第2回真皇杯予選&シングルレートS14,15 -ペンドラー式積みサイクルバトンデンリュウ-
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第2回真皇杯予選&シングルレートS14,15 -ペンドラー式積みサイクルバトンデンリュウ-

2016-05-22 22:02
    シングルレートS15
    ▼使用構築


    "立体機動部隊ペンデンキッス"


    【構築経緯】

    構築のきっかけはコットンガードデンリュウ。
    H振り非メガ状態でコットン積むとマリルリのじゃれつくでさえ低乱数4。
    ただ交代ですぐ受けられるから高速移動した方がまだ実用的という事実。

    以前考察したCSバトン型強いけどメガガルーラの猫不意打ちきついから
    BS上げたら強そう(当たり前)
    またバトンチャレンジしてみよう

    誘導戦術にもなるからとバトンで強そうな表構築探そう!
    エーフィペンドラーを見つける
    【ポケモンs12 瞬間最高レート2175】 ペンドラーエーフィバトン

    相性補完込みでアローを抑え込める電気で壁を貼るのがセオリー
    だがライコウ使ってはそもそも趣旨が違う
    選出誘導兼ねてデンリュウにバトンすればよくね?
    そもそも呼ぶ鋼とか叩きとかアローとかトリックに強そう

    とりあえず恒例の使いたいポケモンだけで序盤潜ろう
    (この時デンリュウ軸を他の戦術含め3案試す)

    ペンドラードサイドンデンリュウ強い
    アローの選出抑制はできている
    構築記事で得た知識と異なり、壁無しでもペンドラーは物理相手に余裕で積める
    (トリル弱点保険バトンエーフィは諦めた)

    ペンドラー
    エーフィ
    デンリュウ
    ドサイドン
    マリルリ
    ファイアロー
    と組んでみて実践で使ってみた

    第二回真皇杯(びぶおふ)
    前日深夜に構築を組んだのもあり3-6でボロ負け
    苦手な構築とプレイングの甘さを反省

    真皇杯予選(九尾杯-陸の陣-)
    4-2(12位)
    プレイングは完璧だった
    負け試合は急所と催眠で永眠したことだったのでこの構築に自信を持つ

    S14
    最高1800ちょい
    ペンドラーが物理は起点にできるものの、役割対象にしたいガルーラ・クチート・ガブリアス等は積み技があって択ゲーになりやすく勝率が悪い
    (他にも弱点はめちゃくちゃある)

    S15初めに
    デンリュウシュバルゴ2100
    デンリュウハガネール2000
    (※2人ともその構築記事は書いていない)
    を筆頭にデンリュウ界隈でスカイプ
    サイクル、トリル、バトン、トンボル、高速移動と、
    みんなそれぞれ考察してて面白くてモチベーションが上がる
    デンリュウレート2000を目指す

    デンリュウキッスの評判はあまりよくなかったが、
    せっかくバトンなんだし一度は使ってみようとボックスで眠っていた
    NNスカイハイ(某ヒーロー名)トゲキッスを採用

    トゲキッスの面白そうな型を探す
    真皇杯ラスチャレ決勝ラウンド進出・S8最終レート2244(7位)「受け回スタン」[シングル]

    カムラ考察してるのをベストタイミング見る
    コラム:みがわり+がむしゃら+カムラの実

    ペンドラー「ガシーン!ポンッ!ポイッ!」
    トゲキッス「ワァァッ!プーン!ポイッ!」
    デンリュウ「シュワワッ!ドガシャブワーン!」

    ペ ン デ ン キ ッ ス 完 成 ! !



