で成田へ(Emirates Airlines)


    豪遊したり、高価な買い物などは一切していないのですが旅費が思いのほか嵩みました。
    これも全て、世界一物価の高いスイスのせいです。はい。
    皆様、行く時は覚悟して逝った方が良いと思いますw

    次に、装備に関して。

    バックパック
    □ パスポート
    □ 財布
    □ お金(ユーロ7万円分,スイスフラン3万円分,日本円)
    □ 鍵
    □ クレジットカード
    □ 飛行機eチケット
    □ 電車チケット(日本で列車を取った場合,今回はユーレイルパス)
    □ 宿のバウチャー
    □ ノイシュバンシュタイン城のチケット(日本で取った場合)

    □ ガイドブック
    □ 日程表
    □ 筆記用具,メモ帳
    □ 時計
    □ 眼鏡
    □ 携帯,充電器
    □ デジカメ,予備電池
    □ プラグ変換Cタイプ×2
    □ iPod
    □ ハンドタオル×2
    □ ポケットティッシュ×2
    □ ビニール袋×4
    □ 薬(腹痛,頭痛)
    □ 髭剃り,充電器
    □ 歯ブラシ,歯磨き粉
    □ ヘアワックス(小分け)
    □ シャンプー,ボディソープ,洗顔料,体洗いタオル
    □ 日焼け止め
    □ リップクリーム
    □ 爪切り
    □ 汗ふきシート

    □ 半袖Tシャツ×2
    □ パンツ×2
    □ 靴下×2
    □ パーカー
    □ レインコート
    □ 折りたたみ傘
    □ 寝巻

    スーツケース
    □ 半袖Tシャツ×6
    □ パンツ×6
    □ 靴下×6
    □ カーディガン
    □ ウィンドブレーカー(登山用)
    □ ウルトラライトダウン
    □ サンダル
    □ 予備圧縮袋×2
    □ ポケットティッシュ×3

    持って行けばよかったと後悔した物
    □ 度入りサングラス
    □ 帽子
    □ バックパックのレインカバー

    装備に関して少しばかりコメントを入れておきます。
    ・ドイツ,スイスは治安が良いので過度に財布や貴重品を分けたりしなくてもいいと思います
    ・今回はユーレイルパスを使用しました
     値段は勿論の事、"チケットを購入しなくていい"と言うメリットが絶大でお勧め
    ・天候は日本からでも調べられるので、気温に合わせた服装を
    ・山の天候を舐めないで雨具は充実させておく事
    ・デジカメは予備の電池を持って行くと電池切れの心配が無くなります
    ・日焼け対策超重要、サングラス無いと目も焼けます
    ・スイスフランは余らせたくなかったので少なめにしましたが、もっと多くてよかった
     スイスでは基本的にユーロは使わないと思った方が正解です
    ・一昨年イタリア旅行でスーツケースが届かなかった友人がいた為、
     最悪スーツケースが無くなっても機内持ち込みのバックパックで生活出来るようにした


    では、次回からは旅行の内容を書いていこうかと思います。
    ドイツ フランクフルトから旅がこの旅は始まります。


              (クリックで移動)      >1,2日目:フランクフルト・ケルン

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