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  • The Standard Journal1を金曜(9月1日)に再開します。|THE STANDARD JOURNAL

    2017-08-30 15:30


    和田 です。

    8月中旬から放送できずに申し訳ございません。

    放送ができず、全く動けなくなっていたのは、
    肉離れと坐骨神経痛の合併症になっていたからです。
    かなりの重症で、4日前まで松葉杖でした。
    聞き役の放送は薬飲んでなんとかできましたが、
    とても他のことができる余裕がありませんでした。

    8月11日にフクラハギが肉離れになり、
    医者から、固定、アイシング、絶対安静を言い渡されていました。
    治そうとあまり動いていなかったのと、
    悪いほうの足を上げて歩いていたのが悪く、
    15日には、坐骨神経痛になってしまいました。
    腰と股関節が固まったためです。

    足を動かさない限り、肉離れは痛くはありません。
    問題は坐骨神経痛で、それが肉離れの症状と別だと
    気づくのが遅かったという点です。

    腰から足のカカトまで痺れるという坐骨神経痛は、
    人生で三度目なのですが、ここまでの重症は初めてです。

    足を固定しているし、肉離れから炎症起こしているのか?
    動き過ぎたのかなどいろいろ考えていたんですが、
    これは坐骨神経痛なんだとわかったのが19日の夕方でした。

    坐骨神経痛は二度やっているので治し方がわかっています。
    が、今回肉離れのため動かさなかったために、
    過去二回のレベルを超える重度の痛みが激しく、
    本を読むこともできないほどでした。

    坐骨神経痛を治すには動き始めないといけません。
    肉離れはある程度固定していないといけません。

    ということで、坐骨神経痛を肉離れと駆け引きで
    ゆっくり動いて治すしかなく、非常に難儀でした。
    まだ、引きずって歩いていますが、
    原因と対処法がわかっているのであとは時間の問題です。

    ご迷惑をおかけいたしました。

    和田憲治


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  • 7月31日(月)21時~生放送:日韓併合時代を知っている韓国人が教えてくれたこと・・・。そして、「日本よ、もう謝るな!」|ゲスト:山岡鉄秀 AJCN代表TSJ|THE STANDARD JOURNAL

    2017-07-31 14:28


    紫@運営です。

    本日(31日)21時から
    ▼日韓併合時代を知っている韓国人が教えてくれたこと・・・。
     そして、「日本よ、もう謝るな!」

    を生放送致しますので、ぜひご覧ください。

    ・ニコニコ生放送

    ・Youtubeライブストリーミング

    山岡さんが直近のNY/LA取材で得た、
    日韓併合時代を知る在米韓国人の方に聞いた話、
    特に日本人がまだまだ知らない、
    「あの国」に関するビックリするような事は
    まだまだたくさんあるようで・・・
    その辺りをじっくりお話頂きます。

    また、山岡さんの新刊
    「日本よ、謝るな!(http://amzn.to/2eZKmpL)」
    についても、もちろんしっかりお話頂きますので、
    ぜひ今夜の生放送、ご覧ください。

    山岡さんの「日本よ、謝るな!」より、
    特に管理人が印象に残ったテキストがありましたので、
    今夜の生放送の「予習」?として、
    以下テキストぜひ、お読み下さい。

    (紫@TSJ/OTB)
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    「日本よ、謝るな!」あとがき

    そもそも、国家として謝罪すると決めたら、
    何について謝罪しているのか厳密に示さなくてはならない。
    謝罪は責任を伴うからだ。
    それをせずに、ただ相手の顔色を窺って
    「全米の有権者の三分の一に近いといわれる福音伝道派にとって
    強制の有無は関係なく慰安婦制度そのものが悪なのだから、
    慰安婦制度を持ったことは女性の尊厳を傷つける
    人権無視行動として謝罪すればそれでいいのである」
    と言った外務省OBがいた。

    そして、外務省のホームページは
    現にそのポリシーで一貫して書かれている。
    このOBは外交通を自認しながら「謝ればそれで済む」という
    日本的発想から全く抜け出せていなかったのだ。

    事実関係を明確にしないままにそんな謝り方をしたら、
    世界中は「やっばり日本は二十万人の婦女子を
    強制連行して性奴隷にしていたのだ」と考え、
    歴史的事実として刻印されてしまう。