    【個別解説】


    【ペンドラー】


    S:最速キノガッサ抜き、1加速時200族抜き抜き
    HB:残り全振り
    起点範囲:弱点以外の物理全般(ガルーラ、ガブリアス、クチート、ランドロス、マンムー、マリルリ、ナットレイ、ギャラドス、ハッサム、HAヘラクロス等)
    誤魔化し範囲:キノガッサ(択次第だが7割方起点)、カバルドン(岩封吠える両立以外は起点)、ルカリオ・ギルガルド(物理は起点かつ倒せる)、バンギラス(拘りエッジ以外は起点)、ヒードラン(対面以外なら倒せる)、メガゲンガー(滅びを打つために出てくるがメガシンカを読めれば一応倒せる)、バシャーモ(Sと型と読みによっては勝てるが8割方無理)、ゲッコウガ(冷ビを耐えて加速身代わりをバトン)

    ・強く誘導しているガルーラに関しては、「すてみタックル」「猫+火炎放射」「大文字」も耐えるので、単なる起点でしかない。グロパン1/4耐性もあり思考停止グロパンされることが多いが、後述のキッスで何度も後悔させたであろう曲者。
    ・次に誘導していたステロ巻き地面枠、特にガブリアスランドロスマンムーに関しては、鉄壁身代わりが岩封を耐えることを教えてあげて完膚なきまでに起点にしてあげた。積んでくるガブリアスもキッスで何度も後悔させたと思う。
    ・メンタルハーブは不意にくる挑発アンコールを気にせず積めるので、エルフーン入りだろうが挑発ボルトロス入りだろうが起点にしていた。もちろん発動した時はほぼ勝ちが決まるので、相手は空いた口が塞がらないことだろう。
    ・地震は構築上きついポケモンに刺さるので、倒せなくてもこちらの突破力が上がり勝率が上がるのでこの技一択。(一時期穴を掘るで滅び回避できるとかアホなこと考えていた)
    ※型はまるまる参考にした記事のものだが壁貼りなしの運用としている
    【ポケモンs12 瞬間最高レート2175】 ペンドラーエーフィバトン



    【トゲキッス】

    ※努力値配分に関してはまるまる参考にした記事のものと同じ
    真皇杯ラスチャレ決勝ラウンド進出・S8最終レート2244(7位)「受け回スタン」[シングル]
    HB:マンムーの礫が46~55%、メガハッサムのバレパンでカムラ圏内耐え
    HD:FCロトム、ボルトロス、珠ゲッコウガ等の一致特殊技、メガガルの冷ビ×2をほぼカムラ圏内耐え、メガゲンのヘド爆を中乱数耐え、
    C:C2↑エアスラでメガガルーラやスイクンをほぼ2発、HBオボンクレセをほぼ3発
    S:アンコールバトンで同速でも迷わず勝ちたいため最速

    ・先発、中継、アンカーとすべて選出できるこのパーティのヒーロー的ポジション。(立ち回りだけみたらただのヤンキッス)
    ・スカーフとみせかけての悪巧みカムラバトン→殴るor後続(主にデンリュウ)に繋げるのが強い。
    ・積み技無効技読みでペンドラーからバトンすると真価を発揮する。グロパン1/4耐性、地面ドラゴン無効耐性を活かして多くのガルーラガブリアスを上からアンコールして泣かせた上に、まだ悪巧みまでするとんだヒーローである。こうなると相手は物理で突破不能なので必然的にエアスラに強い特殊電気かヒードランあたりが出てきます。そこでデンリュウ又はエーフィの出番がやってきます。ここまでシナリオ通りいけばほぼ勝ちが決まったも同然です。(ただ一応選出時に嫌な感じがするときはボルチェン選択させないためや、眼鏡か食べ残しの確認をしつつ後続読みをされないようにエアスラを一発撃って怯ませるようなヤンキーもしました)
    ・瞑想スイクンニンフィア、悪巧みボルト、身代わり→積み展開も同様に起点にできる
    (ペンドラーバトン選択→悪戯心でボルトが先行して補助技→困ったフリで10秒数えてからキッス出してアンコするとほぼ決まる)



    【デンリュウ】


    B:汎用的に選出をしたいためフェアリーを裏に添えた上でのガブリアスの地震耐え(Bに振ると効率がいいのと、HDに振ってもあまり仮想的の確定数に違いを感じなかったため)
    C:無振りメガガルーラを気合い玉で中乱数(H振りが多いので最低限の振りでよいと判断)、10万ボルト2発でH振りオボン水ロトム中乱数、竜の波動+10万ボルトで上手くいけばオボンボルトを2発(C↑2で中耐久ではニンフガルド以外はほぼ確定の火力)
    S:現環境でマリルリクチートニンフィアを抜こうと思ったらこのくらいは必要と判断