    その駄目押しをしたのが二○一五年末の日韓合意だった。
    事実として刻印されてしまう。事実として認めたら最後その後、
    どんなに非難されても弁明の余地がないのが国際常識なのだ。

    高邁な教養に溺れ、欧米の高校生にもわかる常識が
    理解できなかった日本外交。なぜこんなことになるかと言えば、
    他律的な思考ばかりしているからだ。反論よりも大切なのは立論だ。
    まずは事実を厳密に検証し、自らの認識を明らかにするそのうえで、
    本当に謝るべきことがあれば、謝ればよい。

    しかし「強制連行も性奴隷も事実ではない」と知りながら、
    「世界の潮流はこうだから、ここはただ謝っておいたほうが得だ」
    などという考えに基づく謝罪は百害あって一利なしである。
    「謝罪」の意味を安易に捉えていると思われても仕方がない。

    そんな謝罪は軽薄さを伴うから、ますます攻撃される羽目になる。
    そのことに日本人もいい加減に気付くべきだ。
    歴史認識とは agree to disagree が原則だ。
    その場しのぎの謝罪は誰の為にもならない。だからもう止めよう。

    それがこの本に託されたメッセージである。

    ( 山岡 鉄秀 )

    ▼THE STANDARD JOURNAL 生放送
      日韓併合時代を知っている韓国人が教えてくれたこと・・・。
      そして、「日本よ、もう謝るな!」
      ゲスト:山岡鉄秀 (AJCN代表)
      2017/07/31 21時~

    【ニコニコ生放送】
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv303555164

    【Youtubeライブストリーミング】
    Youtube https://www.youtube.com/c/OTB/live 

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    ★Youtubeチャンネル:TSJ(THE STANDARD JOURNAL)★
    【チャンネル登録】をお願いします。
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    (紫@運営/OTB)



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  • 7月28日(金)21時~生放送:小さな会社が驚くほどのマスコミ露出を達成する方法|ゲスト:野澤 直人(株式会社ベンチャー広報 代表取締役)|THE STANDARD JOURNAL

    2017-07-27 11:31


    紫@運営です。

    明日(28日)21時から
    ▼小さな会社が驚くほどのマスコミ露出を達成する方法
    |ゲスト:野澤 直人(株式会社ベンチャー広報 代表取締役)
    を生放送致しますので、ぜひご覧ください。

    ・ニコニコ生放送

    ・Youtubeライブストリーミング

    ゲスト:野澤 直人
     株式会社ベンチャー広報 代表取締役
     株式会社ガイアックス 執行役

    明治大学政治経済学部卒。
    経営情報サービス会社を経て、マスコミ業界に転身。
    某ビジネス誌の編集責任者として、
    500名以上のベンチャー企業の経営者にインタビュー。
    その後、海外留学関連のベンチャー企業に転職。
    広報、人事、新規事業の立ち上げ等に従事。
    広報PRの業務を戦略的に活用し、
    同社を業界トップに導くまでの一翼を担う。
    2010年、独立して中小・ベンチャー企業や
    スタートアップに特化したPR会社、株式会社ベンチャー広報を設立。
    2014年には株式会社ガイアックス執行役に就任。
    ・株式会社ベンチャー広報:https://www.v-pr.net/

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    そして、先日、
    田中英道 東北大学名誉教授をゲストにお迎えして、
    「日本史から聖徳太子を消したいサヨクに反撃。
    実在した証拠を紹介します」と題して生放送したものを
    Youtubeに動画としてUP致しました。

    田中英道先生ならではの
    非常に教養あふれる深いお話の数々で、
    大きな学びを得られる内容となっておりますので、
    是非ともご覧ください。

    ▼▼日本らしさの基礎を築いた聖徳太子▼▼
     |田中英道(東北大学名誉教授)

    ※【Youtube再生リスト】 → https://goo.gl/2p2qHJ

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    ▼日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その1)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/qBG5A6iIiyg

    古来より今日に至るまで、我が日本国は
    「自然信仰」「御霊信仰」「皇祖霊信仰」に基いて、
    天皇陛下を中心に国「家」を営んできた。
    それは西欧型キリスト教契約社会とは異なった、
    天皇を国父とも想い、家族的社会を作り上げてきた。
    その基礎を築いた偉人こそ、聖徳太子なのである。

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    ▼和を以て貴しとなす…の「和」は「和らぎ(やわらぎ)」ということ。
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その2)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/nnvM2hL9wSs