    ・素早さの目安
    ★通常時 98→①147→②196→③245→④294→⑤343→⑥392
         無振りドラン(77族)抜き→①最速ギャラ(81族)抜き→②最速アロー(126族)抜き→③意地スカガブ抜き→④天候ポケ抜き→⑤追い風ポケ抜き
    ★メガ時 88→①132→②176→③220→④264→⑤308→⑥352
         ニンフマリクチ(無振り67族)抜き→①無振りボルト抜き→②108族同速→③一般的な地雷スカーフ(145族)抜き→④陽気スカガブ抜き→⑤天候ポケ抜き→⑥追い風ポケ抜き

    ・麻痺無効+威嚇の効かない特殊一貫技+型破り+耐久+弱点の少ないバトン適正
    ・汎用性+鉄壁加速による物理の制圧も兼ねてB振りしたおかげで、前回のバトンで苦労した猫不意に屈することなくエースアンカーをこなした。(鉄壁後はHP半分でもマンムーの地震+礫をミリ耐えしたりしたので予想以上に固い)
    ・前回のバトンは臆病採用だったが加速のおかげであまり気にせず控え目で採用できた。メガシンカタイミングを考えて立ち回ればさほどSの遅さは気にならないどころかむしろ、耐久振りとは思われず降参されることや、スカーフ襷先制技で処理しようという人が多いのでかなり成功だったと思われる。
    ・エーフィ対策の鋼や叩きやトリック、追加効果で処理しようとする秘密の力ガルや放電ロトムに安定して選出できる。呼ぶ太鼓マリルリにも強く岩封連打にも屈しないのも評価点。
    ・現環境のボーマンダは基本的にデンリュウに勝てないことを知らなすぎるので、マンダ対面から3タテしたりもしました。(特化していない流星くらい余裕で耐えるしそもそもメガシンカしてやる義理もないし地震も余裕で耐える)



    【エーフィ】

    HB:陽気ASガブリアスの逆鱗耐え
    HD:臆病CSメガゲンガーのシャドボ耐え
    S:バトンするので火力よりも素早さを確保

    ・吠える挑発アンコ等で対策できると思っている相手にぶっささるので採用。(というか前回のバトン構築での私怨)
    ・バトンタッチは、デンリュウに繋いだり、拘束技から逃げたり、スキスワ回避したり、補助技読みでキッスに交代したりとかなり汎用的に動けて面白かった。(S15途中まで時々トリル型を使って重たい雨パとかバシャをハメ殺したりもしていたが、そもそもデンリュウに繋げないし汎用性がなかったのでバトンに固定した)
    ・ペンドラーからバトンするとだいたい瞑想2回積んだら相手ポケが吹き飛ぶアシパを連発できる高火力だが、半減で受けられたりHPが減ると他へバトンが基本。
    ・バトンを覚えているので先発中継アンカーまでこなせるが、思ったより起点にできるポケモンは現環境に少ない。
    ・なにより選出や立ち回りの誘導力が尋常ではない縁の下の力持ち。



    【ドサイドン】

    どこかのバトン記事から探してきたAS弱点保険型。

    ・パーティ全体でアローやマンダに厚くみせるため、バトン先としてやバトン選出できない時に出しやすいので採用。
    ・普通にメジャーポケに強いが、弱点保険は警戒されているのであまり当てにならないので、ペンドラーからのバトン時に発動させると動きやすい。雑に強い。
    ・火傷してもロクブラでアローを突破できたりと、タイプ一致岩は思ったよりも火力があると感じた。
    ・ロックブラストは予想以上に外れやすい技だしロックカットと間違えてしまいやすい。