    日本には「やわらぎ」を以て貴しとなす共同体社会が着実に構築されていた。
    その証拠として、巨大な古墳がある。あの時代、測量技術もない中で
    どうやってあれだけの巨大土木工事をなし得たのか?
    それは、文字以外のコミュニケーション能力の高さではなかったのか?
    そして、そんな共同体社会に、外部からの脅威が意識されるようになると、
    必然的に「国家」形成の必要が…

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    ▼共同宗教と個人宗教のハイブリットという
     驚くべきイノベーションを果たした聖徳太子の慧眼
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その3)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/pjdImrDDwxg

    なぜ聖徳太子はもともと「神道」があった日本に
    「仏教」を導入することを決断したのか?
    そこには聖徳太子の驚くべき慧眼があった。
    「個人」という概念の重要性をよく認識した上で、
    古来より続く日本の伝統とハイブリットさせるという離れ業を成し遂げた。

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    ▼神道と仏教の融合が日本文化、引いては国家発展の基礎となった。
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その4)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/wTmcLcnsY5g

    「個人」という概念があって初めて「文化」が成立し得る。
    日本において、その契機こそが「仏教伝来」であった。
    神道で共同体を守り、仏教で個人を尊重する。
    他の文明圏では類を見ない複数宗教の並立こそ日本の強みである。
    そして、融通無碍な「日本的リアリズム」?のルーツは
    聖徳太子による『三経義疏』にあり???

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    ▼あのキリスト教ですら入ってこられなかった日本の共同体の強さ
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その5)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/9eNmvpmbg2E

    あの驚異的な浸透力ゆえに世界中に広まったキリスト教ですら、
    日本に本格的に進出することは出来なかった。
    その日本共同体の基盤を為すものこそが「神道」。
    日本人は古来より、この「神道」を思想・発想のベースとして、
    その上に、様々な思想・信条・宗教を育んで来た。
    仏教、儒教の理解は言うに及ばず、実はキリスト教の本質を
    最も理解しているのは日本人なのではないか?

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    ▼聖徳太子は当時すでにキリスト教の思想を理解していた可能性がある。
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その6)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/7N4k8L1cWfk

    「厩戸皇子」という名前にも暗示されているように、
    当時、既に日本にもキリスト教の教えが
    何らかの形で伝わっている可能性がある。
    そして、その上であえてキリスト教ではなく
    仏教を選択したのが聖徳太子だとしたら・・・。
    聖徳太子による仏教の受容は、西洋文明圏における
    コンスタンティヌスによるキリスト教の国教化に匹敵する、
    日本にとってのエポックメイキングな出来事ではなかったのか?!

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    ▼キリスト教とも中国思想とも違う、”日本らしさ”とは何か?
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(その7)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/DS3lMfVuc8k

    現在の歴史教科書ではほとんど教えられることがない
    「遣日使」という歴史的事実。当時の支那大陸でも
    有名な高僧であった鑑真がなぜ死の危険をおかしてまで
    わざわざ日本にやってきたのか?
    現代にも連綿と受け継がれる日本の叡智の真髄を識るには、
    まずは聖徳太子が成した偉業を知るべし!

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    ▼『日本人にリベラリズムは必要ない』!
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(特別編その1)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/EtLogLRvH3E

    はぁ?日本の言論自由度が世界72位?!…。
    左翼系メディアがこれだけの偏向報道を
    延々と繰り返せるような日本ほど、報道が”自由”な国はない!
    21世紀となり、左翼陣営の虚構が明らかになり、
    トランプ大統領の誕生でハッキリとその崩壊が始まった。
    にもかかわらず、今だに日本のマスメディアと教育界に
    しぶとく巣食う左翼リベラル勢力こそが日本の癌である。

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    ▼左翼思想は20世紀で終わり。
     今だに日本のメディア・教育界で跋扈する「残りカス」
    |日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(特別編その2)
    【Youtube無料動画】https://youtu.be/aKMR7TdpMvY

    ソ連崩壊以後の左翼思想の終焉がますます進むなか、
    今だに、メディア・教育界でしつこく蠢く
    日本国内左翼勢力は「残りカス」www 
    そして、いわゆる「保守」と一般に言われている人士の中にも
    その残滓は今だに…。よくよく用心してかかる必要があります。

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    (紫@運営/OTB)



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