    【ファイアロー】

    以前同様HAアタッカー型

    ・採用理由は選出の誘導(バシャガモスジャロや特殊高速アタッカーの先発抑制、ステロ展開の誘導)、追い風によるメタモン対策。処理速度が速いパーティに対してゴリ押すために採用。
    ・追い風する前に珠で瀕死になることがあるのでプレート(終盤再選が増えてからはHDアローも試していたがけっこう刺さっていた)
    ・ペンドラーから身代わりをバトンした状態で剣舞2積みしてドランを突破したこともある




    【基本選出】

    ①ペンドラー+トゲキッス+デンリュウ(選出率90%→60%程度)
    ・初見殺しの要素は強いものの、特に脳筋ガルーラ軸への勝率が高い
    ・この選出だけでレート1680→1940まで20-4の勝率83%を記録
    ・選出誘導してペンドラーで出し勝ち→予想以上のハメ性能を見せる→対策の積み技をカット→アドバンテージを維持したままバトンしてキッスかデンリュウでシナリオ通り勝つ
    ・ペンドラー+デンリュウ、ペンドラー+トゲキッス、トゲキッス+ペンドラーとどう組み合わせても扱いやすい
    ・ペンドラーが出し負けても居座って起点にできることもあるし(HDマンダ等)、0秒でキッスを投げることで相手にスカーフを思わせ(この時相手にペンドラーの型がバレていないのがポイント)交代を誘発しつつ展開することもできるので、ほんとヤンキープレイは馬鹿にならないなと思いました。
    ・バトン構築だと必然的にバトンしたポケモンが残りますが、これが重要で、襷キノガッサで崩された時に格闘1/4が2匹残ってるので処理をしやすかったり、先発ペンドラーの時点でダメージ量とSの速さを判別できるので急所で最悪ガルーラやクチートに競り負けても不意打ちアンコからキッスで逆転できたりするので面白かった。
    ・受けループに関してはグライが鉄壁身代わりを突破できないため、キッスで積んでデンリュウで刺して勝ってました(勝率100%)


    ②ペンドラー+トゲキッス+エーフィ
    ・先発中継に決まりはなく、3バトンで立体機動しつつ積んでキッスかエーフィで抜いていく
    鉄壁加速→悪巧み→アシパで無対策に対しては理不尽な強さを誇る
    ・エーフィに対する不意打ち読みキッスが可能(不意打ちをアンコ→ペンドラーにバトン→身代わりバトン→キッスで再度アンコできたりとホントバトンの立体機動っぷりがやばかった)


    ③ペンドラー+エーフィ+デンリュウ
    ・相手に積み技持ちがいなく、エーフィが動きやすいとき等に選出
    ・純粋にペンドラーエーフィが強く、その対策をデンリュウバトンで叩く


    ④トゲキッス+デンリュウ+
    ・トゲキッス悪巧み→ロトムの10万でカムラ発動→バトンでデンリュウ降臨後高速移動をベースに展開
    ・パーティ全体で重すぎるニョロトノ等の対雨パ系統


    ④ファイアロー+ドサイドン+デンリュウ等
    ・メタモン入りやバトンの起点にできそうにない時に選出
    ・3匹とも一貫しやすい技を持っているので、純正のサイクル系以外は意外となんとかなる
    ・再戦時にアローに弱い選出をされやすいので再戦時用


    ※バトン対策について

    (対策済み)
    ・吠える、吹き飛ばし→マジックミラー(挑発、強制交代技、防音、吸盤)
    ・ドラゴンテール、巴投げ→フェアリー、身代わり(ゴースト)
    ・挑発、アンコール→メンタルハーブ、マジックミラー(鈍感、アロマベール)
    ・トリック→身代わり、バトンタッチ、メガシンカ枠(粘着)
    ・先制技→鉄壁、瞑想、B振り、耐性
     猫騙し、不意打ち→アンコール、バトンタッチ
    ・積み技→鉄壁、瞑想、アシストパワー、アンコール(天然)
    ・天然→型破り、アシストパワー
    ・高火力→鉄壁、瞑想、加速、バトンタッチ
    ・毒菱→ペンドラーで回収
    ・宿り木、毒毒→マジックミラー
    ・スキスワ+毒毒→バトン+バトン
    ・岩石封じ→加速、身代わり、高速移動
    ・頑丈、襷→型破り、耐久積み、耐久振り(ステロ)
    ・スカーフ→加速、耐久積み、耐久振り
    ・追加効果麻痺→デンリュウ
    ・クリアスモッグ→身代わり
    ・道連れ→加速、高速移動(先制道連れついてはアンコ)

    (誤魔化し)
    ・すり抜け+トリック→メガ枠
    ・すり抜け+高火力→加速+積み
    ・メタモン→追い風、選出を変える、非メガで立ち回る等
    ・自己暗示、横取り→現実的でないので気にしない(挑発等)
    ・黒い霧、呪い→ほぼ無理(挑発等)
    ・トレース、加速→選出や立ち回り(厳しい)
    ・滅びの歌→(防音、穴を掘る空を飛ぶ系統、綺麗な抜け殻、トンボルチェン)
     ゲンガー→ペンドラーでメガ読み地震、バトンで一体切る
     ニョロトノ→デンリュウで倒す

    (思わず敬意を表した対策)
    ・メガクチの叩き落とす+ボルトの挑発→これには脱帽した


    ※苦手なパーティについて

    ・メガサナ、メガフーディン→加速トレースがきつく、ほぼ100%選出されるので対策必須
    (一応ペンドラーがASに振ればメガホーン、毒づきで倒せるので偽装すれば倒せるが、初見では3割くらいはアタッカー読みで引いてきたので難しいところ→素直にアロー選出にすべし)

    ・バシャーモ→メガバシャは地味にS負けすることが多かったので鉄壁が間に合わず、非メガは襷や特殊が多いので倒される、あと岩石封じや吠える持ちも多い→アローのおかげで意外と選出されないのでそこまで困らなかったが対策必須)

    ・滅ゲン→メガシンカを読めれば勝てる確率がグンと上がる(そもそも選出を変えたいが、汎用的なパーティに入っていることが多いので難しい)
    「光るゲンガーはメガシンカする。俺のサイドエフェクトがそういってる!」→5割くらいで成功()

    ・滅びトノ→デンリュウがSを切ってるのでそもそも雨がきつく、メガラグだったら尚きつい。一応初見だと加速+カムラで誤魔化しているように見えるので強気にいけば勝てるので勝率は7割程度(そもそも雨パ少ない)

    ・眼鏡ニンフ→油断すると持ってかれるので選出注意

    ・特殊ガル→冷ビの被弾数が多いので凍る確率がグンと高い

    ・ウルガモス→眼鏡炎の舞や蝶舞もきついのでアローを連れていきたい

    ・マンダ→出し負けた上に取り巻き時がきつい時は無理

    ・意地スカーフ岩石封じ→1加速くらいしかできないので厳しい

    ・ミラコ襷ジャロ→何度かデンリュウがやられた




    【対戦考察】

    200戦目くらいからこのパーティになって100戦ちょいで1900なりましたが、
    1900上は追加効果や催眠、あと襷ガッサ、地雷ポケ、滅ゲンの巣窟だったようで、
    急所も相まって即闇落ちしました。
    その後1850~1930くらいで安定し始め、
    プレイングを磨けば2000いけそうな感じだったのですが、
    再戦があまりにも多くて4回くらい闇落ちしました
    (十数人と3回以上と戦ったような気がする)
    なので最終日付近に増えるであろうガルーラ狩りをする予定だったのですが、
    仕事の都合で潜れず今期は終了しました。

    最終レートは17XX
    最高レートは1956
    最高順位は662位くらい

    S15は有名強者とたくさん戦えて楽しかった。
    やはりポケモンは自分で構築を考えてそれが通るのが一番楽しいなと再認識しました。
    相変わらず構築の軸以外の周りを固めるのが苦手なせいか結果は
    レート2000超えられませんでした。
    正直満足なんかしていませんのでまだまだ精進していきます!
    ただかなり睡眠を削って身体を酷使したシーズンとなったので次シーズンはゆっくりします。



    対戦してくださった方々ありがとうございました。
    また対戦しましょう♪





    未知の世界へれっつごー



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